乃木坂46の歌詞一覧

13日の金曜日

土曜の夜は 彼と映画に行こう ロマン ...

2度目のキスから

2度目のキスから気をつけろ! (けろ!) ...

Against

あの日 初めての場所は 強い風が吹いて ...

Another Ghost

Baby! Take me away ...

My rule

雨がどんなに降ったって 傘を差すのは嫌 ...

Rewindあの日

夜明け近く 湾岸線を 流れてる赤いテー ...

Tender days

あの頃 僕らが学校帰り 通った溜まり場 ...

Threefold choice

レジを打つフリして こっちをチラ見する ...

会いたかったかもしれない

会いたかった 会いたかった 会いたかっ ...

新しい花粉~ミュージカル「見知らぬ世界」より~

「何か、食べ物をくれ」 「…よそ者はご ...

新しい世界

何から話せばいいのだろう 僕が隠してい ...

当たり障りのない話

夕暮れ 近くにある商店街 ママから頼ま ...

あなたのために弾きたい

幼い頃 近くにある ピアノ教室に通い始 ...

あの教室

あれから初めて来たね 何年ぶりにチャイ ...

あの日 僕は咄嗟に嘘をついた

あの日 僕は咄嗟に 嘘をついたんだ ...

あらかじめ語られるロマンス

Aries(アリエス) Taurus(ト ...

アンダー

みんなから私のことが もし 見えなくて ...

意外BREAK

カブリオレのルーフ 全開にしちゃって ...

行くあてのない僕たち

夜明け前 サービスエリア 止まる長距離 ...

いつかできるから今日できる

朝の靄(もや)に差し込んだ陽の光 木々 ...

命の真実 ミュージカル「林檎売りとカメムシ」

王子様「君はあの時の…」 生田「見える ...

命は美しい

HA…HA…HA… HA…HA…HA… ...

今、話したい誰かがいる

一人でいるのが 一番楽だった 誰かと一 ...

インフルエンサー

ブンブンブン ブンブンブン ブンブンブ ...

失いたくないから

水道の蛇口 顔を近づけ 冷たい水 ...

自惚れビーチ

カモーン カモーン カモーン こっちおい ...

生まれたままで

夕焼けに染まった コンビナート地帯は ...

おいでシャンプー

おいでシャンプー その長い髪 君の香 ...

狼に口笛を

満月の夜 どこからだろう 遠吠えが ...

音が出ないギター

剥き出しのコンクリート凭(もた)れながら ...

大人への近道

通学のバスでよく会う気になる男子(ひと) ...

オフショアガール

チュチュチュル チュチュル オーイェー ...

思い出ファースト

海沿いのボードウォークまで 君が口を利 ...

女は一人じゃ眠れない

サーチライト 照らされた 工事の鉄骨 ...

海流の島よ

海流の島よ 長い時が過ぎ 僕の愛は届 ...

かき氷の片想い

かき氷は 儚(はかな)すぎる 一瞬の ...

革命の馬

住む場所を逃げ出した 制服の少女たちの ...

硬い殻のように抱きしめたい

「何だか疲れちゃった」 珍しく弱音を言 ...

悲しみの忘れ方

爽やかな風が吹いて 木々の枝 揺らして ...

環状六号線

早めに家を出て 一本前のバスに乗った ...

ガールズルール

海岸線を バスは進む 空は高気圧 ...

きっかけ

交差点の途中で 不安になる あの信号 ...

気づいたら片想い

気づいたら片想い いつのまにか好きだっ ...

君が扇いでくれた

夏になるといつも想う 甘酸っぱいあの頃 ...

君に贈る花がない

白い (白い)息が (息が) 道端で話 ...

君の名は希望

僕が君を初めて意識したのは 去年の6月 ...

君は僕と会わない方がよかったのかな

君は僕と会わない方がよかったのかな な ...

急斜面

君のマンションの近くまで 自転車でやっ ...

空気感

さっきより 君を好きになるよ なぜだ ...

口約束

いつか彼氏ができたって 絶対 私は変わ ...

雲になればいい

オンボロ車がエンストしてしまった こん ...

偶然を言い訳にして

偶然を言い訳にして ちょっと勇気を出し ...

ぐるぐるカーテン

カーテンの中 太陽と 彼女と私 ぐ ...

傾斜する

傾斜する 傾斜する 僕の心の角度 そ ...

光合成希望

向日葵が似合わないって ある日 誰かか ...

コウモリよ

何も見えない漆黒の闇の中 そばにいるの ...

ここじゃないどこか

ふわふわのワタ畑 隠れてるから見つけて ...

ここにいる理由

排水溝の蓋ふたが 少しだけずれていた ...

心の薬

誰かに言われた 言葉の棘 気にしてし ...

言霊砲

神様は誰の味方? 立場 はっきりしてよ ...

孤独兄弟

2万で買った中古のバイク Freewa ...

孤独な青空

仲のいい友達を 指を折ってそっと数えて ...

転がった鐘を鳴らせ!

転がった鐘を鳴らすんだ! 道の上 捨て ...

ごめんね、スムージー

ごめんね スムージー Yeah! Ye ...

ごめんね ずっと…

ごめんね ずっと… 気持ちに気づかなく ...

サイコキネシスの可能性

君からおいで 僕の両手の中へ ちゃん ...

魚たちのLOVE SONG

水の中では 沈黙だけが すべてなんだ ...

サヨナラの意味

電車が近づく 気配が好きなんだ 高架 ...

三番目の風

WOW… ああ 目の前には鬱蒼とし ...

嫉妬の権利

日向の楕円の外には出ないように アスフ ...

失恋お掃除人

サササのサ… 1人カラオケは 別 ...

失恋したら、顔を洗え!

丸めた紙くずを ゴミ箱投げたけど そ ...

渋谷ブルース

夜が明けたセンター街で 遊び疲れて駅へ ...

シャキイズム

Yes!教室のドアが ガラッ!突然に開 ...

白い雲にのって

ほんのささいなやさしさは まるで縁側の ...

シンクロニシティ

悲しい出来事があると 僕は一人で 夜 ...

シンクロ二シティ

悲しい出来事があると 僕は一人で 夜 ...

シークレットグラフィティー

街のはずれ 国道沿い いつも暇なダイ ...

自由の彼方

ねえ なぜ 鳥は逃げた? 締め忘れたあ ...

人生を考えたくなる

大人にはいつなったんだろう? ピアノを ...

スカイダイビング

いつの間にか 雨は止んでた 空の青さに ...

スカウトマン

歌舞伎町 歩いてたら 声を掛けられたよ ...

隙間

都会の灯りって一斉に点くんだね 時間通 ...

制服のマネキン

君が何かを言いかけて 電車が過ぎる高架 ...

制服を脱いでサヨナラを…

この制服を脱いで自由になろう JKの特 ...

世界で一番 孤独なLover

そんなに優しい言葉を口にしないで いつ ...

せっかちなかたつむり

Hey! Hey! Hey!‥‥‥ H ...

設定温度

犬が誰かの影に怯えて 唸(うな)り声上 ...

扇風機

心がざわざわしてる 最近ちょっとね ...

その女

「その女(ひと)は、まるで夏の夕立のよう ...

その先の出口

暗闇の向こうには ねえ何が待ってるの? ...

そんなバカな…

パパパ… そんなつもりじゃなかった ...

太陽に口説かれて

Ride on! 遊び慣れた人に ...

太陽ノック

ねえ 夏の強い陽射しに 街が乱反射して ...

立ち直り中

永福町駅から道路渡って 大勝軒の脇の道 ...

誰かは味方

大地を風が吹き抜けて 緑の木々が波打つ ...

誰よりそばにいたい

抱きしめられるだけで なぜだろう ほっと ...

ダンケシェーン

ダンケシェーン ダンケシェーン ダン ...

月の大きさ

今夜の月は なぜか一回り大きくて い ...

強がる蕾

通い慣れたホームに春風が吹き いつもよ ...

釣り堀

電車がゴトゴト走る 線路近くの鄙(ひな ...

低体温のキス

土砂降り雨に濡れたら 体温はどれだけ低 ...

でこぴん

でこぴんをひとつされた時 新しい恋に気 ...

吐息のメソッド

A to Z A to Z A to ...

遠回りの愛情

ひとつ手前の駅で降りたら 夕暮れの街 ...

トキトキメキメキ

ズボンの裾をまくった 水泳部の連中が ...

泣いたっていいじゃないか?

電車の窓から見てた街は こんなに遠かっ ...

ないものねだり

カーテンの裾の辺り 木目の床 底冷えす ...

なぞの落書き

卒業式 終わって センチメンタル み ...

夏のFree&Easy

夏だからやっちゃおう! いつもなら躊躇 ...

何もできずにそばにいる

もし 人々に涙流す 感情がなかったとし ...

涙がまだ悲しみだった頃

確かにそう私は あなたに恋をしてた ...

何度目の青空か?

校庭の端で反射してた 誰かが閉め忘れた ...

逃げ水

日差しに切り取られた 市営球場から聴こ ...

人間という楽器

Oh~ Oh~ Oh~ Oh~ Oh~ ...

乃木坂の詩

WOW WOW WOW WOW WOW ...

ハウス!

ちょっと 好き 好き 好きよ だけど ...

白米様

もっと大事なことは ご飯を頼むこと ...

走れ!Bicycle

友情と恋愛はどう違う? いつになく君が ...

裸足でSummer

いつもの夏と違うんだ 誰も気づいていな ...

初恋の人を今でも

初恋の人を今でも ずっと探している ...

羽根の記憶

想像してみた 10年後の自分 どこに ...

遥かなるブータン

しあわせはどこにある? 何度 問いかけ ...

ハルジオンが咲く頃

ハルジオンが 道に咲いたら 君のこと ...

春のメロディー

ニュースの後で いつもの予報士が 身 ...

バレッタ

バレッタ 君の髪 大きな蝶が留まって ...

左胸の勇気

君の掌を 胸の上 さあそっと押し当て ...

ひと夏の長さより...

八月のレンボーブリッジ ここから眺めな ...

人はなぜ走るのか?

人はどうして走り出したんだろう? ゆっ ...

ひとりよがり

どれくらい泣いただろう? こめかみが痛 ...

風船は生きている

萎(しぼ)んでいた風船 道の上に落ちて ...

不等号

炭酸水の泡だって 少しずつ ボトルの底 ...

不眠症

明け方近く 寝返り打ちながら 何度も眠 ...

ブランコ

君のことを誤解してたんだ 僕を知らない ...

他の星から

飯田橋の 駅を降りて気づいた いつも ...

忘却と美学

僕を置いて行くんだ 深すぎる傷口 き ...

僕が行かなきゃ誰が行くんだ?

Once upon a time 世界 ...

僕がいる場所

君のことを考えた 僕が死んだ日のことを ...

僕だけの光

太陽 眺める度 羨ましくなるんだ ど ...

僕の衝動

WOW WOW WOW… 僕はふい ...

ボーダー

誰かのその腕に しがみつき立ち上がるよ ...

ポピパッパパー

Say! ポピパパッポピピップ… Sa ...

まあいいか?

あなたはいつも言ってたよね? 世界で一 ...

満月が消えた

金色の水が跳ねた 太鼓橋 その下の川面 ...

水玉模様

あの日の心の坂道は 揺れる木漏れ陽の中 ...

醜い私

なぜ 悲しみは 忘れかかって また思う ...

未来の答え

一番大事なものは 何だろうって思った ...

無口なライオン

無口なライオン 何を思ってるの? 遠 ...

無表情

大丈夫 ほっといて 私なら平気よ ...

もう少しの夢

もう少し 夢を見させて 最後まで 頑張 ...

やさしさとは

君が腕に抱えてた 紙袋が破れて ラ・ ...

やさしさなら間に合ってる

真冬のプラタナスは お別れの道 あな ...

憂鬱と風船ガム

いくつの風船ガムを 膨らませればいいの ...

指望遠鏡

覗いてみよう 指望遠鏡 目に見え ...

欲望のリインカーネーション

I can't wait 'til to ...

ライブ神

ステージは未知数のロケット 何が起きる ...

流星ディスコティック

途中で バスから降りたくなったの 見過 ...

ロマンスのスタート

自転車で追いかけた あのバスに引き離さ ...

ロマンティックいか焼き

ターコイズのリング(Ah! Ah!) ...

別れ際、もっと好きになる

今日もまた 別れ際 もっと好きになって ...

私、起きる。

Oh Wake up! Wake up! ...

私のために 誰かのために

私のために歌ってくれた 胸に染みるあの ...

ワタボコリ

ああ 僕はここで 何をやってる? 何 ...