松任谷由実の歌詞一覧

110°F

灼熱の太陽を体中に浴びながら ダイキリ ...

20 minutes

約束のロータリーであなたを目で探す 2 ...

3-Dのクリスマスカード

もしも雪の国が 私のふるさとだったらい ...

78

ふるさと忘れない渡り鳥の群れは どこか ...

7TRUTHS 7LIES~ヴァージンロードの彼方で

天使のようにやさしく近づき 悪魔のよう ...

9月には帰らない

9月には 帰らない ただひとり 残って ...

A HAPPY NEW YEAR

A Happy New Year! 大 ...

acacia (アカシア)

銀の花が散ってる風と陽ざしの中で 知ら ...

Age of our innocence

Age of our innocence ...

Angel Cryin' X'mas

※恋をしようよ Angel 光る街の隅で ...

ANNIVERSARY ~無限にCALLING YOU~

なぜこんなこと気づかないでいたの 探し ...

Autumn Park

見つめさせて少し あなたの瞳の奥を オ ...

AVALON

明けやらぬ空に 息は白く 魂はすでに駆 ...

Aはここにある

おりるかあがるか さあふたつにひとつ ...

Babies are popstars

パパとママとが恋におちて ある日未来を誓 ...

Baby Pink

甘い「Good night…」だけを エ ...

BABYLON

暁は煙り ビルはゆらめき 消えてゆくラ ...

BLIZZARD

※Blizzard Oh Blizzar ...

Blue Planet

Ridin' on your big w ...

Blue Rain Blue

ああ 降りだした雨 ビルを見上げて I ...

Bonne annee

恋は突然 終演のアナウンスで 電波の届 ...

Broken Barricade

あー彼はこわさを知らない 勝つことだけ ...

Bueno Adios

離れゆく船 白い航跡 丘にすわって 見 ...

Bye bye boy

Bye bye boy 大好きよ ごめ ...

Called Game

9回表 止まない雨に コールドゲームが ...

cappuccino

誰を待つの スプーンまわし ゆれる影に ...

Carry On

終わりのない長い道を あなたはひとり走 ...

CHINESE SOUP

椅子に座って爪を立て 莢えんどうのすじ ...

Choco-language

思いもよらないあなたと恋に落ちていた ...

COBALT HOUR

夜の都会を さあ飛び越えて 1960年 ...

Cowgirl Blues

Come on Hey girl きみ ...

DANG DANG

あなたにふさわしいのは 私じゃないって ...

Dangerous tonight

Dangerous, tonight 目 ...

DAWN PURPLE

Close to me もっと近く感じ ...

Delphine

デルフィーヌ 戻って来て 光を縫って ...

DESTINY

ホコリだらけの車に指で書いた True ...

Discotheque

それはまるで 嵐のように 吹き荒れてた ...

DOWN TOWN BOY

あんなにナィーブなひとには それまで会 ...

Early Springtime

春 夕靄の中に 小さな汽笛がした 肩を ...

Escape

暗号は瞳の奥に光るから解読して ミッシ ...

ESPER

※愛するため 愛するため 誰もが持つひ ...

Flying Messenger

いちばん会いたいのは 誰? もう会えな ...

Forgiveness

遠い雲の切れまに 夕日がのぞいて 帰り ...

GET AWAY

Lonely heart 彼と会えなくな ...

GIRL a go go

オールも漕げないほどの急流 流されそう ...

Glory Birdland

むかし昔 目も眩む金色の鳥が 深い深い ...

Good luck and Good bye

なつかしいあのひとに 人ごみの中で会った ...

Good-bye friend

淋しくて 淋しくて 君のこと想うよ 離 ...

Good-bye Goes by

にわか雨がタップダンスで 朝の通り 渡 ...

GREY

グレイ 黄昏が夜に名残を惜しむ…グレイ ...

groove in retro

Oh yeah ジェット機に乗って ...

Happy Birthday to you

Dear Friend もうすぐ激しい ...

Hello, my friend

Hello my friend 君に恋し ...

Hey girl! 近くても

Hey girl! 微笑いかけて 無理し ...

Holiday in Acapulco

どれくらい眠ったかしら 機内のアナウン ...

Home Townへようこそ

なだらかな丘うしろへ流れて 白いプロペ ...

Hong Kong Night Sight

翼の横急ぐ夕陽とランデブー 雲も海も紅 ...

HOZHO GOH

渇いた石ころを積んで 雨を呼ぶうたをうた ...

I Love You

Everybody says ひどいやつ ...

Invisible Strings

シルクのような雨 耳を澄ましたら 街の ...

Josephine

Josephine いとしい Josep ...

Judas Kiss

照りつける太陽が こめかみを撃つような ...

JULY

SILENCE つややかな絹糸を降らせて ...

KATHMANDU

One more time One mo ...

LATE SUMMER LAKE

すいたワインディングロード駆けおりると ...

Laughter

いつもふたりは さよなら云って 二度と ...

LAUNDRY-GATEの想い出

ふた駅ゆられても まだ続いてる 錆びた ...

Lonesome Cowboy

Lonesome Cowboy 膝抱えて ...

Lost Highway

冷たい雨に 濡れたハイウェイ ラジオだ ...

LOVE WARS

今夜 とび出すのよ 光るテレビジョンの ...

Lundi

窓たたく雨の音 突然のモーニングコール ...

Man in the Moon

まわりまわるステップでふわりふわり無重力 ...

Many is the time

忘れかけてた横顔 描きかけのデッサンみ ...

MIDNIGHT RUN

すがるように歪んでた きみの泣き顔と ...

Midnight Scarecrow

今孤独の中の君へ失くしたくない君へ 用 ...

Midnight Train

発車します 0番線から プラネタリウム ...

Miss BROADCAST

Sweetな夢見る夜明けを ひき裂く国際 ...

Miss Lonely

ミス・ロンリー 調子の狂ったピアノのふ ...

Misty China Town

チャイナタウン 更けてゆくわ 深い霧を ...

MODELE

靄に咲く 睡蓮のように たゆたう世界 ...

Moonlight Legend

遠い遠い昔の世界で 二人は恋におちた ...

Mysterious Flower

Mysterious Flower 妖し ...

NIGHT WALKER

あなたの友達に街で会えば 私はどんな顔 ...

Nobody Else

通り雨 全てがあなたに見えてしまう街は ...

northern LIGHTS

糸杉たちは 空を指さし まだ見ぬ未来 ...

Now Is On

あなたから私へと さしのべられた 腕に ...

Oh Juliet

Romeo それはカーテン踊らす風 夜 ...

One more kiss

One more kiss One l ...

Painting the sea

おろしたての絵の具 深いブルー 筆に含 ...

PARTNERSHIP

あなたの目に 明日の空が映るなら 私は ...

Raga #3

哀しい唄をうたいましょう 七色の河 渡 ...

REINCARNATION

Once upon a time 遥かな ...

RIVER

I don't, I don't kno ...

Rodeo

荒馬に恋した 少年たちよ 輝くロデオに ...

Saint of Love

あなたを近くに感じる夜がなぜかあるの ...

SALAAM MOUSSON SALAAM AFRIQUE

果てしなく 乾いた草原を ひとときの暗 ...

SATURDAY NIGHT ZOMBIES

紅いマニキュア 滴るくちびる うなじ抱 ...

SAVE OUR SHIP

いつからか 沈黙に慣れていた二人 い ...

September Blue Moon

ひとけない月影のアスファルト 空カンを ...

Sign of The Time

赤いブレーキランプ 横顔照らしたとき ...

Sillage~シアージュ

夏の 微笑み なぜ すぐにまた 会える ...

Smile again(Yuming Version)

泣きながら別れたあの日 すぐまた会える ...

Smile for me

わらって、 わらって、 しばらく じっと ...

SO HIGH

瞬きしているうちに キスされた帰り道 ...

So long long ago

涙 枯れるくらい泣いても ぬけ出せなか ...

Song For Bride

高二の頃の あなたのままで 止まって見 ...

Spinning Wheel

太陽はくりかえし昇っては沈んでも きみ ...

Summer Junction

少しだけ眩しそうな瞳を雲が流れてた 灼 ...

Summertime

風のない昼下がり 木洩れ日は容赦なく ...

Sunny day Holiday

Make me lonely ひとりにし ...

SWEET DREAMS

この電話が最後かもしれない 他人事に思 ...

Sweet Surrender

予告電話の前に 列車は出てしまった 破 ...

Take me home

線路のヒナギクを摘みながら どこへ続く ...

Tropic Of Capricorn

ぎらつく波の上を さすらう共犯者 ふり ...

TUXEDO RAIN

降りしきる銀の調べ ずぶ濡れのドレスと ...

TWINS

こんなに広い地球上の中から どうしてふ ...

TYPHOON

風の音で目覚めた夜明けは薄明かり あな ...

Valentine's RADIO

見えない気持ちが 見えない空を飛び あ ...

VOYAGER ~日付のない墓標~

傷ついた友達さえ 置き去りにできるソル ...

Walk on,Walk on by

気づかないで Walk on by 彼女 ...

WANDERERS

黄昏の空はスモーキーに流れて 一等星だ ...

Weaver of Love~ORIHIME

コムラサキなら七月の 暮れたばかりの空の ...

Wings of Winter

Wings of winter ohR ...

Woman~Wの悲劇より~

もう行かないで そばにいて 窓のそばで ...

XYZING XYZING

Woo XYZING 疼いて眠れない夜 ...

Your Eyes Are Magic~終止符をおしえて

枯葉舞う駅で 偶然見かけたの 急ぎ足の ...

とこしえにGood Night(夜明けの色)

こんな心を誰に見せるの かっこつけても ...

水槽のJellyfish

水槽のJellyfish 囚われの心 ...

愛と遠い日の未来へ

思い出してごらんよ 幼い日 胸をふるわ ...

愛は...I can't wait for youanymore

Woo Where is love? ...

青いエアメイル

青いエアメイルがポストに落ちたわ 雨に ...

青い船で

私たちを乗せた船は東へと漕いでゆく 朝 ...

灯りをさがして

Look at me なぜおこらないの ...

朝陽の中で微笑んで

朝陽の中で微笑んで 金のヴェールのむこ ...

Up townは灯ともし頃

ふり返れば Up town の灯りがふえ ...

あなただけのもの

夢の中歩くように なぜかしらもどかしく ...

あなたに会う旅

セーターで拭いたガラスを流れる景色 き ...

あなたに届くように

もう そちらでは夏のようですか また ...

あの頃のまま

6時のターミナルで ふりむいたきみは ...

あの日にかえりたい

泣きながらちぎった写真を 手のひらにつ ...

アフリカへ行きたい

月は神話をのせ 今日も海へ帰る 太陽は ...

甘い予感

Wow Wow Wow あなたの耳のむ ...

雨音はショパンの調べ

耳をふさぐ 指をくぐり 心 痺らす 甘 ...

雨に消えたジョガー

あたたかい朝もやが雨になる 眠った通り ...

雨に願いを

窓に寄せた泣き顔 光る雨粒 降りてくる ...

雨のステイション

新しい誰かのために わたしなど 思い出 ...

雨の街を

夜明けの雨はミルク色 静かな街に ささ ...

ありのままを抱きしめて

Don't you know? あなたは ...

いちご白書をもう一度

いつか君といった 映画がまたくる 授業 ...

一緒に暮らそう

ねえ さっき思いついた 粉雪が舞って来 ...

稲妻の少女

She's a lightning li ...

命の花

燃える太陽さえ 燃やすほど 狂おしいこ ...

今すぐレイチェル

黒い瞳ミラーのように 僕の心映す 細い ...

今だけを きみだけを

今だけを 愛だけを きみだけを みつめよ ...

入江の午後3時

濡れたシャツをしぼって 胸の下で結んだ ...

インカの花嫁

遠去かるフェスタにいつかはぐれ あなた ...

宇宙図書館

棚の隅に眠っていた 遠い日々の贈り物 ...

生まれた街で

いつものあいさつなら どうぞしないで ...

海を見ていた午後

あなたを思い出す この店に来るたび 坂 ...

海に来て

遅すぎた春の告白残して 逃げるように ...

永遠が見える日

藍のゆかたで人待ち顔の 私に気づいたなら ...

遠雷

黙ったまま流れる午後 窓つたう雫 冷め ...

オーシャン・ブルー

迷い込んだよ 不思議な時刻に 眠いきみ ...

オールマイティー

恋がシャーベットみたいならいいのに 会 ...

丘の上の光

すみれ色のまま夕暮れを止めて 新しい自 ...

思い出に間にあいたくて

10番線は最終電車 かけだす人にまぎれ ...

忘れはしないよ 時が流れても いたずら ...

影になって

なんて不思議な光を浮かべた霧の夜なの ...

翳りゆく部屋

窓辺に置いた椅子にもたれ あなたは夕陽 ...

風のスケッチ

丘にすわってスケッチした春 水絵の具が ...

風の中の栗毛

ある朝私は光る風にまたがり 煙った小路 ...

悲しいほどお天気

上水ぞいの小径をときおり選んだ 夏の盛 ...

哀しみをください

さみだれの空を 便箋にして 故なき哀し ...

哀しみのルート16

涙に濡れたセンターライン フィルムのよう ...

紙ヒコーキ

あてはないけど 紙ヒコーキに 愛のこと ...

彼から手をひいて

Keep off your hands! ...

川景色

川風は草を吹いて ボンネットをすべって ...

カンナ8号線

チェックのシャツが風にふくらむうしろ姿を ...

かんらん車

すいた電車が住宅街ぬけて ひとしきり冬 ...

ガールフレンズ

そうみんなが云ったとおり 先は見えてた ...

黄色いロールスロイス

黄色いロールスロイスで ふられたばかり ...

帰愁

許してほしかったふざけすぎた私 ひさし ...

気づかず過ぎた初恋

いつのまにか それは私の胸に そっと舞 ...

きっと言える

南に向かう船のデッキで 波を見つめて ...

気ままな朝帰り

北風のベンチでキスしながら 心では門限 ...

きみなき世界

きみがいなくなってから 初めての冬が来る ...

君(と僕)のBIRTHDAY

高架線 渡る街に 夕焼けがはじまる ヘ ...

キャサリン

あなたがひとりこの駅に 降り立ったこと ...

霧雨で見えない

なつかしさに ぼんやりバスを降りた 橋 ...

霧の中の影

何も云わないで 前だけを見て走ってゆきま ...

9月の蝉しぐれ

ありがとうと云える日 来ることなんてな ...

曇り空

二階の窓を開け放したら 霧が部屋まで流 ...

クロームの太陽

湾岸線のトンネルのこだまが 錆びかけて ...

グッド・ラック・アンド・グッドバイ

なつかしいあのひとに 人ごみの中で会った ...

グループ

出席いたしますと 返事を出したわ 似合 ...

グレイス・スリックの肖像

「私を忘れてから もうどれくらいたちま ...

結婚式をブッ飛ばせ

バージンロードに立ったら これはまちがい ...

結婚ルーレット

コップのウォッカがこぼれ落ちる寸前まで ...

月曜日のロボット

アラームレイディオ デジタルの時刻 あ ...

恋の一時間は孤独の千年

隣り町もゆれる 花火の晩 光の降る川に ...

恋のスーパーパラシューター

赤いレザーのジャンプスーツは わたしの ...

恋の苦さとため息と

ダイヤのため息 のみ干すマティーニ は ...

恋人がサンタ・クロース

昔となりのおしゃれなおねえさんは クリ ...

恋は死んでしまった

冬の街灯りに 立ち止まって電話してみた ...

恋はNO-Return

思いきりひっぱたいたのは 柄になくこわ ...

恋をリリース

彼女とうでくみやって来て 急にかくれない ...

コインの裏側

遠くの灯りと 並んで走る さよならを決 ...

航海日誌

船が夜をすべり 港へ向かうころ 傷つい ...

木枯らしのダイアリー

今朝窓を開けたら 息が白くなった あな ...

告白

はじめから わかってた かくせはしないこ ...

心のまま(RIB Ⅱ世号に捧ぐ)

※Hurry up 心のまま Hurr ...

心ほどいて

そしてヴェールをあげて 彼と向い合うとき ...

この愛にふりむいて

それでも Come back to me ...

コンパートメント

白い眠りぐすり 冷たい水が運ばれて来る ...

5cmの向こう岸

最初からわかってたのは パンプスははけ ...

午前4時の電話

Who are you? 午前4時 電話 ...

サーフ天国、スキー天国

ゲレンデのカフェテラスで すべるあなたく ...

最後の嘘

朝陽が差し込むアパートに 暮らしだした ...

最後の春休み

春休みのロッカー室に 忘れたものをとり ...

さざ波

秋の光にきらめきながら 指のすきまを逃 ...

サファイアの9月の夕方

サファイアの9月の夕方 あなたの街を通 ...

さまよいの果て波は寄せる

泣いてかけてゆけばそこに きらめく海原 ...

さみしさのゆくえ

さいはての国でくらす あなた帰って来たの ...

さよならハリケーン

泣き叫ぶ風の中を 海辺まで乗せて行って ...

サンド キャッスル

ひとりで出かけた砂浜で キャッスル作っ ...

残暑

日傘をさし 土手を歩く白い小さなイリュー ...

幸せになるために

話すことは 沢山ありすぎるけど 黙って ...

幸せはあなたへの復讐

昔のように気やすくされても 私にはもう ...

シーズンオフの心には

心はシーズンオフよ 夕陽はみじかく ...

潮風にちぎれて

泳ぐにはまだはやい よせ来る波 くるぶ ...

静かなまぼろし

通りのドアが開き 雑踏が 迷い込む そ ...

SHANGRILAをめざせ

さあ イマジネーション あなたは傷を負 ...

シャンソン

限りある日々を生きてること 分かち合おう ...

SUGAR TOWNはさよならの町

そんな気がしてた 目覚めた瞬間 町を埋 ...

消息

向い側 ホームの端に あのひとが立って ...

消灯飛行

見知らぬ国の ビザを持ち 夜に消えてゆ ...

白い朝まで

都会の公園、夜の噴水 若い日 傘の中で ...

白い服、白い靴

地下鉄で肩をたたかれた すっかり見違え ...

真珠のピアス

Broken heart 最後の夜明け ...

シンデレラ・エクスプレス

ガラスに浮かんだ街の灯に 溶けてついて ...

ジェラシーと云う名の悪夢

真夜中のビデオ 追いつめられて叫ぶヒロイ ...

時空のダンス

伝説の波がやって来るとき まぼろしの虹 ...

ジャコビニ彗星の日

夜のFMからニュースを流しながら 部屋 ...

11月のエイプリルフール

歩道橋の下をランプの河が流れてた 信号 ...

自由への翼

ハイウェイを 東へとばせば まだまにあ ...

12階のこいびと

Mon amour 夜の波を泳ぎつかれ ...

12月の雨

雨音に気づいて 遅く起きた朝は まだベ ...

14番目の月

あなたの気持が読みきれないもどかしさ ...

情熱に届かない ~Don't Let Me Go~

快速電車を見送った 川近い駅の夕焼けに ...

人生ほど素敵なショーはない

口から出そうな 心臓の音 ふるえる指先 ...

水平線にグレナディン

白い灯台が浮かびあがる 海は暮れなずみ ...

少しだけ片想い

走り去る車に 小さく投げキッス 家まで ...

砂の惑星

月の砂漠をゆく 遠い異国のキャラバンのよ ...

スラバヤ通りの妹へ

妹みたいね15のあなた 髪を束ね 前を ...

ずっとそばに

ゆれる海に潜るような 何もきこえない ...

青春のリグレット

笑ってはなせるね そのうちにって握手し ...

セイレーン

Wednesday 潮煙るノースショアに ...

セシルの週末

窓たたく風のそらみみでしょうか あなた ...

雪月花

ああ そんなに 眩しい目で みつめない ...

千一夜物語

熱いキッスで夢中にさせる パーティーの ...

卒業写真

悲しいことがあると 開く皮の表紙 卒業 ...

そのまま

ひとりベットにすわって ぼんやりとどこ ...

空と海の輝きに向けて

月のまなざしが まだ残る空に やさしい ...

続 ガールフレンズ

複雑な気持ちよ あなたがいちばん先に ...

タイムリミット

週末を空けたのもみんなあなたのせいよ ...

太陽と黒いバラ

来る日も来る日も あなたを想って泣いた ...

太陽の逃亡者

woo golden afternoon ...

只今最前線突破中

にわかにかき曇った 空から降って来る ...

ただわけもなく

かけのぼる 堤防の入道雲が わくわく ...

たとえあなたが去って行っても

捨てられなかった最後の手紙 4月の空に ...

旅立つ秋

愛はいつも束の間 このまま眠ったら ...

たぶんあなたはむかえに来ない

線路のむこう 町が見えはじめたら 大つ ...

ためらい

手をつなぐほど若くないから あなたのシ ...

タワー・サイド・メモリー

霧雨に誘われてタワーサイドに出れば 最 ...

誕生日おめでとう

かすかに かすかに風が動いてた キャン ...

ダイアモンドダストが消えぬまに

はじめまして 碧いラグーン 紅珊瑚のト ...

ダイアモンドの街角

こんな寒い日は 霧も凍って 光る結晶に ...

大連慕情

アカシアのかおりが 今も少し漂う 母に ...

出さない手紙

つかまっちゃった浮世の風に あなたのそ ...

誰かがあなたを探してる

誰かがあなたを探しているわ この夜更け ...

ダンスのように抱き寄せたい

心 に耳をあてて 途切れそうな声を じ ...

ダンデライオン ~遅咲きのたんぽぽ~

夕焼けに小さくなる くせのある歩き方 ...

地中海の感傷

Barcelona, Barcelona ...

チャイニーズスープ

椅子に座って爪を立て 莢えんどうのすじ ...

中央フリーウェイ

中央フリーウェイ 調布基地を追い越し ...

ついてゆくわ

確かなものなど どこにもないけれど あ ...

月までひとっ飛び

月までひとっ飛び あなたへひとっ飛び ...

月夜のロケット花火

防波堤に腰かけて 誰もがはしゃいだ 満 ...

ツバメのように

もう会えない 彼女の最後の旅 サイレン ...

罪と罰

So sad, so sad, so s ...

冷たい雨

冷たい雨にうたれて 街をさまよったの ...

手のひらの東京タワー

私のプレゼント うけとってほしいの ...

天気雨

波打ち際をうまく 濡れぬように歩くあなた ...

天国のドア

ブザーに乗って動き出すコースター 街が ...

遠い旅路

果てしなく 自分が終りそうよ 遠い砂丘 ...

時をかける少女

あなた 私のもとから 突然消えたりしな ...

時のカンツォーネ

あなた私のもとから突然 消えたりしないで ...

時のないホテル

ゆうべロビーのソファで出会い 愛し合っ ...

時はかげろう

日没の合図とともに 砂漠におこる風よ ...

届かないセレナーデ

クラクションか サキソフォンか 私を呼 ...

とまどうペリカン

夜のどこかに隠された あなたの瞳がささ ...

トランキライザー

叫びそうよ 私 報われぬ恋の悪魔に追わ ...

土曜日は大キライ

さっきまで泣いていた瞳に 映る街はプリ ...

夏は過ぎてゆき

ふと見れば夏は過ぎてゆき カーテンひい ...

何もきかないで

何もきかないで どこから来たのか 何を ...

何もなかったように

昨夜の吹雪は 踊りつかれ 庭を埋づめて ...

ナビゲイター

サイドシートにおまえを感じれば 地図が ...

虹の下のどしゃ降りで

タメ息で曇ってた この胸を 突然に弾く ...

人魚姫の夢

沈んでゆく 夜の海に溶けてゆくように ...

人魚になりたい

目を閉じて 寄りそって ステップしても ...

ノーサイド

彼は目を閉じて 枯れた芝生の匂い 深く吸 ...

~ノーサイド・夏~空耳のホイッスル

高原の太陽はプリズム 奪い合い 空翔け ...

残されたもの

荒野かけぬける 風の音を聞いて 冬の訪 ...

残火

降り続く雨の 彼方の空遠く 時折瞬く  ...

ハートブレイク

会いたさにたえかねて Wow どしゃぶ ...

ハートはもうつぶやかない

風をよけて あなたの背にしがみついた ...

白日夢・DAY DREAM

誘いの手紙は ひき出しにまぎれ ...

8月の日時計

浜辺におりて ねころんだ8月の 高い波 ...

花紀行

見知らぬ町を ひとり歩いたら 風は空か ...

ハルジョオン・ヒメジョオン

川向こうの町から宵闇が来る 煙突も家並 ...

春よ、来い

淡き光立つ 俄雨 いとし面影の沈丁花 ...

ハートの落書き

校庭のむこうから きみの打つ球音が 補 ...

バトンリレー

そんな あどけない顔して 眠ってるあなた ...

晩夏 ~ひとりの季節~

ゆく夏に 名残る暑さは 夕焼けを吸って ...

パーティーへ行こう

泣けちゃうくらい 今夜のあなたは どこ ...

パジャマにレインコート

夢の中のきみは なぜか泣いてた このま ...

ひこうき雲

白い坂道が 空まで続いていた ゆらゆら ...

避暑地の出来事

避暑地の出来事を ひそかに待つの 南の ...

日付変更線

置手紙に気付いたら 君は多分 溜息と ...

ひとつの恋が終るとき

前も見えない雨が それぞれの道 照らして ...

瞳を閉じて

風がやんだら 沖まで船を出そう 手紙を ...

瞳はダイアモンド

(愛してたって言わないで……) 映 ...

瞳はどしゃ降り

途中で入るロードショー 急な雨から逃れ ...

ひまわりがある風景

ひまわりが影を伸ばしてる 小さなバス停で ...

ビュッフェにて

昔の友達と 今旅をしています 遠くを流 ...

ピカデリー・サーカス

ピカデリー・サーカスに出れば バスやタ ...

フォーカス

度の強いレンズのうしろに 長いこと逃げ ...

不思議な体験

少しだけ真面目にきいて たった今 帰っ ...

2人のストリート

ここですぐに降ろしてよ いいからここで ...

二人のパイレーツ

覚えていてね やさしいうでに まどろん ...

ふってあげる

今夜 私 死んでしまおうかな おどかし ...

埠頭を渡る風

青いとばりが道の果てに続いてる 悲しい ...

吹雪の中を

Mon cheri! 前が見えないの ...

冬の終り

帰り仕度の教室で ふいに手紙を渡された ...

経る時

窓際では老夫婦が ふくらみだした蕾をな ...

返事はいらない

この手紙が届くころには ここにいないか ...

紅雀

外海をかけてゆく潮のように この胸は急 ...

ベルベット・イースター

ベルベット・イースター 小雨の朝 光 ...

ホームワーク

hould be. It should ...

星空の誘惑

星屑がこぼれそうな夜 小刻みにふるえる ...

星になったふたり

私はさみしかっただけ あなたは遊びたか ...

星のクライマー

あなたは冬のクライマー 煌く下界は蜃気 ...

星のルージュリアン

何が彼女を変えさせた あでやかなルージ ...

ホタルと流れ星

これが最後のデートね Honey 傘を ...

ホライズンを追いかけて

暮れなずむ海をみたような 気がした砂の ...

巻き戻して思い出を

最終のアナウンスが 搭乗をせかしている ...

まずはどこへ行こう

川沿いの道に咲いてたよ マーガレット ...

街角のペシミスト

8時のロッカー 袋をかかえ 彼女はみん ...

まちぶせ

夕暮れの街角 のぞいた喫茶店 微笑み見 ...

真夏の夜の夢

骨まで溶けるような テキーラみたいなキス ...

真冬のサーファー

真冬のサーファは まるでカラスの群れのよ ...

まぶしい草野球

風の外野席 手のひらかざして 青い背番 ...

魔法の鏡

魔法の鏡を持っていたら あなたのくらし ...

魔法のくすり

恋の悩み答えられるほど 火の粉くぐって ...

守ってあげたい

You don't have to wo ...

満月のフォーチュン

街路樹をざわめかせて 何か来る 春の夜 ...

水の影

たとえ異国の白い街でも 風がのどかなと ...

緑の町に舞い降りて

輝く五月の草原を さざ波はるかに渡って ...

未来は霧の中に

Faubourg Saint-Honor ...

ミラクル

たぶんずっと眠ってた 魂 が 急に熱い ...

昔の彼に会うのなら

昔の彼に会うのなら まぶしい午後の街が ...

無限の中の一度

どんなに短くても きみと愛し合い どん ...

メトロポリスの片隅で

さようなら あのひと ふりきるように ...

もうここには何もない

灯台の光の帯がもう 白む空に消えてゆく頃 ...

もう愛は始まらない

レイザーリウムは海の底 鳴り響くナンバ ...

灼けたアイドル

彼は灼けたアイドル 海辺とばしてた ...

やさしさに包まれたなら

小さい頃は神さまがいて 不思議に夢をか ...

破れた恋の繕し方教えます

悲しき Midnight 庭を浸すよ ...

夕涼み

DAYDREAM 灼けつく午後 水撒き ...

夕闇をひとり

あのひとのうわさが聞ける街なら 私は流 ...

雪だより

赤いダウンに腕をとおしたら それは素敵 ...

夢の中で~We are not alone,forever

夢のような あなたのくちづけで 目覚め ...

夢を忘れたDreamer

夢を忘れたDreamer ひとりぼっちの ...

夜明けの雲

薔薇色の雲が あなたを照らして ふりむ ...

ようこそ輝く時間へ

夜風が涼しくなる頃は かなしい子供に戻 ...

よそゆき顔で

砂埃りの舞う道のわきに 小さなガソリン ...

夜空でつながっている

ありがとう こんなに 寂しい想いがあるな ...

ランチタイムが終わる頃

会えるはずのないあなたの姿も 見つけら ...

リアリティ

I wonder why ニュースがとび ...

リフレインが叫んでる

※どうしてどうして僕たちは 出逢ってし ...

流星の夜

あなたが見たいといっていた 星の降る夜 ...

りんごのにおいと風の国

ハロウィーン 木枯らしのバスが夕暮れの ...

ルージュの伝言

あのひとの ママに会うために 今ひとり ...

ロッヂで待つクリスマス

小さなつむじ風が 尾根をかけ降りるたび ...

輪舞曲

キャンドルに灯をともしましょう 思い出み ...

別れのビギン

時を止めて ほほとほほを 寄せ合いましょ ...

わき役でいいから

Remember me もうすぐ 通り ...

ワゴンに乗ってでかけよう

※アクセルふかして Keep on tr ...

忘れないでね

横に眠るひとがいるのも知っていて でも ...

私を忘れる頃

宵の明星 ふう手が届きそう ふりむけば ...

私なしでも

胸の上で 手をくんではだめよ きっと悪 ...

私の心の中の地図

私の地図には いつでも 潤んで光る街があ ...

私のフランソワーズ

たそがれどき ひとりかけるレコード 4 ...

私のロンサム・タウン

北風から 靄は生まれて Whoo…漂うの ...

私らしく

最後に見た後ろ姿がやっと薄れる頃 つら ...