由紀さおり・安田祥子の歌詞一覧

仰げば尊し

仰げばとうとし わが師の恩 教えの庭に ...

赤とんぼ

夕焼小焼の 赤とんぼ 負われて見たのは ...

秋だったよ

目がさめたら 秋だったよ 風がなんだか ...

秋の子

すすきの中の子 一二の三人 はぜつりし ...

あざみの歌

山には山の 愁(うれ)いあり 海には海 ...

あの素晴しい愛をもう一度

命かけてと 誓(ちか)った日から すて ...

アヴェ・マリア(シューベルト)

アヴェ マリア わが君 野のはてになげ ...

アヴェ・マリア(バッハ/グノー)

アヴェ マリア 神の恵みに 満ちたる君 ...

雨降りお月~雲の陰

雨降りお月さん 雲のかげ お嫁に行くと ...

あら野のはてに(賛美歌 第106番)

あら野のはてに 夕日は落ちて たえなる ...

一月一日

年のはじめの ためしとて 終わりなき世 ...

なぜ めぐり逢うのかを 私たちは なに ...

上を向いて歩こう

上を向いて 歩こう 涙が こぼれないよ ...

うさぎ

うさぎうさぎ なにみてはねる じゅう ...

海の声、山の声

去年ひろった 貝がらを 耳にあてたら  ...

梅のうた

梅のつぼみが ふくらみだして ぼくのお ...

うれしいひなまつり

あかりをつけましょ ぼんぼりに お花を ...

エーデルワイス

エーデルワイス エーデルワイス 小さな ...

大きな古時計

大きなのっぽの古時計(ふるどけい) お ...

お母さんは春

おかあさんは春です あったかい春です ...

お花のホテル

青いお風に ゆれている お花のホテルは ...

おぼろ月夜

菜の花畠に 入日薄れ 見渡す山の端(は ...

おもいでの唄

やさしい おてての あの人が 教えてく ...

おもちゃたちのクリスマス

もうすぐ楽しい クリスマス オーロラか ...

霞か雲か

かすみか雲か ほのぼのと 野山をそめ ...

人は誰も ただ一人旅に出て 人は誰も  ...

かもめの水兵さん

かもめの 水兵さん 並んだ 水兵さん ...

可愛い花

プティット・フルール 可愛い花 その花 ...

北風ランドへとびだそう

ガラスの色に 凍った青空 つめたい針を ...

君をのせて

あの地平線 輝くのは どこかに君をかく ...

聖しこの夜

Silent night! holy n ...

鯉のぼり

甍(いらか)の波と 雲の波 重なる波の ...

紅葉

秋の夕日に 照る山もみじ こいもうすい ...

故郷

兎(うさぎ)追いし かの山 小鮒釣りし ...

秋桜

淡紅の秋桜が秋の日の 何気ない陽溜まり ...

この星のどこかで

忘れないでこの星に 不思議ひとつ見つ ...

5月のこもりうた

ねむれ赤ちゃん あなたがねたから さっ ...

里の秋

静かな 静かな 里の秋 お背戸に木の ...

サンタさんのふしぎ

ふしぎだな ふしぎだな サンタさんって ...

しゃぼん玉

しゃぼん玉 飛んだ 屋根まで 飛んだ ...

証城寺の狸囃子

しょ しょ しょうじょうじ しょうじょ ...

少年時代

夏が過ぎ 風あざみ 誰のあこがれに さ ...

白い色は恋人の色

花びらの白い色は 恋人の色 懐かしい白 ...

白い花の咲く頃

白い花が 咲いてた ふるさとの 遠い夢 ...

十五夜お月さん

十五夜お月さん ごきげんさん ばあやは ...

スキー

山は白銀(しろがね) 朝日を浴びて す ...

早春賦

春は名のみの 風の寒さや 谷の鶯(うぐ ...

たき火

かきねの かきねの まがりかど たき火 ...

たなばたさま

ささの葉 さらさら 軒ばに ゆれる ...

ちいさい秋みつけた

だれかさんが だれかさんが だれかさん ...

つき

でたでたつきが まるい まるい まん ...

月の子供たち

丸い秋の月が のぼったら ごらんよ ...

翼をください

今 私の願いごとが かなうならば 翼 ...

手のひらを太陽に

ぼくらはみんな 生きている 生きている ...

遠くへ行きたい

知らない街を 歩いてみたい どこか遠く ...

通りゃんせ

通りゃんせ 通りゃんせ ここはどこの細 ...

なごり雪

汽車を待つ君の横で 僕は時計を気にしてる ...

夏だよ 海だよ 音頭だよ

浜辺に父さん 櫓(やぐら)を組んで 大 ...

夏の思い出

夏がくれば 思い出す はるかな尾瀬(お ...

夏休みの王様

ひまわり畑をぬけて あの子の家へ行こう ...

夏は来ぬ

卯の花の におう垣根に ほととぎす 早 ...

七つの子

烏(からす) なぜ啼(な)くの 烏は山 ...

七才の夏まつり

笛や太鼓に そわそわと 着がえた浴衣( ...

庭の千草

庭の千草も 虫の音(ね)も 枯れて淋( ...

春のうららの 隅田川 のぼりくだりの  ...

花~すべての人の心に花を~

川は流れて どこどこ行くの 人も流れて ...

花かげ

十五夜お月さま ひとりぼち 桜吹雪の  ...

花と小父さん

ちいさい花に くちづけをしたら ちいさ ...

花の街

七色の谷を越えて 流れて行く 風のリボ ...

花火

ドンと なった 花火だ きれいだな ...

ハナミズキ

空を押し上げて 手を伸ばす君 五月のこ ...

浜辺の歌

あした浜辺を さまよえば 昔のことぞ  ...

春の唄

ラララ あかい花束 車につんで 春が ...

春の歌

さくらの花の咲く頃は うらら うららと ...

春の小川

春の小川は さらさら行くよ きしのす ...

百万本のバラ

遠い昔のこと 名もない絵描きが 旅の ...

富士山

あたまを雲の 上に出し 四方の山を 見 ...

冬景色

さ霧消ゆる みなとえの 舟に白し 朝の ...

冬の星座

木枯とだえて さゆる空より 地上に降 ...

冬の夜

灯火ちかく 衣(きぬ)縫う母は 春の遊 ...

ペチカ

雪のふる夜(よ)はたのしいペチカ ペチ ...

星に願いを

願いを星に 祈ってごらん いつか必ず ...

螢のやどは 川ばた柳 柳おぼろに 夕や ...

螢の光

螢の光 窓の雪 書(ふみ)よむ月日 重 ...

ホワイト・クリスマス

I'm dreaming of a Wh ...

見上げてごらん夜の星を

見上げてごらん夜の星を 小さな星の 小 ...

みかんの花咲く丘

みかんの花が 咲いている 思い出の道  ...

緑のそよ風

緑のそよ風 いい日だね ちょうちょもひ ...

虫のこえ

あれ松虫が 鳴いている ちんちろ ちん ...

村祭

村の鎮守(ちんじゅ)の 神さまの 今日 ...

諸人こぞりて(賛美歌 第112番)

諸人(もろびと)こぞりて むかえまつれ ...

椰子の実

名も知らぬ 遠き島より 流れ寄る 椰子 ...

夕日

ぎんぎんぎらぎら 夕日が沈む ぎんぎん ...

夕やけこやけ

夕焼小焼で 日が暮れて 山のお寺の 鐘 ...

雪やこんこ 霰やこんこ 降っては降って ...

雪の降る街を

雪の降る街を 雪の降る街を 思い出だ ...

雪虫の里

雪虫ふわり ふわふわり 夕日にきらり ...

雪はこどもに降ってくる

山のこどもに 降る雪は ごうごう風と ...

旅愁

更けゆく秋の夜(よ) 旅の空の わびし ...

リンゴ村だより

ゆれるコスモス分けて 丘へかけてゆくの ...

わか葉

あざやかな みどりよ あかるい みどり ...

忘れな草をあなたに

別れても 別れても 心の奥に いつまで ...

われは海の子

われは海の子 白浪の さわぐいそべの  ...