成世昌平の歌詞一覧

俚奏楽 民謡七福神

西も東も 五穀豊かな 喜びを 神に捧げ ...

淡海節・箱枕

歳十九で源氏名おこう 明けて二年の茶屋 ...

逢えてよかった

欠けた徳利に 五分咲きの 白い辛夷(こ ...

甘えてエエねん

せっかく 逃げて来たんやさかい 「死に ...

磯節キリキリ

氷雨が窓打つ そのたびごとに やっとハ ...

一子

ふるさと捨てて この街で 女ひとりの居 ...

宇和島さんさ

竹に雀の 仙台様も(ションガイナ) 今 ...

江差だより

江差追分聴きながら あなたに手紙書いて ...

越中おわら節

(二百十日に夜風邪を引いたやら 毎晩おわ ...

江釣子のおんな

雨がね 雪がね 肩にふりかかる わたし ...

おおさか元気音頭

(おおさか、あドシタ、おおさか、あドシタ ...

岡本新内

せめて一夜さ 仮寝にも 妻と一言 云わ ...

お忍・恋やつれ

惚れたあたしが わるいのか 惚れさすあ ...

音頭の舟歌

ヤーレー 船頭可愛や 音頭の瀬戸でヨ ...

貝殻恋唄

波の彼方に 隠岐の島 飛魚(アゴ)が跳 ...

貝殻節考

波の彼方に 隠岐の島 飛魚が跳ねとぶ ...

風の盆流し唄

紅蓮炎に 落ちてもいいと 泣いてすがっ ...

串木野さのさ

ハー ひょっとすりゃ これが別れと な ...

現世の子守唄

雪が降る カモメに 雨が降る 野の花に ...

こきりこ唄

(はれのサンサもデデレコデン) 筑 ...

コキリコの里

雪を戴く人形山(ひとがたやま)に 緑に ...

寿

咲いた「寿」永遠の文字 めでためでたの ...

江の川

惚れていながら 縁(えにし)が切れた ...

祖谷の粉ひき唄

祖谷のかずら橋ゃ 蜘蛛の巣のごとく 風 ...

しのび唄

女と夢と あなたの未来 秤にかけて 泣 ...

昌平の三十石

ヤレサ伏見下ればナ 淀とはいやじゃエ ...

昭和の家族

喧嘩をするな 子供たち 母さん助けて  ...

鈴鹿峠

どうぞ忘れて くださいと わかれ蛇の目 ...

鈴鹿馬子唄

坂は 照る照る 鈴鹿は曇る あいの土山 ...

佃かたぎ

逃げて来たのか この江戸に 故郷(くに ...

鶴の舞橋

お岩木山に 残る雪 ここで暮せたら い ...

テルテル坊主

テルテル坊主を 出窓に吊るし 母子(お ...

遠きふるさと

夏の終りの花火を見上げ 想い出すのは笑 ...

浪花なごり雪

老舗の味は 若旦那さんの 包丁さばきに ...

南部風鈴

故郷おもえば 店先の 風鈴鳴らし 風が ...

ノスタルジア椎葉

朝(あさ)靄(もや)はるか 深山(みやま ...

博多節

博多帯締め 筑前絞り 筑前博多の帯を締め ...

はぐれ川

なみだ酌むよな わかれ酒 酔うて切れな ...

はぐれコキリコ

立山に両の掌合わせ せめて便りが 噂が ...

春よとまれ

春よとまれ この手にとまれ 紅をさす手 ...

繁盛ブギ

(セリフ)毎度おおきに どないだす ...

播州木挽唄

ヤーレ山の奥でも 三軒家でも 住めば都 ...

坂東太郎

スイスイスイと 番(つがい)のつばめ ...

ひえつき節

《元唄》 庭のさんしゅの木 鳴る鈴かけ ...

福知山音頭

(ドッコイセ ドッコイセ チョイチョイ ...

ふるさと銭太鼓

花の匂いと 風わたる ふるさと一番 あ ...

堀江盆踊唄

ソレエー ソレエーエノー ヤートヤー ...

みかえり富士

顧(かえり)みて想うのは 花咲く春の富 ...

虎落の里

泣け泣けと 雪が呼ぶ 伊吹のこの里に ...

結いの心

この家(や)の娘が 婿取るらしい 噂が ...

雄踏だより

ふるさとの 四板が通り名 帆かけ船は ...

雪しぐれ恋しぐれ

みちのく湯の町 育ちには しあわせ灯り ...

雪大文字

この幸せが いつまでも 続くといいねと ...

雪の宿

雪が舞う はらはら脅(おび)え あなた ...

世外れおけさ

笠は端(つま)折り 裾からげ 時雨に追 ...