島津亜矢の歌詞一覧

First Love

最後のキスは タバコの flavor が ...

Forever Love

もう独りで歩けない 時代の風が強すぎて ...

Honesty

If you search for te ...

I WILL ALWAYS LOVE YOU

If I should stay I ...

Jupiter

Every day I listen t ...

LULLABY OF BIRDLAND

Lullaby of Birdland ...

MY HEART WILL GO ON

Every night in my dr ...

Saving All My Love For You

A few stolen moments ...

STAND BY ME

When the night has c ...

SWEET MEMORIES

なつかしい痛みだわ ずっと前に忘れてい ...

TAXI

TAXIに手を上げて Georgeの店 ...

The Rose

Some say love it is ...

THROUGH THE FIRE

I look in your eyes ...

Unchained Melody

Oh,my love,my darlin ...

WHEN A MAN LOVES A WOMAN

When a man loves a w ...

YELL

「“わたし”は今 どこに在るの」と 踏 ...

年輪

雪の重さを 撥ねのけながら 背のびした ...

想いで遊び

西陽のあたる アパートで あなたは誰と ...

相生(あいおい)~ふたりの絆はほどけない~

おれに命を くれという そんなあなたの ...

哀愁波止場

夜の波止場にゃ 誰ァれもいない 霧にブ ...

哀愁列車

惚れて 惚れて 惚れていながら 行くお ...

愛染かつらをもう一度

花と嵐の青春を 涙と共に 生きるとき ...

逢いたくていま

あなたを 想っている ずっと この心は ...

愛・たそがれ

悲しみが この都会を濡らしても 時はあ ...

愛のメモリー

愛の甘いなごりに あなたはまどろむ 天 ...

阿吽の花

紫陽花を 紫陽花を ひとまず白に 染め ...

赤城山

「幾百千里離れても、 俺の命を庇(かば ...

浅草キッド

お前と会った 仲見世の 煮込みしかない ...

明日があるなら

ここへ来て外を見て 私と並んで 降りつ ...

あすなろごころ

あすなろ あすなろ 桧になろう 俺は持 ...

後追い三味線

「負けるものかと云いながら あの人だけ ...

あなたに逢いたくて~Missing You~

二人の部屋の 扉を閉めて 思い出たちに ...

亜矢の三度笠

女だてらに 故郷(ふるさと)はなれ 知 ...

亜矢の祭り

雪のかまくら 置炬燵 あの娘(こ)とめ ...

幾山河

いい日ばかりは 続きはしない 分ってい ...

一本刀土俵入り

男度胸の 人生を 土俵ひとすじ 生きて ...

一本釣り

日暮れ港に 花火があがり 祭ばやしが ...

一本の鉛筆

あなたに 聞いてもらいたい あなたに ...

なぜ めぐり逢うのかを 私たちは なに ...

伊那の勘太郎

山は御岳 川なら天竜 道は木曽路の 村 ...

いのちのバトン

何もかも 欲しがって生きるより つつが ...

命の別名

知らない言葉を覚えるたびに 僕らは大人 ...

妹よ ふすま一枚 へだてて 今 小さな ...

祝い酒

浮世荒波は ヨイショと越える 京はおま ...

憂き世春秋

風が頬うつ 雨が泣く あなたの背中に ...

美しい昔

赤い地の果てに あなたの知らない 愛が ...

海しぶき

おなご雪浪 かいくぐり 岬がくれに 船 ...

海で一生終わりたかった

甘い恋など まっぴらごめん 親のない子 ...

海鳴りの詩

五体に刻んだ 赤銅色(しゃくどういろ)の ...

海の祈り

果てしなき 海の彼方に 水色の やすら ...

海ぶし

おなご雪浪 かいくぐり 岬がくれに 船 ...

梅川

(セリフ)逢うこと叶わぬひとに 逢いた ...

浦里

不幸の匂いが わかるのか 逢うた初手か ...

裏みちの花

背のびをしたって 向日葵(ひまわり)に ...

運命~やっと天使がこっちを向いた~

天使がそっぽ 向いてる限り 愛は結ばれ ...

縁(えにし)

なんで実がなる 花よりさきに 浮世無情 ...

縁舞台

おぎゃあと産まれた その瞬間(とき)に ...

襟裳岬

北の街ではもう 悲しみを暖炉(だんろ)で ...

演歌桜

生まれ火の国 あとにして たどる炎の ...

演歌船

波に頭を ぶんなぐられ プロになるのさ ...

王将

吹けば飛ぶよな 将棋の駒に 賭けた命を ...

王将一代 小春しぐれ

苦労かぞえりゃ 八十一の 桝目に風吹く ...

お梅

戻れない… 戻らない… 時の流れに 棹 ...

大空と大地の中で

果てしない大空と広い大地のその中で い ...

大利根しぐれ

利根のしぐれか 瞼が濡れる 夢はどこか ...

大利根月夜

「あゝ鐘が鳴る あれは生命(いのち)の ...

大利根無情

利根の利根の川風 よしきりの 声が冷た ...

お梶 ~「藤十郎の恋」~

噛んだ 唇 したたり落ちる 血で書く名 ...

お吉

ひどい!ひどいじゃございませんか ...

奥尻はいま

辛い季節を くぐり抜け たくましくよみ ...

おさらば故郷さん

花の都で せつないときは いつも偲(し ...

おさん

ひとり寝は… そっと茂兵衛に逢いたくて ...

お七

“吉さま恋しや ホーレヤホー" と ...

鴛鴦道中

「可笑(おか)しいねえ 年も違えば故郷 ...

鴛鴦道中(セリフ入り)

「可笑(おか)しいねえ 年も違えば故郷 ...

お俊恋唄

「女は恋に生きるもの 憎らしいねぇ 新 ...

お玉

散りぬべき 時知りてこそ世の中の 花も ...

おつう

「日本に古くから伝わる民話 美しくも哀 ...

おつう(日本の昔話「鶴女房」より)

日本に古くから伝わる民話 美しくも哀し ...

お蔦

涙残して 別れるよりも いっそ絶ちたい ...

おてもやん純情

右は有明 左は八代(やっちろ) 海ふた ...

お徳

「お徳、お前がいのちだ」と言って下さった ...

男の花火

泣くになけない 涙のつぶを 火薬代わり ...

お初

命追われて 力も尽きて 闇路に光る ふ ...

おぼろ酒

心の闇を 照らしてくれる 月も今夜は ...

おまえに惚れた

俺にきめろよ まよわずに 言って振り向 ...

お光

呼んで… 呼んでみたとて 届かぬあんた ...

おもいで宝箱

あの日の空を 覚えてる 見果てぬ夢の ...

想い出よありがとう

想い出よ ありがとう やっと今 そう云 ...

父娘坂

山に山風 野原に野風 親の心に 別れ風 ...

おりょう

燃えて火を吐く 男の夢に 惚れる女も ...

温故知新

ながい道程(みちのり) 歯をくいしばり ...

女にゃ年はいらないよ

二十歳にゃ二十歳の 色があり 三十路に ...

女の港

口紅が 濃すぎたかしら 着物にすれば  ...

女は男の言葉で変わる

どうせ別れるつもりさ そんなセリフを残 ...

かあちゃん

最後にかあちゃんと 話しをしたのは 木 ...

帰らんちゃよか

そらぁときどきゃ 俺たちも 淋しか夜ば ...

案山子

元気でいるか 街には慣れたか 友達出来た ...

飾りじゃないのよ涙は

私は泣いたことがない 灯の消えた街角で ...

風そして花

風は 優しくそよと 吹いていました そ ...

喝采

いつものように 幕が開き 恋の歌 うた ...

神奈川水滸伝

光り輝く 表の顔を 裏で支える バカが ...

悲しい酒

ひとり酒場で 飲む酒は 別れ涙の 味が ...

改札の前つなぐ手と手 いつものざわめき ...

かもめが翔んだ日

ハーバーライトが 朝日にかわる そのと ...

かもめの街

やっと店が終わって ほろ酔いで坂をおり ...

かもめはかもめ

あきらめました あなたのことは もう電 ...

川の流れと 人の世は 澱みもあれば 渓 ...

監獄ロック

しゃれた看守の はからいで 監獄でパー ...

感謝状 ~母へのメッセージ~

ひとりだけの とき 誰もいない とき ...

勘太郎月夜唄

影か柳か 勘太郎さんか 伊那は七谷(な ...

岸壁の母

母は来ました 今日も来た この岸壁に  ...

北海峡

愛の渦潮 逆巻(さかま)く未練 海峡渡 ...

北の漁場

いのち温(ぬく)めて 酔いながら 酒を ...

兄弟仁義

親の血をひく 兄弟よりも かたいちぎり ...

京都から博多まで

肩につめたい 小雨が重い 思いきれない ...

吉良の仁吉

「やくざ稼業は 因果なもンでございます ...

沓掛時次郎

意地の筋金 一本通し 義理と仁義の 道 ...

車屋さん

ちょいとお待ちよ 車屋さん お前見込ん ...

黒百合の歌

黒百合は 恋の花 愛する人に 捧げれば ...

元禄男の友情 立花左近

忍ぶ姿の 哀れさに 真、武士なら 泣か ...

元禄花の兄弟 赤垣源蔵

酒は呑(の)んでも 呑まれちゃならぬ ...

元禄名槍譜 俵星玄蕃

槍は錆びても 此の名は錆びぬ 男玄蕃の ...

愛することに疲れたみたい 嫌いになった ...

恋暦

あんたの背を 止まり木に 泣くだけ泣い ...

恋花彩々

色のいの字と 命のいの字 かけて一途に ...

恋人よ

枯葉散る夕暮れは 来る日の寒さをものが ...

紅灯の海

けがれなき者よ この海に迷い込むな 幼 ...

大事なものほど 根っこのように 見えぬ ...

心もよう

さみしさのつれづれに 手紙をしたためて ...

秋桜(コスモス)

淡紅の秋桜が 秋の日の 何気ない陽溜り ...

寿三杯船

一番船には 親が乗り 三番船には 孫が ...

小春

浮名を流す蜆川 小春冶兵衛の エー道行 ...

独楽(こま)

嘘とまことが 絡み合い しゃれじゃ通ら ...

豪商一代 紀伊国屋文左衛門

惚れた仕事に 命をかけて 散るも華だよ ...

ごめんね…

好きだったの それなのに 貴方を傷つけた ...

西郷隆盛

右も左も まとめて入れる 胸の深さに  ...

最後の雨

さよなら呟く君が 僕の傘 残して 駆け ...

サイレント・イヴ

真白な粉雪 人は立ち止まり 心が求める ...

坂本龍馬より おりょう

燃えて火を吐く 男の夢に 惚れる女も ...

さくら(独唱)

僕らはきっと待ってる 君とまた会える日々 ...

酒と泪と男と女

忘れてしまいたいことや どうしようもな ...

佐渡の恋唄

佐渡へ佐渡へと 流れる雲に のせてゆき ...

さよならの向う側

何億光年 輝く星にも 寿命(じゅみょう) ...

シクラメンのかほり

真綿(まわた)色した シクラメンほど ...

「品川心中」より お染

江戸の頃、品川は大層賑わっておりまして、 ...

清水港

駿河名代の 次郎長さんは 義理にゃ強く ...

三味線やくざ

生まれ深川 住吉育ち 辰巳芸者の 羽織 ...

出世佐渡情話

お国訛(なま)りを嗤(わら)われて な ...

出世坂

千里を走る 虎よりも 一里を登る 牛に ...

翔歌

おなごは泣いても 許してくれる だけど ...

シルエット・ロマンス

恋する女は 夢みたがりの いつもヒロイ ...

ジョニィへの伝言

ジョニィが来たなら 伝えてよ 二時間待 ...

女優・須磨子

愛と舞台に この身を任せ 喝采浴びる  ...

じれったい

わからずやの 濡れたくちびるで 死にた ...

人生劇場

やると思えば どこまでやるさ それが男 ...

人生二勝一敗

人間やってりゃ 何事も 負けるか勝 ...

昴~すばる~

目を閉じて 何も見えず 哀しくて目を開け ...

関の弥太っぺ

義理の重たさ 背にしょって 流れ道中 ...

千の風になって

私のお墓の前で 泣かないでください そ ...

ソーラン渡り鳥

津軽の海を 越えて来た ねぐら持たない ...

速吸瀬戸

連いて 連いておいでと 海猫(うみねこ) ...

大器晩成

枝を張るのは まだ早い いまはしっかり ...

雪の降る日も 雨の日も 竹は節目(ふし ...

黄昏のビギン

雨に濡れてた たそがれの街 あなたと逢 ...

旅笠道中

「人間 おぎゃアと生まれて思う様に 生 ...

旅姿三人男

清水港の 名物は お茶の香りと 男伊達 ...

魂のルフラン

私に還(かえ)りなさい 記憶をたどり ...

誕生

ひとりでも私は生きられるけど でもだれ ...

大忠臣蔵

(セリフ)かぜさそふ はなよりもなほ ...

大都会

あー 果てしない 夢を追い続け あー ...

ダンシング・オールナイト

甘い時 はずむ心 一夜(ひとよ)のきら ...

近松門左衛門原作「夕霧阿波鳴渡」より 夕霧

いやよいやです もう待つなんて 待てば ...

地上の星

風の中のすばる 砂の中の銀河 みんな ...

チャンチキおけさ

月がわびしい 露地裏の 屋台の酒の ほ ...

陽射しを浴びて 雨を吸い 草木やしなう ...

翼をください

いま私の願いごとが かなうならば 翼が ...

妻恋道中

「堅気嫌ってやくざになって 野暮は承知 ...

天竜三度笠

しぐれ街道 夜風に吹かれ 急ぎ旅です  ...

天竜しぶき笠

思い溢れて 来はしたが 思い残して ま ...

DESIRE-情熱-

Get up,Get up,Get up ...

桃中軒雲右ヱ門

芸道一代 男のいのち… 意地と情けの  ...

遠くへ行きたい

知らない街を 歩いてみたい どこか遠く ...

都会の雀

雀 雀 都会の雀 雀 雀 夜明けの雀 ...

時の過ぎゆくままに

あなたはすっかり つかれてしまい 生き ...

トッチャカ人生

何をくよくよ 川端柳 どうせこの世は  ...

道南夫婦船

親に貰った この血の中を 熱く流れる ...

度胸船

人を押しのけ 出世のできる 柄じゃない ...

仲乗り新三

木曽の生まれよ 仲乗り新三 夜風身に沁 ...

流れて津軽

よされよされと しばれて積もる 雪はお ...

浪花節だよ人生は

飲めと言われて 素直に飲んだ 肩を抱か ...

寄せては返す 波また波を あえぎただよ ...

なみだ船

涙の終りの ひと滴 ゴムのかっぱに し ...

難破船

たかが恋なんて 忘れればいい 泣きたい ...

22才の別れ

あなたに さよならって 言えるのは 今 ...

はがゆい唇

他人なら 優しく出来ても 恋はエゴイス ...

函館山から

函館山から 立待岬 吹き上げる雪の中  ...

花~すべての人の心に花を~

川は流れて どこどこ行くの 人も流れて ...

はにかみ

秋には 枯れ葉が 悲しく舗道にこぼれて ...

母ごころ宅配便

風邪をひくなと 送ってくれた 綿入れ羽 ...

晩夏

朝に真白(ましろ)き 花をつけ 夕べに ...

彼岸雪

うなじの後れ毛直す手に 冷んやり一筋春 ...

緋牡丹博徒

娘盛りを 渡世にかけて 張った体に 緋 ...

ヒーロー HOLDING OUT FOR A HERO

愛は奇跡を信じる力よ 孤独が魂(こころ ...

肩で風きる 王将よりも 俺は持ちたい  ...

風雪ながれ旅

破れ単衣(ひとえ)に 三味線だけば よ ...

富士

樹齢百年 そびえる幹も ちいさな芽から ...

船方さんよ

おーい船方さん 船方さんよ 土手で呼ぶ ...

釜山港へ帰れ

つばき咲く春なのに あなたは帰らない ...

北海恋唄

百も承知で 男気だして よその火の粉を ...

マイ・ウェイ

今 船出が近づく この時に ふと 佇み ...

真赤な太陽

まっかに燃えた 太陽だから 真夏の海は ...

聖母たちのララバイ

さあ 眠りなさい 疲れきった体を 投げ ...

瞼の母

軒下三寸 借りうけまして 申しあげます ...

見上げてごらん夜の星を

見上げてごらん 夜の星を 小さな星の  ...

みだれ髪

髪のみだれに 手をやれば 赤い蹴出(け ...

誰もほんとは ないものねだり 無理をと ...

三日の宿

膝を枕に 本を読む あなたの髪を すき ...

港町十三番地

長い旅路の 航海終えて 船が港に 泊る ...

見果てぬ夢

夢 見果てぬ夢 この無駄ないくさ た ...

美保関潮歌

小さな入江に 肩よせ合って 小さな町が ...

未来へ

ほら 足元を見てごらん これがあなたの ...

娘に…

幸せに なるんだよ 二人してきっと 涙 ...

名月赤城山

男ごころに 男が惚れて 意気がとけ合う ...

夫婦春秋

ついて来いとは 言わぬのに だまってあ ...

メリー・ジェーン

Mary Jane on my mind ...

メロディー

あんなにも 好きだった きみがいた この ...

木蘭の涙

逢いたくて 逢いたくて この胸のささや ...

桃色鴉

二度や三度の 桃色話 あってよさそな ...

森の石松

山が富士なら 男は次郎長 あまた子分の ...

八重~会津の花一輪~

明日の夜は 何国(いずこ)の誰か ながむ ...

やさしいキスをして

あなたの一日が終わる時に そばにいるね ...

流れる雲の 移り気よりも 動かぬ山の  ...

勝つと思うな 思えば負けよ 負けてもと ...

雪の渡り鳥

合羽からげて 三度笠 どこを塒の 渡り ...

夢見鳥

ホームを流れて 行くは終列車 誰もが笑 ...

ヨイトマケの唄

“父ちゃんのためなら エンヤコラ 母ち ...

与作

与作は木を切る ヘイヘイホー ヘイヘイ ...

夜桜挽花

あたしの中の 悪い子が 欲しい欲しいと ...

吉田松陰

時と命の 全てを賭けた 吉田松陰 憂国 ...

落陽

しぼったばかりの 夕陽の赤が 水平線か ...

リバーサイドホテル

誰も知らない夜明けが明けた時 町の角か ...

漁歌

俺が網を 引くのはよ 可愛い女房(おま ...

龍馬残影

風が舞うのか お龍の声か 頬をたたいた ...

旅愁

秋に紅葉の こぼれる道を ひとり歩けば ...

しんどいくらいで ちょうどいい 汗は知 ...

リンゴ追分

リンゴの花びらが 風に散ったよな 月夜 ...

ルージュの伝言

あのひとのママに会うために 今、ひとり ...

流転

「この裏通りは どこまで続いているのか ...

麗人抄

日暮れ 紅さす 眉をひく 歌も演歌を ...

レイニーブルー

人影も見えない 午前0時 電話BOXの ...

恋慕海峡

単(ひとえ)じゃ寒いと 袷(あわせ)を出 ...

浪漫 ~ROMAN~

一人前の 男になりたい ただそれだけで ...

ワインレッドの心

もっと勝手に恋したり もっとKissを ...

わかって下さい

あなたの愛した ひとの名前は あの夏の ...

わたしの乙女坂~晴れたら綺麗~

苔の石段 踏みしめて 一人のぼれば 想 ...