海援隊の歌詞一覧

JODAN JODAN

J・O・D・AN J・O・D・AN ウ ...

初めは小さな舟を漕げ

小さき人よ まだ弱き人 初めは小さな舟を ...

新しい人へ

君はハンドル くねらせながら 長い坂道 ...

あんたが大将

黙っていればいいものを 酒の席とはいい ...

えらい!あんたが大将

黙っていればいいものを 酒の席とはいいな ...

一人称

涙のことは涙にまかせて 歪んだ景色の中 ...

いつか見た青い空

あなたを夕焼けの詩にはしない 遠ざかる ...

贈る言葉

暮れなずむ町の 光と影の中 去りゆくあ ...

思えば遠くへ来たもんだ

踏切の側に咲く コスモスの花ゆらして ...

おやじ

(セリフ) 男はやっぱり馬鹿やなと思い ...

風の福岡

風の吹く丘に 鐘の鳴るこの街に 花は咲 ...

風は春風

※雀が庭に三羽四羽 縁側でばあちゃんカ ...

家族

一緒に過ごした 時の長さが 愛というも ...

君のお家が遠くなって

君のお家が遠くなってしまった 君のお家 ...

恋不思議

街で流行りの 恋唄たちは 愛してします ...

恋文

君と交せし恋文を 日暮れの庭にて火に焼 ...

荒野より

荒れ果てた時代の上を吹き過ぎる風が 今 ...

心が風邪をひいたようで

心が風邪をひいたようで 誰と話しても 寒 ...

心のかたち

眩しい日射しに 手のひら翳せば お前の ...

さよならに さよなら

リンゴの皮を むくように 過ぎ行く時は ...

巡礼歌

ここは四国の八十八ヶ所 菜の花畑を行く人 ...

スケッチ

暗い窓から灯を探す 雨降り風吹き雪落つ ...

スタートライン

夜明け前の薄暗い道を 誰かがもう走って ...

声援

貴方が言葉を覚えたのは 悲しみ語るためで ...

蝉が鳴いてる いつからとなく 短い命に ...

センチメンタルクラブ

どうもようこそ今夜ようこそ センチメン ...

早春譜

さくら散るたびに 足もとに降る 竹の箒 ...

そうだ病院へ行こう

そうだ病院へゆこう そうだ病院へゆこう ...

空みたか

東京に殴られて仰向けにひっくりかえった ...

たんぼ道の唄

僕は風よりも 土になりたい 静かに息を ...

ダメージの詩

見上げた夜空に月がふたつ ちぎれて輝く ...

月の光

濡れた手拭い窓辺に干して 旅の宿から海 ...

隣り町のしのぶちゃん

ぼくの住む街のちょっとはずれのとなりの町 ...

二流の人

そんなに欲しい天下なら 家康お前にくれ ...

郷愁心~のすたるじい~

はぐれてしまった幸せですが たしかに昔 ...

初恋のいた場所

陽差しのように あなたはやって来たのです ...

母に捧げるバラード

「お母さん、今僕は思っています。僕に故郷 ...

遙かなる人

夕暮れの空まで 真っ直ぐに 駆けてきた ...

春は南から

春は はるか南の海の彼方から 甘い潮の ...

パラオ ゼロファイター

こんなところで翼をひろげ 眠っているの ...

人として

遠くまで見える道で 君の手を握りしめた ...

人に生まれて

鳥はじぶんを鳥とは知らず 空を見つめて ...

一人ぼっちの軍隊

昔 僕が 僕らしく 流す涙を 信じられた ...

漂流船

月は東に流れ 夜明けを知らせる風に ゆ ...

フォークソング

まだ唇に歌があります 青春のフォークソン ...

冬じたく

冬のしたくに さてもうひと仕事 日暮れ ...

故郷未だ忘れ難く

東へ走る夜汽車の音に ついつい誘われ ...

ヘミングウェイをきどって

へミングウェイをひとりきどって 丸太を ...

ほととぎす

季節はずれなのは ほととぎす 誰が笑っ ...

僕の部屋から

春の終りの夏の始め 君はそんな季節が好 ...

まい・ぱぁとなー

桜の花満開の下 ランドセル二つ学校へ走 ...

まっすぐの唄

今日から僕はまっすぐに 君の涙になってや ...

ライスカレー

お風呂あがりに 夜空見上げて 濡れた髪を ...

ラストバラード

産んでくれてありがとな 育ててくれてあり ...

私のなかの銀河

浜辺で拾った 小さなこの貝殻が どうし ...