松原健之の歌詞一覧

Greensleeves-夕映えの小径-

夏の終わり見届けし 夕映えの小径 振り ...

愛のうた

愛のうた ききたくて 風に吹かれ 旅に ...

愛の水中花

これも愛 あれも愛 たぶん愛 きっと愛 ...

浅野川恋唄

暮れてゆく 北の街 なつかしい金沢 ...

あなたに逢えて

暗がりを 手探りで 漸く進む 私でした ...

あなたに花を

春に生まれた人には 黄色の花を贈ろう ...

あの町へ帰りたい

たそがれの 歩道橋から しみじみと 北 ...

アメリカ橋

風が足もとを 通りすぎてゆく 久しぶり ...

いとしき知床

「乙女の涙」 ひとしずく 流氷とかし  ...

うそ

折れた煙草の 吸いがらで あなたの嘘が ...

内灘海岸

アカシアの花が見たくて 北行きのバスに ...

エリカの花散るとき

青い海を見つめて 伊豆の山かげに エ ...

思い出してごらん

思い出してごらん 遠い昔の歌を 母の膝 ...

想い出の君へ

晴れのち曇り空 ただそれだけで心を痛め ...

思い出の街

地下鉄の駅から五分 学生時代の街へ来て ...

案山子

元気でいるか 街には慣れたか 友達出来 ...

風の丘に君と

揺れる花びらに かさなる君の笑顔 不意に ...

金沢望郷歌

桜橋(さくらばし)から 大橋みれば 川 ...

カリフォルニアコネクション

ジグザグ 気取った 都会の街並 振りむ ...

はじめは誰も 脆い種 芽が出るまでは  ...

帰郷

風が吹く 無人の駅 ひとり降り立つ僕 ...

北の冬薔薇(ふゆそうび)

北の海を 薔薇色に 染めて陽が沈む ...

北の冬薔薇

北の海を 薔薇色に 染めて陽が沈む ...

北の物語り

旅の人なら めぐり逢っても 明日は落葉 ...

霧の摩周湖

霧にだかれて しずかに眠る 星もみえな ...

金木犀の雨

秋の夕暮れ ほのかに香り 君の涙を 連 ...

恋のしずく

肩をぬらす 恋のしずく 濡れたままでい ...

この世に人と生まれたからは

海のいろ 青く こころを染める 赤いデ ...

最後の雨

さよなら呟く 君が 僕の傘 残して 駈 ...

最北シネマ

利尻の船を 待ちながら きみが訪ねた  ...

千の風になって

私のお墓の前で 泣かないでください そ ...

たしかなこと

雨上がりの空を見ていた 通り過ぎてゆく人 ...

津軽のふるさと

りんごのふるさとは 北国の果て うら ...

洞爺湖の雪

雪が降る 静かに 音もなく 雪が降る ...

遠野ものがたり

遠野の町に 舞い散る雪は 恋する女の  ...

通りゃんせ

さみだれ五月よ くるがよい 実らぬ恋も ...

ときめきはバラード

はじまりはバラード 深く知りたい あな ...

長崎から船に乗って

長崎から船に乗って 神戸に着いた ここ ...

なごり雪

汽車を待つ君の横で 僕は時計を気にしてる ...

初恋

五月雨は緑色 悲しくさせたよ一人の午後 ...

花咲線 ~いま君に会いたい~

根室行き わずか一両の 古ぼけた 列車 ...

花、闌の時

春の陽の 優しさを 受けて蕾が 枝々に ...

二人でお酒を

うらみっこなしで 別れましょうね さら ...

冬のひまわり

夏の光に咲く花よりも 季節はずれの花が ...

ふるさとの空遠く

たえまなく 流れる歌は あの日の 母の ...

ブルー・スカイ ~あなたと飛びたい~

つばさに 朝露光らせて いま飛んでいる ...

星の旅びと

やさしさを求めて この町まできたの ほ ...

微笑

美しい微笑(ほほえみ)は 罪だけ作る ...

マリモの湖

マリモの湖 探して ひとり ここまで来 ...

見上げてごらん夜の星を

見上げてごらん夜の星を 小さな星の 小 ...

三日月が綺麗だから

誰よりも心が 傷つきやすいのに 強が ...

みちのく ふゆほたる

内陸線に乗り換えて 一人降りたよこの上 ...

ミヨちゃん

皆さん まぁ 僕の話を聞いて下さい ち ...

木蘭の涙

逢いたくて 逢いたくて この胸のささやき ...

もし翼があったなら

もし 孤独を感じたら もし こころが乾 ...

やすらぎの時代(とき)へ

みどりの地球を 子供たちへ 仲良く暮ら ...

夕風にひとり

秋は黙って やってきた コスモスが 揺 ...

雪が降る 立ち話してるだけで 雪が積もる ...

雪明かりの駅

好きだよと きみの手のひらに 指文字で ...

旅愁

あなたをさがして 此処まで来たの 恋 ...

別れの曲~花吹雪~

桜舞う 窓辺に 涙ぐむ 君がいた ふる ...

忘れな草をあなたに

別れても 別れても 心の奥に いつまで ...

わたしの城下町

格子戸をくぐりぬけ 見上げる夕焼けの空 ...