SUPER BEAVERの歌詞一覧

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ロックスターは死んだ まだ僕は生きてる ...

361°

本当は 挫折なんて 知らないで済めば一番 ...

Conto'nroll

オーイェイ 思うことを 大声で言えりゃい ...

Goodbye

悲しい事は 逃げたくなるもの 逃げ出す ...

home

たまに思うんだ これで合ってるのかなとか ...

how are you?

溜め息はチャコールフィルターに溜まって ...

ILP

夢を与える人間は 誰より夢を見ている ...

irony

駆け引きなんてさ 恥をかかないための 陣 ...

pan

すれ違う人の目を気にする 誰かの言葉を気 ...

Q&A

血液型 十二支星座 カテゴライズ そこに ...

×

誰かが丁寧に用意してくれた 『個性』と ...

愛する

「あなただけが僕の全て」と言えない理由が ...

愛の愛の

後悔の果てに今 さよならの先に今 消え ...

青い春

会いたい人がいる 胸の奥をぎゅっと 掴む ...

証の歌

大事なものはどこに行ってしまったの? 思 ...

赤を塗って

泣きたい時にいつだって 夕暮れ時だとは限 ...

あなた

恋をして愛を知った 夢を見て現実を知った ...

ありがとう

ありがとう 見つけてくれて ありがとう ...

言えって

空き地になったこの場所に 一体何があった ...

チャンネル毎に結果の違うナントカ占い 曖 ...

美しい日

誰かにとって「たかがそれくらい」の あり ...

うるさい

うるさければ 耳を塞いで でも あなた ...

嬉しい涙

ああ 楽ではない日々の 隙間にそれが一筋 ...

運命

未来は 結末は 誰にもわからない それ ...

おかげさま

忘れたいこと それは 忘れちゃいけないこ ...

贈りもの

「手にしたい」だけじゃなくて 失くした ...

境界線

響くSOSは鮮明に 耳の奥まで突き刺さっ ...

結果論

最後に何と言っていたっけ あなたは何と言 ...

ことば

言葉なんて信じない 信じてるのは あなた ...

鼓動

思い出したりするんだ 昨日までの自分を ...

サイレン

我が身などさておいて 歯車になるあなた ...

サイン

改札を抜けて いつもの帰り道へ 夜風が ...

ささやかな

ささやかな満足から 抜け出せなくなってる ...

シアワセ

小さなシアワセなら 見落とす事もない程 ...

四月の風

何かが起こりそうな気がする 毎日そんな ...

証明

心から 心の奥まで わかるのは自分しかい ...

心景

赤信号が青に変わる 雲の切れ間から光が射 ...

深呼吸

存在と深呼吸の現実を前に 挑もうとする視 ...

シンプリー

誰も傷つかない笑いが好きだ 強制しない ...

じぶんまかせ

選んだって 選ばなくたって 誰かのために ...

素晴らしい世界

僕らには ねえどうしても 知ることが出来 ...

生活

肌寒い夜に 久々に聴いたラブソング チ ...

正攻法

正直者は馬鹿を見る? 嘘つきの言葉は信 ...

閃光

あっという間に終わってしまうよ 10年 ...

センチメンタル

いつからか お気に入りになってた 曲や ...

全部

楽しい思い出には 必ず誰かがいる 嬉し ...

空の彼方

遠く記憶をたどれば 僕が僕を裏切っていた ...

それくらいのこと

もしも 涙を流してたら どうしたの?と声 ...

それでも世界が目を覚ますのなら

一寸先に何なのか 一体明日がどうなのか ...

誰か

お洒落程度の傷が欲しいんでしょう? お ...

天気予報

朝見たテレビによれば 今日はにわか雨が降 ...

東京流星群

僕が祈りを捧げてるのは 多分神様じゃない ...

なかま

「心配しないでよ 面白いことをしよう」 ...

なんとなく

はい皆さん一日 なんとなく過ごしてるかい ...

七色の中でどれが好き? 初めから限られた ...

ヒカリ

電線の隙間に見つけたんだ 眠らぬ街の灯 ...

ひとこと

僕らが一言 言えるだけで 何かが変わるよ ...

ひとつ

「いつか見た夢」と 振り返るのは簡単 ...

人として

人は騙す 人は隠す 人はそれでも それで ...

ひなた

落ち込むくらいなら 期待しない 傷つくく ...

秘密

好きなこと 好きな人 大切にしてるこだわ ...

ファンファーレ

少年が 脇目も振らず 走り続けたその先で ...

ふがいない夜こそ

不甲斐ない夜こそ本当は出口だ 不甲 ...

二つの旅路

相反する心で 毎日を追いかける 疑問符 ...

二人のこと

君の全ては知らなくて 僕の全ても知らない ...

へその緒

キスをしたその時 不意に思いました そ ...

本音

何でもいいとか 別にどうでもいいとか 口 ...

僕の言葉

今一度声を嗄らして 響かせるよ響き渡らせ ...

まごころ

唯一の正しさなど どこにも無いのかもしれ ...

まだ

おはよう 昨日はごめんな そうやって始 ...

まちがえた

まちがえた まちがえた なら やり直すだ ...

まっしろ

真っ白なその靴は 僕の背中を伸ばして ...

まわる、まわる

大きな宿命を 背負って押しつぶされそうに ...

満員電車

満員電車に揺られて 僅かに覗いた窓の外 ...

道標

朝焼けに光る空 届きそうで 高鳴る鼓動 ...

約束。

夕暮れに包まれるとき 寂しさが懐かしく ...

勇気の一歩

夢から帰宅して 布団から跳ね起き伸びをし ...

予感

どうあったって自分は自分で どうやった ...

歓びの明日に

例えば 何かが違う朝に 僕は気付けてる ...

らしさ

自分らしさってなんだ? 「人とは違う」で ...

ラヴソング

知りたかった最高も 知ってしまえば最低限 ...

リセット

不都合なことは 24時で全部 消えてし ...

リフレイン

最終的にいつも責任転嫁 何様なんだ ど ...

わたし

あなたが伸ばした手に 俯きながら触れる度 ...