小林旭の歌詞一覧

哀歌

霧のふる夜に あの娘は死んだよ 花を捧 ...

赤いトラクター

風に逆らう 俺の気持を 知っているのか ...

アキラのさらばシベリア鉄道

哀しみの裏側に何があるの? 涙さえも氷 ...

ズンドコ節

街のみんながふりかえる 青い夜風もふり ...

アキラのダンチョネ節

逢いはせなんだか 小島の鴎 可愛いあの ...

熱き心に

北国の旅の空 流れる雲 はるか 時に人 ...

あれから

心が純で 真直ぐて キラキラ光る 瞳を ...

いのちの女

あなたとは 前の世でも 一緒の気がするよ ...

歌う暴れん坊

でっかい都会の 真っ只中に 肩で風切り ...

腕に虹だけ

強がり生きてくしかないね 絶望するのは ...

海を抱き

海に還れ 蒼き獅子たち 萌えた生命 儚 ...

錆びたレールを横切って 下りホームに渡 ...

お世話になったあの人へ

夜のお店に つとめたころに 私 あの人 ...

おまえに逢いたい

ゆさぶる ゆさぶる 心をゆさぶる 旅で ...

思い出たずねびと

愛だけで むすばれた 若い日の 純情 ...

折紙人生

いまさら何を 求めても 時はふたたび ...

オロロン慕情

俺と一緒に泣いた娘が死んだよ…… 網走 ...

女を忘れろ

ダイス転がせ ドラムを叩け やけにしん ...

風花

永い旅を して来たよね あいつと訣別( ...

かすみ草の詩

和服の似合う 女(ひと)でした 年の頃 ...

風の旅人

夜明け朝もやに 揺れて陽が昇る 夢 醒 ...

風の守唄

鴎も飛べない 海風に 飛ばされそうな  ...

風の守唄(もりうた)

鴎も飛べない 海風に 飛ばされそうな ...

からす

いつからなんでしょうねぇ… この付近( ...

乾いた花びら

あのひとは 可哀相 乾いた花びら 季 ...

北へ

名もない港に 桃の花は咲けど 旅の町に ...

ギターを持った渡り鳥

赤い夕陽よ 燃えおちて 海を流れて ど ...

銀座旋風児

風が呼んでる マイトガイ 俺がいやだと ...

口笛が流れる港町

夕焼けよ さみしい顔で みつめるな ...

黒い傷痕のブルース

霧降る夜の この街角に 今日もまた お ...

恋暦

いろいろお世話に なりました 今夜 京 ...

恋の山手線

上野オフィスのかわいい娘 声は鴬 谷わ ...

古城の月

ひとり 古城にたたずめば 時の流れの音 ...

ごめんね

ごめんね ごめんね 幸福あげずに ご ...

ゴルフショー歌

(アスーイスイ アスーイスイ) タ ...

最后にもひとつ

初めてお前に会った時 最后の女にしたい ...

酒場恋唄

ここに居るよと聞いた 北の港の 酒場 ...

酒挽歌

酒場は男の 途中駅 おもいで背おって ...

さすらい

夜がまた来る 思い出つれて おれを泣か ...

さすらいの旅路

一途な夢 追いかけながら 荒くれた 日 ...

さすらいの道

男は背中に 顔がある すぎた昔を みつ ...

五月雨ワルツ

花の咲かない 人生に 花を咲かせて く ...

さらば冬のカモメ

もう泣かないで さよならしよう おまえ ...

翔歌

この歌は…父の背中で聞いたのか それと ...

昭和・男道

くやしまぎれの 冷や酒二合 呑んで抑え ...

昭和恋唄

いのちあるなら 恋に生き 花の桜と 競 ...

昭和舟歌

世間に背き 義理に泣き 故郷はなれた ...

昭和・路地裏話

山崎さんでは ないですか しばらくでし ...

ショーがないね節

花嫁衣装は ジーパンで それが夢なの ...

自動車ショー歌

あの娘をペットにしたくって ニッサンす ...

十字路

あきらめて あきらめて もう泣かないで ...

純子

遊び上手なやつに だまされていると 聞 ...

人生なんぼ節!

惚れっぽいのさ あいつ 下手な鉄砲 撃 ...

素晴らしき哉人生

こころの芯が 熱いから 仕事もできた ...

惜別の唄

遠き別れに たえかねて この高殿に 登 ...

世間

(セリフ) 誰かが幸せになるために 誰 ...

旅空夜空 ~言うもはずかし~

久しく涸れた くちびるに 憂いの酒を ...

旅の酒~放浪編~

雪道の 溶ける頃 夏告草(クロッカス) ...

ダイナマイトが百五十屯

烏の野郎 どいていな とんびの間抜けめ ...

追憶のブルース

星もみえない 夜の道 涙こらえて たゞ ...

ついて来るかい

ついて来るかい 何も聞かないで ついて ...

つばめ

帰る家 忘れたつばめ 灰色の空を見上げ ...

東京の暴れん坊

花のパリの シャンゼリゼで 銀座タッチ ...

遠き昭和の…

あの人 この人 あの顔 この顔 みんな ...

時(とき)の旅人

華やかに 色あせず 泣いたり はしゃい ...

どんでん

金が命とり どじな事件に 今日も酒場は ...

泣いた数だけ倖せに

おまえの心の 小さな花びらが ほのかに ...

泣いて昔が返るなら

昔 恋しい 伊勢佐木町の 夜はあなたの ...

女房きどり

あなたは着物が すきだから 着物にした ...

ひとりの女に

ひとりの女に 心底惚れて 男は生まれ  ...

氷雪海峡

サハリンの 女の血が混る おまえの素肌 ...

福岡帰行

辛子明太子に私の夢を 乗せてゆくゆく福 ...

北帰行

窓は 夜露に濡れて 都 すでに遠のく ...

惚れた女が死んだ夜は

なぐさめなんか ほしくない 黙って酒だ ...

望郷さすらい港町

船の着くのを 待ちきれず あの娘は港で ...

水たまり

(セリフ)また胸ん中に水たまりができちま ...

昔の名前で出ています

京都にいるときゃ 忍と呼ばれたの 神 ...

もう一度一から出なおします

雨の長崎を あとにしたときは 夜の尾道 ...

もったいない音頭

さくら さくら さくらが咲いた 花見と ...

やどかりの歌

背の荷物も おろさぬうちに またも旅か ...

夕陽

こわれた夢は小舟に 乗せて海へ流そう ...

雪散華

傷つき破れた はぐれ舟 雪をかぶった ...

夢のあとさき

海青く 空は晴れても とべない鳥の 淋 ...

夢のかたみに

恋は近頃 流行らないから 本気になるの ...

夢の切符

おまえの寝顔を 今夜は 見つめて 夜明 ...

夢ん中

指のつめたさ うなじの細さ 肩のはかな ...

宵待歌

宵待ちの 花ひとつ 面影似て 君が胸に ...

宵待歌(よいまちうた)

宵待ちの 花ひとつ 面影似て 君が胸に ...

夜の旅人

夜が今夜も やってくる 街に酒場に こ ...

落日

うらぶれこの身に 吹く風悲し 金もなく ...

ララバイを歌いつづけて

きみは とても なみだ上手 ついつい負 ...

私の名前が変わります

忍とゆう名は ついてなかったわ 千草と ...