三波春夫の歌詞一覧

鞍馬天狗の歌

嵐うずまく 勤王佐幕 理想も夢も 誰の ...

あゝ北前船

男命の 北前船は 宝運びの 心意気、心 ...

あゝ三国峠

行こか戻(もど)ろうか 迷えば曇る 三 ...

赤い椿と三度笠

花がひと片 夜風に落ちた 抱いておくれ ...

明日咲くつぼみに

想い出の ふるさと 想い出の 人々 ...

あばれ太鼓

親の無学を 嗤うじゃないぞ 親はわが子 ...

暴れん坊若様

三ツ葉葵に 旭が映えて 天下御免の 旅 ...

一本刀土俵入り

千両万両 積んだとて 銭じゃ買えない ...

大江戸かわら版

サーテ サテサテ サテサテ ちょいとそ ...

大利根無情

利根の利根の川風 よしきりの 声が冷た ...

沖縄月夜

なんなん菜の花 髪かざり あの娘はそわ ...

おけさ月夜舟

月はまんまる 大浪小浪 忍び逢う夜は ...

お祭り鴉

親が恋しい 年頃に なってしみじみ し ...

俺は藤吉郎

何時(いつ)も 温かな 心でいたい 何 ...

かかし祭り音頭

ギンギンギンシャリッコ ギンギラギンノ ...

嘉兵衛まつり音頭

津軽海峡 白波蹴立て 船が来る来る ド ...

頑固親父の浪花節

男は何時でも 自分の道を 決めて いか ...

頑固親爺の浪花節

男は何時でも 自分の道を 決めて いか ...

恐竜音頭

恐竜音頭(きょうりゅうおんど)で グー ...

恋さま道中

人の浮世が 表と裏と 二つあるとは つ ...

さわやかサンバ

風はさわやか 心の中も 甘い香りがサン ...

縞の合羽に三度笠

峠7里の 夕焼け空を 縞の合羽に 三度 ...

出世佐渡情話

お国訛りを嗤われて なんど楽屋で泣いた ...

しんちゃん音頭

さぁー みんなでおどりまくるぞー パァ ...

ジャン・ナイト・じゃん

急ぐな騒ぐなあわてるなパイをつかめば ...

人力一代

廻るくるまに 男の夢を 乗せて明治の  ...

駿府のれん太鼓

品(しな)が悪けりゃ 売りませぬ それ ...

世界の国からこんにちは

こんにちは こんにちは 西のくにから ...

高田屋嘉兵衛

国は何処かと聞かれたら 日本人だと 胸 ...

元禄男の友情 立花左近

忍ぶ姿の 哀れさに 真、武士なら 泣か ...

旅笠道中

春は世に出る 草木もあるに 阿呆鴉の  ...

俵星玄蕃

槍は錆びても 此の名は錆びぬ 男玄蕃の ...

チャンチキおけさ

月がわびしい 露地裏の 屋台の酒の ほ ...

忠太郎月夜

辛い浮世の しがらみ格子 義理が情を ...

妻恋双六

生れ故郷も ふた親さまも はぐれ鴉にゃ ...

天竜しぶき笠

思い溢れて 来はしたが 思い残して ま ...

東京五輪音頭

ハアー あの日ローマで ながめた月が ...

時次郎街道

浅間三筋の煙りを見れば 小諸・追分・故 ...

虹を掴む男

男一代 勝負とかけて 生命燃やした こ ...

日本を頼みます

(セリフ)「皆さま、日本を頼みます」 ...

日本音頭

松のみどりと 桜の日本 ハイさくらの日 ...

人情桧舞台

寄らば斬るぞと 大見得切れど 恋も人情 ...

鼠小僧唄念仏

雪はしんしん 雲さえ凍る 浅利蜆の 売 ...

百年音頭

ヤンレ百年 ヨイトヨイトヨイトサ 一つ ...

深川百年

人の浮世は 辛いというが 木場の掟にゃ ...

富士山

桜の花が 咲いている 旅立ちのとき 胸 ...

船方さんょ

おーい船方さん 船方さんよ 土手で呼ぶ ...

船方さんよ

おーい船方さん 船方さんよ 土手で呼ぶ ...

三波のハンヤ節「西郷隆盛」

ハンヤ エー ハンヤ一節(ひとふし) ...

名月綾太郎ぶし

芸道修行の 辛さより あかぬまなこは  ...

桃太郎侍の歌

ほのぼのと ほのぼのと 冷たい浮世に  ...

雪の渡り鳥

合羽からげて 三度笠 どこを塒(ねぐら ...

世渡り上手 (ジョーズ)

世渡り上手と言うけれど 諦めないのさ何 ...