志方あきこの歌詞一覧

Amnesia

やわらかな肩越しに 霧深く煙る森 隠 ...

Buonanotte

Perche nel mondo ci ...

Harmonia ~見果てぬ地へ~

夜空を超え 地平の果てに 朝焼け滲む ...

Harmonia~見果てぬ地へ~

夜空を超え 地平の果てに 朝焼け滲(に ...

HOLLOW

Tu fui ego eris, Odi ...

La Corolle

De la mer celadom de ...

LOST CHILDREN

白く潰された記憶 持て余すほどの孤独 ...

Luna piena

Nella nebbia notturn ...

Makada~Queen of Sheba~

心惑わす幻の花 火より出(いで)て氷よ ...

Navigatoria

水に沈んでゆく 蒼く錆びついた時計 ...

VII

薄闇に光る邪な明けの星 黒髪の乙女 笑 ...

光降る場所で~Promesse~

Una brezza soffice c ...

春告げ~Raggi di primavera~

Si schiudono i bocci ...

追想花

空は霞深く 月は朧(おぼろ)に消え 流 ...

アオイロ缶詰

深呼吸したら 大好きなもの集めよう ア ...

厳(おごそ)かな大地よ 古(いにしえ)の ...

祈りの彼方

淡き空の間(はざま) ひとひらの花は零れ ...

祈りの果てのひとふりの

日照りの中 涸びた花は 蕾のまま 砂風 ...

埋火

Fuhle ich mich besse ...

謳う丘~EXEC_HARVESTASYA/.~

Rrha ki ra tie yor i ...

謳う丘~Salavec rhaplanca.~

pauwel sos khal waat ...

うたかたの花

穢れも知らずに無邪気なまま 青い鳥を追 ...

うみねこのなく頃に~煉獄~

Ne regole Ne comanda ...

化石の楽園

白亜の森は静かに 名も無き砂礫となり ...

風と羅針盤

呼ぶ声は 風にこだまして 広がる エネ ...

片翼の鳥

Il giudizio finale s ...

金環蝕

荒ぶれる神の地に 赤い陽が落ちてゆく ...

久遠の海

遥かな水平線 昇る朝日が 金色の雫を ...

刻限のロンド

零れ落ちる 硝子の砂音 指をすべる 時 ...

朱隠し

まほらの戸に立つ 産土(ウブスナ)へ 手 ...

睡恋

こぼれ落ちた泪ひと雫 水面に弧を描き出 ...

蒼碧の森

木漏れ日に照らされて森は霞深く 行くあ ...

空蝉

追憶の果てに 静かに揺らめく 永遠に綴 ...

調和~Harmonia~

遥かの旅へ 風は空を翔ける 見上げた暁 ...

調和~大地の賛歌~

物語は集う 広大な大地へ 豊穣の息吹受 ...

調和~泡沫の子守唄~

母なる海へ 波は寄せて返す 優しきゆり ...

調和~焔の共鳴~

奪い与え燃えゆく 赤き青き炎 めぐり行 ...

調和~風来の調べ~

遥かの旅へ 風は空を翔ける 見上げた暁 ...

花帰葬

あてどなく ただ君は 彷徨いながら 冷 ...

翅亡キ花

罅(ひび)割れた嘆きも 潰えぬ祈りも ...

晴れすぎた空の下で

ひび割れた大地に赤い砂礫が舞う 不似合 ...

Qre Die=rA Medy E=yA ...

ひらいてさんぜ

百花繚乱 ひらいて さんぜ 百花千花と ...

まほろば

私を呼んでる はるか遠い場所で 足跡を ...

黎明~Aurora~

Guarda il cielo a le ...

レプリカーレ

Ma gli uomini non si ...