米津玄師の歌詞一覧

Alice

真っ逆さまに落っこちた ふとした刹那につ ...

amen

馬が走る 黒いアスファルトの上 荒んだ ...

Black Sheep

素晴らしい一日 始まる頃には夜に暮れる ...

Blue Jasmine

あなたの思い出話を聞く度 強く感じている ...

caribou

ねぇ、あなたの言うことは思慮深すぎて惚れ ...

Flowerwall

あの日君に出会えたそのときから 透明の血 ...

fogbound(+池田エライザ)

「このキャンディが溶けてなくなるまではそ ...

KARMA CITY

沈んでいく街の中溶けていったあの子は ...

LOSER

いつもどおりの通り独り こんな日々もはや ...

MAD HEAD LOVE

ああ 煮えたぎる喉の奥 どんどろりんと ...

Moonlight

あなたこそが地獄の始まりだと 思わなけ ...

Neighbourhood

この頃ひどい夢を見る 子供の頃の風景 ...

Neon Sign

探し求めた感情が どこにも見つからず 途 ...

Nighthawks

あの日 眠れずに眺めてた螺旋のフィラメン ...

orion

あなたの指がその胸がその瞳が 眩しくて ...

TOXIC BOY

大変だ 心溶け出して辛い ねえ、あんた ...

Undercover

どうやってあがいたって 逃げられやしない ...

vivi

悲しく飲み込んだ言葉 ずっと後について ...

WOODEN DOLL

さあ、心の向こうへ行こうぜ チンドン屋の ...

アイネクライネ

あたしあなたに会えて本当に嬉しいのに ...

あたしはゆうれい

真っ赤な林檎に小さなランプ 灯りが射し ...

雨の街路に夜光蟲

震えていたのは君の手か僕の手の方か 街 ...

あめふり婦人

街がびしゃびしゃ濡れる夜までは 確かに ...

アリス

真っ逆さまに落っこちた ふとした刹那につ ...

爱丽丝(アリス)

真っ逆さまに落っこちた ふとした刹那につ ...

アンビリーバーズ

ヘッドライトに押し出されて 僕らは歩いた ...

ウィルオウィスプ

打ち捨てられた高速道路を歩き続けている ...

打上花火

あの日見渡した渚を 今も思い出すんだ ...

海と山椒魚

みなまで言わないでくれ 草葉の露を数え ...

かいじゅうのマーチ

少しでもあなたに伝えたくて 言葉を覚え ...

首なし閑古鳥

さあさあさあ 踊りましょうか とり急い ...

恋と病熱

好きなことが 少なくなり 嫌いなことが ...

こころにくだもの

泣きたいときは歌うのさ 美味しいくだも ...

ゴーゴー幽霊船

ちょっと病弱なセブンティーン 枯れたイ ...

再上映

ここは劇場街 いくつもの映画を 只ひた ...

サンタマリア

掌をふたつ 重ねたあいだ 一枚の硝子で ...

懺悔の街

いつの日か気がついたら 作り笑いが上手く ...

しとど晴天大迷惑

超弩級 火を吐く猿 天からお目覚め大迷惑 ...

春雷

現れたそれは春の真っ最中 えも言えぬまま ...

抄本

この街は この街は 生まれてきたままで ...

心像放映

心像放映 私に心を見せてくれ 心像放 ...

シンデレラグレイ

ねえどうして、そうやってあたしのこと馬鹿 ...

砂の惑星(+初音ミク)

何もない砂場飛び交う雷鳴 しょうもない音 ...

旅人電燈

ぼくは古い電燈 砂漠の真ん中でひとり ...

駄菓子屋商売

さあさ始まる新時代までの 声もなくなっ ...

ディスコバルーン

嫌いだ嫌いだ あなたが嫌いだ 何処かへ ...

トイパトリオット

僕は君の友達 君の愛を守るパトリオット ...

鳥にでもなりたい

あなたが愛してくれないなら あたしは生 ...

ドーナツホール

いつからこんなに大きな 思い出せない記憶 ...

ナンバーナイン

歩いていたのは 砂漠の中 遠くに見えた ...

灰色と青 ( + 菅田将暉)

袖丈が覚束ない夏の終わり 明け方の電車 ...

花に嵐

雨と風の吹く 嵐の途中で 駅は水面に浮 ...

飛燕

翼さえあればと 灰を前に嘆いていた 鳥 ...

乾涸びたバスひとつ

小さなバスで暮らしている 少女はいつでも ...

翡翠の狼

孤独の寂しさ噛み砕いて 沸き立つ思いに耳 ...

百鬼夜行

ちゃんちゃらおかしな出で立ちで また酒 ...

ピースサイン

いつか僕らの上をスレスレに 通り過ぎて ...

笛吹けども踊らず

でもなんでこうなったんだ ここで今何して ...

フローライト

君が街を発つ前の日に 僕にくれたお守り ...

ペトリコール

これは夢かもしれない 深く霧の立ちこめた ...

ホラ吹き猫野郎

そんなこんな言う間に日が落ちて スチャラ ...

ホープランド

誰かが歪であることを 誰もが許せない場所 ...

ポッピンアパシー

簡単なことすらもう覚えてない 今どうし ...

街の真ん中で 息を吸った 魚が泣いた ...

ミラージュソング

いつだって僕は 君の髪の毛を撫でたいと思 ...

メトロノーム

初めから僕ら出会うと決まってたならば ど ...

眼福

何にも役に立たないことばかり教えて欲しい ...

メランコリーキッチン

あなたの横顔や髪の色が 静かな机に並ん ...

ゆめくいしょうじょ

ブーゲンビリアの花が咲いた 給水塔の上 ...

ララバイさよなら

痛みも孤独も全て お前になんかやるもんか ...

リビングデッド・ユース

さあ 目を閉じたまま歩き疲れた この廃墟 ...