エレファントカシマシの歌詞一覧

BLUE DAYS

こんな事ばかり続けば 心はズタズタさ ...

Darling

似合いのふたり? 流れる雲 俺はここさ ...

DEAD OR ALIVE

もう何時間も部屋の中にいて 移ろい易き ...

Destiny

何かにとらわれてるMystery 本当 ...

Easy Go

そうさ俺にはやることがある 最高の未来こ ...

FLYER

あの水平線をたどって たぐり寄せたら ...

good morning

朝まで オレ マシュマロ ふわふわで地球 ...

good-bye-mama

good-bye-mamaもう僕はもう決 ...

GT

走りなれたるこの道を 車走らっせ 急ぎ ...

I am happy

いつもの人生 けっこう目玉を開けたら ...

i am hungry

慣れてるだろう? そんなとこだろうさ ...

I don' know たゆまずに

浮世の風に吹きさらされ 進むも地獄、ま ...

It's my life

だから今日はもういいや考えない 彼氏真 ...

moonlight magic

いつか退屈な毎日に沈み込んでゆく 憂鬱 ...

RAINBOW

暮れゆく街のざわめきの中に立って 落ち ...

RESTART

俺は日本生まれの 夢見る男 胸には理想 ...

Sky is blue

自分を把握できずに悩んで メッセージは ...

SO MANY PEOPLE

定めなき世の定めだぜ かりそめでいい喜び ...

starting over

「どれくらい長い時間こうして俺たち過ごし ...

sweet memory

俺の中の魂に物語 小さく君が笑った 遠 ...

TEKUMAKUMAYAKON

帰りたい 帰れないあの頃に 戻りたい  ...

to you

to you・・・ 鳥が空舞う青空 ...

Tonight

それでも俺達は走り続ける 昨日も今夜も ...

too fine life

雨が降り続き けだるさが残った はやく ...

Wake Up

Wake Up Wake Up Wake ...

まぬけなJohnny

ああ まぬけなJohnny オレは あ ...

ゲンカクGet Up Baby

俺が悪いのか 悪いのか この俺が 人々よ ...

ジョニーの彷徨

やり切れないよ いつまでも求めてばかり ...

ああ流浪の民よ

朝 目だまあけたら ノビひとつ おかし ...

愛すべき今日

どんなときも歩くのさ おお ベイビー 雨 ...

愛の日々

時が過ぎれば誰もが大人になるの ふたり ...

愛の夢をくれ

誰か俺のこと救ってくれるというのか? A ...

赤い薔薇

啣え煙草 部屋に帰れば 傷跡ひとつ 赤 ...

赤き空よ!

赤き空よ!この空の下俺の全てがあるさ ...

秋 -さらば遠い夢よ-

秋の風が街を覆いだすと 人はきっと孤独 ...

悪魔メフィスト

悪魔メフィストフェレス どっかにいるの ...

明日があるのさ

夜になったらもうくよくよしないさ そう ...

明日への記憶

何もない俺の心 そのまま この都会(ま ...

明日に向かって走れ

突っ走るぜ 明日も たぶん あさっても ...

明日を行け

明日を行け 心奮い立たせろ 悲しみかき ...

新しい季節へキミと

感じる戸惑いためらいそして 昨日はキミ ...

穴があったら入いりたい

穴があったら入いりたい 俺の人生なんだ ...

あなたのやさしさをオレは何に例えよう

古い美術館に眠る 大切な宝物 夏の陽に ...

あなたへ

もしもわたしの運命と あなたの運命を繋 ...

あの風のように

風が春を街に運ぶその瞬間 一、二、三で ...

甘い夢さえ

甘い夢さえも男には何よりも光り輝くことも ...

甘き絶望

夢も希望もまどろんでる 甘く切ない絶望 ...

雨の日に・・・

雨の日に僕は道に迷ってる びしょ濡れの ...

雨の日も風の日も

雨の日も 風の日も 晴れの日も 霧の日 ...

歩く男

「満ち足りているのかい?」 「満ち足り ...

イージー

イージー 真夏の雲 イージー 真冬の空 ...

生きている証

父をこえたいココロ 母をもとむるココロ ...

石橋たたいて八十年

ああ輝く光 あれは夢か幻か ああ石橋た ...

一万回目の旅のはじまり

ある日神を思った ぼくは神を探していた ...

いつか見た夢を

いつか見た夢を正夢にしよう つまり毎日 ...

いつもの顔で

いつもの顔でおはよう ああ素晴らしい日 ...

いつものとおり

友と会えばいつもの調子 話し合うよいつも ...

今はここが真ん中さ!

寂しがりや今日もメソメソしてるのは誰? ...

今を歌え

今日という日は 昨日の続きで 頑是(が ...

今をかきならせ

「平家」の序文ぢゃないけれど この世は ...

上野の山

天気は上々散歩にと上野の山を訪のうた ...

浮き草

適応しきって ぬるま湯つかって それで ...

浮雲男

ああ ぷかりたばこを くゆらす男がひ ...

浮世の姿

眠れぬ夜いつも あしたこそ行けそうだ ...

うつら うつら

ベランダに飛んでくる雀のそのかわいさに ...

うれしけりゃとんでゆけよ

帰り着いたら寝転んで終わりなんだよ さ ...

永遠の旅人

お陽(ひ)さまよ なぜキミは昇る? ...

笑顔の未来へ

愛しい人涙落ちて 目の前が暗くなって ...

おかみさん

2100年 宇宙旅行 空気清澄 自動歩行 ...

男餓鬼道空っ風

耳慣れたことばかりだぜ 右から左へ抜けて ...

男は行く

ああ 男よ行け 男よ勝て さぁ男よ 俺 ...

おはよう こんにちは

おはよう こんにちは さようなら 言葉 ...

おまえと突っ走る

涙がこぼれ落ちた 俺はほっぱらかし ...

おまえとふたりきり

今夜ここでお前と夢の話しよう 窓から差 ...

お前の夢を見た (ふられた男)

お前の夢を見た ひまなる毎日 テレビ ...

おまえはどこだ

今日も誰か溜息をついた 光をあびて輝く ...

面影

雨上がりの町を 寝静まった 真夜中の町 ...

俺たちの明日

さあ がんばろうぜ! オマエは今日もど ...

おれのともだち

心につもった 日々の後悔が ときとなく ...

オレの中の宇宙

でかいかたまりココロを乱し 部屋に襲い ...

俺の道

満たされないまま 引きずりまわして歩け ...

オレを生きる

オレは今日をゆく オレは今日を生きる さ ...

覚醒(オマエに言った)

オマエに昨日の夜中話したことは 別にオ ...

かくれんぼ

長い春の かくれんぼ 相変わらずの俺と ...

かけだす男

かけだす 俺の向こうには 雨が降りだし ...

翳りゆく部屋

窓辺に置いた椅子にもたれ あなたは夕陽 ...

いつか通ったとおりを辿り来た気がする ...

風と共に

時の流れに身を委ね たとえりゃあ浮かぶあ ...

風に吹かれて

輝く太陽はオレのもので きらめく月は ...

悲しみの果て

悲しみの果てに 何があるかなんて 俺 ...

必ずつかまえろ

自由なんて瞬間なんだ 感じるものさ 自 ...

金でもないかと

金でもないかと下みてあるく いつものや ...

彼女は買い物の帰り道

彼女は買い物の帰り道 誰かを思ってふと ...

神様俺を

いつの間にか私は歳を重ねて 空はあんなに ...

ガストロンジャー

お前正直な話率直に言って日本の現状をどう ...

傷だらけの夜明け

もう 二度と泣かなくていいように 夜空 ...

どこまでゆけば俺は  辿りつけるのだろ ...

季節はずれの男

雨の中俺は遠くへ出かけよう またひとつ ...

昨日よ

我らは心安らかに歩みて ふたりきりだと信 ...

君がここにいる

町は変わるけど ココロは変わらない ...

九月の雨

ヨロレイン ヨロレイン 泣かない鳥 ...

クレッシェンド・デミネンド-陽気なる逃亡者たる君へ-

世の中にあるもの全てがメッセージよ す ...

暮れゆく夕べの空

暮れゆく夕べの空子供達が帰る頃 聞こえ ...

偶成

ああ俺には何か足りないと 何が足りぬや ...

恋人よ

怠けてるふりで知らぬ顔 男達は今日も笑 ...

こうして部屋で寝転んでるとまるで死ぬのを待ってるみたい

こうして部屋で寝転んでるとまるで死ぬのを ...

コールアンドレスポンス

生命そう スペーシアス涙流れてても 生 ...

ココロのままに

どこか遠くまで出かけてこうぜ ココロひ ...

ココロをノックしてくれ

何かが違う俺のこのごろよ 走り続けて来 ...

孤独な太陽

ぶらぶらと帰り道 夜空を見上げたら 月 ...

孤独な旅人

孤独な旅人 いずれ僕ら そんなものだろ ...

この世は最高!

この世がどうにもならないぐらいは誰もしっ ...

この円環(わ)のなかを

この円環のなかを どうどうめぐりするのは ...

この円環のなかを

この円環のなかを どうどうめぐりするのは ...

今宵の月のように

くだらねえとつぶやいて 醒めたつらして ...

極楽大将生活賛歌

極楽大将生活賛歌元気な大将生活賛歌 哀 ...

ゴクロウサン

おかげさまだよ あんたのおかげで 心は ...

ゴッドファーザー

悪辣な魂は オールナイトロング 無邪気 ...

桜の花、舞い上がる道を

桜の花、舞い上がる道をおまえと歩いて行く ...

さよならパーティー

消えないココロの古キズに染みるぜ 立ち ...

さらば青春

遠い 遠い 遠い 遠い日々を 僕ら歩い ...

サラリ サラ サラリ

わらいかけられて ほほえむすがたと ...

幸せよ、この指にとまれ

昨日今日明日 喜びよオーライ この胸に咲 ...

四月の風

何かが起こりそうな気がする 毎日そんな ...

シグナル

夜はふけわたり 家までの帰り道 町を見 ...

シナリオどおり

やってられないこと 勇気のないこと ...

シャララ

ああ この世に生まれて 暇と酔狂の繰り ...

曙光

まったくよ うまくいかねえよ この世 ...

暑中見舞-憂鬱な午後-

晴れた日の午後町の光 通り行く人や車の音 ...

自宅にて

頭たたいても なにもでない 心にもない ...

地元の朝

ある日 目覚めて電車を乗りついできた ...

地元のダンナ

ディンドン ボクはひとりで連日連夜いろ ...

自由

外に出りゃあビルの合間に月浮かび 気に ...

情熱の揺れるまなざし

何てこったい 揺れる情熱の わかってる ...

人生の午後に

うれしいこと悲しいこと色々あるけれど ...

過ぎゆく日々

笑顔もてやさしげに この俺は言葉をかけた ...

すまねえ魂

探してる 探し歩いてゐる 何かを探してる ...

ズレてる方がいい

ああ 仮初の夢でもないよりはましさ ど ...

精神暗黒街

I'm always feeling h ...

生存者は今日も笑う

誠実に生きてりゃ babe そうさ ドタ ...

せいので飛び出せ!

雨上がり輝く空と 俺は行く友を誘って ...

生命賛歌

そいつは立ってた。 そして 突然現れた。 ...

世界伝統のマスター馬鹿

どうしたんだ おまえ何やってんだ もう ...

絶交の歌

俺 「ある日ある夜、友が酒持ってわが家 ...

それを愛と呼ぶとしよう

Baby 忙しき日々にお前を連れて再びど ...

太陽ギラギラ

太陽ギラギラ ビルの谷間 働く人たち  ...

太陽の季節

あてなき気迫たれ流し 動かぬ体もてあまし ...

戦う男

Hey 戦え男よ 聞こえる あのメッセ ...

漂う人の性

夢から醒めし人よ 生まれたばかりの人 ...

達者であれよ

ココロの墓場に眠る 青春のむくろ いわ ...

俺の心に火を灯す 熱い思い探す旅路さ ...

旅立ちの朝

旅立ちの朝 いつもと変わらぬ空 されど ...

旅の途中

明日がどうなるなんて 想像もできないが ...

大地のシンフォニー

孤独な心に届いたその手紙 「つつがなく ...

脱コミュニケーション

脱コミュニケーション 窓の外拡がる 街 ...

誰かのささやき

いつまでそうして意地を張るのさ街の灯こん ...

珍奇男

世間の皆さん 私は誰でしょうね わたく ...

月の夜

月の夜よ 月の夜よ 一夜の歌を やさ ...

月夜の散歩

君と歩く 月の夜に いつもの川の道を ...

てって

※自分を高く見せてがんばるのは 結局無 ...

ディンドン

ディンドン、大地をふさいでるガラスの窓 ...

デーデ

溜め息ばかりついてたら 何もできないさ ...

東京からまんまで宇宙

光目指すのはなぜ? 蜃気楼が揺れる ...

東京の空

ああ街の空は晴れてああ人の心晴れず 尽 ...

遠い浜辺

いつもの部屋 俺の傷跡だらけ どうでも ...

飛べない俺

何処まで行っても飛べない俺が 雨の中今 ...

友達がいるのさ

東京中の電気を消して夜空を見上げてえな ...

遁生

これから先は死ぬるまで 表へ出ないでく ...

どこへ?

俺は好きじゃなかったが オマエは相当すご ...

土手

ああ このまま眠ってしまうの 草のにお ...

ドビッシャー男

新聞を読んで メシをかき込んで 出かけて ...

奴隷天国

※太陽の下 おぼろげなるまま 右往左往 ...

なからん

あの懐かしき日々よ 鮮やかに輝いた日々よ ...

流れ星のやうな人生

遠い空からおちてきた 流れ星のやうな人生 ...

なぜだか、俺はイノってゐた。

子供の頃俺は、毎日精一杯生きて、いつの日 ...

七色の虹の橋

ポケットにゃあいつも文庫本 胸には偉大 ...

悲しいときには涙なんかこぼれない うれ ...

涙の数だけ

涙の数だけ働いて 明日も暮らして行くオ ...

涙を流す男

団欒(まどい)の席 皆は楽しげなのに ...

習わぬ経を読む男

昔の友に言わせると 俺は変わっちまったそ ...

何度でも立ち上がれ

胸に手を当ててみりゃ 本当は簡単なこと ...

日曜日(調子はどうだ)

ああ今日は日曜日か 何處(どこ)ぞで何を ...

人間って何だ

人間って何だ? 戦う存在。 いってみり ...

眠れない夜

そんなに慌てたらダメですよ 日本国の歴 ...

寝るだけさ

仕方ないさ 構うことないさ それよりど ...

ネヴァーエンディングストーリー

ネヴァーエンディングストーリー 朝迎え ...

始まりはいつも

始まりはいつも 静かなものだった 見え ...

はじまりは今

はじまりは今 僕らの目の前にある wo ...

はてさてこの俺は

はてさてこの俺は かれこれ何十年 時に ...

果てしなき日々

疲れた 疲れ果てたぜ 疲れ果てた いつ ...

ハナウタ~遠い昔からの物語~

遠い昔からの物語 波にきらめく泡つぶだ ...

花男

ニタリ ニタリと策士ども 転ばぬ先の杖 ...

ハロー人生!!

ハロー人生!! オレ這いつくばって、ただ ...

ハロー New York!

朝7時 俺 起床で 成田Express ...

化ケモノ青年

父 「おい今夜は酒もってこい いいか ...

晩秋の一夜

ある夜ひとりで火鉢(ひばち)に手をかざし ...

パワー・イン・ザ・ワールド

何度目の太陽だ 何度目の月だ 伊達や酔 ...

ヒトコイシクテ、アイヲモトメテ

ヒトコイシクテ 眠れない夜は 真夜中の ...

ひまつぶし人生

用が無いのに 慌てふためき つれえの ...

ファイティングマン

黒いバラとりはらい 白い風流しこむ oh ...

ふたりの冬

君が笑えば 町も笑うさ そう 輝く季節 ...

普通の日々

Baby 幕が上がり 街や人や色んなもの ...

冬の朝

冬の朝 君と二人で駅へ行く かじかんだ ...

ふわふわ

何にも見えない ふわふわの生活 どれが ...

無事なる男

うち過ぎる毎日を 暮らし行く男あり 毎 ...

平成理想主義

ヘイヘイ 其處なるヒトよ 俺んちに来な ...

部屋

僕の部屋へ来るなら地下鉄のホームを出て ...

ベイベー明日は俺の夢

さあ行くぜ明日へ 旅はまだまだ続きそうさ ...

勉強オレ

現在・過去・未来・宇宙・空・ニッポン・町 ...

星くずの中のジパング

明日また会おう 今日は帰らう もう寝よう ...

星の砂

日本の神を中心にして 立派な国を築きたい ...

星の降るような夜に

星の降るような夜に互い肩でも組んで 歩 ...

凡人-散歩き-

うらやましきはカラス共に 我が肉食えや ...

ポリスター

腰のくだけた音楽街にはあふれ ポーズば ...

待つ男

ちょっと見てみろ この俺を 何んにも知 ...

真夏の革命

本日 目覚めし時点じゃ 正直ほのかに俺 ...

真夏の星空は少しブルー

静かに暮れてゆく町の光りを 僕は君とふ ...

真冬のロマンチック

真冬のひとりロマンチック消えゆく影街かど ...

マボロシ

泣くなんて 誰だってそんな ありゃし ...

真夜中のヒーロー

そうさ この毎日を全て引き連れてさ 行 ...

見果てぬ夢

人の思いは十人十色 やさしき言葉かける ...

未来の生命体

突き刺す真冬の風 この東京で オレは一 ...

昔の侍

※昔の侍は 自ら命を断つことで 自ら ...

武蔵野

俺は空気だけで感じるのさ 東京はかつて ...

女神になって

究極の男像目指して今日も歩け ダンディ ...

めんどくせい

面倒くさいなんて台詞は 僕は口癖にした ...

もしも願いが叶うなら

もしも願いが叶うのなら まだ見ぬ知らない ...

約束

どんな日々も 過ぎ去りゃあ今は昔 燃 ...

優しい川

優しい川の流れる岸辺には 光をあびて輝 ...

やさしさ

何をしても どこに行っても 体が重たくて ...

夢のかけら

夢のかけら 僕らは いつまでも追いかけ ...

「序曲」夢のちまた

世を上げて 春の景色を語るとき 暗き自 ...

夢の中で

仕事して くたびれて フラフラして y ...

夢を追う旅人

さあ行こうぜ どでかい明日へ 友よ 夢を ...

夜の道

街灯の影 二つ揺れる 街はいつか秋で ...

ラスト・ゲーム

キリスト偉い孔子も偉い 俺はいったいなん ...

理想の朝

リッスン 聴こえる朝のざわめき ほら  ...

リッスントゥザミュージック

リッスントゥザミュージック 僕たちの未来 ...

歴史

歴史 青年期 あらゆる希望を胸に いきり ...

ろくでなし

真っ昼間の東京でオレは空を見てたのさ ...

ロック屋(五月雨東京)

五月雨東京でオレ心に痛み されど不思議 ...

ワインディングロード

長い道を行く 古えの光 ムーンライト ...

我が祈り

心のポケットにしまった秘密シークレット ...