小田和正の歌詞一覧

1985

同じことばかり 考えている 窓から朝が ...

a song of memories

When you wake you wi ...

between the word & the heart

時々 遠くを見つめる 不安そうな あな ...

Come on

※Come on Come on そばに ...

Far East Cafe

気にしないで もう過ぎたこと 今どれだ ...

FAR EAST CLUB BAND SONG

そんなこと始めから分かっている 出会え ...

good times & bad times

ひとりで生きてゆけるほど 強くはなれない ...

hello hello

きっと いいことが 待っている そう思 ...

I LOVE YOU

流されて 流されて 僕のところへ 切な ...

I miss you

耳を貸さない いいわけもしない それま ...

in the city

雑誌の中の都会の風が 甘く憧れ誘う ...

let me hold you baby

ooh let me hold you ...

Little Tokyo

※何も言わないで 灯りを消して 月の光 ...

mata-ne

君のためなら いつでも 必ず行くから ...

moon river

Moon River, wider th ...

my home town

ここで夢を見てたこの道を通った できた ...

Oh! Yeah!

ほどけた髪が好き よこ顔はあどけなく ...

Re

君がくれた あの短い メールが ぼくを ...

she's so wonderful

この小さな世界の中で 幾つもの過ちと ...

so long my love

別れにうぬぼれてた わけじゃない 離れ ...

the flag

たゞ 若かったから それだけのことかな ...

time can wait

捨てる夢の代り そこで何を見るの かわ ...

woh woh

不思議だね二人がこうして会えたこと そ ...

wonderful life

風はまだ少しだけ 冷たいけれど 空はど ...

Yes-No

今なんていったの 他のこと考えて 君の ...

YES-YES-YES

君が思うよりきっと僕は君が好きで でも ...

会いに行く

会いに行く どこにでも その笑顔に会うた ...

愛になる

嬉しい時も 悲しい時も 君に会いたい ...

愛のうた

いつまでも変わらない 心でいたい 時の ...

愛の中へ

なんの 迷いもなく あなたを選んで ふ ...

愛を止めないで

「やさしくしないで」 君はあれから 新 ...

青い空

この雨は もうすぐ止むだろう 西の空は ...

秋の気配

あれがあなたの 好きな場所 港が見下ろ ...

明日

君のために ありふれた 明日だけを願う ...

明日 あの海で

その先は言わないで もう 過ぎたこと ...

あなたを見つめて

こんなに誰かのこと気になるなんて 同じ ...

あなたのすべて

まるで 子供のように 涙がこぼれた 切 ...

あの人に会える

あの人に会える だからここに来る 緑に ...

一枚の写真

夏休みが終る頃 出会ったあの淡い恋は ...

いつかどこかで

恋に落ちてゆく二人 愛を重ねる二人 別 ...

今のこと

心に届いた やさしい言葉 思い出の中の ...

今はきかない

月曜日君が あの店にいたから 土曜の夜 ...

生まれ来る子供たちのために

多くの過ちを 僕もしたように 愛するこ ...

思い出に変わるまで

どうせまた知らないうちに おもかげ追いか ...

風と君を待つだけ

どうしても今 君に伝えたい 今でも君を ...

風に吹かれて

乱れてる 乱れてる この心 振り向くた ...

風の坂道

君とはじめて会った その時から 自分が ...

風の街

間違えているかな 今来たこの道は 見覚 ...

風のように

移りゆく時の流れのままに ただ 身を任せ ...

風のようにうたが流れていた

緑に輝く はるか遠い日々 いつでも 風 ...

風は止んだ

生まれて来た そのわけは 今もまだ 分 ...

勝手に寂しくならないで

約束させないで そんなに縛らないで 会 ...

哀しいくらい

僕のまちがいは 哀しすぎる いくつかの ...

哀しみを、そのまゝ

夕陽が君の肩を やさしく染めている 君 ...

彼方

あふれる愛に 見守られて 望まれて 今こ ...

昨日 見た夢

昨日 夢を見た あれはいつの頃 大きな ...

君が戻って来るなんて

外は雨 ドアのベル なつかしい 君の匂 ...

君住む街へ

そんなに自分を責めないで 過去はいつで ...

君たちを忘れない

ありふれた愛も 届かぬ想いも 果たせな ...

君との思い出

こんなに会いたいと 思うのはきっと 多 ...

君に届くまで

灼けつくような陽射しの中 君が揺れていた ...

君にMerry Xmas

もう意地を張るの止めて 素直になればい ...

君のこと

あきれるほど早く 過ぎてゆく 時は ボ ...

今日も どこかで

気づかないうちに 助けられてきた 何度 ...

キラキラ

ゆらゆらゆら 心は揺れる キラキラキラ ...

グッバイ

広がる空の 青さを 今日は 悲しく思う ...

恋する二人

恋する二人が 見てる夢は いつまでも二 ...

恋は大騒ぎ

ひと目だけで 心が動いて 何も見えない ...

こころ

人ごみを まぶしそうに 君が 走ってくる ...

心はなれて

出会って 愛して ふたりだけは こんな ...

こころは気紛れ

そのためいきは 退屈のせい それとも ...

こたえ

どうして こんなに 切ないんだろう 大 ...

言葉にできない

終わる筈のない愛が途絶えた いのち尽きて ...

この街

雨は窓を叩き 風はさらに強く 人生 ...

この道を

それでも けんめいに 生きて行くと そ ...

こんな日だったね

こんな日だったね あの時も 君 そんなふ ...

坂道を上って

きらめいていた 誰もがみんな でも僕ら ...

さよなら

もう終わりだね 君が小さく見える 僕は ...

さよならは言わない

ずっと 楽しかったね あの頃 まわりの  ...

静かな場所

そのころ そこには 気になる子がいて ...

静かな夜

「この店、前に何度か来たことあるわ」 ...

信じるところへ

それでも またここへ 戻ってきた きき ...

19の頃

19の頃 僕は 見つめてた 遥かな世界 ...

16号を下って

いつでも僕等は 海へ向った 16号を下 ...

正義は勝つ

そしてまた 西の空は 今日の 終わりを ...

そして今も

遠くの 景色を 眺めるようにして 過ぎ ...

蘇州夜曲

君がみ胸に 抱かれてきくは 夢の舟唄  ...

その日が来るまで

午後から 突然 風が変わった 子どもた ...

そのままの君が好き

※そのままの君が好き どんな時も変らない ...

空が高すぎる

空が高すぎる ただそれだけで 言葉を失 ...

それとも二人

今日 朝 突然 僕のとなりに 君がまだい ...

そんなことより 幸せになろう

そんなことより 幸せになろう 誰れにも ...

たしかなこと

雨上がりの空を見ていた 通り過ぎてゆく人 ...

たそがれ

夕陽が落ちる ビルを横切って やがてみ ...

ためらわない、迷わない

あまり晴れていたから この海が見たくて ...

ダイジョウブ

あの笑顔を見せて 僕の大好きな 時を止 ...

大好きな君に

遠くの街並み 海辺に降る雨 予期せぬ電 ...

だからブルーにならないで

ブルーにならないで 哀しいカオしないで ...

誰れも どんなことも

どうしようもないくらいの 悲しみでさえ ...

小さな風景

なん度も 二人で 歩いた 道なのに ...

伝えたいことがあるんだ

伝えたいことがあるんだ 君のことが好きだ ...

東京の空

自分の生き方で 自分を生きて 多くの間 ...

遠い海辺

その笑顔に 恋をした 前ぶれもなく この ...

時に愛は

はじまりはいつも愛 それが気紛れでも ...

時に抱かれて~正木のテーマ~

誰れかを愛して 何度も傷つき それでも ...

とくべつなこと

時はうつろい 心うつろい 午後の 揺れ ...

渚 ふたりで

君が裸足のまゝ 海辺を走る 君の名を呼 ...

夏の終り

誰よりも なつかしいひとは この丘の ...

夏の別れ

話しかけてもいいよね もう会えないから ...

眠れぬ夜

たとえ君が目の前に ひざまづいてすべてを ...

春風に乱れて

いつまでたっても 君がよく分からない ...

はるかな夢

決して届かぬ 夢を見たのか そんなに ...

ひとりで生きてゆければ

君にも 愛にも 疲れてしまい とお ...

ふたつの奇跡

振り返る そのたびに 小さくほほえむか ...

二人

広がる空に 心が映る 悲しみの色  ...

二人の夏

ねェ もう少し そばにおいで 君の声が ...

冬の二人

真冬の海に 君を誘う 君は黙って 車に ...

誇れるのはただ

自分のことしか 見えなくなって 大切な ...

僕の贈りもの

冬と夏の間に 春をおきました だから春 ...

僕ら

僕らは時の船に乗る 知らないうちに そ ...

僕らの夏

冷たく晴れた午後 僕らは その日から ...

またたく星に願いを

それでも すてきな夢を見たいから こうし ...

また、春が来る

やわらかな風が吹けば 春が訪れて 海に ...

まっ白

哀しいほどの想いがつのれば もうその愛は ...

真夏の恋

その髪に 触れるために その声を きく ...

緑の日々

確かに 今 振り返れば 数え切れない ...

緑の街

忘れられない人がいる どうしても会いたく ...

もう歌は作れない

僕にとって ほんのささいな 言葉のやりと ...

もっと近くに

どれだけ 言葉を尽くしてみても 確かめ ...

やさしい雨

もっと僕らは 優しくなれる もう少しだ ...

やさしい風が吹いたら

今はもう かなわぬこと 思い出の中でし ...

やさしい夜

やがて今日が 終わってゆく 心残して ...

やさしさにさようなら

「誰か ほかのひとのために生きるの 私 ...

夜の行方

さっきからあの子 ずっと見てる 誰かが ...

ラブ・ストーリーは突然に

何から伝えればいいのか分からないまま時は ...

ワインの匂い

ワインの好きなその娘はいつでも いくつ ...

若葉のひと

まるで 奇跡のような笑顔で 日射しの中 ...

忘れてた 思い出のように

ありがとう いつも いつも 二人の ど ...