ASIAN KUNG-FU GENERATIONの歌詞一覧

1.2.3.4.5.6. Baby

123456 Baby All I w ...

12

波音かき消して、吐き出した僕のすべて ...

1980

雑誌の上の能面付けろ 袋詰めのポーカー ...

All right part2

朝 居間のソファーの肘掛け うずくま ...

AとZ

ABCで書き殴れもっと EFGの英知だ ...

Caterpillar/芋虫

魂の値段はいくら 僕にそっと教えてよ ...

E

苦しくて苦しめた君の胸 溶け出して沈み ...

Easter/復活祭

人気のないビルの前で止まらぬ回転灯 真 ...

Eternal Sunshine/永遠の陽光

閉店間際 カフェの隅で草臥れた老紳士に ...

Hello Hello

※Hello, hello, hello ...

Hold me tight

Hold me tight Hold ...

Little Lennon/小さなレノン

さあ イメージ イメージ イメージ 喩 ...

Loser

2012の俺たちは猿 みたいに欲望でド ...

N.G.S

また途絶えた記憶 辿り着けば無常 そ ...

N2

塀に奥に Don't put your ...

No.9

波打つ 目に沁みる青さが 心の奥に焼き ...

Opera Glasses/オペラグラス

広場の噴水 嗄れたブルースが聴こえてく ...

Planet of the Apes/猿の惑星

際限なく湧き上がるガス吸い込んで 悶え ...

Prisoner in a Frame/額の中の囚人

有名な画家の抽象画 流暢に語るキャプシ ...

Re:Re:

君を待った 僕は待った 途切れない明 ...

Right Now

薄いグレーの膜を纏って鈍る太陽 路地裏 ...

Signal on the Street/街頭のシグナル

雨は夕べ 綺麗に空に溶けて 君の頬をそ ...

Winner and Loser/勝者と敗者

経験のない連中で 伽藍堂のプレイランド ...

Wonder Future/ワンダーフューチャー

ご覧よ ほら 悲しみが湖のようだ そこ ...

青空と黒い猫

彼は手のひらを前に差し出して 溢れ出る ...

青の歌

隙間を埋めるには僕は弱く 青い春の歌で ...

新しい世界

大声で叫べばロックンロールなんだろう? ...

アネモネの咲く春に

拝啓 冬の朝 白いため息たちよ 綴るべ ...

アフターダーク

背中の影が伸び切るその合間に逃げる 剥 ...

雨上がりの希望

降り出した雨が いつかの悲しみを日々に ...

或る街の群青

まだ覚めない夢が枕元で僕にタッチした ...

暗号のワルツ

慌てなくたって 何時か僕は消えてしまう ...

アンダースタンド

軋んだその心、それアンダースタンド 歪 ...

イエス

「繋いで」それだけを頼りに意気込んだ彼ら ...

稲村ヶ崎ジェーン

オー ノー 財布はジャリ銭ばっかりだ ...

今を生きて

オレンジになった 朝焼けの積もったよう ...

嘘とワンダーランド

※川のように流れるなら いつか僕らは此 ...

永遠に

さあ、今 「今が全て」 そんなウソも ...

江ノ島エスカー

波音の彼方に響く声 揺れるエスカー ...

エントランス

焦げ付くような 午後のグラウンド 光る ...

お祭りのあと

気の抜けたサイダー 欠けたガラス玉 ...

オールドスクール

錆びた顔色で日々を嘆けば 広がる距離だ ...

絵画教室

繰り返しの日常に答えなどないから 悲し ...

海岸通り

夕陽で朱に染まる 寄せては返す記憶 今 ...

踵で愛を打ち鳴らせ

喜びは流れる水のよう 掬い上げた手のひ ...

架空生物のブルース

架空生物の鳴き真似のよう 溢れ出した泣 ...

鎌倉グッドバイ

繰り出すひとが溢れる通りから 外れた路 ...

君という花

見え透いたフォームの絶望で 空回る心がル ...

君の街まで

夕闇の先 光る銀の月 鏡みたいに写る僕 ...

鵠沼サーフ

嗚呼 リアルに何もない そうそう夢って ...

グラスホッパー

柔らかな魂で 混ぜあわせた秘密 裏通りを ...

ケモノノケモノ

除け者みたいな僕に 割れ物になって尖る ...

月光

夕立が過ぎる季節を追いかける 決して届 ...

荒野を歩け

あの娘がスケートボード蹴って 表通り ...

腰越クライベイビー

夜明けまで泣いた君は 目がぼんやりして ...

粉雪

この僕では君の寂しさも この僕では悲し ...

転がる岩、君に朝が降る

出来れば世界を僕は塗り変えたい 戦争を ...

極楽寺ハートブレイク

湿気たライター 六月の雨の精 君が泣 ...

サイエンスフィクション

深夜のテレビ映画では ハリボテだけのサ ...

サイレン

太い指あなたの手 夜を舞う白い羽 い ...

桜草

閉ざしていた窓を少し開く 差し込む光に ...

さよならロストジェネレイション

「将来の夢を持て」なんて無責任な物言いも ...

サンディ

君を深く突き刺してしまった ただ流れる ...

七里ヶ浜スカイウォーク

雲のない晴天に 当てもない歩行中に ...

白に染めろ

嫌になって放り出して 無駄になったこと ...

深呼吸

響く雷鳴 インドア 二秒前の静かな光 ...

新世紀のラブソング

あの日 僕がセカンドフライを上手に捕った ...

振動覚

世界の端まで届く声より 君にだけ 伝え ...

シーサイドスリーピング

歩道橋の階段で 息を切らして 向いのバ ...

自閉探索

すれ違ったその誤差に切手貼って 無性に ...

十二進法の夕景

期限切れかけの 電池で鈍る毎日 絶縁 ...

スタンダード

月曜日の朝から 風変わりな少女が歌う ...

スローダウン

あの夜 彼女は何をなくして この丘に立っ ...

センスレス

コンクリートの間を意識が舞う 抜け落ち ...

双子葉

あの話はどうなったの? 彼が得意気に自 ...

その訳を

思い描くことさえ僕らは忘れたよ 吐き出 ...

ソラニン

思い違いは空のかなた さよならだけの人 ...

それでは、また明日

透明なようです 悲しいさ 凍るほど ...

タイトロープ

雲が溶けて空で舞うように 繋がらないこ ...

タイムトラベラー

飛戸惑う 2200年のタイムトラベラー ...

大洋航路

雨降りの朝を通り過ぎる色とりどりの傘を ...

旅立つ君へ

此処からは何もかもが霞むようだな 夜に ...

街灯の相槌 沈む夕日のマーマレード 渡 ...

電波塔

ただここでくすむ日々に 浮かんで溶けそ ...

飛べない魚

絶え間なく羽ばたいたら いつかは飛べる ...

トラベログ

虚構の街を遠く眺めて 画面をさすらう  ...

堂々巡りの夜

無限ではない ほらみろ 求めたってさ ...

ナイトダイビング

今日も環状線の先を巡って 毎夜 孤独が ...

夏蝉

雲の影まで 焼け付くような 白い太陽だっ ...

夏の日、残像

答えを知って僕ら 繰り返しそうさ ささ ...

24時

都会の空は濁るのに 響くチャイムで今日が ...

ネオテニー

待ちわびた土曜日に 日めくりの数字たち ...

ノーネーム

名も無き声の正体 徒然 芽吹く春の響く ...

長谷サンズ

単純な言葉で上手く届けば良いが 曖昧な ...

八景

ゆらゆら戻りを待つ 夜を撫で過ぎる風 ...

遥か彼方

※踏み込むぜアクセル 駆け引きは無いさ ...

バイシクルレース

積み木のように積み上がり 砂漠のように ...

バタフライ

尖ったナイフみたいな心で 細長く意味も ...

パラレルワールド

気後れで 夜まで 弛緩して 野を這うよ ...

ひかり

言葉など一言も出てこなかった 想いにも ...

藤沢ルーザー

割と良くある日々のすれ違いを 他人のせ ...

フラッシュバック

細胞膜に包(くる)まって3分間で40倍 ...

ブラックアウト

飛び交う記憶と黒い雲 砂漠に弾けて消える ...

ブラッドサーキュレーター

曖昧な評伝 拵えて浸ってるの 世世 歳 ...

ブルートレイン

闇を裂く白い声 君が吐く言葉は 凍て ...

マイクロフォン

ため息混じりの海に沈んだ貝のよう 悲し ...

迷子犬と雨のビート

日溜まりを避けて影が歩くように 止めど ...

マイワールド

夜がまだ揺れてただ響く花火の音 ここか ...

マシンガンと形容詞

雨が降りやんで少し乾いた道端に宿るイメー ...

マジックディスク

廻る 君と今 エイトビート ただし役目 ...

未だ見ぬ明日に

風薫る真夏の藍染め 溶かすように涙を数滴 ...

真冬のダンス

小雪舞う並木道 白い息が消えていくよう ...

真夜中と真昼の夢

忍び寄る影に 僕は何度も真夜中に目を覚 ...

マーチングバンド

色の褪せた絵の古ぼけたベンチとはにかむ少 ...

脈打つ生命

時代を貫いて響くもの 潜むインサイド ...

未来の破片

些細な言葉や何気ない仕草で 綻ぶ思いを ...

無限グライダー

答えないあの日の木陰 無常を悟ったよ、 ...

ムスタング

偽りはない 虚飾などない もともとはそ ...

由比ヶ浜カイト

溜め息つくように気の抜けたビール Cと ...

夕暮れの紅

浮かぶアイデア 刻む1センテンス 其 ...

融雪

心凍てつく日にも 夜明けの遠い夜でも ...

夜を越えて

音楽はあまりに無力なんて常套句に酔っても ...

夜のコール

かざす手を隠す 目を閉ざすことの根ざす ...

夜の向こう

光る「今」が少し僕らの 黒い影を胸に映し ...

ライカ

迷い犬 デッドエンド 知恵の輪 螺旋の ...

ライジングサン

溜め息見えるまで濃くなって 星も嘆くこ ...

羅針盤

衝動で腐ってる君が下すジャッジは 欲望 ...

ラストシーン

青い綺麗な空から 梅雨掻き消して最後が ...

ラストダンスは悲しみを乗せて

今さらもう遠い君に向かって どんな声をか ...

リライト

軋んだ想いを吐き出したいのは 存在の証 ...

リロードリロード

イエス 神のみぞ知るようなタイプのジョ ...

ループ&ループ

右手に白い紙 理由なき僕の絵を 描い ...

冷蔵庫のろくでもないジョーク

キリのない戯言積み重ねるなら 夜風に吹 ...

レールロード

哀悼 君と町を結んで 谷を下って ...

ロケットNo.4

ふいに虚しくなる 雲の隙間からこの世を ...

路地裏のうさぎ

太陽も途切れる路地裏 湿る空気の束 ...

ロードムービー

路面電車は街を抜ける 中吊り広告 真 ...

ローリングストーン

退屈を煮詰めた僕の十代も 暗いトンネル ...

惑星

空に一瞬の夕闇 天気は予報の言う通り ...

ワールドアパート

世界の果てから街へ飛ぶ 限りない時代の ...

ワールド ワールド

自尊心は縫う 結わう 「誇らしいです ...