シドの歌詞一覧

2月

はいた煙と 冬の息 重ね 響く かかと ...

and boyfriend

今朝見た景色の青の青さとか 終電のベルと ...

ANNIVERSARY

(諦めない強さなら 明日が見えないのなら ...

ASH

雨の雫みたい 迷いながら 落ちていく ...

Blood Vessel

青白く 薄っすらと 浮き上がる …綺麗 ...

Cafe de Bossa

背伸びから 始まる 恋の予感がした 小 ...

CANDY

頭ん中 限りなく デマ デマ グチャグ ...

capsule

空中分解さ 四角い構想 うるさい無音と ...

CELEBRITY

散らかったキスと ざわめいた夜 番人く ...

chapter 1

睨みつける彼方 歓声の向こうの勝利 誰 ...

cosmetic

部屋中に絡みつく 経過音 唇 スパークリ ...

cut

傷は隠して 唇噛んで 深くアンバランスな ...

darling

綺麗なうちに 引くか この際どうだい ...

Dear Tokyo

ゆっくり流れる時間の街には ないものが多 ...

dog run

上手く言えない 言葉達は 君にかすりもせ ...

dummy

何度でも そう ダイブするイメージ 震 ...

ENAMEL

だから 早く 一心不乱 溺れてごらん ...

gossip!!

どうしよう 何も手につかなくて こんな ...

Graduation

紙切れぐらいにしか 思ってなかった そ ...

hug

もう少し聞かせて 君のことを 知らない ...

JUSTY

JUSTY 季節はずれのアイリス JU ...

KILL TIME

コントラスト高めな 汗ばむ 夜 溢れだ ...

laser

長い廊下の その向こうに 待ち構えた ...

life

「あと5分…。」を 繰り返さないと誓って ...

live

さよならが苦手なあなたへ いつまでもこの ...

MOM

クランクインを待ってる 女優みたいな気分 ...

MUSIC

タイトな夜にしようぜ 無駄は削ぎ落としな ...

NO LDK

果たして 彼女に 既存の愛があるのか?と ...

NOMAD

流れる 雲 希望の丘 身体中 包む 穏 ...

one way

ふてくされた日々 屋上でまわす 白くて苦 ...

orion

少しだけの 強引さ 飛行機雲 描いて ...

park

集えで束になれない 協調性に欠けた育ちさ ...

Re:Dreamer

小さなポケットに 好奇心を詰めて 旅立ち ...

reverb

雑多に積み上げた快楽と 欲望でむせかえる ...

Room

せーの 光と影とボク 交差寸前が美しい ...

S

目覚めは凶器 背徳 スタンス 白く歪ん ...

season

海へ来ました ただ ひとり 夜の海へ 昇 ...

see through

今夜起こった 普遍的なキスも 絡んだ視線 ...

SENSE

昨日までの憂鬱や しまい込んだストレス ...

sleep

唇が渇く音さえも 聞き逃さない距離で い ...

smile

悩んだって進まないさ はじめようか 今す ...

Sweet?

憧れ先行型 すがりついたジンクス 予定帖 ...

Sympathy

君は儚くて 弱くて まだ 空っぽだけど ...

Trick

霧がかかった 視界の先に 目が慣れるこ ...

V.I.P

憧れを 今 掴んだ 大歓声の鉛に 心地 ...

VOICE

このままどこまでいけるだろう こっちへ ...

White tree

駅へ急ぐ足を 少しでも止めようと かじ ...

WISH

I wish for… こんな夜には、夢 ...

XYZ

予定調和じゃ つまんないから 火がつい ...

吉開学17歳(無職)

秋葉原に行かなきゃ ラブリーベイベー握手 ...

合鍵

小指から爪を切る癖や 間隔の深い寝息 ...

行き交う人で賑わう 親不孝通りは 初夏の ...

青いレンガ

国道沿い少し入った 青いレンガ 目印 ...

赤い手

五月雨 降り止まぬ 嘘 依存へ続いた ...

赤紙シャッフォー

公衆面前恥さらしがそげんこと言わんでよか ...

秋風

いつもより少し 浅くかぶったハット すり ...

紫陽花

残り香だけ たよりに 過ぎし日 想えば ...

アリバイ

ドラマティックさに欠けてる 別れも良しと ...

淡い足跡

浅い眠り 繋げて 辿り着いた朝の 柔らか ...

いいひと

苦い カプチーノ ココアパウダーを足した ...

依存の庭

半世紀前に逢いましょう 安いエンディング ...

いちばん好きな場所

やぶれた夢の 続きが見れる 街の真ん中で ...

いつか

この想いを伝えたくて 今夜も震えて歌う ...

微か 揺れる炎 柑橘の漂う サイケな ...

あの日見た空 茜色の空を ねえ 君は憶 ...

歌姫

きめる 成分 抑揚のヘブン Lを経由Rさ ...

運命の人

ばったり出会えたら なんて 運命の人 ...

エール

たまにはね 全部吐き出して この手で 受 ...

御手紙

髪を切ろうと決めたのは 君の隣 空いたか ...

そうね そんなやつ 最低ね 切っちゃえば ...

お別れの唄

揺れる汽車の中 流れる景色に 涙ぐみうつ ...

怪盗ネオン

眠らない街に住むという 噂まかせの 逃避 ...

影絵

密室で チクタク 何にもない 影絵と遊 ...

空の便箋、空への手紙

読みかけの本からこぼれた 古ぼけた一枚の ...

硝子の瞳

遠くから 君が 壊れる音 聞こえてた ...

君色の朝

間違いだらけの日々を越えて たどり着いた ...

キャラメル

色褪せたジーンズみたいな あんな風が理想 ...

敬礼ボウイ

主君に代わり 散る 出来レース 打倒 ...

恋におちて

こないだ かけたきりで 電話もしてくれな ...

コナゴナ

コナゴナ 散らばった 安価な 哲学だ ...

ゴーストアパートメント

ここ数年 誰も 訪れてない そう辺鄙な ...

サマラバ

トンネル抜ければそこは UV照りつける  ...

サーカス

イメージ広げては 踏み出せず 躊躇 不 ...

シェルター

断たれたって 知ってた 僕はいつも正気だ ...

瑠璃色の暗闇で 上手に泳ぐ 君を離さな ...

シャッタースピード

レンズ越しに捕まえた 君の笑顔 ピント合 ...

焼却炉

だけど君は 潔白だと 伏し目がちに の ...

証言

塞いだ瞼に 一滴の嘘 ずっと そっ ...

承認欲求

見上げた空 鈍色の空 ぼくらはいつだっ ...

白いブラウス可愛い人

別れをテーマに言葉を並べた朝 優しい二人 ...

すぐ傍で

寂しげな顔で 遠目、覗く君を 余力のま ...

砂の城

嫌な音がした 鈍く 捻じ曲げた 圧の音 ...

スノウ

そっと 重ねた 朝の合図 優しくて 冬 ...

スロウ

焦る気持ちが邪魔で放り投げたら 君以外は ...

絶望の旗

荒れ果てた大地に たなびく 青 絶望よ ...

走馬灯

暗くて 狭くて 苦しい 僕の世界 君に ...

その代償

下から見下して そっと投げた 視線 愛錠 ...

その未来へ

小さな瞳に 映った世界 どんな色と形  ...

暖炉

黒い 歪な 今日を終わらす 浮かぶ 浮か ...

小さな幸せ

3番線のホームには あなたと私の遠い影 ...

チイサナツバサ

涼しい顔 加速する 君に ついてくのが ...

罪木崩し

これっきり わりと本気よ 今度は 茶化 ...

深く 鮮やかに 緑が萌える道 黒く焼け ...

低温

揺れる 木漏れ日 微笑み 遠い 約束 ...

デアイ=キセキ

広い宇宙の 一粒をめがけて 生まれ 出 ...

刺と猫

ほらどうぞ コラーゲン不足の 唇 すき ...

土曜日の女

人影もまばらな喫茶店 いつもの目立たない ...

ドラマ

君は偉いからね 曇り空見上げて 晴れるま ...

ドレスコード

不愉快な 夜はいらない さよなら 相手 ...

泣き出した女と虚無感

冷たい瞳 その先に 泣き出した女と 虚無 ...

夏恋

君にめまい 微炭酸 peach グッとグ ...

涙雨

ポツリと 降り出した雨 誰の 涙雨 遠 ...

涙の温度

突然の雨のせいで 濡れたまま うつむく  ...

2℃目の彼女

白銀に鳴り響く 始まりの鐘は きっかけ ...

残り香

一応の「またね…。」 背を向けた あなた ...

ハナビラ

マグカップの底に 辿り着く速度 角砂糖み ...

バタフライエフェクト

通り雨にうたれただけ 言い聞かせていた ...

バーチャル晩餐会

ぴったりとくっついた 情に流されて 早 ...

木漏れ日 夢の途中 優しい風に そっと目 ...

日傘

遠く なぞる 記憶 汗ばんだ 蝉の声 ...

必要悪

私は哀れな魚です 沈んで 沈んで  ...

漂流

慌ただしく 目を閉じた 日々の喧騒 ひ ...

微熱

沈む夕日と伸びた影に追われて 次に逢う ...

普通の奇跡

最後に 歌を歌うよ 大切な君の歌を 悲 ...

冬のベンチ

乾いた唇 突き刺さる風に 隠した手のひら ...

プロポーズ

あれからもう二年とひと月 出てきたんだ ...

星の都

卒業のムード一色 浮かれた周りよそ目に ...

ホソイコエ

抱きしめた温もり 詰めるだけ詰めて 幼 ...

僕、ディナー

明日 もしも 僕 居なくなったら ...

ポジティブの魔法

忙しい日々に疲れたら ゆっくり吐いて 大 ...

マスカラ

「だから夜の風は嫌い」うつむいた 鼻声と ...

右手のスプーンと初恋とナイフ

右手のスプーンでかき回したよ グチャグチ ...

蜜指~ミツユビ~

端正な容姿 スモークで半減 耳鳴りの奥の ...

ミルク

それはひどく突然で 街角は漂う中身 ...

迷路

「じゃあね」 電話を切って さっきまで ...

眩暈

繰り返す手招き そこに見出した 陰 ディ ...

妄想日記

運命的な出会いを果たした 二人を結ぶ赤い ...

妄想日記2

あれからいくつかの 燃えるような 恋もし ...

モノクロのキス

出会いに色はなくて モノクロ 吹き抜ける ...

優しい悲劇

あと少しだけ君を 見透かす事出来れば ...

誘感コレクション

曖昧なくちづけはいらない ねぇ ずっとき ...

夢心地

私の 味気ない くちびるは 歪なほどに ...

汚れた指

ドップリ浸かるまで 時間はかかりません ...

落園

ひどく寝つけない夜なのに 雨は 隙間から ...

螺旋のユメ

守りたいものがある いばらの道で 出会 ...

ラバーソール

なんかこう 弾けるような 震えるような ...

乱舞のメロディ

静かに 静かに 幕は斬りおとし 覚醒の ...

林檎飴

夜が朝に平伏す時のその色に 重ねた14m ...

隣人

自主規制は成らず 薄い壁の向こう側デッサ ...

レイニーデイ

ドアの向こう 薄らと 聞こえる 火照る ...

レイン

六月の嘘 目の前の本当 セピアにしまいこ ...

ワイフ

裏通りでくれた 最後のキスから もう ...

私は雨

ねぇ 四葉を探す子供みたいに似た人を眼で ...

そんなに知りたいのなら教えてあげない ...