ASKAの歌詞一覧

201号

こんな場所に挟んでたなんて 思わなかった ...

B.G.M

春を待つ朝の風が レースをゆらして ...

Be free

真夜中にふと目が覚めてしまう 苦しいこと ...

birth

誰だろう 僕を抱く人は なんだろう 心 ...

Black&White

oh black and whiteさ  ...

C-46

懐かしい歌をレコードで 聴いてみたくなっ ...

DAYS OF DREAM

名前は先に入れたよ テーブルの上で君の ...

DO YA DO

何もないような 振りが出来なくて つい ...

Far Away

紅い爪を 夜の真ん中で切る 月の輪より ...

Fellows

今日もまたキツイ言葉 痛いことを言われて ...

FUKUOKA

つま先をコンとついて 鞄を脇に抱えて ...

GIRL

「いつかきっと 終わるけれど 悲しむの ...

Good Night

Now it's time to say ...

good time

もう少し席を 詰めてくれ 座り心地には ...

Have Yourself A Merry Little Christmas

Christmas future is ...

HELLO

HELLO HELLO HELLO あれ ...

I'm busy

小さく畳んだペーパーを読みながら 脇を ...

ID

かるく麻酔を打たれたくらいの速さで 僕 ...

In My Circle

すべては回っているんだね 夜も朝にくるり ...

judge by myself

ダレた手を前について シャワーを浴びる ...

Kicks Street

火星に造った基地のような 時間を無くす街 ...

L&R

人のこと笑えるか オマエだって同じだ ...

Let It Snow! Let It Snow! Let It Snow!

Oh the weather outsi ...

London~38 east end road

煉瓦色の街が恋しくなる 霧雨はあれほど ...

Loneliness

今僕が住むこの部屋は、やけに光ばかり差し ...

Love Is A Many-Splendored Thing

Love is a many splen ...

Love is alive

叶えられない 胸の奥の願い事や 夢の香 ...

LOVE SONG

聴いた風な流行にまぎれて 僕の歌が や ...

MIDNIGHT 2 CALL

昔の合図に懐かしい声 何があったの 久 ...

My Life

Got a call from an o ...

MY Mr.LONELY HEART

Dear Mr.Lonely oh to ...

NEVER END

人のことならば 人がやるだろう wow ...

next door

何もかも上手く行くなんてことは この歳 ...

no doubt

ここに君は頭をのせ 寝息をたてた 僕の ...

No Way

ビルの谷間で月が止まった タワーの点滅 ...

Now

now その時その時の now やり方が ...

ONE

恋が深爪をした 先がひどく痛んだ もう ...

PLEASE

神様を信じてる ほんの少し想うよ ...

PRIDE

思うようには いかないもんだな 呟きな ...

SCENE

雨のスクランブル 流れる人影 すれちが ...

SCRAMBLE

まるでブレーカーが落ちたみたいに 動け ...

Smile

Smile though your he ...

Stardust

And now the purple d ...

Tattoo

お前の声を浴びせてよ からだに声を浴び ...

The Christmas Song

Chestnuts roastin' o ...

Too many people

初めて聴くのに懐かしい歌 愛する誰かを歌 ...

UNI-VERSE

僕も君もみんな みんなそうさ 誰も彼も ...

WALK

眠れないままに朝の光を 仰いだ 入れ変 ...

walking around the Xmas

中途半端な時間を 持てあましてしまったよ ...

What A Wonderful World

I see trees of green ...

X1

西向きの窓のようさ 君の生き方は 光が ...

you&me

ただ広い草原を 君と歩きたいな ただ何 ...

愛温計

鼓動がひとつになった 寝息を重ねてみた ...

蒼い星くず

たった一人の日暮れに 見上げる空の星く ...

明け方の君

慌てて履いた靴で 朝の駅に向かう 信号 ...

朝をありがとう

Ah Ah 次は Ah Ah 上手に ...

あなたが泣くことはない

しばらく横になっていようか 少し忘れよ ...

生きがい

今あなたは目ざめ 煙草をくわえてる 早 ...

石の風が吹く道

「さあ行こうか」 そう思えばそれが始まり ...

今がいちばんいい

どのように生きてようと 僕は 僕は こ ...

今でも

指を髪にからませて 名前つぶやきながら ...

いろんな人が歌ってきたように

そろそろね 気づいてもいいだろう すべ ...

歌の中には不自由がない

ドアを斜めに持ちあげながら 回した鍵を ...

馬を下りた王様

君まで僕のことを 責めないで 頼むよこ ...

大人じゃなくていい

とても お喋りになって 君は昔 たどっ ...

同じ時代を

誰かの肩にあたらぬように ギターを持つ ...

思い出すなら

通り過ぎた 出来事や人を 思い出すなら ...

お・や・す・み

窓にうつる白い雪が ゆらゆら落ちてゆくよ ...

オレンジの海

僕らが生まれたあの頃は 空き地だらけの遊 ...

オンリーロンリー

あきらめましょうか オンリー ロンリー ...

風の引力

ここいらあたりの引力はおかしい 体が君 ...

風の住む町

キャッチコピーで 飾られてる街の中で ...

風のライオン

力まかせの 喧嘩じゃ負けない それが絵 ...

帰宅

酔い醒めのような気分で 夜明けに仕事が終 ...

君をのせて

風に向かいながら 皮の靴をはいて 肩と ...

君が愛を語れ

これから僕等はどうなっちゃうんだろう ...

君が家に帰ったときに

君が死んでも 僕は生きるよ ベッドの中 ...

君と春が来る

僕の四角い部屋に 君と春が来る 腕時計 ...

君の好きだった歌

君が残した brother sun an ...

君は薔薇より美しい

息をきらし 胸をおさえて 久しぶりねと ...

共謀者

びくびくするな 顔を変えるな 何もなか ...

くぐりぬけて見れば

あんなに苦しんでた 時間はもう 過ぎ去 ...

けれど空は青~close friend~

たいした事じゃないさ そんなこと うま ...

元気か自分

この心の中 生きてた分の 小さなシワた ...

なりそこないの 夢をつまんで いい人だ ...

恋人はワイン色

すれ違う 君に見とれて スローモーショ ...

心に花の咲く方へ

いつかは音の無い ジェット機が空を飛ぶ ...

こんなふうに

ベッドの端の崖を下りて 息を吸い込む ...

最後の場面

出来の悪い女だと 言われたらそれまでだ ...

さらば恋人

さよならと 書いた手紙 テーブルの上に ...

しゃぼん

きっと僕はとても臆病で 勇敢で切なく陽気 ...

信じることが楽さ

潮が満ちるときに 人は泣き声を上げて ...

好きになる

そこへ行こうとするから いつも 水の中 ...

晴天を誉めるなら夕暮れを待て

ダイヤモンドさえも 年を重ねてる まし ...

世界にMerry X'mas

Merry X'mas 世界に X'ma ...

背中で聞こえるユーモレスク

もしもそのとき もしあなたが もしもそ ...

草原にソファを置いて

心の中の階段を上がってみた ドアを開け ...

蘇州夜曲

君がみ胸に 抱かれて聞くは 夢の船唄  ...

それでいいんだ今は

新しい 新しい始まりだ 風色のサイダー ...

誰がために鐘は鳴る

春には花が咲き 夏には実を結び 切ない ...

旅人よ

風にふるえる 緑の草原 たどる瞳かがや ...

抱き合いし恋人

世は移れど 君恋しと 星の灯る夏の夜空 ...

着地点

ふたりどっちが本当正しいんだろう 引き ...

月が近づけば少しはましだろう

いろんなこと言われる度に やっぱり弱くな ...

伝わりますか

淡い紅を かるくのせて 想い出追えば ...

天気予報の恋人

君の愛は信じてる 天気予報くらいにね ...

と、いう話さ

海で溺れて砂漠で乾いて 都会のジャングル ...

東京

テントウムシみたいな形の車が あの坂道を ...

通り雨

タ焼けを騙すように 雨が降ってね コン ...

都会の空

人は憧れの矢を いつしか背中に忍ばせて ...

止まった時計

どんな思いで さよなら告げたのか 忘れ ...

どうってことないさ

その娘はちゃっかり腕をつかんで 惜しみ ...

どんなことがあっても

そんなところで何してんだよ 風吹く先端 ...

七色のしあわせ

七色のしあわせ 虹の色に やさしくつつ ...

塗りつぶして行け!

北の大地の冬空に伸びる オーロラのように ...

廃墟の鳩

人はだれも 悪いことを 覚えすぎたこの ...

はじまりはいつも雨

君に逢う日は不思議なくらい 雨が多くて ...

花は咲いたか

それならあいつの問題だから 俺には関係 ...

はるかな国から

世間が不況という文字を 消そうとしてる間 ...

バーガーショップで逢いましょう

そんなにおさえた声で 受話器の中から鉄砲 ...

パラシュートの部屋で

空から この部屋にパラシュートが降りて ...

巴里にひとり

あなたをなぜ残し ここへ来たのだろう ...

風景が僕をためしている

「あんまり遠くの方へ 行ってはいけません ...

ふたり

どうしてそんな風に 自分を辛くするの ...

ブラックマーケット

今日もたくさん売りましょ もっとたくさん ...

僕であるために

いまここで 笑うことを 望まれても 無 ...

僕の来た道

たっぷりと寝た朝は元気 からだ中にフル ...

僕はすっかり

どこを痛めたか 僕は聞かない 君の朝は ...

見上げてごらん夜の星を

見上げてごらん 夜の星を 小さな星の ...

水ゆるく流れ

水ゆるく流れ 時は止まった 向こうとこ ...

未来の勲章

台の上の薄い一枚に 僕は細い一本の線を引 ...

めぐり逢い

この願い 誰かこの願い いつまでも 鍵 ...

木綿のハンカチーフ

恋人よ ぼくは旅立つ 東へと向かう 列 ...

遊星

少しは思ってたけど やっぱりここは肌寒い ...

夢でいてくれるでしょう

例えば地面に転がる果実は綺麗だろうか ...

夢はるか

手をつなぐ子供達は 黄昏が恐いのか ...

予感

どうせ 嫌われるなら 思い切り 嫌われ ...

夜空を仰いで

夜空を仰いで 数える星も 君のいない砂 ...

リハーサル

大きな的が僕を挟んで 音を出す まぶた ...