菅原洋一の歌詞一覧

離別(イビョル)(デュエット:渡辺とも子)

▲時には思い出すでしょう 冷たい人だけど ...

愛の嵐

どうぞ 捨てて 下さいと お前は 瞳に ...

愛の讃歌

あなたの 燃える手で わたしを抱きしめ ...

愛のフィナーレ

恋の終わりは 涙じゃないの それは思い ...

愛の喜び

はかなきは 愛の喜びよ かなしみの 永 ...

あなたがすべて

なぜ あなたのこと 想い出すたびに な ...

アマン with シルビア

△もう二度と アマン 別れるのはいやよ ...

ありがとう、ごめんね

青い空が広がり 光る水まぶしく 風にゆ ...

ある愛の詩

海よりも 美しい愛があるのを おしえて ...

愛しいひとよ(デュエット:深尾桜)

△ことば少いひとは 愛があふれていると ...

歌よ…あなたが居たから

あなたが居たから… あなたと居たから… ...

乳母車

めずらしく 晴れた日の 坂道を あのひ ...

朧月夜

菜の花畠に 入日薄れ 見渡す山の端(は ...

かあさんの歌

かあさんは 夜なべをして 手袋 あんで ...

風の盆

哀しい時は 目を閉じて 八尾の秋を 思 ...

風のラブソング

賑わう街に 背を向け 駅へと急ぐ 行( ...

かなりや

唄を忘れた 金絲雀(かなりや)は 後の ...

今日でお別れ

今日でお別れねもう逢えない 涙を見せず ...

霧子のタンゴ

好きだから とてもとても とても 好 ...

暗い港のブルース

いとしい人 あなたは今 名前さえ告げず ...

結婚したかもしれない女たち

他人で終わるも 一生そいとげるも 思え ...

恋すみれ

胸をゆする このいとしさ 寒い夜の さ ...

恋の町札幌

時計台の 下で逢って 私の恋は はじま ...

故郷の廃家

幾年(いくとせ)ふるさと 来てみれば ...

心の港

雨が降る日に 小舟がひとつ 心の港に ...

坂の上のレストラン

レストランの片隅 ピアノ弾く 私の目に ...

さくら貝の歌

うるわしき 桜貝ひとつ 去りゆける 君 ...

三流の人生

マホガニー色のホテルのバーで 今夜はあ ...

叱られて

叱られて 叱られて あの子は町まで  ...

知りたくないの

あなたの過去など 知りたくないの 済ん ...

知床旅情

知床(しれとこ)の岬(みさき)に はま ...

白い花の咲く頃

白い花が 咲いてた ふるさとの 遠い夢 ...

シンガーそは歌人

歌うために この世に 生まれてきた人がい ...

1990年

ル… ル… ル… ル… ル… ル… ル ...

千の風になって

私のお墓の前で 泣かないでください そ ...

その手を放して

淋しい夜ね わたしのように 冷たい夜ね ...

誰もいない

誰もいない 誰もいない 長い長い 孤独 ...

夏の思い出

夏がくれば 思い出す はるかな尾瀬(お ...

庭の千草

庭の千草も 虫の音も 枯れて淋しく な ...

初恋

砂山の砂に 砂に腹ばい 初恋のいたみを ...

花は咲く

真っ白な 雪道に 春風香る わたしは  ...

春の雨

誰よりも あなたに 愛されたいと思う ...

人の気も知らないで

人の気も知らないで 涙もみせず 笑っ ...

ひとひらの雪

忘れたい 忘れてた 昔々のことなのに ...

白夜抄~北のおもいで~

野の百合の彼方に むらさきの島影 夏 ...

ビューティフルメモリー

今となっては 遅すぎるけど たまらない ...

ペチカ

雪の降る夜は 楽しいペチカ ペチカ燃え ...

マイ・ウェイ

やがて私も この世を去るだろう 長い年 ...

見上げてごらん夜の星を

見上げてごらん 夜の星を 小さな星の  ...

みかんの花咲く丘

みかんの花が 咲いている 思い出の道  ...

芽生えて そして

あなたのまつげが ふるえてとじて なみ ...

椰子の実

名も知らぬ 遠き島より 流れ寄る 椰子 ...

雪の降る街を

雪の降る街を 雪の降る街を 思い出だけ ...

夜霧のしのび逢い

雨に濡れながら 夜ごとに 心求めあう  ...

四つの壁

あなたは 私に 教えてくれた よろこび ...

わが人生に悔いなし

鏡に映る わが顔に グラスをあげて 乾 ...

忘れないわ

忘れないわ あなたを 別れたあとも 胸 ...

忘れな草をあなたに

別れても 別れても 心のおくに いつま ...