霜月はるかの歌詞一覧

-HISTORIA-

遠く遠くから 響くその歌声は 確かな ...

a little more

降り注ぐ星の光の中 見上げる夜空(そら) ...

Astral Flow

暮れなずむ空を見上げ ただキミを待ち続 ...

Bitter sweet pain

フイに凪いだ心に そっと寄り添う 喉が ...

break time

忙しい毎日に 目をまわして 気ばかり焦 ...

CHAIN BLADE

放て 天穹(そら)を貫く刃 君との未来 ...

END GAZER

記憶の深淵が 微かに疼いた 永い微睡み ...

Hartes ciel,melenas walasye.

独りきりで歩いた 当たり前の毎日 囲ま ...

Heretical Wings

小さな窓から差す 仄蒼い月灯り 冷たい ...

Hidra Heteromycin

――輝ける明日(あした)を 護るべき人々 ...

life

降り注ぐ光を両手で受け止め 風に揺れる ...

Loop Breaker

廻る物語の向こう側へいつか キミと二人で ...

LUNA

揺れる花を見つめていた 過去と欲望の狭 ...

Melody Line

旅立ちを決めたあの日 歩き出した道が ...

my home

通り過ぎる風に揺れては 朝露キラキラ光る ...

piacere!

いくつもの岐路の先で交わる街 集う人波 ...

RAINBOW

どこまでも続いて行く キミとの旅路を空に ...

Re:Call

過去の想い 記憶の彼方 幼き日 残した ...

REW

いつかもう一度 笑いあえる様に ずっと ...

Shine

君と夢みた 輝きの空へ 道なき道行 ...

SilentFlame

草原を吹き抜ける風が あなたの声を運んで ...

smile link

君が笑って 僕も笑った そして繋がるコ ...

Starting Voice

深く深く息を吸い込んで そっと心の扉( ...

Startup

無限の世界飛び越えて 出逢えた奇跡 さ ...

Thanks a lot.

晴れ渡っていた空から降り注いだ雨(なみだ ...

un secret

異国の風に流される侭(まま) 眩(まば ...

ささやきは森へ還り

WEL IO WIRY? FEL ARY ...

少女の薄明

朝(あした)の見えぬ夜 繰り返し  ...

廻る理

FEL ORY ARIA SYUA LE ...

永遠の都市へ

ここから旅立とう 再び出逢えること信じて ...

遥かな空間へ

Aria le fosia syoa r ...

風の理

降り始めた雪 踏み鳴らしては ずっと時間 ...

あしあとリズム

風そよぐ丘の上 立ち止まり振り返って ...

貴方の居る途

闇夜に閉ざした瞼を 包み込む優しい朝 ...

あめつちのことわり

せふぁ・くりまるでぃ・らめんとぅす らふ ...

嵐を越えて

青空に立ち上がった 白い帆は風をはらみ ...

いつかのひかり

満ちる黄昏 溶ける面影 琥珀の世界 閉 ...

愛しさを抱いた花

君に初めて会った 熱い夏の日に 少し離 ...

いのちと約束

森と共に生まれ ただ朽ちゆく宿命の中で ...

祈りの種

交わされた言葉が繋いだ世界は 終焉(お ...

彩りの頃

実りの穂が揺れる 黄金色の午後 高く澄 ...

彩りの頃-Game Ver.-

実りの穂が揺れる 黄金色の午後 高く澄 ...

空蝉ノ影

ヒカリ ヲ 舞い散る花の香りは甘く ...

永遠の物語

光の花が咲く 木洩れ陽ゆれる森を 君 ...

音のコンパス

胸の奥に流れる 心のままの旋律は 鼓動 ...

想いのカナタ

遠く広がる空を見上げて 流れる雲を掴む ...

想いのコンチェルト

わたしの大切なもの 言葉じゃ伝えきれない ...

終わりのない旅

暗く長い洞窟をただ真っ直ぐに歩いている ...

カザハネ

夕暮れ染まる丘に佇み ひとり 伸びる影 ...

枯れた大地へ続く途

夜風(かぜ)の音(ね)に紛れ 流れ着く少 ...

変わらない場所

窓の向こう 風に揺れる芽吹き始めた木々に ...

硝子鏡の夢

深い森のゆりかご 眠る少女は その無垢な ...

希望の羽

窓の外眺めてる僕に (げんきがないの ...

君との旅路

広い世界の果てに 置き去りの宝物 ずっ ...

君と見る夢

生まれたばかりの潮風 二人の世界を包み ...

キミは空、ボクは鳥

いつかは途切れるだろう 夜明けを探す二人 ...

蜘蛛の居る沼

今は昔 古き里の仇を 追い掛けて幾千里 ...

グラフティー

変わらない この街並が なんだか愛おし ...

恋風~そのままの君でいて~

穏やかな陽のひかり はずむ声 聴こえた ...

こころ音セッション

夢見てた未来へ繋がるこの大地を 一歩ず ...

ココロノカケラ

遠い空を見上げたら 音もなく落ちてきた ...

零れる砂のアリア 終章

蒼い砂が、さらさらと零れ落ちていく 倒 ...

零れる砂のアリア 序章

蒼い砂が、さらさらと零れ落ちていく ...

零れる砂のアリア 第一楽章 悪夢

昏き空の彼方 見上げる少年は 帰れない ...

零れる砂のアリア 第四楽章 狂気

LEE WEL ARY! (さあ歌え! ...

零れる砂のアリア 第二楽章 邂逅

西の森の奥、女神の木の近く 奇跡の『う ...

コンコルディア

存在より確かに 其処に刻まれた相違(ち ...

こんな春の空を

こんな春の空を ゆらりゆらりゆれながら ...

今夜の月が眠るまで

さやかに晴れ初(そ)めた夜空を 見上げた ...

白い地図

君の一粒の涙が 僕の心を揺らす 月のな ...

白き想歌(LIVE VER.)

夜が途切れた雲間から閃く 君が手放した ...

真実の炎

沈む陽に絡み落ちた繭(まゆ)の 白き灰 ...

ジルフェの子

錆びた扉の軋む音に 眠る年月(としつき) ...

聖鐘(LIVE VER.)

Laq o i kas zai ar t ...

創奏~WEL ARY TINDHARIA?~

WEL SIE RIO? FEL MIE ...

虚空が朽ちるまで

Malice la arue, Fem ...

空夢

風が動きだす 夢を見ていたボクを連れて ...

ソレノイド

泥濘(ぬかる)んだ道 踏みしめ虚ろに彷徨 ...

追憶に咲く白い花

凍てつく白い花は とめどなく追い咲き ...

追憶の破片

繰り返す日々に その希望探すの 震え ...

月追いの都市(LIVE VER.)

"Lei-ol-zet, Tu o i ...

ツナギ蝶

何処より 生まれ出づ...... ...

手の中の虹

黄金色(きんいろ)の微風 街並を染めて ...

透明シェルター

止まってゆく心が なつかしい思い出を奪 ...

遠い少女へ(LIVE VER.)

誰にも告げずに何処かへ消えてしまおう ...

遠い伝承歌

その小さきくちびる 奏でるは遠い伝承歌 ...

飛べない鳥

例えばもしも この腕が白い翼で 見上げ ...

夏の羽音

繋いだその手を 握り返してくれますように ...

なないろスコア

溢れそうな想いを 書き留めた手紙(スコア ...

虹色世界

朝靄(もや)薄らいで射し込む光に 寄り ...

捻子巻く時計が月の満ち欠けを刻む(LIVE VER.)

ひとり捻子を巻き続け 砂に埋もれる絡繰り ...

箱庭ロジック

見下ろせば巡る街 入り組んだ迷路のよう ...

始まりのstory

数えきれない「ありがとう」から続いていく ...

花が咲く街で

優しい陽光(ひかり)が射し込む部屋で ...

花ひらく蒼天(LIVE VER.)

天上(そら)にひらける花は 蒼く儚く散 ...

花祭りの娘

青い空の果て 朱に暮れる雲 立ち上る煙 ...

緋色の薔薇

Rem le she la Malice ...

光との邂逅(LIVE VER.)

日暮れの色は優しく 欠けた景色 照らし ...

ヒカリノオト

こぼれ落ちてゆくひかりたちが 木々の枝 ...

光ノ軌跡

零れる光の軌跡に 憧れたあの頃と同じ風 ...

光の地図

少し急ぎ足の日々に 立ち止り見渡す こ ...

光の螺旋律

ふれた指先 心 燈して 流れ出す旋律 ...

瞳を継ぐ者(LIVE VER.)

常夜 駆け抜ける蹄は誰に烙印を負わせる? ...

広い世界の欠片

窓の外 誰かが呼ぶ声に眠い目こすり 差 ...

白夜幻想譚

(M・W・T M・A・G Y・S B・N ...

ふたりの未来

やわらかな風が 木々を揺らし 奏でる旋 ...

ふゆみどり

とまる枝なくして飛び立つハチドリの声 ...

平凡な日常

出会いは 空っぽ 理由もきっとないけど ...

星空アンサンブル

吹き荒ぶ風から 燈火守るみたいに 両手 ...

星空の坂道

やさしく降り積もる 季節の隣で 小さ ...

星のいのち

芽吹き出す樹々の緑は 鮮やかないのちの煌 ...

忘却の翼

そよぐ草の波は 緩やかに 地平の果て ...

護森人

SIO SIE EN ESTIA. ( ...

導きのハーモニー

駆け抜けてゆく 人の波 時の流れに 紛 ...

翠の森の伝承歌

翠(みどり)の森深く 隠れた国の果てに ...

結び音リボン

幾億のいのち芽吹く この広い世界 心地 ...

物語を渡る鳥

物語には必要なことしか書いてなくて 読 ...

夢の抜け殻

明けぬ薄闇に遠い面影を浮かべても 届か ...

ユラグソラ

そっと瞼を閉じて 時に身を委ね 遠い蒼 ...

瑠璃の鳥

震え届く風 頬撫でゆく 静寂に抗う 赤 ...

恋獄

刻む針の音 柔らかな手のひら 忍び寄り ...