河村隆一の歌詞一覧

a butterfly

蝶がヒラヒラと 時を演じてる ついえそ ...

Architecture-魂のしくみ-

はかなく透けたそれは 真白な柔肌この腕の ...

August

キミの もえる髪を 眺めてた 風に揺れ ...

BALLOON

空に消えてゆく赤い風船が 僕が手を離し ...

BEAT

ねえ キミに ふれた オフショアの日 ...

Beautiful World-美しい世界-

明日に誓った夢がある いつまでも求めてい ...

Birthday

おめでとう 新しいドアを 開けたのさ  ...

Brain

心を持たないメタルの塊 思考の欠落 オイ ...

Brilliant Stars

瞳を閉じて心の声を もう一度確かめたくて ...

Brilliant Stars(album mix)

瞳を閉じて心の声を もう一度確かめたくて ...

Candle-炎-

星降るこの夜に花束のパフューム 長い余韻 ...

Champagne-時の旅人-

その影は その朝日に 長く伸びてゆく 時 ...

CHANGES

夜明けの遅い朝に しびれてる訳じゃない ...

Christmas

木漏れ日に 照らされた 本当のキミの顔 ...

Chronicle-年代記-

そうまるであの頃と 何も変わらない こ ...

CIELO

未来を知ってたら 薬指のリングいらない ...

Cold Rain-冷たい雨-

どんな時代にも 降り続いてる 冷たい雨の ...

Colors of time

Some place not too f ...

confession

遠い時を迷っては 傷ついたこの翼 もう ...

Days

時は深刻な 闇を奏でてる 今やこの街も ...

Don't Fly

君の心は 自由を知ってしまった wow ...

Evolution

歪んだ進化が 若者を変えた 鈍った感覚 ...

Flow

ちぎれ飛んだ雲が 悲しみ色してる この空 ...

Fly away

何処に向うのかと 朝焼けのテラスで 出 ...

forget about you

君といた夏が またやって来る 潮風が運 ...

Glass

この街は止まらない たとえキミを強く抱 ...

God's gift to man

優しい雨の森 小川の流れる音 樹木を打 ...

Guitar Riff

時を刻んだ 写真 鮮やかなまま あの日 ...

HANA

分厚い雲が重くのしかかってる 世界に影落 ...

Hello Hello

Hello Hello 拡がってくI s ...

Holy Song

彼女はその夜を 聖なる夜と呼び 戦士の ...

Hope

願いをかなえて下さい 思いを 詩にしたの ...

I for You

ねぇ本当は誰も ねぇ愛せないと言われて ...

I LOVE YOU

車を止めて 見詰め合う二人 星の囁く ...

I wanna be loved

※Oh Wow Wow Oh~ Oh~ ...

in the sky

壊れたメロディ この世界を それでも空 ...

J.E.1960

その音に魅せられてく 震えている 胸に響 ...

KI SE KI

抱きしめて壊れる程 一人にしないで キ ...

Kiss

※キスをしても 抱きしめても キミの胸 ...

Landscape

両手広げて蒼い空を 掴もうとしたあの日の ...

Last Night

冷めた都会の景色に 手探りで探す 自分の ...

liar's hymn

エイヘイハイヘイ アイハアーサイ ラアハ ...

Life

歩こう 急がず 君と二人で 晴れも 曇 ...

line of flight

広がってゆく 空が 重なってゆく 時が ...

Longing for

雨が今 砂浜をうつ 空にあく かぎ裂きが ...

Love

歩き疲れてしまった時は 波と出逢いに  ...

Love & Peace

昔この街で 流されたメロディ 人々の声 ...

Love is...

You are my only You ...

Love song

Love song 今 歌うから 聴い ...

Melody

涙が 溢れる 何故か 君を思って 理由 ...

Merry X'mas and Happy new year

クリスマス メリー クリスマス 銀色の夜 ...

Miss you

雨音の中 雲の切れ間を待ってる 不安な夜 ...

Missing you

春は気まぐれな風に乗せ 別れと出逢いを ...

Moderate-ゆるやかな-

刈りたての芝生の匂いと 揺るやかに過ぎて ...

my first love

白い窓辺 少し寒い 風に吹かれ 遠くを見 ...

My Love

この 心の闇が 深まる程 光を求め 意 ...

Ne

ねえ 愛は痛みで ねえ 痛みは君で ね ...

never fear

何度も朝靄の中を 走った 風を切り裂いて ...

OH MY LITTLE GIRL

こんなにも騒がしい街並に たたずむ 君 ...

Once again

あなたにもう一度逢いたい いくつも季節は ...

oneself

キミの頬を 涙がそっと 溢れたなら wo ...

ORANGE

僕は素顔のキミを たまらなく愛してる ...

Profile

見慣れたはずの今宵の君の横顔は にぶい ...

Promenade-散歩道-

気まぐれな会話を 楽しもう時を 懐かし ...

raindrop

雨粒一つ キミの 手のひらに落ちた 雨 ...

REAL

リアルさってやつが 汚れていくよね 天 ...

RED

キミとみる 夕焼けの赤い色 その夜に  ...

SE,TSU,NA

刹那の風が俺を狙って 掃きだめみたいな ...

Sea of Love

あの日聴いた 寄せては返す波に揺られ ...

Searching for the light

夜空に並べられた星の 囁きに 導かれては ...

SERAFINE

いつでも すり抜けてゆく 進化の風は  ...

Serching for the light

夜空に並べられた星の 囁きに 導かれては ...

So Deep

キミの キミの キミの 心は 深く 悲鳴 ...

Song for you

先の見えない時代 誰もが不安浮かべ 溜 ...

SPOON

I Say 僕らは鮮やかな キラメキを ...

Stop the time forever

とぎれてく ぬくもりに 抱かれて かす ...

Sugar Lady

キミを抱きしめよう かよわない夜は 真 ...

Sunset

誰も知らないこの道を 抜けてゆこう 車 ...

Symbolic Tower featuring AKANE LIV(from LIV MOON)

雲まで 飛べる日まで... かけらは ...

taboo

数えてみようか 掲げてる そのtaboo ...

Terroir-恵み-

白いアカシアの花 咲く季節のこの雨 さ ...

the earth~未来の風~

言葉に出来ない 想いがあるなら 聞かせて ...

Timepieces

終わりなき星空に抱かれた 人はそう誰しも ...

Tomorrow

さぁ行こう今顔を上げて 星空に夢を誓い ...

Twilight Time-その訪れ-

この人生に 最後に残る 記憶に咲いた ...

TWINKLE

きらめく星の夜は 灯を全部消して ...

Virginity

真白な君のドレス 赤いワイン こぼしたの ...

Wisteria-ふじ-

トネリコの葉が 風にそよそよと揺れてた ...

xyZ

止めどなく 吹き抜ける風 xyZ 最後 ...

YES-YES-YES

君が思うよりきっと僕は君が好きで でも ...

YO GA YONARA...

涙溢れる程 その愛をみつめて 何よりも ...

Your Beat

語り明かした夜 君は覚えてる 誰が一番好 ...

〔>_<〕

どわめく都会で僕は 見果てぬ夢を見ている ...

もう僕は

もう僕は気づいてる 翼をいためたこと ...

壊れかけのRadio

何も聞こえない 何も聞かせてくれない ...

夏に降る雪

甘美なる微熱 僕は夢を見ているの? 凍 ...

恋におちて

もしも願いが叶うなら 吐息を白いバラに ...

愛燦燦

雨 潸潸(さんさん)と この身に落ちて ...

愛の唄

壊れそなキミの 震えてるキミの 心を ...

愛は

つかんでは消えてゆく光 それは愛という光 ...

愛欲のまなざし

そう 僕はまだ 許される時なんて とても ...

悪夢に目覚めても...

疾風のごとく 時代は過ぎ去って コート ...

朝顔

少し早く目覚めて まだ君は そう夢の中 ...

朝日にゆるされ

落ちる太陽と 延びる影と 秋色の景色と ...

明日のために

明日のために 今を走り出そう 二度と戻 ...

あなたの花

あなたの想いに 花が咲く ぬける様な ...

あの日の少年

あの頃は 毎日が新しく思えた 手にする ...

あの日の忘れ物

何故 君を知ってしまったろう 休日のオフ ...

「いちご白書」をもう一度

いつか君といった 映画がまたくる 授業 ...

いつまでも変わらぬ愛を

小さな週末の冒険 朝焼けが君を照らした ...

古の炎

キミと 出逢って 失くしたものがある ...

うたかた

うたかたの恋 追憶の花 この風に 心あず ...

永遠の詩

キミの目に 灯(とも)るものがあるなら ...

大空の記憶

さあ 高く 舞い上がれ孤独よ この 心 ...

想いそのままに

走ってくイルカ達の群れを追って 透き通る ...

おやすみ

夕暮れが 閉じて行く うつむく君 やさし ...

オリビアを聴きながら

お気に入りの唄 一人聴いてみるの オリ ...

帰りたくなったよ

心の穴を埋めたいから 優しいフリして笑っ ...

覚醒

奇形なうねりが 招かれる様に 月夜に影お ...

かけがえのない宝物

春は花びら 舞うこの道で 君はそう 新 ...

かけがえのない人

あなたは素敵な人 そよ風に似た人 こ ...

風のうた

のはらの草が ラララ 波のように ゆれる ...

風の巡礼

吹き抜ける風は 永遠の様で 遥かなる時 ...

彼方まで

何度も 戸惑うけど 何度も 怖がるけど ...

すさむ 心に 触れてくる あなたがいる ...

北へ

桜並木 舞う花びら 僕等を乗せ 車は弛 ...

君の前でピアノを弾こう

恋をしてるよ クレッシェンドな ハートで ...

きよしこの夜

届けたい 今 窓を 開いて 愛しさを  ...

きらめきの向こう

目を閉じてなお映った 黄昏時の輝き す ...

きらら

思いを きららの流れに 貴方に 伝えたく ...

草笛

夢心地の太陽 爽やかに吹く風 髪をなびか ...

恋をしようよ

見せ掛けじゃない 恋をしようよ 打ち明 ...

恋する花びら

風にひらひらと舞ってる ほのかに染まる花 ...

恋の予感

なぜ なぜ あなたは きれいに なりた ...

秋桜

うす紅の秋桜が秋の日の 何気ない陽溜り ...

言葉に出来ない

時に眉をひそめて うつむいてる 君を見 ...

こもれび

夏 それは情熱の陽 君と二人歩いた浜辺 ...

最後の口づけ

最後の口づけを君と交わす様に 眠りつくの ...

桜坂

※君よずっと幸せに 風にそっと歌うよ ...

淋しい時はいつも

ひまわりは朝日を 映る鏡 昼間の雲はま ...

潮騒

小波の様に君は 寄せては返す 潮騒を聞 ...

色彩絶佳

薄墨 惨んだ街を どこまで歩こうか ...

静かな夜は二人でいよう

とても静かな夜は 恋人達が 囁く声を聞い ...

白い絵の具

僕の描く空を わけも聞かずに 君は絵の ...

深愛~only one~

何度も愛の言葉交わして 夢なら二人は恋人 ...

ジュリア

輝く星が君を照らしている 震えるように ...

女優~枯葉に落ちる優しい雨のように~

その優しさに涙を拭う あなたがくれた優 ...

好き

小さな頃 壊れたもの取りもどして 帰る ...

スクランブルマーチ

よそいきな服着てさ 派手なまつ毛とルージ ...

スローモーション

砂の上 刻むステップ ほんのひとり遊び ...

空と君のあいだに

君が涙のときには 僕はポプラの枝になる ...

それを愛と呼ぼうか

削りたての鉛筆(ペンシル) 楽譜の裏 ...

旅の終わりに

夕暮れのベルは僕を一人残す 誰もいない公 ...

抱きしめたい

出会った日と 同じように 霧雨けむる  ...

抱きしめて

虚ろなこの空も 君がいれば 少し違うはず ...

誰の為でもなく君に…

君が髪を解いた ほんの小さな仕草 それで ...

誰もかれも騎士

退屈な日々さえ 懐かしい限りだね 悪いジ ...

小さな花

この腕の中で 泣いてた キミがいた 眠 ...

小さな星

未来がやってきたら小さな星を買って 地 ...

蝶々

小さな頃は ここにも 草木があおあお 花 ...

チョコレートハート

臆病だね君は腕の中 照れ笑いしてごまかす ...

月はもちろん

欠けた月 僕の心は まだ足りないから ...

柘植の櫛

部屋の灯りを落として 毎晩髪をとかす ...

冷たい雨

窓を叩く 降り出した ばかりの雨 古び ...

手紙~拝啓 十五の君へ~

拝啓 この手紙読んでいるあなたは どこで ...

でも淋しい夜は...

キミと出逢った 星降る夜に 淋しさにも ...

時の過ぎゆくままに

あなたは すっかり つかれてしまい 生 ...

トパーズの丘

色を染めていくよ 青空が 夕暮れに 西 ...

飛べない鳥

空に揺れている 白いブランコが まるで ...

長い夜の終わりに

灰色の街に灯る 柔らかな光は まだ小さ ...

なごり雪

汽車を待つ君の横で僕は 時計を気にして ...

七色

人ごみに紛れた 叶えられそうな 夢もあっ ...

涙色

未来へと進むため人は きずついたりきずつ ...

根付けの鈴

松の林に 朧月 浮んでる あの夜の様に ...

残された記号

真っ白な地平のかなた 果てなき天空の地に ...

花の首飾り

花咲く 娘たちは 花咲く 野辺で ひ ...

はね

いつでも君のカラーで いつでも君の匂い ...

Hello, Again~昔からある場所~

いつも 君と 待ち続けた 季節は 何も ...

バニラのコート

その髪は 風と遊ぶ そう僕の頬を くすぐ ...

薔薇とプリンシパル

たとえば涙が こぼれるみたいに 君が小さ ...

光のカゴ

夜の夜景のその窓の 明かりには違うストー ...

ヒロイン

口づけは 切なく幕を開く 僕はコートの ...

ヒロイン

口づけは 切なく幕を開く 僕はコートの中 ...

ブルースカイブルー

あのひとの指にからんでいた ゴールドの ...

星と翼とシグナル

慌ただしく 消えゆく 流れ星に願いを ...

真夏の果実

涙があふれる 悲しい季節は 誰かに抱か ...

マーメイド

僕は今手を伸ばす 欲しいのは月夜に流す ...

緑の詩

厚い雲から差し込んだ 光の柱が並ぶ 小 ...

未来予想図II

卒業してから もう3度目の春 あいかわ ...

メルカトルの子孫

その手の中に収めてる僕の世界 もぎたての ...

もうすぐ逢えるから

もうすぐ逢えるから 美しい物語に そっ ...

森の中のRONDO

足を踏み入れる事も 許されない森の中 夜 ...

森の中のロンド

足を踏み入れる事も 許されない森の中 夜 ...

やどり木の下で

石畳の道とレンガの家 立ち並ぶ糸杉 そ ...

雪の華

のびた人陰を 舗道にならべ 夕闇のなか ...

夢で逢える

どんな日も 逢いたくなると 君の香りがし ...

夢のカケラ

はぐれたカケラよ さよなら 大都会の喧 ...

Love~抱きしめたい~

抱きしめたい 抱きしめたい 抱きしめた ...

リフレインが叫んでる

どうして どうして僕たちは 出逢ってし ...