橋幸夫の歌詞一覧

2020(ニーゼロニーゼロ)音頭(来たれ!希望の新時代)

ハーアーアーアア まもなく2020年 ...

2020音頭(来たれ!希望の新時代)

ハーアーアーアア まもなく2020年 ...

一心太助

腕の刺青 一心如鏡 どきなやいやい サン ...

故郷の灯は消えず

くにを出てから ご無沙汰ばかり 老いた ...

日本のこころ

ああ美し国 祖国日本 永遠なれよ 栄え ...

愛ことば

この手離すなよ 離すもんですか おまえ ...

青いセーター

忘れらりょうか 別れの日 花の写真を  ...

赤いブラウス

別れ夜汽車は 汽笛(ふえ)さえ泣いて ...

赤い夕陽の三度笠

これで喧嘩はあのすみやした さらばでご ...

明日を呼ぶ港

港だヨー 港だヨー 明日を呼ぶ呼ぶ港だ ...

あなたをつれて

あなたを連れて旅に出たい 体の弱い人だ ...

あの娘と僕(スイム・スイム・スイム)

(スイム スイム スイム スイムで 踊ろ ...

あばれ駒

俺がやらなきゃ 誰がやる 意地があって ...

雨の中の二人

雨が小粒の真珠なら 恋はピンクのバラの ...

生きて、悔いなし

いい子でもあり いけない子でも あった ...

磯ぶし源太

水戸を離れて 東へ三里 男松だよ 磯ぶ ...

以蔵残月

酒で その身を 洗うのならば 何で 以 ...

潮来笠

潮来の伊太郎 ちょっと見なれば 薄情そ ...

伊太郎旅唄

筑波山さえ 男体女体 伊太郎かなしや ...

いのちのうた(コロブチカ)

見上げる空 雲は晴れて お日さまがのぞく ...

いくつかの悩み 越えてきて 涙の河を ...

噂の金四郎

あれが噂の金四郎 若い娘が ひとめ惚れ ...

江梨子

冷たい雨が 降る朝に 一人で江梨子は死 ...

おけさ唄えば

こいつを歌うと 泣けるのさ 遠くはなれ ...

お嬢吉三

月も朧に 白魚舟の 篝も霞む 春の空 ...

男ざかり

女ざかりは 華ざかり 男ざかりは 働き ...

乙女川

涙も清く より添いし 二人は摘みぬ 青 ...

お袋の袋

あなたを見ていたら なぜだか 涙があふ ...

面影 渡り鳥

今更しがねえ 渡り鳥 生まれた 時代が ...

風の三度笠

風に吹かれて やって来た 三度笠 粋な ...

風たちぬ ガラス窓の向うに 背中が遠ざ ...

木曽ぶし三度笠

やくざ渡世の白無垢鉄火 ほんにしがねえ ...

北回帰線

歩き続けて 人の暮れ 風がこの身に 染 ...

北国の白い花

二人の好きな 白い花 君ににている 白 ...

君・星よりもはるかなり

〜星よりもなおはるかなる君なりと 思え ...

今日子

白い白い 雪より白い 木れんの花 匂う夜 ...

京都・神戸・銀座

川の流れに せつない影を うかべて恋は ...

沓掛時次郎

すねてなったか 性分なのか 旅から旅へ ...

喧嘩旅

旅に出ろ出ろ 男になれと 馬の鈴さえ  ...

喧嘩富士

富士は白雪 この雪化粧 江戸から見てい ...

恋をするなら

焔のように 燃えようよ 恋をするなら ...

恋と涙の太陽(アメリアッチ)

どうして僕達 いけないの 愛し合ってる ...

恋のメキシカン・ロック

メキシカン・ロック ゴーゴーゴーゴー ...

故郷の花はいつでも紅い

この土手道は 自転車を ならべて学校へ ...

子連れ狼

「小高い丘の城跡のくずれかけてた東屋で ...

この世を花にするために

若いいのちは誰でもおなじ 空と海とが好 ...

今夜は離さない

抱(だ)いてほしいなんて 女の口から ...

佐久の鯉太郎

信州、佐久の鯉太郎 とてもうぬ等の 長 ...

さわらびの丘

さわらびの丘に おれはひとりで 雲を ...

サンシャイン

光輝く夢 サンサンシャイン サンシャイ ...

残侠小唄

春とはいっても堀割寒く 月に思案の腕を ...

白い制服

湖くらく なに泣く風か さよなら僕の ...

シンガポールの夜は更けて

南十字は 燃えたとて 誰にいまさら 恋 ...

人生はまだ語れない

振り返ると このマイクと 共に私は 時 ...

すずらん娘

航空便で すず蘭を もらった事が あっ ...

すっとび野郎

すっ飛び すっ飛び すっ飛び野郎 その ...

ゼッケンNo.1スタートだ

ああ むき出しで 取組むだけさ 輝け輝 ...

殺陣師一代

握りしめてる剣ひとふりに 冴えよ こも ...

CHE CHE CHE(チェッ チェッ チェッ)~涙にさよならを~

忘れちゃいなと 風が吹く あきらめちゃ ...

ちゃっきり茶太郎

小夜(さよ)の中山 峠を越えて 草鞋( ...

長州にて候

国をば憂う 長州の 足音響く 奇兵隊 ...

きらりはらりと舞い降りた 月の都のかぐや ...

月夜の渡り鳥

おまえ一人か、連れ衆(しゅ)はないか ...

ある日ある夕父さまの 薪売り帰る道すがら ...

テムジン~蒼き狼伝説~

(春まだ浅き 大地の果て ブルガンは 霧 ...

東京-パリ

いやよ いやなの 離れては 未練の気持 ...

東北音頭

君とボクとは東北好きよ 生まれて育った土 ...

中山七里

中山七里のお地蔵さんに あげる野花も ...

流れおけさ節

佐渡が呼ぶのか まつりの音が きこえて ...

南海の美少年

銀の十字架(クロス)を胸にかけ 踏絵お ...

ねぶた節

(らっせーらー らっせーらー らっせーら ...

野風増(のふうぞ)

お前が二十才(はたち)になったら 酒場 ...

花の白虎隊

会津若松鶴が城 二十日籠りて城落ちぬ ...

花の舞妓はん

泣いているのか 辛いじゃないか お守り ...

花火音頭

(アッソレ アッヨイショ) (ソレ!  ...

母を恋うる歌

いつと限らず 思い出す人 今でも胸の  ...

密やかな野望

美しい人 君を 誰より慕う 僕の 野望 ...

法師の宿

過去を指したまま 時間はとまり 雨音だ ...

北海の暴れん坊

ヤーレン ソーラン ソーラン ソーラン ...

盆ダンス

故郷(ふるさと)を 遠く離れて暮らしても ...

舞妓はん

花のかんざし 重たげに きいておくれや ...

水面(みなも)に浮かぶ春の富士 一人の ...

霧氷

霧氷 霧氷 思い出は かえらない 遙 ...

メッセージ

妻よ ここまで 生きてこられたのは き ...

約束

あなたと私 巡り合う時は 早過ぎもせず ...

優駿の風

弧を描く空 風は緩やかにうねり 優駿の ...

夢の轍

もしもこの歌で 何かが変わるなら 私の ...

ゆるキャラ音頭

あっそれ! あっそれ! ゆるキャラ ゆ ...

若いやつ

若いやつなら 胸を張れ 空は高いよ 広 ...