来生たかおの歌詞一覧

1/2の二人

月夜の舗道で 腕を組む 少し青春さかの ...

About You

さみしさの時間は 長いはずかも 歓び ...

Almost

喉とまで 言葉あふれて 何度もただ 姿 ...

City Noise

映像はゆらめいて影の部分のめまい スク ...

Day Light Girl

波しぶきをくぐり抜けて 君が渚に現われ ...

DOUBT

恋にはつきものさプレッシャー お互いわ ...

Easy Drive

白い雲を つかめそうな渚日和で 走る景 ...

Far Away

夜の海 冷えた肌に 手をふれて ためら ...

Friendly Pop

ほのかに甘い視線 感じて横眼づかい そ ...

Good luck my girl

鉄階段 ひびかせて あの娘のお帰り ぶ ...

Goodbye Day

少しだけ 疲れた顔で 君は静かに 眠っ ...

High Noon

開襟のシャツの胸元から 両切り煙草を ...

Made In X'mas

街路樹にもデコレーション 銀の花咲くよ ...

Midnight Step

真夜中のオイルスタンドには はかない ...

Much more...

メロディーさがして 言葉さがして 都会 ...

On The Line

シャープで早い 君の言葉 耳元を スラ ...

Only Yesterday Dream

青い空が突き抜ける スニーカーぶらさげ ...

P.S.メモリー

岬へと 続く坂道 自転車を 投げ出し二 ...

Rainy rainy

春ならば 雨なんて 少しは濡れても 寄 ...

Silent Memory

あなたに ひと夏 心を あずけ 渚に ...

Simply

ドライな 言葉聞きあきた とび抜けた個 ...

Sonatine

聞こえてくるのは月のソナタ 夜空に冴え ...

Sparking head

Sparking my head ショ ...

THANK YOU EVERYDAY

あー 長い旅にはるか あー つなぐ心模様 ...

TIME IS A KILLER

眠りは浅く夜の深い夏 余熱の残る道路に ...

TIMES GO BY

ほろにがく恋の途中 流れる時間 惜しんだ ...

WE WILL

Dreams come ture, 今日 ...

With

季節は幾つも 長い恋 自然過ぎるほど ...

Wonder Night

見つめられすぎて まぶたが痛い 揺れる ...

Your Days

陽ざしまで 君は連れてくる やわらかい ...

トリステス (Tristesse)

雨の多い季節に あなたは去った 無理し ...

試練

空回りのレコードの 傷んだ針の響き 失 ...

愛する時間に

君を 抱きしめたいずっと 想い 伝えた ...

愛という角度

傷つくだけの恋 それじゃ哀しいよね 別 ...

青いNovember

翡翠色に 思い出 鳥の羽のよう ふわり ...

赤毛の隣人

ある日 真紅のダリアを胸にさした女がやっ ...

浅い夢

夏の日の 海の町 飛び散る きらめきの ...

あしたの風

張りつめた 月日は終わり 新しい季節の ...

あした晴れるか

どうしてあなたは 涼しげでいられる ふ ...

あなただけGood-Night

僕がどんなに 見つめても ほんのりと首 ...

あなたの色彩

長い髪を 束ねたうなじに ふと目がいく ...

あなたのように

ちらりと覗くウィンドウ大胆なデザイン ...

甘い偶然

目の前で君の ふさがった両手 袋から揺 ...

甘い言葉で

あなたの素直さを 裏切れはしないよ ...

甘い食卓

君がいつもより ずっと素敵に見えて 向 ...

甘い退屈

縞模様のパラソルが 潮風にはためいて ...

痛手

朝の目覚めの際に 淀んで拡がって行く ...

いつか、むかし

ロング・ロング・アゴー 体育館でのフォ ...

いつか月夜で

夢の中 あなたと逢ったよ うすいドレス ...

いつも永遠の夏じゃなく

波が も少し 静かになったら 沖まで泳い ...

いとしい あした

あなたの 大きな胸元に いとしい あし ...

今のままでいて

もっとクールで いられたら 愛せたら ...

美しい女

サヨナラは言わないで 去ってくれ いつ ...

うらぶれて

街はいつも姿を変え 見るたびごと荒れて ...

永遠なる序章

黄昏来るたび 時折 せつない 風が通り ...

永遠の瞬間

君のまぶたが 今にも溶けそう 膝をかか ...

挿話

暮れなずむ 窓の外 薄紅色の雲が行く ...

エンドレス

眺めてみる過去には追い風と逆風 いつで ...

逢瀬

少なめでいい 逢える時間は 甘く 余韻 ...

遅い夏

海に雨が降る 君の泣きぼくろ しずくが ...

おだやかな構図

眼鏡の奥 澄んだ眼で 活字をたどる 声 ...

思い出の時差

記憶の角度は 景色も時間も 美しく揺れ ...

想いの破片

通じない電話に おやすみを小声で 昨日 ...

オレンジ通り5番地 (振り向いてアベニュー)

行きすぎるのは あなたに似たひと 振り ...

鏡の風

夜の鏡の中 風吹き抜ける 映る光と影 ...

鏡の向こう側

作りばなしのしあわせを あなたに聞かせて ...

風と共に去りぬ

見つめて 感じて もっとそばへ寄り添って ...

風のいろどり

ひとりきり 青い 空と海見に行く 生ま ...

風のエピローグ

スローに雲を 感じてる 時間は不思議な ...

風の気持

夏の後ろ姿を 追うような秋風 誰かを好 ...

風の忘れもの

背広の袖 たくし上げながら 飛んで来た ...

片想いのLUNCH

じっと見つめていても まるで気づかぬあな ...

片隅にひとり

都会のうつろいに 身を任せても あたり ...

語りつぐ愛に

雨上り 窓辺に たたずみ 風のざわめき ...

涼しい影

涼しい影のようにあなた 見覚えのある背 ...

枯葉の寝床

導いて 今 セピア色だけ 映す 秋に ...

官能少女

壊れた時計の 嘘の時間 それで ごまか ...

気分は逆光線

今年は海へ 行きたくない気分 あぶない ...

君が送る風

夏の 空に 生まれたての雲 季節だけは ...

君の選択

いつもより 君の笑顔 弱く見えてちょっ ...

疑問符

恋 謎 いつも疑問符 夜 窓 雨は降る ...

疑惑

走る電車のドアには 無言の二人が ひと ...

暗闇にあやふや

通りをはさんで ピアノの調べが いつも ...

暗闇にさよなら

暗闇に息を継ぐ気配して あなたがじっと ...

グリサンド

夏のコロンの 甘い誘いも そろそろ夢に ...

気配

朝もやの部屋 重ねた腕 夏が近づく 濃 ...

恋のHard days

とても Hard days night, ...

恋ひとつ

赤い煉瓦 蔦の葉がからまる喫茶店 こん ...

幸福

君はずっと パズル・ゲーム 小首かしげ ...

コラージュ

マジックインキ かすれたような 空の色 ...

これから始まる物語

明けてゆく 空の色 重ねた青さ うすら ...

コンデンスミルク

あなたは知ってますか? コンデンスミル ...

坂道の天使

薄墨色のコート わざと汚して うらぶれ ...

さよならのエチュード

帰らない すぎる日 よぎる日 遠い日 ...

さよならのプロフィール

コーラの壜 砂に突き立て 苦い煙草 風 ...

雑踏

あまりにも たくさんの忙しそうな 人の ...

潮風のソネット

君といると素直になれる 口ぶりも仕草も ...

静けさのメニュー

時が いつも 戻らないなんて つらすぎる ...

至福

ささいな 幸福 ひととき 彼には 馴染 ...

車窓

刈りたての稲の海 広々と レールの響き ...

終止符

熱病にも似た夏の日 やがて盛りも過ぎて ...

シルエット

ガラスの扉 あなたは向こうに 私に気づ ...

シルエット・ロマンス

恋する女は夢見たがりの いつもヒロイン ...

白い愁い

窓 白く飾る 雪景色は 心の迷い 塗り ...

白い迷い

こわくなるわ突然 恋のつよさには 自分 ...

シングル・ナイト

ひとりだって 夜は夜 月の光を グラス ...

ジグザグ

酔いどれて頬に当たる 冷たい都会の風よ ...

ジグザグ~酔いどれ天使~

酔いどれて頬に当たる 冷たい都会の風よ ...

素顔の明日へ

ためいき 深くなる夜に ひとつ 恋も置 ...

ステラ

あなたが 生まれ変って 恋しても この ...

すべて霧の中

白い霧が地面を這う あなたがかすんで ...

スローモーション

砂の上 刻むステップ ほんのひとり遊び ...

スロー・ナイト

急ぎすぎて 恋をこわさずに ただやんわ ...

セカンド・ラブ

恋も二度目なら 少しは上手に 愛の ...

せめて今夜

まばらな星を 雲がかすめてく 静かに見 ...

そしてほのかに夏は行く

好きだと 君の背中越し 思わず言った ...

そっとMIDNIGHT

深く眠る街 消えやすい星たち あなたが ...

空色の渚~時よ ゆっくり~

空色の渚には うたかたの夢 寄せて流れ ...

たそがれに涙して

前向きの別れなどありゃしない すりかえ ...

たそがれの苺

ひと皿の苺を分け合い ほろにがい想いか ...

ためいき春秋

毎朝男は背中を かがめてバス停へ歩く ...

ため息のあとで

ため息ひとつ あなたがつくたびに せつ ...

ダンス・パーティーの夜

赤いヒールをつま先立てて 君は踊る ド ...

ちょっと、ドギマギ

濡れた体をふく赤いタオル軽く肩にかけ ...

月の涙

月の吐息 聞こえるような夜 うつむく ...

つまり、愛してる

恋には順序があるね 映画のシナリオのよ ...

罪な雨

むせぶるような雨の 音が部屋を埋める ...

冷たくても夢中

激しく 激しく 叩けよ 雨粒 心も 身 ...

つれない夕暮

冬はつれなく 暮れて行く 都心のビルの ...

テレフォン・ララバイ

罪なもんね とろけるような声聞かせて ...

天気雨

日向のアスファルトに 大粒の雨が落ちて ...

出会えてよかった

笑顔の君に いつもやすらぐ 優しい風に ...

ディ・ブレイク

あなたの白いシャツが ブルーに染まる ...

吐息の日々

美しすぎるとそれだけで ルージュを引い ...

遠い駅

ホームに降り立ち 渡る風が涼しい 彼女 ...

時を咲かせて

昨日今日明日 夢見て時は過ぎる なだら ...

とめどなく

とめどなく恋の色 ひと色にあなた色 さ ...

トワイライト ~夕暮れ便り~

こめかみには 夕陽のうず てりかえす海 ...

長雨

汗ばむ室内 ただうずくまる 二人のから ...

渚のほのめき

銀色の シガレットケース さりげなく ...

夏色の彼方

乾いた上の上 真夏のグランドで 渡り廊 ...

夏のスクリーン

目の前の 窓をかすめ 鳥の影 海へ急ぐ ...

夏まどい

熱い汗 溶け合う光 草いきれ 鋭い青葉 ...

夏わかば

とても乾いてた あの夏の空気 白いプリ ...

涙嫌い

涙ぐむのは ガラじゃないと 君は勝手に ...

ニュアンス

夢の底で色彩がうすれる そんな気が襲う ...

はかなさのしくみ

たそがれに 君はためいきを 何度もつい ...

薄暮

ひっそり さびしい静物画のよう テーブ ...

はぐれそうな天使

足元くすぐる波さえ 少し遠慮がち 私は ...

挟み撃ち

雨は 時にいたずらをする 不機嫌な気分 ...

裸足で散歩

君の瞳に宿った 熱い光は星より ずっと ...

晴れのち曇り

からり 空は晴れて ひとり 土曜の午後 ...

ハート・ブレイク・ウェイブ

渚にひろがる 白波のラインダンス 出逢 ...

避暑地に陽炎

避暑地に陽炎 パラソルも揺れる カーブ ...

ひとくち助言

キュートな君の身のこなし 誰でも振り返る ...

ひと月ののち

夕映えのプロフィール 別れを告げる君が ...

ひとりよがりの人魚

入り江の岩影 茜色の中 君は心地よさそ ...

不意の出来事

月の色は プラチナの イヤリング 君の ...

フェアウェル

できるだけ 遠く 思い出は 投げて 影 ...

不幸色のまなざし

流れる 眉毛の先に ポツリとある黒子が ...

ふたり一緒に

洗い立ての髪を拭きとる姿 見慣れたつも ...

二人の場所

そよぐ 風の向こうに 思い出深い日 同 ...

振り向くならせめて

時だけが過ぎ あなたは 悲しい眼をして ...

プリズム・ストーリー

まぶしさだけを 今手許に ちりばめては ...

頬杖の幸福

何もかもがまだきらめいてる 昨日までの ...

星のくちびる

夜の雫が 星ならば 涙は 宝石 抱き ...

ほほえみの扉

いつまでも 世間知らずで 愛さえも 甘 ...

ほんの、ノスタルジー

別れは門出だろう せつない船出だろう ...

僕のユーモレスク

僕の心は チクタク 胸さわぎ 謎解きパ ...

ボートの二人

ボートは揺れてた 小さな波に 果てしな ...

マイ・ラグジュアリー・ナイト

物語は始まったばかり 街の中 夜の中 ...

幕が下りてから

幕が下りてから すべてが始まるから 君 ...

マダムとの散歩

歯ブラシ 持った手を休めて 僕は眺める ...

待ち人来たらず

閉店間際の店の中は 寒々とした深い海 ...

窓辺の女

坂道の脇 図書館の窓 何気なく 目につ ...

まどろみミステリー

どこかではるかな海の香りがする 風には ...

窓を開けますか

空を開けますか 風を入れますか これか ...

まばゆさの余韻

サヨナラ まばゆい夏の余韻 夜空の花火 ...

真昼のくらやみ

渇いた瞳の女がいた 地下鉄のドアに寄り ...

まぶしい二人で

おだやかな 夜がある 窓の影法師ふたつ ...

見知らぬ他人

街をいろどる 恋人たちは いつの 季節 ...

水の消息

霧雨にラブソディ 流れてるガーシュイン ...

水の中のグラス

夜更けのプールサイドそっとさざなみに ...

水の抱擁

黄昏 海に流れて むらさき色のハーバー ...

蜜月

とりとめのない話 じれてる夜がある 恋 ...

密度

ピンクの傘立て いきなり目に入る 君が ...

緑の正午

君がふいに 退屈だと言って 席を立つと ...

無口な夜

メロディが出逢いから流れていた 心地良 ...

ムーン・ライト・スウィム

夜の海には月ひとつ あごのしゃくれた三 ...

めぐり逢い

まばたきするのも 忘れるほど 見つめ合 ...

めざめ

出会いと別れはいつも 突然巡って 知ら ...

メモリー・メロディー

白い膝の裏側の まぶしさと 黒いニット ...

もうすぐ、たそがれ

海沿いを走り抜けるバス 夕日をつれてい ...

もう少し遠く

葡萄畑だけ広く すき透る初夏の空気 次 ...

燃えつきて、ディザイア

燃えつきて 一晩の 残された 爪のあと ...

森への地図

バナナの三日月 幻想ランドへ誘うよ 都 ...

灼けた夏

ほろ苦い麦酒(ビール)の泡がグラスにあふ ...

やさしさ、ひととき

バラの花の一輪で 心がなごむことがあるね ...

ゆっくり夏が

春はまたたくまで ゆっくりと夏が 街の ...

夢紡ぐ日

いつもの この季節 今夜は一人で見送る ...

夢の加速

街並 一年ごとに 変化してゆく そよい ...

夢のスケッチ

いくつかの 風景画 飾られた部屋で 眠 ...

夢の途中

さよならは別れの 言葉じゃなくて 再び ...

夢のトライアル

すべり出す 虹色のオートバイ 夢の輪の ...

夢の肌

夢が幾度も途切れ 手招きする女の な ...

夢みる頃を過ぎても

通り雨は 気持ちがいいと 濡れる髪も ...

夢より遠くへ

突然に心吹く風つらぬいて 少し危険でも ...

ゆるやかに愛が・・・

つなぎ合わす想い出は 夏も冬も出逢いか ...

余韻

How're you doing 地下鉄 ...

予期せぬ出来事

舗道 かすめた影 見覚えある横顔が ...

夜にエトランジェ

夜にエトランジェ 全てを忘れて 都会の ...

夜の底へ

モノクロームの写真集 開いたときの静け ...

夜よ急がないで

まぼろしでもいい 夜よ急がないで ...

らぶ・れたあ

ただ連らねた文字が そらぞらしく見える ...

檸檬

空席見つけ 向かい合わせたひと 窓の外 ...

ローマン・ホリディ

いそいで 待ち合わせ場所 かけてく 途 ...

蟠り

ベンチに腰をかけて 瞳は閉じたまま ま ...

悪い夜

突然空が翳る 流れる雲が速い 狂暴な風 ...