森山直太朗の歌詞一覧

BLUE

青い夜の隅っこに 愛の歌が 人の目を忍 ...

Que sera sera

さっきまでの静けさが嘘みたいだ なんで ...

Q・O・L

劣等性もお利口さんも 実に空虚な俗世ん ...

SHARAKUSAY

しゃなりしゃなり草の根を掻(か)き分けて ...

バース@デイ~ひとりぼっちの応援歌

ワン・ツー・ステップ 躓いて 行ったり ...

未来~風の強い午後に生まれたソネット~

例えば神様の悲しみを 信じられないボクを ...

嗚呼

どうして 季節はゆくの 風が揺らす梢 ...

愛のテーゼ

長い坂道を どこまでも転げ落ちるように ...

愛の比喩

どれだけ君と 話しただろう 見つめるだ ...

青い朝

真っ白い階段を上がる途中で 青い朝に気が ...

青い瞳の恋人さん

君にあげるはずの菜種の花は 水の遣り過 ...

明けない夜はないってことを明けない夜に考えていた

風見鶏の憂鬱を 頼まれもせずに考えた ...

紫陽花と雨の狂想曲

風に揺れた紫陽花のハーモニー 胸の奥が ...

あなたがそうまで言うのなら

つまりその あのですね あなたがそうまで ...

あの街が見える丘で

どうせいつかは土に還ると 出鱈目(でた ...

雨だけど雨だから

飲み飽きたマンデリン いつのまにか夜の ...

アメリカにいるみたい

生まれ変わったら なんになる? 三軒茶 ...

アンジョリーナ

かったりーな今日も外に出るの なんか膝痛 ...

生きてることが辛いなら

生きてることが辛いなら いっそ小さく死 ...

生きとし生ける物へ

やがて涙は渇くとて 風に吹かれちゃいら ...

生きる(って言い切る)

今日もまた 人が死んだよ 俺はこうして ...

椅子

時間の止まった 北向きの部屋 遠い春先 ...

いつかさらばさ

もしも君が心なき言葉に傷ついたとしても ...

愛し君へ

いっそ 抱きしめて 抱きしめて 離さな ...

今が人生

晴れ後曇り 時々雨 風また晴れ そんな ...

今ぼくにできること

今ぼくにできること それは祈ること ...

うんこ

さっきまで体の中にいたのに 出てき ...

運命の人

昨日撮った君の写真が 懐かしく思えた ...

駅前のぶる~す

どうでもいいこと やらにゃならんこと ...

黄金の心

おそらくここは いつか来た道だろうな ...

おかえり

言葉の数だけ 煌めく世界 ゆらり揺られる ...

臆病者

真っ暗い部屋で 電気スタンドの ヒモを ...

オラシオン

オラシオン 君は幻 祈りの最初の言葉 ...

傘がある

降り出した雨に カレーが食べたくて ふ ...

風唄

欲望の波に夕蕩う 一輪の花 紅の地平に ...

風花

帰れない世界の外で 小さく君を抱いた ...

風になって

遥か 遥か 彼方のことを 教えて誰か ...

風のララバイ

長距離バスで君の眠る町へ 安物買いのス ...

風曜日

唐突に切られた電話 受話器の向こうの世界 ...

片足のポー

片足のポー 歩いているよ 人混みの中 ...

花鳥風月

行く雲に乱れし心 吐く息は仄かに白く ...

頑として譲れないのは 感覚に支障をきたす ...

悲しいほどピカソ

渡り廊下の向こうから あなたの笑顔がやっ ...

悲しいんじゃなくて寂しいだけさ

あんなにムカつく昨日のことが 今日にな ...

神様

たおやかな光に 抱かれた夢を見た 君の ...

季節の窓で

雨に降られて 君を感じた 夕焼けも月も ...

昨日の君と今日の僕

なにもかも うまくいかない うまくいか ...

君が溢れてる

今はどこにあるの 過去はどこにあるの ...

君とパスタの日々

ねじれた機嫌のデイジー 低い雲を見てる ...

君のスゴさを君は知らない

ヘイ ベイビー 調子はどうだい? 俺は ...

君は五番目の季節

君と別れて いくつかの季節が過ぎていった ...

今日の日はさようなら

息をすることも生きてることも 忘れそう ...

金色の空

そうやってまたひとり部屋に籠り 移ろう陽 ...

グングルパーニャ

明日の今ごろには ぼくはここにいないだろ ...

群青

澄み渡る空を見てると 自分が小さくなった ...

結婚しようよ

庭に咲いてる あの花が もっと大きく咲 ...

二人の影が長く伸びた 夕暮れの帰り道 ...

恋しくて

あれはもう過ぎた日の出来事 君といたあの ...

高校3年生

授業中気が付くと 君の背中いつも見ていた ...

洪積世ボーイ

洪積世ボーイ ここは過去か未来か それ ...

あなたが眠る場所へ あなたが眠る場所へ ...

ここにきてモーツァルト

ホリエモンに似た人が モーターバイクで走 ...

秋桜

狂ったように叫ぶ 野良猫の鳴き声に目を ...

言葉にすれば

もう何も 言わなくていいんだよ 君の気 ...

小鳥

小鳥 君は今でも アネモネ 陽も翳るリ ...

この時が、ずっと

永久に 青く澄んだ空に 掛けた君の願い  ...

こんなにも何かを伝えたいのに

一年は三百六十五日 十年は三千と六百五十 ...

コンビニの趙さん

うららうらうら 春うらら サンダルの音 ...

五線譜を飛行機にして

ラララ ラララと 風に歌えば 俯き加減 ...

坂の途中の病院

坂の途中の病院の患者さんは 主に夏の亡 ...

さくら(独唱)

僕らはきっと待ってる 君とまた会える日々 ...

さなぎの時代

もしも君が願うなら 僕は風になろう ...

さよならさよならさようなら

何度も歩いた道なのに 景色がいつもと違っ ...

触ってごらん

触ってごらん 命だよ この温かい 塊が ...

四月になれば

夢を持てよと人は言う 夢はなくとも生き ...

思秋期

足音もなく行き過ぎた 季節をひとり見送 ...

しまった生まれてきちまった

しまった生まれてきちまった どうりでお ...

出世しちゃったみたいだね

どうしたんだ ヘヘイ ブラザー 出世し ...

諸君

めまぐるしい毎日だ けど苦しいわけじゃな ...

知らないことが多すぎる

知らないことが多すぎる 明日の天気 ...

シルビア

喫茶店のテーブルの上 氷を鳴らして 君 ...

時代は変わる

ああだこうだと屁理屈並べて のらりくらり ...

自分が自分でないみたい

どうしてまた そんなことするの 自分が ...

12月

※夜更けから 降り出した雪は きっとも ...

自由の限界

いつかまたあんな風に笑えたらいいな 幕 ...

スキヤキ

一人はいつも寂しいものさ イグアナと戯 ...

スノウドロップ

スノウドロップ 君がいたあの頃 窓辺に ...

することないから

ねぇミチコ することないからセックスしよ ...

青春のメモワール

ノックアウトされたリングサイドに 僕は一 ...

セツナ

セツナ 君を思い出すよ 華奢な指 とぼ ...

絶対、大丈夫

明日晴れるかな 雨なら雨でまぁいいや ...

そしてイニエスタ

ロナウジーニョも過ぎ去って デコもエトー ...

そのままの殿でいて

ふてくされた横顔 眠たそうな眼差し コ ...

ソフィー

彼女は唄った 小さな声で 僕はそばで穴 ...

そりゃ生きてればな

初っ端の朝に 出端挫いて 見よう見まね ...

太陽

ちょっと一曲歌わせて 今訊いておきたい ...

太陽のにほひ

七色の空に溶けた 思い出 太陽の光の中 ...

タカシくん

昔はずっと太ってた 体育はいつも見てるだ ...

例えば友よ

呼ぶ声がする 彼方大地の静寂から たぶ ...

旅立ちの朝

日が昇る前に 君の眠るこの部屋を出よう ...

たぶん今頃

なだらかに空は広がり その空の向こうの ...

魂、それはあいつからの贈り物

いつかきっと必ず 必ず、何だっけ ぽか ...

小さな恋の夕間暮れ

南へと向かう 背中丸めた飛行船 見上げ ...

罪の味

ラーメンの残り汁に ぶっこんだ飯 ドン ...

手紙

新しいこの街にも 少しずつ慣れてきたよ ...

うつむきがちに 私は 掌をみつめてる ...

電車から見たマンションのベランダに干してあったピンク色のシャツ

いつぞや雨が降り出して 電車の中は蒸し暑 ...

伝説

通りの向こう側に 四角いビルが又建った ...

とある物語

夢の向こうに 覚めない夢があったから ...

トイレの匂いも変わったね

久々に連絡ついて 遊びにきたけれど ...

遠い渚のラブソング

ちょうど君に会いたいと思ってたところ ...

時の行方~序・春の空~

春の空ふと見上げて思った私の小ささを ...

トニー マイ・フレンド

トニー マイ・フレンド トニー マイ・フ ...

とは

宙に散開した捕えようのない想い 自転車 ...

友達だと思ってたのに

友達だと思ってたのに 君は僕に手を上げた ...

トルコの人形

道具屋の奥で 埃かぶってる 間違いなく ...

取れそうなボタン

さっきから目の前で けたたましく喋ってる ...

どうしてそのシャツ選んだの

ヘイ ミスタータンブリンマン タンブリ ...

何処かで誰かが

何処かで誰かが笑ってる 僕らは此処で空 ...

どこもかしこも駐車場

別れ話の帰り道 悲しくなんてなかったよ ...

どのみち

どのみち行けども行き止まり 泣けど喚けど ...

土曜日の嘘

さよなら さよなら また会う日まで 悲 ...

泣いてもいいよ

君の悲しみは 君だけのもの だから隠さ ...

夏の終わり

水芭蕉揺れる畦道 肩並べ夢を紡いだ 流 ...

形あるものすべて 色褪せてゆくけれど ...

名もなき花の向こうに

逆にこんなこと言っても信じないかもしれな ...

なんにもないへや

なんにもないへやのなかでぼくは からっ ...

広がる空に 僕は今 思い馳せ 肌の温も ...

虹 屋久島ドミニカバージョン

広がる空に 僕は今 思い馳せ 肌の温も ...

人間の森

流れた涙が 星になって 星になってから ...

ねぇ、マーシー

仲間外れにされたって ぼくはちっともイタ ...

ハーモニー

ねぇ この街ときたらさ 夢に描いていた ...

初恋

淡いべージュのキャミソール 木陰の上に ...

もしもあなたが 雨に濡れ 言い訳さえも ...

話がしたい feat. 鎮座DOPENESS, Escar5ot

話がしたい 話がしたい 夢が覚めるような ...

花の名前

僕と君が出会ったのは ドーナツ池のそのほ ...

判決を待つ受刑者のような瞳で

燃えるようなアスファルトの上漂ってる ...

晩秋

これはマジな話さ ブラフじゃないぜ 信 ...

人のことなんて

人のことなんて もうどうだって いい ...

ひとりごと

することのない 午後のこと 小雨に垂れ ...

ひとりぼっちじゃない

君のひとりぼっちと 僕のひとりぼっちで ...

日々

ありふれた日々の中で 君は眠っていた ...

陽は西から昇る

暗闇にぶらさがった 星が流れる夜 窓を ...

フォークは僕に優しく語りかけてくる友達

壊れたステレオから君はやって来た 麦わら ...

フューズ

誰もいない部屋に 花が一つ咲いたら 君 ...

フラフラ

東・南・西・北 どっちに行けば 答えが見 ...

フレデリック

永遠それはフレデリック 動かないカタツム ...

平凡ぶる~す

そこ兄ちゃん姉ちゃん ちょっと聞いて ...

ヘポタイヤソング

きっと君は来ない ヘポタイヤソング 暮 ...

ベランダで虹を見た

カモメが空を飛んでるよ ヘチマが風に揺 ...

放っておいてくれないか

晴れ渡る空 透き通る風 それがいったい ...

星がキレイな夜だから

FMから聴こえる 退屈な歌たちが 君と ...

星屑のセレナーデ

暗転のステージに差し込んだ一筋のライト ...

本当の君

かれこれ時も過ぎ去って いつしか日々は ...

僕らは死んでゆくのだけれど

僕らは死んでゆくのだけれど 今はこうし ...

ポロシャツ

自転車と影を引きずって ポロポロと歩く ...

まかないが食べたい

いつものカフェの隅っこで 店員さんが食べ ...

マザーアース

麗らかな 日差しの中 揺りかごを護る詩 ...

マジカルモンキーマジック

マジカルモンキーマジック マジカルモン ...

マリア

さよならマリア 絡め合った小指とカラメル ...

水芭蕉

水芭蕉ってどんな花 あなたはポツリ呟いた ...

みんなおんなじ

ぼくはいつから ぼくなのと きみにきい ...

昔話

昔々その昔 その昔よりもやや昔 その ...

メビウス

ベランダに シケモク燻らせ 胸焼け 飲 ...

やがて

扨は地平に響く歌 殊更にあおる永遠の中で ...

約束

もう諦めたのに 涙は止まらないの そう ...

優しさ

本当の優しさとは 人に席を譲ってあげる ...

夕暮れの代弁者

ごめん俺、嘘付いた 言った手前後引けず ...

夢みたい ~だから雲に憧れた~

夢みたい あの日のあなたがそこにいるなん ...

よく虫が死んでいる

起き抜けの朝とか 眠れない夜とか 私の ...

四つの置時計

昔話でもなんでもないのさ 歴史の途中で ...

夜に明かりを灯しましょう

長い沈黙が 君におとずれて ぼくは窓の ...

夜の公園で渡すつもりのない手紙を書いている

ギターを弾きながら上手に歌を歌うのは 難 ...

ヨーコ

ねぇヨーコ 君は微睡みの中で微笑む ね ...

ヨーソロー

正直に言うならあのとき君に 言われた言 ...

ラクダのラッパ

カレンダーに印を付けて 伏し目で何を見て ...

ラジオ・チャリティ・ミュージックソンのテーマ

あの日のように 大空に歌おう Let's ...

レスター

夕方四時 また寝過ごしてしまったようで ...

若者たち

君の行く道は 果てしなく遠い だのにな ...