稲葉浩志の歌詞一覧

AKATSUKI

涙さえ流れない夜に 煌めく星を見て 気 ...

arizona

ヘッドライトを消して走ろう 冷えた地面に ...

Bicycle Girl

自転車のきみが僕を追い越す さらりとし ...

BLEED

痛いくらいによくわかっている ほんの少 ...

CAGE FIGHT

毒がゆるく回るように 気分が重くなる ...

CHAIN

(Na na na…) 朝起きて 寝る ...

Cross Creek

文句無く綺麗な姿で ペリカンたちが飛ん ...

GO

何をそんなにふるえる? 時計ばかりを気に ...

Golden Road

不思議な匂い漂う金色のトンネル 朽ち輝 ...

Here I am!!

愛もないのに来ないで やさしいフリのフ ...

I AM YOUR BABY

緑に光る矢印を見つめ 汗を拭い窓を開ける ...

I'm on fire

光を弾いて 敷きつめた雲は魚の群れのよう ...

JEALOUS DOG

もっとボクに 優しく笑いかけてほしい な ...

Little Flower

夜更けのひとりごと 月も笑って眺めてるよ ...

Lone Pine

贔屓のチームの勝敗が 今夜の気分を大き ...

LOST

君の声が 急に響く 退屈な街角 賑わう ...

LOVE LETTER

今頃あなたは忙しく 仕事をしてるでしょう ...

Not Too Late

手を振りながら 君は帰っていって 見送 ...

O.NO.RE

どうしたらねぇいかした人間になれる? ...

oh my love

言葉にするよりも 伝わることがある ...

Okay

感動的な足どりで 坂を上ってゆくのはア ...

Overture

やみそうもない雨の滴 窓辺ではでに飛び散 ...

photograph

手帳にいつも隠してある あの人の写真 ...

SAIHATE HOTEL

夕陽に向かい みんな帰りたい でもぎっし ...

Salvation

雲は流れて 遠くに消えてく 僕らの顔も ...

Seno de Revolution

信号ばっか見てないで 自分の感覚 磨い ...

Soul Station

手も洗わずTVも消し忘れ 浅い眠りに揺ら ...

Stay Free

見たことない鳥ならば 君が名前をつけれ ...

Symphony #9

止まない symphony 切ない m ...

Tamayura

不細工に揺れる 心が嫌になり 自由を知り ...

The Morning Call

朝もやを切りさくように 黄金色に海が輝い ...

THE RACE

秋空の下でみんなで並んで 位置についてよ ...

Touch

wow その瞳 yeah そらさずに ...

TRASH

教えてよいつまで 無礼者のハイな宴 やっ ...

Wonderland

ねぇ 扉を閉ざして そこから動かないのは ...

YELLOW

むせかえるような砂浜で 繰り返し流れて ...

愛なき道

十分だろう 僕らは 十分すぎるほど 愛 ...

赤い糸

見慣れた町 ゆっくり吹き抜ける風 ふた ...

あなたを呼ぶ声は風にさらわれて

目は冴える 夜更けのride 単純で明快 ...

あなたの声だけがこの胸震わす

道端で揺れている 黄色い花びらたち ...

あの命この命

あの命この命 どちらがどれだけ重いんでし ...

イタイケな太陽

ああ 初めて君を見てから 何年何ヵ月何 ...

エデン

なぜここまで僕らは 盛りあがれるの 古 ...

おかえり

笑っておかえりなさい オミヤゲは今度でい ...

くちびる

Woman 目と目を合わせられない 僕を ...

幸福への長い坂道

空へと向かってのびる 長い坂道のぼれば ...

孤独のススメ

みんながいるなら ひとまずは安心と ぞ ...

この手をとって走り出して

昼間の映画館を出て まぶしさに目を細め ...

今宵キミト

音もなく ろうそくが燃えているよ その ...

去りゆく人へ

窓あけて思い切り空気を吸いこんだら 大 ...

静かな雨

眠くなるようなはやさで 水玉を蹴散らし ...

灼熱の人

季節さえ変わらないような 冷めきった街 ...

主人公

選ばれた人でありたい あるはずだと く ...

正面衝突

絶対真実の瞬間 タネもシカケもありゃせん ...

ジミーの朝

朝一番に浜にやってきて 沖へと目をこら ...

水平線

遠い昔の星の灯の 長い旅路を想うならば ...

水路

Long time ago この小径沿 ...

すべての幸せをオアズケに

月曜日の街で聞かれた 今あなたは幸せで ...

絶対(的)

注意報を聞きながら 嵐の予感を胸に サ ...

そのSwitchを押せ

流れおちゆく涙に だれか気づいておくれ ...

台風でもくりゃいい

シャンペンを飲んで 騒いで吐いて 気持 ...

透明人間

透明人間みたいに どこでもゆける うら ...

遠くまで

歩こう肩をよせて どんより滲む空の下 二 ...

とどきますように

わかるもんじゃない そうは簡単に 人の ...

友よ

日曜日の空港で いつまでも手を振って ...

泣きながら

泣きながら 一日が終わってしまうのは ...

なにもないまち

カーテンを閉め忘れ 朝日が僕にたずねる ...

朱い朱い海に くらげのようにとろけてゆく ...

眠れないのは 誰のせい

やけに痛いと 思ったら 胃に りっぱな穴 ...

念書

目の前の闇が怖いから 立ち止まる 稲 ...

ハズムセカイ

泣いてたでしょ そんな目でしょ それは ...

乾いた冷たい風 針のように Sting ...

ファミレス午前3時

いけね自分にまた嘘ついた 僕としたこと ...

風船

風船が 浮かんでいる 二人の間に浮かん ...

不死鳥

たしかに聞こえた やわらかな寝息 それ ...

燃え盛る炎を飛び越えて ここまでおいでよ ...

マイミライ

やたらこまめにメールおくらないで 悪さ ...

横恋慕

首すじを ちろりと 汗が這って落ちる ...

リトルボーイ

「幸せをどうもありがとう。」 あのおば ...

ルート53

南北に走る車のタイミング見て 一斉に駆 ...

冷血

きみはきみの 思うように 生きろ ぼく ...