レミオロメンの歌詞一覧

1-2 Love Forever

今日が最高って感じたら幸せ ジレンマの ...

Merry go round

Ah 気付いた時には もう生きていた ...

MONSTER

自問と自答の河 平和の祈りの風 子供 ...

No Border

真冬の空に歌えNo Border Rai ...

RUN

最近はハイテンション 星占いも常に上位で ...

Sakura

さくらの花が咲いているよ 君を包んで咲 ...

Starting Over

消えてしまった匂い 誰もが時代の境目で ...

Tomorrow

今日 作り笑いしてる自分に疲れてしまった ...

Wonderful & Beautiful

6キロ前から渋滞の列が スキー板の様に ...

Wonderland

In my mind 感情を紡ぎ出し ...

Your Song

落ち込んでしまう時 いつだって好きな歌 ...

アイランド

君に好かれて 君からは嫌われたんだ 僕 ...

蒼の世界

蒼い影 霧雨に揺れてかげった 尻餅に跳 ...

アカシア

ぼやいて 少し笑って 元気になった お ...

茜空

夕べの月の 一昨日の残りの 春の匂いで目 ...

明け星

夜明け前が 一番暗いねってまだ 鳴らな ...

朝顔

楽だねって ラクダを前に 笑えねって首捻 ...

明日に架かる橋

夢見てOK それでOK 月日は矢の様に ...

雨上がり

静かになった どうやら雨が止んだみたい ...

ありがとう

愛する人がどんどん増えてく それって素 ...

息継ぎ

酸素吸ってたまに気分は上の空 味気ない ...

海のバラッド

手をつないだら はずかしくなって そっ ...

永遠と一瞬

履き古した スニーカーの踵を踏んで ジャ ...

追いかけっこ

どうして陽が傾いた 月が太陽追いかける ...

大晦日の歌

等々力から年越しそば 買って帰って公園 ...

オリオン

日の暮れた街に冬の香りが少し 二人の背 ...

オーケストラ

出会いは世界を変える一陣の風 銀河 ...

傘クラゲ

蓮の葉 開いて 泥んこの校舎裏 梅雨 ...

風の工場

夜だって朝になる 僕らは夢を探そう ...

花鳥風月

手を引いたら柔らかく ほほ寄せたら暖か ...

紙ふぶき

ああ、答え待って意味探して何もせずぼやい ...

君は太陽

悔いの残らぬように この一瞬を必死で生き ...

恋の予感から

どうしようもない愛しさを 何に例えられ ...

コスモス

長い影背負って 紫の道を バスが広告を ...

粉雪

粉雪舞う季節はいつもすれ違い 人混みに ...

午後の低気圧

瞬きしたなら 誰ももういない よく晴れ ...

五月雨

水溜まり 飴色に揺れていた 羽閉じた虫 ...

3月9日

流れる季節の真ん中で ふと日の長さを感 ...

幸せのカタチ

もしも二人 愛の神秘で 愛の力で目覚め ...

シフト

どんな尖ったハサミそれより鋭い 現実の ...

春夏秋冬

春は月に笑う様に 夏は花火に恋をする様 ...

昭和

海沿いの 道をひた走る 焦る事もなく ...

蜃気楼

真っ直ぐに伸びた高圧線が空を切り取って ...

深呼吸

単調な日々の中 夜中 複雑な世の中 新 ...

すきま風

寝れない夜 聴きすぎた曲が頭の中を濡らす ...

スタンドバイミー

枕木 昼下がりの線路独り占め コインと ...

青春の光

ギラギラと都会の喧噪 歩くと 砂漠のよ ...

太陽の下

ぼんやり日が落ちて 輝く星 太陽の贈り物 ...

タクシードライバー

いつものようにハンドル握り 人工照明谷 ...

立つんだジョー

全てがあるのに全部はない世の中 最後に ...

小さな幸せ

どんな大きな失敗もあるけど いつかは笑 ...

チャイム

もうどのくらい歩いた 砂浜も風になった ...

Ah 人生は旅だと言われる 伸るか反る ...

電話

こんなに暑い日が続いてる 元気でいるか ...

東京

一体全体東京の何を知っているのかと聞かれ ...

透明

曖昧なニュアンスで君とコネクトする 丸 ...

ドッグイヤー

ガラスに透けた 朝日は夢虚ろ 支度も程 ...

夏の日

川の底 石が滑った 僕らは転び 飛 ...

夏前コーヒー

夏前の粘る空気の中 窓の網戸にハエも眠る ...

お互い 過ぎ去りし日 見つめ なくした ...

虹色

朝というには遅すぎて 目が覚めたら眩し ...

虹をこえて

虹は静かな雨上がりに 低い雲を持ち上げ ...

日曜日

時は瞬きの後に 水を出た後に 流れ出す ...

花になる

今になり運命を受け入れる気になった 起 ...

花火

星のたなびく night鎌倉 風の匂いは ...

春景色

こっそり耳元で 囁いてくれないかい 光 ...

パラダイム

冬の中で落としてしまった 心の鍵 やっ ...

ひまわり

夕日浴びて昼間のこと振り返る 何もない ...

日めくりカレンダー

戻らない やぶいてしまった 日めくリカレ ...

ビールとプリン

僕は急いで コンビニまで駆けるから 君 ...

フェスタ

不思議なもんだ 気持ちなら持ちようだ ...

プログラム

夜を突き抜ける星は空にあいた穴 宇宙の ...

星取り

眩しい光に覆いかぶさった 時計の針で編ん ...

七月の雨に打たれて 蝉の噎びが止んでしま ...

歩調

足早に 足早に その道を歩んでく 足 ...

歩調(Previous Remix)

足早に 足早に その道を歩んでく 足 ...

僕らは

僕らは 飽きもせず続く波 僕らは 遠く ...

まめ電球

アー まめ電球ほどの灯りがあればいい ...

南風

騒ぎ立てる鳥の群れ 傾いた秒針追って ...

もっと遠くへ

もっと遠くへ行きたいと願った たっ ...

モラトリアム

丁度僕なんかの様に 君なんかの様に 不 ...

夢で会えたら

あなたが悪い夢を見ないように 眠りにつ ...

夢の蕾

冬の終わりに風が吹いた 妙に暖かくて泣 ...

ランデブータンデム

世界の真ん中 初夏の田舎道 チャリのタ ...

リズム

違う鼓動で 同じ時間を生きている 公倍 ...

流星

流星が昼下がりの町ただ越えてゆく 少年 ...

ループ

夕暮れの日に尋ねる 何のために生きてんだ ...

ロックンロール

時代に穴を開けに行くんだ 自然に逆らっ ...