川崎修二の歌詞一覧

あかり川

水の中から 桜(はな)咲くように 水面 ...

大阪雨やどり

すねて流れて また傷ついて ずぶ濡れの ...

男のさすらい

風だけを 風だけを 道連れに 故郷(ふ ...

おまえが命

あの日のままだよ 綺麗だよ 瞳(め)を ...

おまえに逢えて

泣いたなみだの数だけは いいことがある ...

俺と出直そう

まつ毛濡らした その理由(わけ)聞けば ...

風の川

男がひとり 飲む酒は 酒つぐ相手は な ...

風の挽歌

路地から聞こえる はやり歌 ひとりの酒 ...

風の望郷

ふるさとは… ふるさとは… 遠く離れて ...

神戸の夜

今も変わらぬ街 異国の匂い そのままに ...

じゃんけん酒場

老いも若きも 男も女も 誰でも立寄(よ ...

人生に乾杯

人生を 振り向けば なつかしき 人がい ...

そして…旅詩

おまえの純な やさしさに つらくなるん ...

旅…さすらい

走る夜汽車の哭き笛は 故郷(ふるさと) ...

旅…あかり

俺の生まれた ふるさとにゃ 温もり抱い ...

初雪草の花

夏の季節に 咲く花なのに 誰が名付けた ...

ふたりの最終便

五年も待ったね この日のことを 涙うか ...

雪国列車

風の噂が… 今もこの身を責めるよ 痛い ...