尾崎豊の歌詞一覧

.ISM

だいぶ話をそれて 街明かり 照らされて ...

Bow!

否が応でも社会に飲み込まれてしまうものさ ...

COLD JAIL NIGHT

スモッグに煙る街並みは渋滞のロードレース ...

COLD WIND

風のうわさもあてにならないさと 冷たい ...

COOKIE

Hey おいらの愛しい人よ おいらのた ...

Driving All Night

さまようように 家路をたどり 冷たい部 ...

Fire

Oh yeah! 1 2 3 4 !Ye ...

Forget-me-not

小さな朝の光は 疲れて眠る愛にこぼれて ...

Freeze Moon

キャデラック・メイン・アベニューでは 今 ...

Get it down

洒落たブルーのジーンズにサングラス ワ ...

I LOVE YOU

I love you 今だけは悲しい歌聞 ...

KISS

街中ほら Honky-Tonk Blue ...

LIFE

時を削る部屋で 心を溶かした 渇いてい ...

LONELY ROSE

一晩 中僕らは恋のゲ-ムに酔いしれて ...

LOVE WAY

ひどく煙たい朝に目覚めると 俺はいつし ...

Mama, say good-bye

夜明けまであとすこし 俺はハイウェイを走 ...

MARRIAGE

埃まみれの都会の空 独りきりの寂しさの訳 ...

Monday morning

Mondny Moming 傷んだ心 窓 ...

OH MY LITTLE GIRL

こんなにも騒がしい街並に たたずむ君は ...

RED SHOES STORY

昔の事なんかもう忘れちまいたいよ これ ...

Scrambling Rock'n' Roll

俺達何かを求めてはわめく うるさいRo ...

Scrap Alley

二人で中古の車に乗り込み ハイウェイを飛 ...

Street Blues

いつもいつも 町へ行きたくて おちつかな ...

Teenage Blue

埃っぽい街 壁に登って Teenage ...

愛の消えた街

道端に倒れた様に眠る人がいるよ 一度は ...

秋風

色あせてゆく 町なみは 秋の弱い光に ...

雨やどり

それはまだ 私が神様を信じなかった頃 ...

嫌んなった

嫌んなった もうダメさ だけどくさるの ...

永遠の胸

一人きりの寂しさの意味を 抱きしめて暮ら ...

ありがとうS.Yさん

ありがとう「S.Y」さん 君は僕に教え ...

縁切寺

今日鎌倉へ行って来ました 二人で初めて ...

置き去りの愛

夕暮れが落とす影 枯木を揺らす風 遠く ...

落ちていく男

この街の窓は どれも高いビルの壁にさえ ...

音のない部屋

風をかばい二人がくるまるジャケット 路 ...

核 (core)

何か話をしよう 何だかわからないけど ...

風にうたえば(シェリイ)

道端に座り込み 風に歌っているよ 光り ...

風の迷路

行き交う人波の中 思い描く全てに 壊れ ...

悲しみの代償

埃っぽい風が小さな渦を巻いて なんだか ...

紙切れとバイブル

土曜日の夜 口に頬ばる UP and D ...

もろい暮し しみつたコンクリート おき ...

街路樹

踏み潰された空缶の前で 立ちつくしていた ...

傷つけた人々へ

どれだけ言葉費し 君に話したろう どん ...

きっと忘れない

街の暮らしにもすこしずつ慣れてきて 君 ...

禁猟区

AlcohlicDruggist Evi ...

群衆の中の猫

悲しみの色に 塗りつぶされて行く黄昏の街 ...

汚れた絆

俺たちは街の流れに すれ違う人混みの中で ...

原色の孤独

名もない都会の空 虚しい光の色 嘘だら ...

孤独の証明

夕べ 月も凍るほど冷たい夜 酔い潰れ ...

坂の上の星屑

坂の上には星屑があった その晩も俺たち ...

坂の下に見えたあの街に

まとまった金をため ひとり街を飛び出して ...

シェリー

シェリー 俺は転がり続けてこんなとこにた ...

したたかな汗

その朝彼はベッドに腹這いになりながら ...

贖罪

静かにたたずむ色あせた街並 すこしずつ ...

15の夜

落書きの教科書と外ばかり見てる俺 超高 ...

銃声の証明

Wow… Wow… Wow… 俺は貧し ...

十七歳の地図 (SEVENTEEN'S MAP)

十七のしゃがれたブルースを聞きながら ...

自由への扉

今夜素敵な夢を描いて 自由への扉を開いて ...

卒業

校舎の影 芝生の上 すいこまれる空 幻 ...

存在

にぎやかな街 隠しきれないさみしさが ほ ...

太陽の破片

昨晩 眠れずに 失望と戦った 君が悲し ...

太陽の瞳

太陽が沈もうとしている夜が 唸りをあげて ...

黄昏ゆく街で

57番街に吹く小さな風に 二人肩をすぼ ...

誕生

俺の時計の針がちょうど午前零時を指した ...

誰かのクラクション

毎日はあまりにも さらけ出されていて ...

ダンスホール

安いダンスホールはたくさんの人だかり ...

小さなアートショップ

"私をこうしたのは誰?" 気取った ...

遠い空

世間知らずの俺だから 体を張って覚えこむ ...

流れて…流れて… 一日が街に恵む 日射 ...

徒競走

思い込みの激しい僕にとって 唯一僕を裏 ...

ドーナツ・ショップ

あの頃僕が見ていたガード・レール越しの黄 ...

流れにそって

煙の流れを誰が変える この切れ間の流れ ...

失くした1/2

ひとりぼっちの夜の闇が やがて静かに明け ...

夏まつり

十年はひと昔 暑い夏 おまつりは ふた ...

だから今日も雨が上がるのを ずぶ濡れで ...

ハイスクールRock'n Roll

Oh! 朝は目覚めても昨日の疲れひきずっ ...

はじまりさえ歌えない

ふと目を閉じればアスファルトの道端に ...

果てしない旅

道端に座り込み 風に歌っているよ 光り ...

ふたつの心

見つめ合うだけの暮らし心の鼓動が 寂し ...

米軍キャンプ

行き場のない街を 俺は一人ふらついてた ...

僕が僕であるために

心すれちがう悲しい生き様に ため息もら ...

街角の風の中

街角には 人影もなく 失くした勇気捜して ...

間違えるかもしれない

いつも こんなふうに考えていた ぼくは ...

街の風景

街の風に引き裂かれ 舞い上った夢くずが ...

もうおまえしか見えない

語り草 夏の夢恋なんてと 笑いとばしてみ ...

優しい陽射し

過ぎ行く日々の中で 寂しくなる君は う ...

闇の告白

何ひとつ語れずに うずくまる人々の 命 ...

歪んだ車輪

何もかもしっくりとこない日差しの中 彼 ...

酔いどれ

最終のプラットホームに 集まるよいどれた ...

弱くてバカげてて

心がおもいね 時間におしつぶされちまう ...

レガリテート

暗闇の中ひと粒の光の様にたたずんだ 震 ...

ロザーナ

Mm… Ah…心傷む理由のそのひとつひと ...

路上のルール

洗いざらしを捨てちまって何もかもはじめか ...

理由

さみしさは 誰もかくせない 君のやさし ...