aikoの歌詞一覧

4月の雨

遠くまで届いているだろうか 時々不安にな ...

4秒

今日はこんな時間まで 電話してごめんなさ ...

Aka

あなたがあたしの事をどう思っているのか ...

be master of life

どこかで雨が降ってたんだね あなたはい ...

beat

明日の時間を誤魔化して書いた手帳 毎日 ...

Do you think about me?

ねぇ 知ってる? あたしはあなたの大事 ...

I'm feeling blue

どこかへ連れていって その一言が言えない ...

KissHug

友達だなんて一度も思った事はなかった ...

Loveletter

書き出しは唐突で二枚目から読んでしまった ...

milk

今日も鏡で笑顔の練習 上手く笑わないと ...

mix juice

不思議な 不思議な 不思議なmix ju ...

more&more

雲の隙間から天使の合図を受けて Uh… ...

Power of Love

※このまま一緒にいようよ ずっと二人で ...

September

思った以上にあなたの事を 今もなお忘れ ...

Smooch!

空の様に広くあっても 2人の今はこんなに ...

Yellow

あなたと言葉を交わす 端々で愛してるか確 ...

You & Me both

気付いて欲しい訳は何だろう 知って ...

You&Me both

気付いて欲しい訳は何だろう 知って欲し ...

れんげ畑

急に逢いたくなったのは 大きな山に流れる ...

向かいあわせ

いつも胸は苦しい 昨日とても嫌な夢も見た ...

相合傘

相合傘の所 右傘に誰が宿る あなたであ ...

愛した日

たまにあなたがとても恋しくなるよ 随分 ...

合図

ねぇ もっと好きって言ってよ 眠れなくな ...

愛だけは

風が冷たい耳が痛い まだ家までちょっと ...

アイツを振り向かせる方法

今の目標はただ一つ アイツを振り向かせ ...

愛のしぐさ

「言葉とかもういらないよ・・・何があって ...

愛の世界

その右手今すぐ触れたい 失くしそうな理 ...

愛の病

あなたを好きで心底愛して こんなに切な ...

愛は勝手

何も受け入れない方が 悲しくないし良いと ...

蒼い日

改札口抜け週末の人混み離れたあと並んで歩 ...

青い光

突き抜ける程 晴れた日 何度も何度 ...

赤い靴

ほしくてほしくて手に入れた 底の高い赤い ...

赤いランプ

走り去るのは簡単でしょう 駆け抜けて来た ...

朝寝ぼう

今朝は向かいの家に映る 影の色がとても濃 ...

朝の鳥

おはよう 早起きね 本日もお元気で あた ...

あした

鳥が飛べない日は 気球も空へ舞えない ...

明日の歌

暑いって言うかこの部屋には想い出が多すぎ ...

明日もいつも通りに

部屋の灯りも 匂いも何もかもいつも通り ...

アスパラ

あの子の前を上手に通る癖覚えたのは も ...

あたしのせい

4番目のピアスが床に落ちていた 後ろの ...

あたしの向こう

あたしが忘れてしまったら あたしがいな ...

あなたと握手

夜空つなぐ雲の橋 寒さも忘れて追いかけた ...

あなたの唄

分かってるよ1秒たりとも過去には戻れない ...

あなたは

遠く空が続いていようが 逢えなければ想像 ...

あなたを連れて

ねえ 夢から また 持ってきた 想い出 ...

あの子の夢

今日は何をしてましたか?あたしは少し胸が ...

あの子へ

目が覚めるとあなたの顔が こんなに近くに ...

甘い絨毯

あなたがいる夢の所は今何時? あなたの ...

天の川

首をすくめ恥らえばそれは好きの印 髪が ...

雨の日

空模様が怪しい 小さな光の隙間も雲に隠さ ...

雨は止む

歩く地面の所々 色が変わっているのはなぜ ...

雨踏むオーバーオール

あたしは あなたに見返りを期待してたかな ...

雨フラシ

あたしの心雨ふらし 気付かず今 本当の ...

あられ

時も忘れる程 こんなにあなたの事考えた ...

ある日のひまわり

ねぇ あのひまわり畑も下を向いてる 季節 ...

アンドロメダ

何億光年向こうの星も 肩に付いた小さなホ ...

イジワルな天使よ 世界を笑え!

天使よ 世界を笑え! Baby も ...

いつもあたしは

夜が誘う 駆け抜ける世界で あなたの事ば ...

歌姫

必ず 太陽が 昇るんならば 昨日が ...

宇宙で息をして

最後まで繋いでいたのよ 離れるなんて知ら ...

ウミウサギ

汗が首を歩いたゆっくりと 君の言葉にとて ...

海の終わり

一度積み上げた宝石が崩れるなんて考えてな ...

うん。

ある日突然遠くに行った そんな気がして寂 ...

運命

ベランダのコンクリートに黒い水玉模様 ...

エナジー

2人は気付いてた 全て解ってた あなたを ...

えりあし

ぶったりしてごめんね 愛しくて仕方なか ...

お薬

ひどく痛い朝でした あたしは今からあな ...

おやすみなさい

出逢った頃の二人は昨日の事の様 あれから ...

親指の使い方

部屋の明かりは照らしてて この泣いた顔 ...

オレンジな満月

カーテンの すきま のぞいてる オレ ...

終わらない日々

どうして出逢ったかなんてまず考えたりしな ...

OKキミをガン見さ 今日は仕方がないだろ ...

かけらの心

一人暮らしを始めた十代の終わり 「ああ ...

カケラを残す

いつもみたいに頬に触れる様に 心に触れて ...

風招き

※転がせこの風を泣き叫ぶもいいさ だけ ...

格好いいな

氷の世界 少し前までは暖かった あたし ...

かばん

そのまんまのあなたの 立ってる姿とか ...

カブトムシ

悩んでる身体が熱くて 指先は凍える程冷た ...

彼の落書き

今日もやっぱ連絡はない きっと忙しいんだ ...

学校

朝9時 雲が前へ進む あたしも家を出る ...

キスが巡る

チカチカ12色の光があなたとあたしを照ら ...

キスする前に

毎日二人がもらえる 決まった時間 甘く ...

キスでおこして

※何も違わない 何も変わらない 心から ...

キスの息

下唇痛いほど 噛んで覚えておこう あな ...

傷跡

いじわるはしないで あなたの側にいる事 ...

気付かれないように

久しぶりに逢ったあなた 照れ隠しに髪を触 ...

君の隣

真っ暗真っ暗たまらぬ雨と 眠れぬここに何 ...

キョウモハレ

想い出に背伸びして 迎えた朝は 少しだ ...

距離

夜の電話声を聞いて切なくなる苦しくなる ...

キラキラ

待ってるねいつまでも 今日は遅くなるん ...

くちびる

あなたのいない世界にはあたしもいない ...

雲は白リンゴは赤

あたしもあれから色々あったよ 訳が解から ...

クラスメイト

こうして逢うのは 何回目だろう 気付か ...

クローゼット

奥の奥から引っ張り出してきたノート 無 ...

恋ひ明かす

いっその事あたしの事 昼も夜も見張ってい ...

恋堕ちる時

恋堕ちる時 いつかいつか 涙 四角いあぶ ...

恋のスーパーボール

眠る眠る眠る眠って忘れたいの 昨日のこ ...

恋の涙

悔しい位に我慢をした 涙がついにこぼれて ...

恋人

ねえ 出逢った事 後悔してる? うん ...

恋人同士

少しだけあなたが優しくなった日 それは ...

恋道

また1から始めましょう 少しあなたとはぎ ...

恋をしたのは

今降るこの雨 遠くは晴れている だから ...

ココア

こんな時言葉が邪魔だったりする 伝えたい ...

心に乙女

宇宙の隅に生きるあたしの大きな愛は 今 ...

心日和

そうやっていつも突然やって来て 生ぬる ...

小鳥公園

コウモリが夕陽を連れて来てしまったら ...

今度までには

きっとそうだあたしはあなたの言う事全てに ...

こんぺいとう

白いペンで書いたから あなたはきっと気付 ...

ゴーゴーマシン

白い窓の外 まだ夜が明けたばかりで や ...

最後の夏休み

噂で届いてしまったの あたしの内の秘めた ...

サイダー

もうあなたにどう触れて良いのか解らない ...

桜の時

今まであたしがしてきたこと 間違いじゃな ...

寒いね...

今から毎日泣いてばかりよ 元気でいるの ...

さよなランド

笑って泣いて さよなら 疲れたでしょ じ ...

シーソーの海

あたしが投げるあなたが返す 今夜は海の波 ...

私生活

あなたを一人占めする為に邪魔する理性を脱 ...

舌打ち

今夜も月夜が照らす ひとつだけしかないあ ...

シャッター

見つめ合い出逢ったあの日 一緒に帰った ...

白い服黒い服

こんな時間に掛けてくるのはあなたしかいな ...

白い道

あなたを抱きしめ目を閉じた まぶたの裏で ...

深海冷蔵庫

卵を割ってかき混ぜる 渦が出来てボーっと ...

信号

明日も雪が降るかな こんなに降るなんて久 ...

ジェット

ゆっくりしてると もったいないよ ハ ...

自転車

さっき小さな音が聞こえた 外はまだきっと ...

17の月

心変わりを許した訳じゃない もうあたし ...

好き嫌い

テレビを見ていた 隣で指輪をクセでまわ ...

スター

気まぐれな日々や つまずく日々に 泣い ...

ストロー

君にいいことがあるように 今日は赤いスト ...

すべての夜

あなたが毎夜 震えてしまう程 夜はそん ...

ずっと

ずっとそばにいるから どんな事があっても ...

ずっと近くに

横顔にあたった宵の星 川辺を今日初めて手 ...

セシルの週末

窓たたく風のそらみみでしょうか あなた ...

線香花火

あぁ あの日が最後だと知っていたなら ...

洗面所

昨日洗面所に置いてある ガラスのコップが ...

卒業式

胸の音が聞こえる 背筋伸ばし歩きたいね ...

その目に映して

遠くで見てますから声はかけませんが 以 ...

染まる夢

あからさまにこんな態度であたしはこれから ...

それだけ

ただ あなただけ ひとつだけ この気持 ...

そんな話

あなたはあの時どう思っていたのか 少し ...

大切な今

わかりやすい態度でみせて今日は一緒にいこ ...

大切な人

イヤフォンから 聞こえて来たのは 昔あ ...

だから

古いビルの壁に染み込んだ雨のように も ...

脱出

ジーンズのポケット指を入れてみた「あたし ...

蝶々結び

紋黄蝶飛ぶ昼間の時 ちょうど今目が合った ...

蝶の羽飾り

胸の痛いうちはあなたの事を 想い返さない ...

月が溶ける

ありがとう ありがとう ありがとうって ...

冷たい嘘

しかし連絡がないな ずっと待ってるのも堅 ...

テレビゲーム

テレビゲームしに来ない?たまにはいいもん ...

透明ドロップ

いつでも戻れるよあの頃の自分に だって ...

トンネル

あと7kmで出口です 心の方もこんな感じ ...

何処へでも行く

少し離れた場所にいても 優しく目が合えば ...

ドライブモード

適当で変な事言って連れ出してよ 理由は ...

ドライヤー

テーブルに置かれた丸まったバスタオル ...

ドレミ

すき きらい すき きらい れんげの花 ...

どろぼう

ただあなたの後ろ姿を ただ見てるのが好き ...

ナキ・ムシ

この部屋で5分の出来事 白い影が消えては ...

嘆きのキス

君の肩に顔を埋めて 大きく息を吸い込んだ ...

夏が帰る

いつだって君に逢いたいよ どんな日であろ ...

夏にマフラー

罪も嘘もないその瞳(め)に あたしだけ ...

夏バテ

耳の奥に残ったまま 出てこないプールの水 ...

夏服

もっと緩やかに季節が過ぎていってるのかと ...

何時何分

あめちゃんあったら嬉しいな がさごそ探る ...

なんて一日

今の気持ちをわざと曲げてみたり 背中に ...

二時頃

新しい気持ちを見つけた あなたには嘘をつ ...

ぬけがら

ぬけがらみたいな夏の日 まるであたしいな ...

雨が降れば猫は泣く 濡れた身体を誰かにな ...

あなたを好きになって 胸がこそばゆい ...

ハチミツ

あなたの言葉に 恋をした言葉で 優しく ...

初恋

「まばたきするのが惜しいな」 今日もあ ...

鳩になりたい

誰にも怒られなくて 眠りたい時に時間を忘 ...

花風

あなたもこの空の下 同じ日差しを 眩し ...

ハナガサイタ

君がスニーカー履くと必ず雨が降るね 濡 ...

花火

眠りにつくかつかないかシーツの中の瞬間は ...

ハルとアキ

例えばよく行くお店の壁紙が替わってたり ...

ハレーション

あぁ 心は狭くて辛く温かく暗い そんな ...

半袖

きっとこの先まで行くとあたし腐ってしまう ...

バスタブ

くるくるとペンを回して 間違った文字を消 ...

ヒカリ

何も浮かばない日は それでも良いのだって ...

飛行機

気付かない所なのこうゆうものって 「君 ...

密かなさよならの仕方

腕を組んで 首斜めして 一人よがり考え ...

陽と陰

あたしの生きてきた何十年 あなたにとって ...

今頃がんばってるのかそれとも新しい光が ...

ひとりよがり

細い細い窓の隙間から 白い光満ちあふれて ...

ひまわりになったら

あたしの気持ち掘り返してみたら あの子 ...

秘密

あなたはいつも僕を忘れない様にと 帰りに ...

ビードロの夜

じゃあ 無言のままでもいい このまま途絶 ...

微熱

今夜も必ず連絡するね 昼も夜も抱きしめて ...

ふたつの頬花

ねぇ そんなにつまんないなら あたしに逢 ...

二人

夢中になる前に 解って良かった もう一 ...

二人の形

ハンカチ1つ渇かないそんな心の中じゃ ...

ふれていたい

右にあなたの顔があれば あたしは小さく微 ...

プラマイ

あいつより好きだったとか言わないで 今 ...

星電話

今繋いだ星電話 窓の外の光が写真になる ...

星のない世界

あたしの髪が伸びて驚く程久しぶりになって ...

星物語

夜中家に帰って 真っ暗な道歩く くたく ...

ホーム

じゃあ またねと見えなくなるまで 手を ...

帽子と水着と水平線

それは偶然で あの日雨が降ったから 君 ...

ボーイフレンド

早く逢って言いたい あなたとの色んな事 ...

ボブ

時々思い□あなたの事を 四六時中ぢゃな ...

ポニーテール

今ここであなたの考える 変なこと無力なこ ...

前ならえ

具体的に言うと あなたのその腕で あた ...

前ならえ。

具体的に言うと あなたのその腕で あた ...

瞬き

こんなにもこんなにも 苦しくて眠れないの ...

間違い探し

きっとあなたの心に気付いてなかったんだろ ...

まつげ

濡れたまつげ 乾く間もない あなたがあた ...

マント

ねぇいつまで縛ってる?やばい 息も少し吸 ...

三国駅

もしもあなたがいなくなったら あたしは ...

水玉シャツ

目を閉じてうつらうつらしてる間に いつ ...

水とシャンパン

悩みの種だ あなたの事が 小さな事 ...

未来を拾いに

あなたに逢ったのはたしか 冬の真ん中あた ...

木星

あなたに気持ちを伝える為に 全て伝わら ...

もっと

もっと もっと もっと もっと ねぇもっ ...

戻れない明日

想い出は人を切なくさせる それはあなただ ...

桃色

※あたしに今すぐ夢中になって この唇全 ...

問題集

なんとなく同じ時間いつも同じページを あ ...

約束

いつかまた違える日が来るでしょう その ...

遊園地

あなたとあたしは似てるから そうやってね ...

指先

時が過ぎる音を忘れるまで 寄り添って過ご ...

夢のダンス

今日は風がとても良いから 窓を開けて熱を ...

夢見る隙間

これが最後かもしれないと あなたにあたし ...

横顔

眠っていた心の中に 些細な些細な小さな傷 ...

予告

目が覚めれば世界は変わる 昨日の孤独と今 ...

夜空綺麗

冷たい風が耳をつまんだらそっとぎゅっと抱 ...

より道

知ってる道に差し掛かる度 もう君との甘い ...

夜の風邪

後悔するくらいなら 苦しくなっても好き ...

ライン

全く以ってあなたの話す 全てが英語の様で ...

リズム

舌の先 恋の傷 痛い時 赤い時 動く胸 ...

リップ

乾いてリップ 塗り直す時にも 少し力が入 ...

冷凍便

自分の汚いものを見て 自分の愛おしい色を ...

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