秦基博の歌詞一覧

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36.5℃の温もりしか僕にはないけど ...

29番線

中吊りの見出しが揺れる ゆらっと イラっ ...

70億のピース

遮断機の向こう側 途切れる景色に 今朝 ...

Baby, I miss you

Baby 当たり障りのない言葉でごまかし ...

Dear Mr.Tomorrow

冷淡な街の情景 深くなるその陰影 駅前 ...

dot

Summer 溶け出してしまいそうな体 ...

FaFaFa

あー なんだかいつもと君の態度が違うんだ ...

Fast Life

もう 何を 俺は こんなに生き急いでんの ...

Girl

ふわり 羽根のよう 僕の頬に君が触れる ...

Halation

探してた鍵を 今 見つけた 心拍数は  ...

Hello to you

理由なんて あるようでないのかもしれない ...

Honey Trap

さえぎるものは もう何もないの 僕らは始 ...

Lily

窓枠で切り取られた夜を 君はずっと眺めて ...

May

空を遮るビルもない 東京から数時間 吸い ...

My Sole, My Soul

今日はスニーカーを履いたよ 次の駅まで歩 ...

oppo

ほら 始まるよ 危ない駆け引き 優位に ...

Q & A

傷付けるため それとも守るため この手 ...

Rain

言葉にできず凍えたままで 人前ではやさ ...

ROUTES

誰も知らない明日って 袋とじみたいなもの ...

Sally

サリー 東の空へ 吸い込まれた影に 僕 ...

SEA

昨日の夜 観た映画に感化されて 取る物も ...

Selva

あこがれはそっと妬みに染まる 僕ら あ ...

SPARK

目を閉じて始めよう この夜は誰のものでも ...

今日もきっと

何気ない空 古座と褪せてく朝焼けの赤 ...

アイ

目に見えないから アイなんて信じない ...

もう空まで自分のものにしたくって 僕は ...

青い蝶

ちょっとだけ指に触れた いや 触れてはい ...

赤が沈む

僕の中の闇は 歪んだ口元に滲んでしまって ...

朝が来る前に

何が今見えているんだろう それぞれの明日 ...

朝が来る前に(Live at 岡山ルネスホール)

何が今見えているんだろう それぞれの明日 ...

アゼリアと放課後

いつだって臆病なせいで 友達の後ばかり追 ...

あそぶおとな

捨てらんないもんばっかりで心が重くなった ...

新しい歌

僕が暮らすこの街では いたずらに時を捨て ...

メッキの言葉を並べ立てて 本当のことをう ...

美しい穢れ

そんな顔で 彼を 見つめるんだね 体よ ...

海辺のスケッチ

色取り取りのパラソルが まばらに 遠く ...

少し伸びた前髪を かき上げた その先に見 ...

エイリアンズ(Live at The Room)

遥か空に旅客機 音もなく 公団の屋根の ...

エンドロール

シャーベット 都会の雪は すぐに融けて消 ...

終わりのない空

ガラスケースの中 まだ どこか 遠い夢 ...

風に吹かれて

輝く太陽はオレのもので きらめく月は ...

季節が笑う

君を抱きしめたいけれど 触れれば もう ...

季節が笑う-Bittersweet Lovers-

君を抱きしめたいけれど 触れれば もう ...

キミ、メグル、ボク

出会いとサヨナラ 風の中ではしゃぐ春の日 ...

君とはもう出会えない

青く塗りつぶした あの日の心 苛立つ太 ...

君のいた部屋

晴れ渡る空 雲ひとつないカーテンの隙間  ...

休日

休日には種を植える 心が緑色に染まる ...

空中ブランコ with 一青窈

ピカソの部屋には 林檎とグラス どっ ...

グッバイ・アイザック

ah 転がる石 少しずつ日々にすり減って ...

現実は小説より奇なり

読みかけの小説 閉じる 午前二時 ニュ ...

恋の奴隷

考えることはただひとつ やわらかで卑猥な ...

恋はやさし野辺の花よ

恋はやさし野辺の花よ 夏の日のもとに朽 ...

言ノ葉

天気図を横切り 前線は伸びる 停滞する ...

五月の天の河

途切れたままの会話も 気にならないくらい ...

最悪の日々

彼女にふられ 三秒後 財布をなくしちゃっ ...

サインアップベイベー

「一体 何のプレイだ 縛られたくなんてな ...

猿みたいにキスをする

放課後 君の部屋で隠れて いつまでもキス ...

サークルズ

小さな歌 探してるんだ 君の歌に いつ ...

色彩

いくつもの断片を掛け合わせて 殴りつける ...

シンクロ

立ち止まる君の影 大きな雲の影に飲みこま ...

自画像

午前十時 僕は愛の意味ばかりを考えてる ...

水彩の月

ねぇ もしも 君に もう一度 会えるとし ...

スプリングハズカム

思わず触れた途端に 心をジャックする ...

スミレ

花盛り 君の香り 僕はすでに 矢に 射 ...

聖なる夜の贈り物

小さな頃 聞いた 寒い冬のおとぎ話 プ ...

たまには街に出てみよう

もういい加減に答えなんて ここにはないよ ...

ダイアローグ・モノローグ

廻る時計の針に はじかれた君はひとり ...

月に向かって打て

取り柄もない 人畜無害 目立たない役柄を ...

つたえたいコトバ

妄想の中の君のしぐさに ベッドの上 悶え ...

綴る

題名もない 脈絡なんてない 書き留めた文 ...

ツバメ

霞の向こうに新宿が見える ツバメはうま ...

ディープブルー

悲しみの海に 君は沈んでゆく 暗い藍色 ...

デイドリーマー

人混み すり抜ける 揺れる髪に ふと振り ...

透明だった世界

あの日 ホントに失ったものって何だったっ ...

トブタメニ

ゆらり揺れていたのは 景色の方じゃなくて ...

トラノコ

また嘘をついてしまう 嫌われたくなくて ...

トレモロ降る夜

震えてこぼれそうな空を見上げてた 何か ...

ドキュメンタリー

街に注ぐ わすかばかりの光 暗い雲の隙間 ...

夏はこれからだ!

こんなふうに毎日がダラダラと過ぎていく ...

虹が消えた日

遠去かる鈍色の雲 街に残る雨の匂い 揺 ...

野ばら

わらべは見たり 野中のばら 清らに咲け ...

初恋

りんごはまだ 青いまま 落ちてしまった ...

花咲きポプラ

君が泣いてた 小春日和の午後 鳥が僕の ...

バイバイじゃあね

バイバイじゃあね 僕がつまずいた昨日 ...

晩夏

ゆく夏に 名残る暑さは 夕焼けを吸って ...

パレードパレード

君はしたいことばかり済まして 僕の話を聞 ...

ひとなつの経験

誰もいない 夏の終わり 夕立ち 雨宿り ...

ひまわりの約束

どうして君が泣くの まだ僕も泣いていない ...

ファソラシドレミ

揺れてた あなたが吸ったタバコ 香りが ...

風景

上空を旋回して行く 午後の風 僕は一人 ...

フォーエバーソング

街はずれには小高い丘があって 映る景色 ...

プール

陽射しは 水の底まで 折れ曲がるようにし ...

僕の今いる夜は with 槇原敬之

真夜中に目が覚めたら この夜の中自分だ ...

僕らをつなぐもの

月灯りかと思ってみれば 変わる間際の黄色 ...

水無月

難解な数式よりも 複雑に絡まる日々が ...

ミルクティー

微笑むまでキスをして 終わらない遊歩道 ...

メトロ・フィルム

こないだの雨で白い靴は汚れた 携帯の充 ...

やわらかい気配

確かなものなど どこにもないと嘆いた ...

やわらかな午後に遅い朝食を

やわらかな午後に 僕は遅い朝食を ひ ...

夕暮れのたもと

君だけを連れて行くよ 夕暮れのたもとまで ...

夕凪の街

夕凪の街で 不意にバスを降りたんだ 大 ...

夜が明ける (Live at The Room)

夜が明ける 塞いだ嘘の隙間から光が漏れる ...

夜をぶっとばせ

君を愛しているのに 訳もなく気分は どこ ...