柴咲コウの歌詞一覧

- toi toi -

家族はいますか? 大切にできていま ...

actuality

キラキラ星 光るタワーが 映りこむ 2 ...

ANOTHER:WORLD

限りある 思考世界 纏う psychi ...

at home

遠い家のあの灯りには 笑顔が咲いていま ...

break a spell

期待を募らせていた 未来を意識していた ...

cosmic rainbow

始まればいつか終わる 喜びも悲しみも ...

dive

受け継がれたものを壊すようで 躊躇(た ...

EUPHORIA

光り輝くダイヤモンド 私はそうはなれな ...

ex

本当に夢じゃないの? 歩道橋を1人で渡 ...

Fanta sista

Love is so beautiful ...

Focus

愛がないわけじゃない さしてなにかある ...

Glitter

生き急ぐ人達 くぐり抜けて家路につく ...

Graspin'all of it

Way that you talk's ...

graybee

「たたカッテ アヤマッテ くっついテ ...

interference

朝食は 君の焼く パンとエスプレッソ ...

invitation

うだるような地も静まり ほの暗い日の出ま ...

memory pocket-メモポケ-

夜が長すぎたとき そっと近づいてきた ...

My Perfect Blue

暗くなっていく空 「早く帰っておいで」 ...

n0w

忘れる 忘れた あのときの気持ち ど ...

Nervous

不安の波を鎮める 癒しの香り纏い 張 ...

no fear

誰のものでもない空の下で 僕は一人 深 ...

nθw

忘れる 忘れた あのときの気持ち ど ...

one's heart

おなかが空いたと 脳が赤く燃える 甘 ...

polka dot

こんなに一緒に過ごしてるのに なんでこ ...

Prism

水槽の中をゆらり 水草みつめる視線 鮮 ...

Raining

ママ譲りの赤毛を 2つに束ねて みつ ...

Ray

すべての意味があなたになるように歌にしよ ...

regret

短いジャケット シフォンもニットも 白 ...

sonoinochi

まっすぐな瞳で みつめる子 おだやか ...

strange space

桃色とオレンジの空に まだらな白 こぼ ...

Strength

morning,コーヒー。未だ夜明け前 ...

summer day

summer day in the tw ...

Sweet Dream

1・2・3 恋はいつも矛盾だらけ 逢い ...

Sweet Mom

突き出した愛の丘 あなたがいる ソフ ...

taraffic jam

a traffic jam a tra ...

traffic jam

a traffic jam a tra ...

Trust my feelings

暗くなる坂道 空を見上げ 問いかけて ...

wish

見つからない 溝埋めるもの あの時代( ...

with you

「ずっといっしょにいたい」 まるで口癖 ...

you & me

六十兆に及ぶ 僕を作る細胞 全て君の方 ...

よくある話~喪服の女編~

つばの広がった帽子かぶり 横浜の港 ...

永遠のAstraea

なびく草原を駆け抜けてく 柔らかに響く  ...

遺.

私があなたより先に 死んだとしたら 私 ...

風ゆらのうた

風の囁きは 永久(とこしえ)に いま  ...

アイ

目に見えないから アイなんて信じない ...

愛とスマイル愛とスマイル

愛とスマイル愛とスマイル 愛とスマイル ...

アイネクライネ

偽りでも 幻影(まぼろし)でも 君のそば ...

愛の輪

見てないものたくさん。わかってる 見て ...

蒼い星

今 聞こえたんだ 運命が 音を立てて ...

朝日の誓い

人は誰と出会い どんな場所を作る 生き ...

あどけない温もり

りんどうが 涼風に揺れ 仰ぐ空 咲き急 ...

アドラスティアの抵抗

本当は何のための世界なんだろう 敬虔な ...

あのひとこのひと

クロの隙間にのぞきこむひかり 水たまり ...

あの日の二人はもういない

映画みたいな偶然 向かい合わせたホームに ...

甘いさきくさ。

紹介背を向ける三日月は だまされる安心 ...

雨音はショパンの調べ

耳をふさぐ 指をくぐり 心 痺らす 甘 ...

合わせ鏡

夕闇に逃げ込む 一日(ひとひ) 愁う ...

いくつかの空

この空はたったひとつだと いつからか ...

いざよい

風の谷間に 聞こゆ声は つたう葉の露  ...

一緒に暮らそう

夢の途中で 羊はつまずいて うめき声あ ...

いつの日も

例えその心揺らぐ日が来ても 側に居たい ...

なぜ めぐり逢うのかを 私たちは なに ...

祈り

遥かに響く かけがえのない胸の揺らぎ ...

色恋粉雪

野に咲き冬耐える花 1人きりで震えてい ...

上を向いて歩こう

上を向いて歩こう 涙がこぼれないように ...

浮雲

アサシユメ クモノカケハシニ トブラウ ...

うさぎ

さむいわけじゃないのに 体まるめ"おや ...

永遠

朱(あか)い果実を見たら 私のことを思い ...

笑顔を探して

黄昏に舞い降りた 心の迷宮(ラビリンス) ...

思い出だけではつらすぎる

むずかしい言葉であなたの居場所を告げない ...

帰り道

面影は ひそやかに 消える 夏の日 ...

「僕は今どこにいるのだろう」 そんな立 ...

かげろう

いつまでも続く愛しさを君に感じるんだ ...

かたちあるもの

夜空に消えてく星の声 儚げに光る鈍色の ...

哀しみを許して

つよく抱きしめられても ふいに透き通る ...

カラフルタクシー

uh-こっちに出てきてすぐ 驚いた車の ...

カレンダー

1月 新しい年 2月は豆まきして 3 ...

嬉々

起きたら習慣のように カーテンを大袈裟 ...

輝石

夜の闇に消えた きみのあつい思い 柔ら ...

きみが残していったもの

僕の笑顔と幸せを願う 君の想いが まだ ...

君が残していったもの

僕の笑顔と幸せを願う 君の想いが まだ ...

きみと最後のキス

心理学者のように きみの心を読んでも ...

君の声

たとえ心を見せあっても 僕は僕で 君は ...

きみはぼくのともだち

眠れないのなら そばにいるよ 星のみえな ...

求愛

見惚るる背中 淡いひととき 指でなぞれ ...

ゲノミクロニクル

産まれついた場所 取り囲むneighbo ...

恋守歌

影無き時雨に 羽の音(ね)震わせ 誰が ...

再生

さよならから始めてみよう さよならから ...

サカナカナ

渦巻く魚 昨夜より綺麗だ 痛みを知ら ...

桜坂

君よずっと幸せに 風にそっと歌うよ ...

サヨナラ

流れる季節に 君だけ足りない はぐれた ...

サヨナラブ

Is this love? ...Giv ...

3月9日

流れる季節の真ん中で ふと日の長さを感 ...

幸せ繋いでた糸

逢えなくなってからもう半年経つの? き ...

私生活

酸素と海とガソリンと沢山の気遣いを浪費し ...

漆黒、十五夜

紡ぐ 宵闇の橋 見返る 混沌の泉 現 ...

シフォンブルーのカーテン

緑の隙間に見える 光の点 空気を揺るがす ...

少年時代

夏が過ぎ かぜあざみ 誰のあこがれにさ ...

白いカイト

悲しみの言葉は 全部すてたい 愛はひと ...

深愛

夢の中でほら あなたが小さくなっていく ...

少しづつ

everyday 朝はあたためられた肌 ...

素直

話を切り出す順番 ゆずってくれたから ...

千の夜と一つの朝

歩道橋の手すりに 頬づえついたままで ...

そして僕は途方に暮れる

見慣れない服を着た 君が今 出ていった ...

大切にするよ

あなたは今どこに住んでるかな 元気でい ...

黄昏のビギン

雨に濡れてた たそがれの街 あなたと逢 ...

ただ泣きたくなるの

あなたの部屋の前 座りこんだら なん ...

だけど僕は

「私と一回どうでしょう? 最高の乾杯を ...

小さな部屋

『忘れないでね』 マス目のない紙に ...

誓い

一人は楽で それは強がりで ゆらゆら ...

血の色

本当に赤いのか? 本当に赤なのか? ...

低体温

You know 教えて どうしたらもっ ...

テルーの唄

夕闇迫る雲の上 いつも一羽で飛んでいる ...

となり

寝てるとき 呼吸の音が かすかに聴こえる ...

となり-100709

寝てるとき 呼吸の音が かすかに聴こえる ...

泣いていい

自分に合う生き方探す度に わかりあえず ...

虹と太陽の丘

見つめあうほどそばにいて 優しさも笑顔も ...

人魚

アカシアの雨にうたれて 泣いてた 春風 ...

濡れた羽根

僕の名前を呼ぶのは誰? 思わず耳を塞い ...

眠レナイ夜ハ眠ラナイ夢ヲ

誰もいない場所へ 逃げ込みたくなる時が ...

遥かな人へ

むかしふたり住んだ 街によく似てるね ...

ひと恋めぐり

覚えてますか? 海岸沿いで ずっと隣に ...

百年後

消えかけた 蛍光灯 うつむいて歩くきみ ...

フィロソフィア

愛し合う先に 何が待ってるの? 闘いの ...

不自然な空気と果実

君じゃないかもしれない そんな気がふとよ ...

冬空

貴方が私に残した 固くもろい絆 見えな ...

ブルー・ライト・ヨコハマ

街の灯りが とてもきれいね ヨコハマ  ...

分身

目障りだよと消し去る 黒板の粉たちが ...

プリズム

水槽の中をゆらり 水草みつめる視線 鮮 ...

ホントだよ

こんなに 小さな 人間 だけど あなた ...

忘却

月あかり舞う空は青く 流れゆく星涙のよう ...

また、うまれるころには

歌うことをやめた 鳥たちのつぶやき ...

mizu-umi~みずのこたえ~

夢が終わってしまう 波紋を壊す 離れ ...

未来へ

ほら 足元を見てごらん これがあなたの ...

無形スピリット

絶妙・理不尽・同調・虚偽行動 長いもの ...

めちゃくちゃに泣いてしまいたい

逢いたくて しかたなくて なのに言えな ...

メメントダイアリー

手に入れたものはなんだろう 欲しがってた ...

もう、いないよ

不器用だけど あいしてくれた 意地っぱ ...

野性の同盟

挨拶のない手紙を書き損じたまま大事にした ...

夢の外へ

夢の外へ連れてって ただ笑う顔を見させ ...

ラバソー ~lover soul~

“世も末” 嘆かないでオトナたち それで ...

ラブサーチライト

ゆらり描いたlightで そっと君のこと ...

ラブマイノリティー

I wanna say 「友情」でもいつ ...

ルージュの伝言

あのひとのママに会うために 今、ひとり ...

恋愛感染経路

夜中、無性に会いたくて 裸足じゃないけ ...

若手クリエーター

クリエーターを目指し はるばる都 頭で ...

若者のすべて

真夏のピークが去った 天気予報士がテレビ ...

忽忘草

赤いくつすきだったきみ 今はすでに此処 ...

わたしが竜宮小僧だったとき

タベ にわかの雨(あま)あがり まろい ...

綿の雪

人で混み合う christmas nig ...

笑おうかな-5 p.m.-

笑おうかな 笑おうかな 笑おうか ...