元ちとせの歌詞一覧

37.6

あれは麻疹で早退けした午後 母の背中で ...

Birthday

she lives in this ho ...

BLUE

Blue, songs are like ...

HAPPINES IS A WARM GUN

She's not a girl who ...

Home Again

Sometimes I wonder i ...

HUMAN BEHAVIOUR

if you ever get clos ...

IT'S SO EASY

It's so easy to fall ...

OB-LA-DI, OB-LA-DA

Desmond has a barrow ...

TRUE COLORS

You with the sad eye ...

カッシーニ(土星に環がある理由)

たとえ世界が喜びに溢れ、光り輝いた朝を迎 ...

慕情 Love is a many splendored thing

Love is a many splen ...

空に咲く花

空にも花が咲いたらいいな 君の見上げる ...

虹が生まれる国

鋼鉄の橋の手すりに 通り雨を集めて ...

静夜曲

一緒に登ったこの坂を 今夜は独りで登り ...

愛という名の贈りもの

最後に抱きしめた 肩越しの虹が こぼれ ...

青のレクイエム

それは夢のようにまるで嘘のように 残酷 ...

あかこっこ

何故あなたはここに生かされたのでしょうか ...

朝花節 with 中孝介

ハレーイ 朝花はやり節 (ヨイサ ヨイ ...

熱き心に

北国の旅の空 流れる雲 はるか 時に ...

あなたがここにいてほしい

不思議ね こんなことで優しい気持ちになる ...

甘露

輝いた水玉の昼下がり 鮮やかなオレンジ ...

行きゅんにゃ加那節 with 中孝介

行きゅんにゃ加那 吾きゃ事忘れて 行き ...

いつか風になる日

何故に陽炎はゆらめいて 黄泉へと誘う澪 ...

祈り

未来はいつも 目の前に 佇むだけで ...

美しき五月のパリ

なんて美しい五月 なんて美しいパリ ...

ウルガの丘

まだ見ぬ恋を 失したような 夕焼けたな ...

永遠の調べ

最期の別れが訪れる瞬間(とき) 胸に溢 ...

オーロラの空から見つめている

北から風が生まれる 番(つがい)の鳥 ...

おやすみ

波のうえ ゆりかご 目を閉じて このま ...

カセイクルクル

眠りから抜け出す 昨日よりも眩しい朝 ...

語り継ぐこと

なみだ いくつ 零れて 新月の夜 ひと ...

君ヲ想フ

紅く 棚引く雲は 誰の泣き顔か 灯り ...

恐竜の描き方

スケッチブックにそっと閉じ込めて もう ...

くばぬ葉節

ハレー くばぬ葉・葉どありゅる ハレー ...

くるだんど節 with 中孝介

ハレイー 島ぬ宝イー ヤーレイ 大島紬 ...

ケ・サラ

平和で美しい国 信じあえる人ばかり だ ...

月齢17.4

私のラジヲ 壊れてしまって ダイヤルが ...

幻燈記

燃える風と滲む汗と 空の頂点 仰ぐ姿 ...

腰まで泥まみれ~Waist Deep In The Big Muddy~

昔ぼくが優秀な軍隊の隊員だった時 月夜 ...

コトノハ

「何時(いてぃ)む 今日(きゅう)ぬ事( ...

この街

この街の空にも星は瞬く 今はただ姿を隠 ...

コリアンドル

エジプトに行くのさ 砂漠が見たくなってね ...

最后のダンスステップ

今宵かぎりのダンスホール あなたのリー ...

さとうきび畑

ざわわ ざわわ ざわわ 広いさとうきび ...

サンゴ十五夜

愛しゃる あの面影 窓に映る月影 夜 ...

散歩のススメ

歩いてみよう ひさしぶり 夕顔のつぼみ ...

背中にあった翼は君と共にに無くした 飛 ...

心神雷火

にわかに熱を帯びながら 雲が渦を巻く ...

死んだ男の残したものは

死んだ男の残したものは ひとりの妻とひ ...

死んだ女の子

あけてちょうだい たたくのはあたし あ ...

スラバヤ通りの妹へ

妹みたいね15のあなた 髪を束ね 前を ...

精霊

人はいくつの嘘をついて 大切なことを忘 ...

戦争は知らない

野に咲く花の名前は知らない だけども野 ...

千の夜と千の昼

失した羽を探し続けても もう 何処にも ...

玉響

ただ理由(わけ)もなく溢れ出した涙なら ...

月を盗む

記憶の底に沈めた思いを 唯解き放てば、 ...

蛍草の夜

月の畦道を走りぬけて もいちど河原をめ ...

てく、てく。

歩くと「てく、てく。」って 不思議な音 ...

遠い海へ旅に出た私の友達

何故だろう?不思議 君がいない 風に ...

トライアングル

トライアングル トライアングル 夜空に ...

永遠(トワ)の調べ

最期の別れが訪れる瞬間(とき) 胸に溢 ...

長雲節

ハレーイ 長雲ぬ長さ アレ しぃのぎ ...

夏の宴

雨あがり 森の中 鬼百合が香り立つ ...

名前のない鳥

風に揺れてる朽ちかけた伝言板 裏切られ ...

音色七色

遠い場所から来た その音色 思い出して ...

ハイヌミカゼ

あなたに見えますか?私の姿 あなたに聞 ...

初恋

気持ちが言葉にならない どうしてこんな ...

はなだいろ

人知れず街燈が 朝もやへと溶けてゆく ...

ハミングバード

お花にお水をあげましょう 優しく濡らし ...

春のかたみ

空を埋める花のいろ うつりにけりなわが ...

ひかる・かいがら

旅立つ人よ 行方は聞かない そっと潮風 ...

翡翠

いつか会う人へ伝言(ことづけ)をしました ...

羊のドリー

羊のドリー レプリカント 頭の先からつ ...

白夜

それは他愛もない ひとときなのかもしれな ...

冬景色

さ霧(ぎり)消ゆる湊江(みなとえ)の ...

冬のサナトリウム

ほんの少しだけれど 陽が射し始めた 雪 ...

豊年節 with 民謡クルセイダーズ

エンヨーハレー 西ぬ口から 白帆や巻き ...

蛍星

傾いた影の向こう 夕映えに赤く染まる笑顔 ...

前兆

西と東、星が交わる日 空の彼方 “それ ...

幻の月

あかいくだものを がりりと噛みました ...

三八月

見送る夜の灯籠は 流れて川面を進む ...

ミヨリの森

雨が木々を愛(め)でている 風が空を駆 ...

恵みの雨

祭りの場(ニワ)に 炎と歌を 呼ぶのは ...

やさしいうた

訳もなくふざけあった 夜も忘れて そ ...

やわらかい月

笹の船を 水辺に浮かべたまま 一人岸辺 ...

やわらかなサイクル

目覚めた朝に生まれ変わるよ シーツの中 ...

ユエの流れ

流れは月にきらめき 憶(おも)いは波にゆ ...

百合コレクション

夜毎夜毎 夢に咲く百合の君 百合から百 ...

詠みびと知らず

彼女は市場へ行く 溢れる香りを嗅ぐ ...

夜に詠める うた

やわらかな夜にひとり 手紙を書いていま ...

リリー・マルレーン

夜霧ふかく たちこめて あかりともる ...

凛とする

銀色の布地を 世界が身にまとう朝 額に ...

黎明

どちらが大地で どちらが空か 時折 迷 ...

六花譚

長い冬を身にまとう 心は氷のように そ ...

渡しゃ with 中孝介

ハレイー喜界や イヨホー六間切り ハレ ...

ワダツミの木

赤く錆びた月の夜に 小さな船をうかべま ...