クミコの歌詞一覧

18歳の彼

十八の彼に 巡り会ったのは 雨の夜 び ...

I LOVE YOU

I LOVE YOU 今だけは悲しい歌 ...

INORI ~祈り~

別れがくると知っていたけど 本当の気持ち ...

The Waltz

朝焼けの階段に 消える靴音を ドアにひ ...

Unknown Trip

アンファン・テリブル用意はいいか 輝く ...

UNO -誰か悲しみのバンドネオン

巴里・・・大博覧会 大観覧車 廻った そ ...

百万本のバラ

信じてくれますか ひとりの若者が 小さ ...

愛しかないとき

今二人が旅立ちの日に 分けあうものが愛し ...

愛のさざなみ

この世に神様が 本当にいるなら あなた ...

愛の讃歌

あなたの燃える手で 私を抱きしめて た ...

愛の追憶

あの娘は兵士を屋根裏で夜毎愛した あの ...

赤い靴のタンゴ

誰がはかせた 赤い靴よ 涙知らない 乙 ...

アカシアの雨がやむとき

アカシアの雨にうたれて このまま死んでし ...

明日があるさ

いつもの駅でいつも会う セーラー服のお下 ...

明日またお会いしましょう

夏の隙間 風が吹くと 人がたおれて 赤 ...

熱き心に

北国の旅の空 流れる雲はるか 時に ...

あなたしか見えない

今迄 つきあって来た 女のひとに較べた ...

あの唄はもう唄わないのですか

今朝 新聞の片隅に ポツンと小さく ...

あの日、桜の下

あの日、桜の下 一人見てた空のように ...

アプレ・トワ

あなたは行ってしまう 今のあなたに何も ...

雨のブルース

雨よ ふれふれ なやみを 流すまで ...

雨振る街 -Nantes

思い出は 愛せない なのになぜ いとしく ...

ありがとういのち

ありがとういのち おまえがくれた ふた ...

いいじゃないの幸せならば

あのとき あなたとくちづけをして あの ...

家へ帰るのが怖い

家へ帰るのが 私は怖いの あなたのにお ...

イカルスの星

遠い空にかくれた イカルスの星よ 風の ...

生きとし生けるものはみな

雪にのこした足あとは いのちのしるしけ ...

異人娼婦の唄

雨のしょぼしょぼふる晩に 二階の窓から ...

いちご白書をもう一度

いつか君と行った 映画がまた来る 授業 ...

いつのまに…

あの日はみんなといた 春の教室 膨ら ...

一本の鉛筆

あなたに 聞いてもらいたい あなたに ...

イルカの子守唄

のどかな のどかな 午後の海で イルカ ...

上を向いて歩こう

上を向いて歩こう 涙がこぼれないように ...

美しいとき

どうして僕らは行くのか 自信や誇り失くし ...

うまれてきてくれて ありがとう

君はいい子です 君はいい子です 世界 ...

裏切りの街角

雨にけむる街並みを 息をきらしてか ...

大阪で生まれた女

踊りつかれたディスコの帰り これで ...

お帰りなさい

木の葉たち 秋にふるえて 寒そうに色づ ...

オギヨ ディオラ

透き通った瞳と つたう汗の滴 君の背 ...

お定のモリタート

桃いろ紐をふた重に巻いて 首を絞りゃそれ ...

お使いは自転車に乗って

お使いは 自転車で 気軽に行きましょ ...

乙女のワルツ

好きといえばいいのに いつもいえぬまま ...

俺たちの旅

夢の坂道は木の葉模様の石畳 まばゆく白 ...

帰り来ぬ青春

過ぎた昔よ 小さな灯を揺らしながら 戯 ...

帰り来ぬ青春

過ぎた昔よ 小さな灯を揺らしながら 戯 ...

籠の鳥

逢いたさ見たさに 恐さを忘れ 暗い夜道 ...

風に吹かれて

この道どれだけ歩いたなら 目指す丘に立て ...

カチューシャの唄

カチューシャかわいや わかれのつらさ ...

喝采

いつものように幕が開き 恋の歌うたうわ ...

かみかくし

魔都東京に雪が降る 晴雨は赤い筆を置き ...

からたち日記

こころで好きと 叫んでも 口では言えず ...

枯葉

どこまでも続いてた 欅並木の舗道 夕暮 ...

神田川

貴方は もう忘れたかしら 赤い手拭い ...

北の宿から

あなた変わりはないですか 日毎寒さがつ ...

きっとツナガル

あの日見上げた 夜空の色を きっと一生 ...

君に捧げるほろ苦いブルース

淋しさにひとりのむコーヒーは ひき ...

君のための夏~あの青い空へ

こんないい日には二人ででかけよう そう ...

キャラバン・サライ

日が暮れて たどり着いた宿 薪のはぜる ...

今日までそして明日から

私は今日まで生きてみました 時には誰か ...

銀幕の雨

数寄屋橋 戦争の号外 街中に紙吹雪のよ ...

口づけ

この世でたったひとつ 忘れられないこと ...

恋に落ちる

恋に落ちるってのは 本当の墜落 立っ ...

こころ

わたしのこころは湖水です どうぞ漕いで ...

心の指紋

酔ったまま じゃれあいながら その指を ...

心の指紋(2011 ヴァージョン)

酔ったまま じゃれあいながら その指を ...

この素晴らしき世界

美しい緑 赤いバラ 花は開く ぼくらのた ...

この胸のときめきを

よごとふたりは ここにいるけど あなた ...

この世の果てへ

どこかの星の どこかの街で 生まれ変わ ...

合歓の孤悲

あなたに逢いたい 全て捨てて 百年過ぎ ...

ごめんこうむります

せまい 地球の また せまい街 ひと ...

ゴンドラの唄

いのち短し 恋せよ 少女 赤き唇 褪せ ...

最後だとわかっていたなら

今日という日が 最後だとわかっていたら ...

最後の恋~哀しみのソレアード~

最後の恋に生きる 白い傘を開いて 一 ...

さいごの抱擁

いつか生まれ変わって 見も知らぬ他人に ...

サウンド・オブ・サイレンス

夜がふたたび おとずれたときに 静かに ...

五月の空

昔は 何につけ うるさく 叱ったあなた ...

さとうきび畑

ざわわ ざわわ ざわわ 広いさとうきび畑 ...

さよならを 私から

いつもの角 曲がるその手前で 手を振っ ...

サヨナラをあげる

男と女が 欲しがるものは いつも少しだ ...

サン・トワ・マミー

二人の恋は終わったのね 許してさえくれ ...

サンフランシスコの6枚の枯葉

前略 君は元気ですか ぼくはやっと今日着 ...

懺悔の小窓

恋にさらわれて 夢の中で生きてる い ...

ざんげの値打ちもない

あれは二月の寒い夜 やっと十四になった ...

支那の町の支那の子

支那の町の支那の子 小さいときに さら ...

車輪

今は 苦しくて それでもなぜ 生きよう ...

車輪 with 井上芳雄

今は 苦しくて それでもなぜ 生きよう ...

少年

日曜日の午後の 人込み そこだけ切り取 ...

最后のダンス・ステップ

私の名はアサコです。 年は18 身長は1 ...

ジオラマ

あなたの肩に手を回すたび またひとつ愛が ...

ジジ・ラモローゾ

話したいわ 聞いてみなさん ちいさいで ...

ジャングル・ブギー

ウワオ ワオワオ ウワオ ワオワオ 妾 ...

十年

凍えた並本の下 あなたに初めて会った ...

自由の扉

時は流れ 夢がカバンの中 あふれだす ...

情熱

屋根に哀しみ乗せた列車の デッキに立っ ...

人生のメリーゴーランド

回れ 星のように 歌え 花火のように ...

スカーフ~時代の記憶

新しい時代の モダンな名前の時の病いは ...

スマイル

傷つきながら つまずきながら 心が曇る ...

世紀末の円舞曲

赤いテープひらりとさけて はじまる束の間 ...

制服

ラッシュ・アワーが疲れを吐き出してる ...

接吻

海猫の円舞曲(ワルツ)たち 綺麗だね  ...

セレナーデ

優しくささやく夜の歌 静かな森までおい ...

先生のオルガン

声あわせて 唄歌うたった 小学校の あ ...

千とひとつの夜

眠れないあなたに寝物語を話してあげる ...

船頭小唄

巳は河原の 枯れ芒 同じお前も 枯れ芒 ...

たからもの

さいはての町で 生きています 今も一人 ...

煙草屋の娘

むこう横丁の煙草屋のかわいい看板娘 年 ...

旅立ち

私の瞳がぬれているのは 涙なんかじ ...

誰もいない海

今は もう秋 誰もいない海 知らん顔 ...

小さな空

青空みたら 綿のような雲が 悲しみをの ...

茶目子の一日

夜が明けた 夜が明けた 夜が明けた 夜が ...

チューリップ

君は言葉を選んで とても言いにくそう ...

ちょうちょ

あんたが道で刺された時は 私サラダのト ...

ちょっとおたずねします

ちょっとおたずねします どこかで私を見 ...

追憶

遠い想い出の灯(ひ)が 心の中でずっと ...

妻が願った最期の「七日間」

一日目には 台所に立つの 好きな料理を ...

テレフォン

私が このままどこかへ 消えてしまいそう ...

東京

最終電車で 君にさよなら いつまた ...

東京キッド

歌も楽しや 東京キッド いきで おしゃ ...

東京ラプソディ

花咲き花散る宵も 銀座の柳の下で 待 ...

時の過ぎゆくままに

あなたは すっかり つかれてしまい 生 ...

届かなかったラヴレター

あの日とおなじ 空に出会うたび 泣きそ ...

ともだち

君の目の前の 小さな草も 生きている ...

友よ

友よ 夜明け前の闇の中で 友よ た ...

鳥の歌

人はいつか鳥に変わる 身体を離れて ...

どうせ別れるつもりなら

どうせ別れるつもりなら 2・3日(にさ ...

どうぶつの国

ここはきっとどうぶつの国 あたしは羊で ...

どしゃぶり ずぶぬれ しどろもどろ

泣きぬれた顔を 雨にうたせたらこれっき ...

何度でも 恋に落ちましょう

愛は不思議ね 思い通り行かないのに 愛 ...

人形の家

顔もみたくないほど あなたに嫌われるな ...

願い

いつまでも いつまでも あなたと寝たい ...

ノワイエ

あなたは溺れる 思い出の河で 私は岸辺 ...

はじまりの朝

はじまりの朝に唄おう 唇に愛を感じて ...

バラはあこがれ

永遠の誓いに そむいた心が 君をすてて ...

パラソル

ま白いパラソルをあなたにさしかけて 少 ...

昼顔

菩提樹の木漏れ日の下 寝ころんで頬を撫 ...

広い河の岸辺 ~The Water Is Wide~

河は広く 渡れない 飛んで行く 翼もな ...

広い河の岸辺~The Water Is Wide~

河は広く 渡れない 飛んで行く 翼もな ...

ブラボー!

※ブラボー 胸に夢をいだけ ブラボー  ...

プカプカ

俺のあん娘はたばこが好きで いつもプカ ...

ほほえみの唄

もしも大切な人に 想いを伝えたいとして ...

マイ・ウェイ

やがて私も この世を去るだろう 長い年 ...

マイ・ラグジュアリー・ナイト

物語は 始まったばかり 街の中 夜の中 ...

まち

行きかう車の向こうで ふしめがちに 私 ...

ままごと

みじん切りした花びらを 葉っぱの皿にも ...

蜜柑水

恋人がゲイ 空耳かな? ショックで呼吸 ...

水に流して

もういいの もう後悔しない 昨日の事は ...

南の島から

島の夜明けを みやしろで 武運を祈る ...

胸の振子

柳につばめは あなたに わたし 胸の ...

もう森へなんか行かない

春がゆく 青い春が ぼくの春 いつのまに ...

やさしい娼婦

巴里の屋根裏 鎧戸あけて エッフェルの ...

蕃山の唄

月に踊らにゃ 蕃婦はやらぬ 搗けた粟餅 ...

闇夜の国から

闇夜の国から 二人で舟を出すんだ 海図 ...

幽霊

冬の嵐に激しく鳴る窓 おさえてふと見る舗 ...

指も髪も唇も

蒼い湖 あなたの心 私の全てでした ボ ...

夢の中に君がいる

ごめんなさい 少女の頃 思い出してたの ...

夢見るシャンソン人形~デジタル人編

わたしは夢見る デジタル人 ちまたにあ ...

四つのお願い

たとえば私が 恋を 恋をするなら 四つ ...

夜のプラットホーム

星はまたたく 夜ふかく 鳴りわたる  ...

夜のライオン

狭い都会にコンコンコン ビルをたててたち ...

ラ・クンパルシータ

灯ほの暗く 夜露は立ちこめぬ 虚ろな ...

ラスト・ダンスは私に

あなたの好きな人と踊ってらしていいわ ...

ラブ・イズ・ブラインド

愛は悲しみだけ 他には何も見えない 愛 ...

理由が思いつかない

私の夢を2つに割って 片方きみにあげる ...

リリー・マルレーン

夜霧深くたちこめて あかりともる街角に ...

ローズ~やがて咲く命~

人はいう 愛はいつも激しい河だと すべ ...

わが麗しき恋物語

あたしは十九で 町でも噂の ちょっとした ...

わが麗しき恋物語(2011 リミックス)

あたしは十九で 町でも噂の ちょっとした ...

忘れたいの(セ・ラ・ヴィ)

私は 忘れたいの つかのまに終る 人の ...

わすれな歌

マイルー 忘れちゃいやだよ 月におとし ...

わたしのフェアリーテール

少女の頃に夢みたものは お伽話のあのハ ...

私の猛獣狩り

アフリカはアフリカはキリマンジャロのジャ ...

私はもう女です

待ち合わせ時間に早すぎて 紀伊国屋 ...

わたしは青空

思いもよらない 別れの午後は ありがと ...