サイダーガールの歌詞一覧

dialogue

わたしが転んでも きっと誰も気にしない ...

Fourside Moonside

明かりのない部屋の暮らしに 寂しさを重 ...

NO.2

薄い映画のラストシーンの俳優みたいだ ...

アイヴィー

項垂れてく環状線 流れていく頬伝って ...

茜色

糸が千切れた、瞬きの間に いつもと違う ...

アクセル

この声は届いている? なんてどうしよう ...

アジサイ

言葉が紡ぎだす無意味な言い訳を 孤独な ...

雨と花束

変わらぬ空と 冷える街角 消える太陽 ...

アンブレラ

雨の中一人立って俯いていた 暗い街は今 ...

アンラッキーリビングデッド

幸と不幸はとうに消え去った 眠れない夜が ...

エバーグリーン

初恋は三遊間抜けて僕は一塁踏んだ 八月 ...

オーバードライブ

青い光に置いて行かれるな 考えたって無 ...

帰っておいでよ

こんな夜明け前に 電話くれるなんて 一 ...

カメレオン

混ぜられて 塗り潰されて 今日も染めら ...

至心酩酊存在証明

嗚呼 磨り減った声がする 僕はまだビリ ...

クライベイビー

ねえ クライベイビー こんなもんだろと ...

くらし

慣れないことには億劫な ナキムシヨワム ...

クローバー

願いが叶うならこの息苦しい 見せかけの ...

グッドモーニング

忘れかけていた君の姿に 僕は恋い焦がれ ...

群青

曖昧な感情の唄聞かせてよ 後悔の勘定も ...

恋のすべて

陽炎のようなあの夏は いつもと同じ匂い ...

最終電車

深夜 地下鉄の駅のホームで僕は灰になって ...

桜色

ああ さようなら またね なんてね 春 ...

サテライト

君がもしあの星だったなら明日も千年先も探 ...

週刊少年ゾンビ

まるで僕らは考えるゾンビさ 夢求めさま ...

しょうがないよな

環状線沿いを歩いて思う いつになれば街は ...

シンクロ

明日もし世界が終わるなら 馬鹿げた話を考 ...

寿司

今日何曜日 無駄な早起き 携帯を見て 寝 ...

ストロボ

捲れたカーテンの隙間から 悲しみの雨と ...

スパイス

君の好きなものはどうにも口に合わない ...

スワロウ

夕暮れ 帰り道の魔法 歪な形で飛ばした ...

スーパーノヴァ

もっと 一体何処に向ってんだろう 全部 ...

成長痛

君の心にはじめまして 錆び付いてる扉をノ ...

ぜったいぜつめい

あっちの人はいいな 夢が溢れて そっち ...

空にこぼれる

探してよ僕を 空は遠くとも 零れてゆく ...

橙の行方

当たり前のような日々を 代わり映えしな ...

月に唄えば

夢から醒めたら唄う 今日は気分がいいか ...

ドラマチック

足りない言葉と埋まらない答え 慣れない ...

ナイトクルージング

飼い慣らしたこの怪物が 僕を騙して逃げ ...

なまけもの

あーあ 何にもやりたくないわ (夢の中 ...

ニジイロセカイ

教えてよ 世界はもう 壊れ初めているん ...

寝ぐせ

夕暮れの空の下 少しだけ寒いかな 欠 ...

ハロー・ミュージック

ゆらゆら浮かぶ月が臆病な僕を見てた そ ...

ハートビート

行きつけのカフェで働く君 お決まりの挨 ...

ばかやろう

大抵のことがずっとつまんなくなっている ...

化物

即席の願いを次々飲み込んで 膨れ上がる ...

パズル

不確かなまま夢を見てた 代わり映えしな ...

パレット

愛だ恋だもういいや 遠ざけていく ハ ...

光って

歩けなくなっても 飛び方を忘れても 私 ...

飛行船

初めて描いた夢のこと いつかは忘れてしま ...

フューリー

ヘイ!ナイトモンスター これから何をし ...

ベッドルームアンドシープ

気怠い夜は眠れなくて 君が起きるまでも ...

魔法

黒髪の少女、地下鉄のホーム 僕の声を掻き ...

ミスターデイドリーマー

今夜も眠れないのかい? 丑三つ刻に溢れ ...

メッセンジャー

単純な継ぎ接ぎだらけの飛行船の中身はどう ...

メランコリー

ぐるぐるしてるんだ頭の中 よく聴く流行り ...

モラトリアムさん

ああ憧れていた ヒーローの裏の顔を知っ ...

約束

不完全燃焼だって言って何だったら良いの? ...

夕凪

味気ない生活は今も続く 煙に巻かれた明 ...

夢が醒めたら泡になる

朝焼け照らす赤い空は まるで絵に描いた ...

夜が明けるまで

気が付いたら其処に転がった憂鬱 同じよ ...

ラスト

ただ過ぎる日々は 僕のことなんて 見向 ...

リバーシブル

「君が嫌いだ」思っていないのに 口から ...