椿屋四重奏の歌詞一覧

BURN

赤く燃える孤独な道を 誰のものでもない ...

CRAZY ABOUT YOU

恋にまた挫折したんだろ そこらじゅうで ...

I SHADOW

本当はそいつが 忘れられないだけ その ...

LOOK AROUND

少しずつ何かが 明かされていくような ...

LOVE 2 HATE

いつも単調な サイクルの輪をくぐって ...

LOVE CREATURES

回路が水に濡れてしまうそうで スカート ...

LOVER

何も言わず傍に 雨にぬれた体を いつ ...

moonlight

なぜそんなに なぜそんなに 波風立て ...

MUDABONE

自信過剰で 高慢ちき 誰がそんな子に育 ...

NIGHTLIFE

夜な夜な集うアウトロー 誰もが知れぬ感 ...

OUT OF THE WORLD

気付いてた 俺はとうに 破り捨てたコレ ...

playroom

感傷の世界を 知らないふりで 君の裸に ...

red blues

求めてしまうのさ 赤い肌の街に削られ ...

SAD GIRL SO BAD

呼びかけたって 振り向かない 君の視線 ...

朱い鳥

遠回しに書いた あなたへの思い 春の風 ...

アシンメトリー

もう天秤が平行を保てない 近距離で ...

紫陽花

言葉がいくら足りても 果たして風は起こ ...

嵐が丘

最果てに身を沈めた 夕陽の足跡を数えて ...

アンブレラ

訪れた朝に響く 嘆きの雨音 僕は ...

一刹那

点々と足跡 順風に非ざる 現を零し歩く ...

いばらのみち

愛なんか知らないよ 夢だって捨てたんだ ...

浮世見聞

反り返つた浮世の 下手より見聞致します ...

踊り子

取り逃がした喜びの 売りさばいた幼気の ...

陽炎

あれから幾年は過ぎて 君はどれくらい変 ...

風の何処へ

例えようのない 胸の高ぶりを 押し殺し ...

かたはらに

いつ何時も 其方の熱を傍らに 無下に恋 ...

硝子玉

私に向ける視線も今は 熱を失い曇る硝子玉 ...

君無しじゃいられない

ああ君よ 心もとない僕の為に 今夜は部 ...

共犯

明日には 覚えちゃいないだろう 見せか ...

空中分解

俺はこの手を透かした 銀色のまばゆい陽の ...

群青

只ならぬ気配を 察する道すがら 待ち伏 ...

幻惑

時に我を忘れては探した あの日君を塗り ...

恋わずらい

夕暮れの服をまとって 三日月の下にしゃが ...

東風吹かば

僅かな雷鳴の 如きに怯へ うろたへる ...

小春日和

零しまいと 空見上げて 失くしまいと ...

サイレンス

完全なるサイレンス 暗闇のステージ ...

シアトリカル

部屋の壁 真っ赤に塗りつぶして 落ち着 ...

舌足らず

円かに削がれて紐解けた 鎮めた望みは数知 ...

終列車

誰も寄せつけない眼差しは あきらめが体に ...

思惑と罠

気がつけば 夜が彷徨い始めてる 何食わ ...

シンデレラ

※壊さないから 教えてよ あなたが見た ...

ジャーニー

訪れた頃には 知ってたような気がした ...

純真ヲトメ

けらけらと甲高ひ笑ひ声がこだまする か ...

砂の薔薇

鮮やかな幻に 埋め尽くされた体 背中に ...

スピード

感動ばっか追い求めないで 想像通りの展 ...

術無き日毎

朱く錆びた夕暮れ時に 胸の中身解ひて綴る ...

空に踊れば

君は君でいたって そつなくこなせるだろ ...

太陽の焼け跡

※他には何もいらない 君が知りたい ...

綴り

水辺に腰掛け眺めていた 赤く染まる ...

手つかずの世界

その気配が感ぜられた 四六時中を思い出し ...

十色の風

目の前では 十色の風が舞い踊る 心も知 ...

トワ

額をあわせて 言葉に出さずとも 繋げら ...

トーキョー・イミテーション

朝焼けが照らす東京は 使い捨てた 人形 ...

導火線

白い背中を 夕日が縁取る 黒い瞳に 火 ...

成れの果て

未だ消え残り お前の後ろ髪を 引くよ ...

ぬけがら

真昼の光に 忘れた気がした やがて沈み ...

熱病

錆び付いた空の肌 ライターの火を当てたり ...

はぐれきどり

御風も黙る 夜のたなごころ 生まれて此 ...

波紋

また ひとつ 其方が口に出した 余が ...

春雨よ

僅かな塵さえ見つからぬ 惑い無き目で俺を ...

春夢去りて

夢見心地の春の日に 君がふわりと現われる ...

パニック

やり場の無い愛を抱いて おぼつかない自 ...

漂流

溺れたい 明らかに心無くしてるみたいに ...

フィナーレ

そうさ俺は いつまでも発展途上で あの ...

不時着

今 君と僕は 同じように あの日に戻っ ...

ブライテスト・ダークネス

理解し難い感情は でかいエナジー引きず ...

ブランケット

裸足のふたりが 春風にはしゃぎながら ...

プロローグ

遠く流れ去ったあの日 窓に伝う雨の雫 ...

別世界

終わらそうぜ 地下の生活 瓶詰めの 蓋 ...

僕にとっての君

どこか遠い場所へ 私のこと連れ出してよ ...

マイ・レボリューション

こめかみに突き付け 今レボリューション ...

マテリアル

人の波が交わる 巨大な交差点で めまい ...

惑わず仕舞

悪足掻きで野垂れ死ぬか 無言の雨に決する ...

みことすがら

みことすがら おりふしうせり ひあひを ...

ミス・アンダースタンド

あの子を夢見て 肌も心も磨いた うらや ...

道づれ

夙に囃されて生き流るまま 袖に忍ばすは空 ...

夜の行方

今なら少しは 言葉に出来るのだろうか ...

落陽

何時になく冷たひ 風は吹き募る 我が身 ...

螺旋階段

朝もやがまた君を さらうように包み隠した ...

ランブル

寝ても覚めてもそれが離れない 君だけが ...

流星群

感じたままに伝えて 君が見とれていた景 ...

ロスト・チルドレン

世界中に飛び散った 危険分子の遺伝子 ...

ロンサム

信じたものが すぐに壊れて 慣れてしま ...