藍坊主の歌詞一覧

0

1と3と、7と9と、0。 形、線と、空 ...

ESTO

遠い、遠い心の奥の向こう側 狂おしいほ ...

Lumo

0という絶対と 1という可能性 この世 ...

myself

悔しくなることたくさんありすぎて あぁ ...

She is the beautiful

She is the beautiful ...

涙が滲む理由

例え、何も発せず、何も語らずとも、命は躍 ...

羽化の月(FORESTONE Ver.)

はっぱにむしゃむしゃと、トンネルをあけて ...

青空

あなたに会えて 本当に良かった そう指先 ...

青葉台の夜

かかとがつぶれた靴で ダラダラと散歩する ...

あさやけのうた

ひっぱるほど縮んでゆく、かた結びのような ...

アジサイ

髪の毛薄い俳優が テレビで輝いた 気の弱 ...

あなたと空と星と夜明け

あなたと空と星と夜明け、何時迄も何時迄も ...

雨、照らす

そして彼はどこへゆく 真夏の風は雨に揺 ...

雨の強い日に

君の手の温もり感じて歩く夜道 嬉しそう ...

アメーバ

生まれたばかりの、柔らかな鼻を、飽きる事 ...

アンドロメダ

肉眼で見えるんだって 銀河は 望遠鏡が ...

イエロームーンチャイルド

細胞分裂がしたいよ アメーバのように こ ...

いわし雲

明日から何しよう、いざ自由になると、 ...

羽化の月

はっぱにむしゃむしゃと、トンネルをあけて ...

ウズラ

僕は空が飛べないよ そしてとても弱くて ...

嘘みたいな奇跡を

ぼくは うれしかったよ あなたといられて ...

宇宙を燃やせ

愛想笑いが うまくなったな 相当自分を ...

宇宙が広がるスピードで

一斉の「せ」で飛び出した 同志よ闘志燃や ...

エチカ

頭のもやもやが消えないぜ 本を破って尻を ...

エフィラ

月の差す フラスコ 泳ぐ エフィラ ...

おいしいパン食べたい

雨が降ったら、コーヒーを飲もう、 仄青 ...

オセロ

もがいても もがいても 剥がせない 僕の ...

鬼灯

草原に渡る笛 音を辿ってパジャマで ...

おもいでの声

六時のチャイムがなった時 光に押されて歩 ...

オレンジテトラポット

僕らはどこにいるんだろう、 あなたはど ...

音楽室から見た虹

青い衝動雨の臭い 夏が蒸発してく ツン ...

オーケストラ

音を集めてるネイビー オペラハウスの指揮 ...

かさぶた

行く宛はないぜ そんなもんはないぜ  ペ ...

靄がかかる街

車道から雨の音 窓ガラスに映る黄色 あ ...

風の国と地上絵

黄色い砂漠に ラクダの足跡で ナスカの地 ...

彼女を修理

またずれてゆく 僕ら そしてたまに 戻 ...

鞄の中、心の中

何気ない日の帰り道 帰宅ラッシュの電車乗 ...

ガーゼ

生きて死んでゆく 僕たちはどこへゆく ...

クラゲ

時の流れに溺れて、私はどこにいるのでしょ ...

グッドパエリア

日が日が暮れてくざわざわしてゆく、 夕 ...

群青

真空パックされたベーコン色した空が 君の ...

賢者の忘れ物

シルバーシートを染める 夕日の中を一人 ...

コイントス

フラフープの輪が棒に変わる、90°回転さ ...

降車ボタンを押さなかったら

コロコロ、こつんっ、とぶつかった 誰かが ...

氷に似た感応

感情、これ以上のビジョン、めった刺し、 ...

言葉の森

僕は生まれて今日の日まで 人間として生き ...

コンセント

前傾姿勢でハンバーガーほおばって今日が終 ...

コーヒーカップと僕の部屋

この部屋に越して 一週間のある日のこと ...

魚の骨

本を読んでも胸に 何もこない毎日を 繰 ...

桜の足あと

たんたん、と、刻んだ、あなたへの想い ...

サンダー

雨意裸裸歩和裸THUNDER 裸列怖畏 ...

サンデーモーニング

ハウスダストが光って 陽の光りに浮かんで ...

しあわせどんぐり

恥、一生も捨て人のために生きてる人がいる ...

雫(しずく)

涙は枯れ果てはしない 吐き出しそうな嫌悪 ...

シータムン

飢路坐猪「我意和胃栗」、艶裸女射林栗「麗 ...

ジムノペディック

だから、僕が君に言いたいのは、 空き缶 ...

水牛の祭り

静かな池 低いトンボ 触れる前に 風が滑 ...

スタンドバイミー

誰もいない、野球場、芝の中、ある白球 ...

スプーン

なにげない ぬくもり 感じるよ ぬくも ...

すべては僕の中に、すべては心の中に

頭の上に広がる暖かな空は 今朝 毛布に残 ...

星霜、誘う

猫が僕の椅子で丸く寝ている もし明日世 ...

生命のシンバル

空も眠りそうな 風が吹いてる そよぐ ...

セミのぬけがら

うらぎりだまし合いしたり 馴れ合って自 ...

センチメンタルを越えて

タバコに火をつけて吸う ジリリジリリと燃 ...

創造的進化

エンドライン、エンドライン、アンダーない ...

何もない空からね 唄っていたい 君 ...

そらみるたまご

さよならさよならそら このままでいよう ...

空を作りたくなかった

エリゴザール、スピューラミー、形はない ...

タイムバッファロウ

タイムバッファロウ。。地球を眺める ...

ただ「生きる」ということ

僕は知ってしまった この世で一番怖いの ...

ダンス

僕たちは闇夜の中を 僕たちは闇夜の中を ...

チョコレート

「チョコレートが嫌いなの。」あなたの言う ...

沈黙

君のためなら、僕は死ねるよ。何千何百何十 ...

追伸、僕は願う

一月のある日のこと 目が覚めて時計を見 ...

月にダッシュする僕の重力

歓楽街を抜けて 酔った息をとりだした ...

月のヒト

孤独、自殺、レイプ、暴行、差別、集団モノ ...

低迷宮の月

低迷宮の月が揺れる、錆びた水面に浮かんで ...

天国からの手紙

何もかも忘れてしまわないで。あの日、生ま ...

テールランプ

灰色の夜に 黄色い首輪の年老いた犬が ...

伝言

大人になるってどんな事と 昔の僕が問いか ...

伝説的トリップ

死体になるトリッパー 木漏れ日に浮かぶ ...

トマト

乾いた歯ブラシは もう湿らない 歯磨き粉 ...

トランスルーセント

まるで群青が天体から降り注いだような虫の ...

同窓会の手紙

サビだらけのタイヤを転がした 裾の汚れた ...

泣いて

君の心の奥には 暗く長い迷路がある い ...

殴れ

死にたいと君はつぶやく 死にたいといつも ...

夏の銀景

月の夜でした 風はとても奇麗な星の中を ...

名前の無い色

泣ける映画が見たい時 本当は笑いたいこ ...

ネガティブフィードバック

進んだ旅路の果て どうして世界は丸い ...

ハッピーリバースデー

ハッピーリバースデー なぜ誰も助けてく ...

花のなはなの花

サンバを 踊るてんとう虫 その真ん中で ...

花火計画

僕らは空を見上げ 僕らは空を見上げ ...

ハニービースマイル

とんでる眼鏡、へアーブラシ、ラッパ、 ...

春風

春風吹いたら それがスタートの笛の音 ...

春の覚書

境界線の向こう 鳥の涙が 生きとし生ける ...

ハローグッバイ

ヨーグルトのカップに 赤とんぼが止まっ ...

バク

さぁ。おやすみ。旅をしよう。子守唄越えて ...

バタフライ

ハローハロー 光る 二枚の羽 暗い世界を ...

向日葵

夏が終わり告げた日 僕らは大人へ変わった ...

ピースサイン

生命線に 汗を握るほど 胸が踊った時  ...

深く潜れ

「助けて。」と言の葉が言えた時 心に樹 ...

不滅の太陽

とても深い、風のおなか、ルノは得意げに、 ...

冬空

ため息がまだ熱を帯びてる 別れの言葉をあ ...

武器よサラバ

暴走する若い心 でっかすぎる不安抱え ...

ブラッドオレンジ

夕焼けのオレンジ 拾った古い自転車 大袈 ...

ブルース

祈りの主よ あなたの望みは 自分の活躍で ...

ベルガモット

ゆらゆらゆれる 影に包まれて 今日のや ...

ベンチで手紙を読む老人

ベンチで手紙を読む老人 老人の右足の横 ...

星のすみか

輝き続ける光った星から、輝き続け、光った ...

ホタル

ひかりの消えた町で僕らは 大人が消してく ...

冒険風

風がそよそよ吹く あの頃を思いだした ...

僕は狂ってなどいない

フィーウェルヲンヲン、透明に墨汁を浮かべ ...

僕らしさ君らしさ

なんでこんな性格なんだろう なんでこん ...

ポランスキーナ

皮肉ばかり言ってると いささか心が渇く ...

ポルツ

そういうわけで、あなたは旅に出ることにな ...

マイホームタウン

六時のチャイムを ひさびさ聞いたよ 空 ...

マザー

あれだけ嫌だった暗闇が、今ではこんなに近 ...

マザーツリー

精一杯背伸びしてみるよ今日は マザーツ ...

マタウ

別れが来ても、悔やまないように、世界で一 ...

マッチ

マッチ箱から取り出して 灯した 君との夢 ...

瞼の裏には

枯れないように枯れないように 君がくれた ...

魔法以上が宿ってゆく

もしあなたがいなかったなら 僕は足から根 ...

水に似た感情

消えてしまいたい ふと思いませんか ...

未知の道の道

僕からアレをとったら何も残らない 僕か ...

虫の勾配

世界の真逆から湧いた魂 骨のない 虫た ...

胸を打つのは

声を上げてみようぜ まだまだ勝負は終わっ ...

メテフィラ

ひらひらひらりと光る 青白い空気の予感 ...

やさしいうれしい

坂をのぼると大好きだった つつじ咲く ...

柔らかいローウィン

「きっと、月の裏側で、ウサギは、涙を流し ...

夜の工場

夜の工場が、湯気を吐き出して 今日もぼ ...

夜はひらめく

ユーカリの木が風にゆれる 僕たちはこれ ...

ラストソング

なぜ、こんな苦しみや悲しみが、世界中に充 ...

螺旋

さんざん世界を憎んで ツバを撒き散らしな ...

ラブミーテンダー

オーラブミー オーラブミー オーラブミー ...

ランドリー

君が泣くのなら僕は笑うから ここから辿ろ ...

両手を広げて

両手を広げて見ていると 何でもできちゃ ...

レタス

潮風吸い込む 心臓が弾ける 海は広い  ...

ロボハートストーリー

ロボハートストーリーは誰が握ってんだ ...

忘れないで

ありのままの君でいいなんて、俺は言わない ...

ワンダーランドのワンダーソング

ニワトリなのか タマゴなのか 始まりを想 ...