吉岡亜衣加の歌詞一覧

YELL

どんな今日を君はゆくだろう どんな明日 ...

七色挿話

想い色 刹那色 ぬくもりを心で感じた ...

久遠ノ光

朱く滲んだ地平線 貴方の側で見つめてた ...

光彼方

かがやき求めて 燃ゆる篝火で 夢翔(か ...

刻の透かし絵

清(すが)やかな絆で 浅葱の空へ祈り、繋 ...

夢さやか

燃ゆる炎の雨 大地焦がし 矢を降り注ぐ ...

天ノ華

泪(なみだ)よ ひとひら流れてゆけ 白 ...

悠久の夜明け

あゝ どれくらい 時の舟、漕いだろう… ...

暁闇

あゝ 引き返せない 昏き此の道が遠く果 ...

緑桜

いつもの帰り道 少し遠回りだけど 心躍 ...

舞風

幾千の未来よりも 一瞬の今を強く生きた ...

飛沫の花

千の運命が 吹雪こうと 埋み火絶えぬ覚 ...

蒼き隼が如く

明けよ 常夜(とこよ)の空よ 光 溢る ...

青空ボタン

シャララ さあ! 笑顔呼ぶ一日を はじめ ...

紅い蜃気楼

夢は遙か蜃気楼 揺れて どこまで往けば ...

暁前夜

掴み取れば おぼろだった 道は 険(け ...

アコガレ玉手箱

笑顔の景色 集めて 知らない世界 飛び ...

天葉(あまね)

ハル…ハル…ハル…春、麗ら♪ 空の ...

雨にキッスの花束を

突然アイツが言った 「結婚しようよ、すぐ ...

嵐の中で咲く華

夜の嵐が唸りをあげながら 今宵 薄紅( ...

一輪の花

気高く揺れる野原に咲くあなたは どんな ...

一心 ~地の涯まで~

道無き獣道 往くならついて行く 地の涯 ...

命ノ相聞歌

言葉にすれば ほんの 一片(ひとひら) ...

祈り結び

時に迷い 時にあらがっては ただひとつ ...

永恋詩

いつから此処で眠っていたのか 日暮れの ...

笑顔に会いたい

だけど気になる 昨日よりもずっと 途 ...

おかえり

ほら あなたの待つ あの家には 優しい ...

想い出はそばに

時の隙間を 風が駆ける丘で出逢えた 永 ...

おやすみ

お気に入りの本を開けば いつでも夢の世 ...

薫り語り

不意に強く薫る 朱華色(はねずいろ)の風 ...

風色ステップ

朝焼けがキラキラと 生まれたての空照らし ...

風光る結晶

茜の風が舞う 流れる雲集う 追憶描く空 ...

今日に約束

夜空へ弾け咲いた花びら はしゃいだ心に ...

逆転のウヱーブ

行きつ戻りつ ジグザグ駆ける またも振 ...

くす玉ハート

手をつないで見下ろした 積み木の街 道 ...

決戦ノ刻

いざ闇を裂き 閃光煌めかせ 進め進め ...

ココニイル ~虚空の果て~

止まない雨を見上げては 一人動けずいた ...

心絵綴り

黄昏は墨絵の街 泣きそうな空が包む 肩 ...

こひぶみ紙風船

徒然に 想ひ綴る 渡せぬこの手紙で ...

こぼれるメロディーは風唄に

「僕らはどこへ向かうの…」 つぶやいた先 ...

最涯ての地図

うたかたの狭間に咲いた 出逢ひ・別れ  ...

桜の轍

熱き誠 抱いて… 凛と あなたは咲 ...

残酷な天使のテーゼ

残酷な天使のように 少年よ 神話になれ ...

静かなる奔流

決して止まらない激流が如く生きる 貴方 ...

掌中の鳥

紛れ込んだ時空よ この地 冥暗(めいあん ...

白き誓い

凍てつく空はなぜ こんなにも澄み渡る ...

十六夜涙

天つ風(あまつかぜ)よ 時の羽(ときのは ...

水彩グラデーション

光る時間(とき)の中で 気が付いたの ...

君影草~スズラン~

雨の滴 優しく歌う 葉の傘に身を寄せて ...

蒼穹ノ旗

眩き天(そら)を仰げば其処に 見ゆる ...

創聖のアクエリオン

世界の始まりの日 生命(いのち)の樹の下 ...

空へ…

街並 見おろすのさ 一番高い場所で ...

空の鏡

見えない月を 信じるように 恋におちた ...

天ノ華 (そらのはな)Short Ver.

泪(なみだ)よ ひとひら流れてゆけ 白 ...

太陽が生まれる場所

荒れた大地へと 根を張る樹々のよう 生 ...

たったひとつの遠い道

この道は誰もまだきっと知らない遠い道 ...

旅立ちの時~未来へと~

春の陽を浴びて 翔び立つ 小さな鳥の様 ...

誕生日のうた

あなたが生まれた日 愛に包まれていたで ...

散らない花

たとえば時が戻り 今をやり直せても 私 ...

蛍草~つゆくさ~

浮かぶ雲に面影を 映してみては 想い ...

天上ノ花

見上げれば紫雲 空にたなびいてゆく い ...

天ノ華(Short ver.)

泪(なみだ)よ ひとひら流れてゆけ 白 ...

デイジー

夜の嵐が唸りをあげながら 今宵 薄紅( ...

遠音(とおね)

あゝ 聴こえる気がする 風の音? いい ...

時の栞

あなたのせせらぎへと 舞い落ちる彩(いろ ...

常盤火

あゝ 貴方の往く道が 私の進む道 ひそ ...

永い余白を越えて

烈(はげ)しいまでに 星がまたたく 吹 ...

なりたい私に

一人暮らし 花開く季節 心 ほら踊り出 ...

虹織る調べ

ゆららかに水の絃(いと)が 色あせぬ想 ...

ねぇ、もしも2人が…

はしゃいでる人達(みんな)の顔で 私も ...

薄氷祈り

はらはらと散る花を 独り見つめていた ...

はじまりの詩

運命(さだめ)に揺られても 切れない絆の ...

初恋

並木道 春の風 長いまつ毛が揺れてる ...

果てなき肖像

ちぎれ雲 迷いはぐれてく 翻す風に捲かれ ...

花びらの刻

ああ 輝いた あなたと生きた刻は この ...

はらり

はらりはらり 散りゆく花よ 何思って大 ...

遙かな稲妻

闇を翔る稲妻の如く あなたの道を… ...

晴れてハレルヤ

世界中の大好きを集めても 君に届けたい ...

光の蝶

風に揺れる 木洩れ陽が ほら、光の蝶に ...

ひとしずく

雨は若葉の色を濃くする 涙も愛を深く染 ...

ひとひら花便り

振り返り また進む 誠の道へ ほころぶ ...

響ノ空

追憶の空を見上げれば いつもあなたが響 ...

風道

一瞬の風道かのように 移り行く そう、 ...

ふたり

今 ひとり待っている あの日の丘 変わ ...

紅ノ絲

浅葱色の天空(そら)がいま 燃えてゆく ...

星篝り

命は瞬く 篝火の星よ 見えぬ糸で光つな ...

星標

星つなぎ 誇らしく 空翔(かけ)る とこ ...

星標(ほししるべ)

星つなぎ 誇らしく 空翔(かけ)る とこ ...

星と真珠と夢と

仰ぐ空模様 切り子細工のよう めぐる記 ...

僕らがいる

あの日僕ら 希望抱いて 信じていたね ...

ポケットキャンディー

ドキドキ気付かれないように 何だか私っ ...

三日月に花

この夜空に 優しい眼差し 触れた指に ...

未来模様

ささめいた翠色(すいしょく)の風に ほ ...

ムーンライト伝説

ゴメンね 素直じゃなくて 夢の中なら云 ...

約束の空

嘆きの淵 灯火(ともしび)消える なぜ ...

優しい雨

そっと泣いた空が こころ寄り添ってる ...

優しく包めたら…

人は誰しもがそう パンドラの箱あけて ...

優しさの隣で

時代(とき)を無常に吹いた風は今 木洩 ...

闇の彼方まで

遙か空に手伸ばして 何が掴めるのだろうか ...

優月

優しいお月様が 雲に隠れました ため ...

夕凪に願いを

貝殻に耳あてれば 過ぎ去った風の音 胸 ...

ゆずれない願い

止まらない未来を目指して ゆずれない願 ...

夢・彩・とりどり

野原に賑わう彩りが 生命(いのち)の宴 ...

ゆめいっぱい

楽しいことなら いっぱい 夢見ることな ...

夢色シャボン玉

慣れない街 出逢いをつないでく ちぎり ...

夢ノ浮舟

何処へ向かう? 誠の舟 まだ見ぬ夜明 ...

夢待ちの季節

ほら、旗雲が 明日へたなびく 過ぎた日 ...

揺るぎなきもの

見えざる手が闇を開けた 未来の産声が聴 ...

予感

まぶしい陽射しが 世界をくすぐる ほら ...

四つ葉のクローバー

Good Luck、Hope Love、 ...

ラブレター

最初から不器用で 一緒に居ても話せなく ...

輪廻の旅人

出逢った瞬間 音をたてて ふと開いた記憶 ...

ルージュの伝言

あのひとの ママに会うために 今ひとり ...

瑠璃ノ空へ

空へ 空へ 高き空へ向かひ咲きし花よ ...