ジェロの歌詞一覧

Break My Heart

Here I sit In this ...

Christmas Eve

Today's Christmas Ev ...

Every Time

(Every time I see yo ...

J

J どこへゆくの? J この悲しみは ...

TOKYO銀河

東京の銀河の中 生きていて 微笑んでい ...

愛人

あなたが好きだから それでいいのよ た ...

あ・いた

あ・いた つまづいて 思いがけない ...

愛の花

愛に季節があるなら 春は訪れるでしょう ...

愛をありがとう

あなたの笑顔に いつも支えられ あした ...

アメリカ橋

風が足もとを 通りすぎてゆく 久しぶり ...

アルゼンチン逃避行

月が滲む 霧の波止場 桟橋で待つ女 ...

愛しき日々

風の流れの 激しさに 告げる想いも 揺 ...

嘘泣き

悲しすぎると 泣けないね なみだが胸で ...

うぬぼれ

愛されてると 信じてたのは 私一人の ...

海雪

凍える空から 海に降る雪は 波間にの ...

えいさ

すが漏りの浮き名の独り暮らし あなたの ...

越後獅子の唄

笛にうかれて 逆立ちすれば 山が見えま ...

大阪ジュエル

ウソや あなたから切り出すのね 別れ話 ...

男泣き

明かりが散らばる街に こごえた時間が止 ...

およげ!たいやきくん

まいにち まいにち ぼくらは てっぱんの ...

折鶴

誰が教えてくれたのか 忘れたけれど折鶴 ...

かえり船

波の背の背に ゆられてゆれて 月の潮路 ...

火焔樹

また夜がきて ただ眠れぬまま 指がぬく ...

勝手にしやがれ

壁ぎわに寝がえりうって 背中できいてい ...

哀しみ色の・・・

心に傷を 隠し持ってる 貴方に 足りな ...

北へ流れる

ここにひとつの 愛がある 咲いてはじけ ...

君恋し

宵闇せまれば 悩みは涯なし みだるる心 ...

キョーコとタカシ

キョーコとタカシは旅に出る 昨日までと ...

恋心

冷たい夜空を 見上げれば 都会の灯りが ...

荒野の果てに

風吹き荒れ 雨が降りつぐ 恋をなくした ...

心のこり

私バカよね おバカさんよね うしろ指  ...

桜坂

この坂道が花吹雪になる前 君はこの街を ...

さらば恋人

さよならと 書いた手紙 テーブルの上に ...

四季の歌

春を愛する人は 心清き人 すみれの花の ...

思秋期

足音もなく 行き過ぎた 季節を ひとり ...

試練

風が吹く日暮れの道 どこまで行けば い ...

人生晴れるや~桜花乱舞

男 男は 夢を持ち 君が 君が 描いた ...

すきま風

人を愛して 人はこころひらき 傷ついて ...

セレナーデ

涙色 夜霧に 消えそうな 星屑よ さ ...

宗右衛門町ブルース

きっと来てねと 泣いていた かわいあの ...

そして神戸

神戸 泣いてどうなるのか 捨てられた我 ...

黄昏

枯葉散る季節になって 靴音さえも消えまし ...

たそがれマイ・ラブ

今は夏 そばにあなたの匂い しあわせな ...

黄昏メトロ

ドアーにもたれて 二人 窓を濡らす た ...

ただ・・・涙

どうして涙は 枯れないのでしょう 子供 ...

旅の途中

夕暮れ空 かえり道 広い空見上げて 幼 ...

契り

あなたは誰と 契りますか 永遠の心を ...

津軽恋女

津軽の海よ 竜飛岬は 吹雪に凍えるよ ...

津軽平野

津軽平野に 雪降る頃はヨ 親父ひとりで ...

爪跡

答えなんか 無いのでしょう 二人の行く先 ...

手紙を書いてよ

こんなに遅くまで起きていて 眠れなかった ...

東京漂流

あなたと出会って半年経ったのに まだ手 ...

東西南北ひとり旅

あの娘いるとこ 南長崎 花とザボンの  ...

なきむし倶楽部

両手をひろげた その幅は たかが背丈と ...

菜の花畑でつかまえて

年上の女だった 少年の恋だった 菜の花 ...

ねがい

何を今日は求めて生きた 淡いたそがれ ...

ノラ

やめて…下手な嘘 抱いて…今はただ 雨 ...

初めての街で

初めての街で いつもの酒 ちょっと気取 ...

晴れ舞台

世間のニュースによく似た色の 今夜も暗 ...

氷雨

飲ませて下さい もう少し 今夜は帰らな ...

ひとり舟

流されて 流されて ビルの谷間の なみ ...

不思議な夢

昨夜不思議な 夢を見た 夢見て泣いて ...

釜山港へ帰れ

つばき咲く春なのに あなたは帰らない ...

星影のワルツ

別れることは つらいけど 仕方がないん ...

本牧メルヘン

本牧で死んだ娘は 鴎になったよ ペット ...

ポロポロ

ポロポロポロ ポロポロポロ 涙がこぼれる ...

待っている女

消え残る 街あかり 女は待ってる 肩 ...

小さな窓から見える この世界が僕の全て ...

聖母たちのララバイ

さあ 眠りなさい 疲れきった 体を投げ ...

水鏡

一生一度きりの 別れならばいいものを ...

めざまし夢音頭

都会のなぎさの 潮風と かもめに誘われ ...

やんちゃ道

泥んこで泣かされて帰って来ても 鼻水垂 ...

有楽町で逢いましょう

あなたを待てば 雨が降る 濡れて来ぬか ...

雪國

好きよ あなた 今でも 今でも 暦はも ...

夢ん中

指のつめたさ うなじの細さ 肩のはかな ...

夜明けの風

ふるさとの花びら 見送るように舞い散る ...

よこはま・たそがれ

よこはま たそがれ ホテルの小部屋 ...

与作

与作は木をきる ヘイヘイホー ヘイヘイ ...

夜桜お七

赤い鼻緒がぷつりと切れた すげてくれる ...

夜空

あの娘 どこに居るのやら 星空の続く ...

羅生門

どしゃぶり雨に もろ肌脱いで 鬼がいる ...

旅愁

あなたをさがして ここまで来たの 恋 ...

ルージュ

今日であなたとお別れ そんな予感がして ...

流浪の街

流れ流れていた 暮らしも心根も 荒れ果 ...

ワインレッドの心

もっと勝手に恋したり もっとKiss ...

別れの朝

別れの朝 ふたりは さめた紅茶 のみほ ...

訳あり列車

トンネル 抜ければ 雪が深くなる 色 ...