久保田早紀の歌詞一覧

18の祭り

風薫る5月の街は 黄金色の日ざしを浴び ...

1999

空を一枚めくると何が見える 街を飛び越 ...

25時

大陸の果ての空に 銀河の光 薄れて ...

4月25日橋

それはあまりにも 突然の仕打ち 悪い夢 ...

9月のレストラン

ゆらりゆらゆら パズルのように 灯りが ...

ビギニング

夜明けの海から 静かに陽が昇る 旅立つ ...

愛の時代

あなたは あこがれの空と海 SIDI ...

アクエリアン・エイジ

夜のドームを 二つの満月が 静かにすれ ...

目が覚めたら 空の色がちがうよう ベ ...

アミューズメント・ゾーン

車の流れだけ 目で追いながら 無意識に ...

アルファマの娘

七つの海から 帰る男たちで にぎわう港 ...

アンニュイ

くもりガラスに夜の都会が にじむ この ...

異邦人

子供たちが空に向かい両手をひろげ 鳥や ...

オレンジ・エアメール・スペシャル

よく熟れたオレンジの冷たい重さは 大人 ...

帰郷

この坂を登りつめると ふるさとの街が見 ...

木々が大きかった頃に

Hello マリアンヌ Hello ジ ...

キャンパス街'81

キャンパスのある街で 車にもたれて 行 ...

ギター弾きを見ませんか

気まぐれな港の 小さな居酒屋で ギター ...

九月の色

※雨の歌は 恋の歌 恋の歌は 別れの歌 ...

幻想旅行

過ぎた日を売っている バザールはどこで ...

最終便

空港のロビーから 長い電話をする事もな ...

最終ページ

優しい季節を 見送った今でも 私の中で ...

サウダーデ

静かに目を閉じ 思い出す セピア色の街 ...

寒い絵葉書

ドアをバタンと閉めてゆくあなた 捨てぜ ...

サラーム

サラーム サラーム サラーム 黒い雲は ...

ザ・シティー

ガラスの心じゃ 壊れてしまうよ ショー ...

車窓

あなたの 住む町が 遠くに かすむ ...

シャングリラ

シャングリラ・・・・・・ ああ それは ...

上海ノスタルジー

小雨をさけて 泊まる 場末の安ホテル ...

真珠諸島

夕凪が島を抱きしめて 赤い帆が帰る ...

ジプシー

天使と悪魔の間から 落ちてきたのは誘惑 ...

ジャスト・ア・フレンド

遠いあの頃を思い出させる アルバム こ ...

ジャワの東

このまま どこまでも 二人の舟は漂う ...

ステージ・ドア

スポット・ライトを 今日も浴びながら ...

砂の城

小さな出窓から ふきぬける潮風 嵐が通 ...

ソフィア発

季節風を追いかけてみたい トランクひと ...

月の浜辺ボタンがひとつ

月の浜辺から 流れてきました この砂の ...

天界

この世の全てのものは ひとつの周期を持 ...

田園協奏曲

ゆうべの雨は 朝露に変わり バラの花び ...

トマト売りの歌

そう・・・荷車の影を長く引きづって 1 ...

憧憬

モナムール 風を見ました 季節はずれの ...

長い夜

鏡の中の星に 口づけをして 眠りさそう ...

夏の夜の10時30分

Last. これが最後のこの恋の賭け ...

ナルシス

生まれた時から その絵はかかってた 古 ...

日本の子供達

黒い髪 黒い瞳 それは美しいもの 優 ...

ねがい

生まれ変われるなら 一羽の鳥になり あ ...

ねじれたヴィーナス

高層ビルの街角で会った "3年ぶりだね ...

ネフェルティティ

夢がはがれて空に昇った夜は きっと新月 ...

肌寒い午後の日

肌寒い午後の日 めぐり会った昔の人 ...

パノラマ

約束の時間だけが 過ぎてくカフェテラス ...

白夜

夜を溶かすように うす紫をまとう空 星 ...

ピアニッシモで・・・

秋の稲妻はふいに 寒い日を連れて来るか ...

フェニキア

ああ ゆらめく かげろう 真昼の風も止 ...

冬の湖

冬の湖にハトが飛んだ 幼いあの頃と同じ ...

葡萄樹の娘

あどけない眼差には 気をつけなさいね ...

プロローグ

鏡に映った横顔は あなたの知らないもう ...

星空の少年

ああ めずらしく都会が 星空に抱かれた ...

真夜中の散歩

紫の霧の中 けだるげに街は眠る しめっ ...

見えない手

乾いたアスファルトの 箱庭に咲く 小 ...

見知らぬ人でなく

赤いランタン 海を照らして 運命という ...

みせかけだけの優しさ

飾られた言葉の 罠に嘘が香る 間違い  ...

碧の館

夢の街のはずれに 古びた家が ぽつんと ...

メランコリーのテーブルクロス

Um・・・ 灰皿には吸いかけのシガレット ...

夢飛行

化石の都会(まち)を あの人をさがして ...

夜の底は柔らかな幻

森林の間をぬって 箱舟が静かに流れを上 ...

らせん階段

ただそれは この街にも ありふれた ...

ロンリー・ピープル

スタジオ 帰りの朝 起き抜けの 都会は ...