ゆずの歌詞一覧

1

さあ行こう 走り出した 列車に今飛び乗 ...

1か8

あれって コレ それって どれって 考え ...

from

始まりはいつも こんな調子で 降り出し ...

GOING HOME

どれくらいの時間が過ぎたろう どれほどの ...

HAMO

wow wow 果てしないCOCOLO ...

Hey和

神は僕らの心の中にある 一つ一つの命の ...

Interlude ~Borderless Ticket~

Is that a tear I see ...

LAND

おはようここのところなんか 体がだるくて ...

LOVE&PEACH

I My Meが曖昧じゃ もうおかしくな ...

OLA!!

君に会えてよかった なんでこんな日 ...

Re:スタート

さっきまでのそこに 費やすだけの情熱など ...

REASON

いるよ 傍に 一番近く 今は ただそれ ...

T.W.L[Y.Z ver.]

前世 今世 来世 いいゼ 人生 巡り巡 ...

TETOTE(YZ ver.)

Far Far Far Far Far. ...

TOWA

その声は響きわたる むき出しの命のままに ...

Ultra Lover Soul

大人のふりして 僕は今日も生きてる 仮 ...

with you

こうして僕らが 出会えたキセキを 今こ ...

Yesterday and Tomorrow

夕焼け染まる君の横顔 何もなかったような ...

嗚呼、青春の日々

初恋のあの人がもうすぐ母親になるんだって ...

愛こそ

愛こそ世界を変える 君となら信じられるん ...

逢いたい

もしも願いが叶うのなら どんな願いを ...

※泪が溢れて 途方にくれた夜に さし ...

赤いキリン

工場に囲まれた港町 生まれ育ったこの町 ...

アゲイン

泪に濡れて滲んだ空に 悲しみを乗せたカ ...

アゲイン2

君が見つけた勇気の花 色褪せる事なく今 ...

朝もや

丘の上から 風が吹き抜ける 何度も来た ...

朝もやけ

薄明りの下 今日も一秒ごと押し出されて ...

明日天気になぁれ

これで本当によかったのかな? ふと立ち ...

新しい朝

遠くへ行きたいからしばらくここには戻らな ...

雨と泪

そんなに泣かなくていいんだ そばにいるよ ...

雨のち晴レルヤ

突然 偶然 それとも必然 始まりは気付 ...

イエス

今にして思えば ただの意地っ張り 悪い ...

言えずのアイ・ライク・ユー

今も言えずの I Like You 君に ...

いこう

いこう いこうよ 焦らずにいこうよ い ...

行こっか

巡る巡る季節は僕らを追い越して 大切な ...

イコール

偶然の出会い 突然巡り合う そうして始 ...

以上

悲しいくらいに雨が強くて布団にくるまって ...

いちご

甘いいちご 頬ばるように僕を愛して ...

いっぱい

ずいぶん会えない日が続いて 君の写真眺め ...

一っ端

「最近どう?」ってお前が電話くれるのはい ...

いつか

少しずつ街の 風も冷たくなってきたから ...

いつもの病気

原因不明のいつもの病気 今日も心地よい ...

命果てるまで

同じゴミならどうせ 燃えるゴミでいたい ...

今あなたは自分の夢を誰かに語れますか ...

イロトリドリ

なんて顔してしょげてんだ I Wanna ...

ウェイトレスとお客さん

仕事の合間を抜け出して 僕はいつもの喫茶 ...

うすっぺら

どうしてここまできたんだろう 見たこと ...

ウソっぱち

もうあれからどの位 歩き続けて来ただろう ...

うたエール

始めようかそろそろ(これから) 準備は ...

うまく言えない

初めて出逢った日の事を 君は今も憶えてい ...

運転技術の向上

どこでも行けるさ 振り出しが始まり そ ...

栄光の架橋

誰にも見せない泪があった 人知れず流した ...

駅(恵比寿~上大岡)

恵比寿駅の改札口で 君とサヨナラしたよ ...

大バカ者

6月に入る梅雨の季節がやってくる 今夜 ...

岡村ムラムラブギウギ

物音ひとつ たたない街 秘境の地と人は ...

贈る詩

時計の針が二十四時を回り わずかな荷物を ...

おじや

ちっちゃい頃の僕は 好き嫌いばかり言って ...

おっちゃんの唄

いつもと同じ時間 いつもと同じところに ...

おでかけサンバ

どしゃぶりの雨の中でだって(踊ろう) ...

おやすみ

花瓶に咲く花を眺めて見ては一人呟いてる ...

終わらない歌

争いあうことはいつだって 悲しみしか生ま ...

終わらない映画

似かよった同じ様な毎日を 終わらないこ ...

終わりの歌

あの日 君が足を止めて 僕らの歌を聴い ...

オーバー

愛してる 愛してる 理由なんていらない ...

改札口

スタジアム帰りの雑踏にまぎれて 僕ら信号 ...

帰り道

向こうに見えた人影せわしなく 一日の終 ...

かえるのご帰宅

向きあって見つめあう 恋人達が溢れ そ ...

かける

一人じゃない 一人じゃない 一人じゃない ...

過食な健康食

深夜レストランに深緑のコートの男 老眼 ...

風とともに

ビルの間に吹く風 懐かしく暖かい風 こ ...

風に吹かれた

足早に通りゆく人波を かきわけながら歩い ...

風のイタズラ

見え透いた両手のウソと 意味のないガラク ...

風吹く町

小高い丘の上から いつもの町を見下ろす ...

~風まかせ~

鏡の中曇った笑顔の僕を見た 優越感を食 ...

悲しみの傘

玄関の隅に少し大きな傘が掛けてある 照 ...

彼方

きっと きっとって追いかけた ずっと ず ...

カナブン

坂の途中振り返る 海は見えるのかな 季 ...

カナリア

明日の空は何色に染まってゆくのか いつ ...

かまぼこ

イカサマみたいな時計に騙されて カマボ ...

仮面ライター

古びた町角の小さな今にも 壊れそうな骨 ...

からっぽ

何気ない様な顔して いつもと同じ様に笑っ ...

カーテンのせい

遠回りの日曜日 今日は何をする? テレ ...

ガイコクジンノトモダチ

外国人の友達ができました 納豆はあまり ...

街灯

遠回りの今日の午後はいつもと変わらずに ...

ガソリンスタンド

夕暮れの空の匂いがした 近づくと無くな ...

聞こエール

さぁ なにかが起きるよ それは僕ら次第 ...

季節はずれ

胸の中にしまいこんだ八月の風の音がした ...

気になる木

葉っぱの無い木を見たんだ 国道を一本そ ...

昨日の俺は俺にあらず

昨日の俺は俺にあらず 昨日の俺は俺にあら ...

君宛のメロディー

町の風くるまって 切り出すのを待っている ...

君は東京

高校出て誰よりも先に一人暮らしを始めて ...

境界線

海が見えます ここから奇麗な海が見えます ...

巨女

朝起きて無性にコーヒーが飲みたくなって ...

くず星

何も僕にはできないと 決めつけては下を ...

グッドモーニング

※グッドモーニング 昨日までの雨がまるで ...

蛍光灯の先

夜明け前の駅をふらつく 当たり前だけど ...

健太郎のお姉ちゃん

天神前のバス停を通る度 僕はキョロキョ ...

月曜日の週末

乗り遅れた人達は 必ず聞こえないふりを決 ...

恋の歌謡日

来るはずもない電話鳴らないの分かってて ...

恋、弾けました。

退屈であくびばっかしていた毎日 想像を ...

公園通り

公園通りで こんにちは 懐かしいあの頃 ...

呼吸

君はまた傷を負う 絶え間なく続く道の途 ...

心伝う話

そんなにカッコつけなくても いいんじゃな ...

心の音

もう日は暮れた 薄暗い辺りをぼんやり街灯 ...

心の友よ

たとえばどこかの町の片隅で あなたが悲 ...

心のままに

嗚呼 今日も慌ただしい一日が終わりを告げ ...

今夜君を迎えに行くよ

響き渡るクリスマスキャロルが 街のあち ...

GO★GO!!サウナ

(サウナ大好き) サウナ行こう サ ...

午前九時の独り言

誰だって自分を認めて欲しくて 誰だって ...

桜会(さくらえ)

目を閉じれば今日も 僕にある幸せ あな ...

桜木町

海沿いの道を 手をつないで歩いた あの ...

桜道2

桜道を君と駆け足で登った ふと見上げた ...

桜道3

桜道を君と駆け足で登った 振り返った町 ...

砂漠のメリーゴーランド

砂漠の果てに 古びたメリーゴーランド ...

冷めたコーヒー

土曜の夜だってのに この僕ときたら 喫 ...

サヨナラバス

予定時刻は6時 あとわずかで僕らは別々の ...

3番線

どうにかなるさって カッコつけて楽してて ...

幸せの定義

音の出てないテレビを見てるのが好きで ...

幸せの扉

一人君は泪を流していたね 騒がしい街を背 ...

四間道路

なんでこんな狭い道が バス通りなんだろう ...

シシカバブー

そりゃいきなり誰だって 因縁観念すれば ...

始発列車

二人で始発列車を 待っていた明け方の歩道 ...

シャララン

シャララララララ~ン シャララララララ ...

シュビドゥバー

明日の事なんて気にもしないで 眠い目こ ...

シュミのハバ

友達はいつでもいいもんだ あんな事やこん ...

僕らはいつも試されている 立ち塞がる大き ...

少年

1、2、3、4 人生を悟る程 かし ...

白髪

考え過ぎて不眠症 それでも仕事は山積み ...

蜃気楼

まるで そう 蜃気楼のような幻 ほら ...

しんしん

街はイルミネーション 光輝く世界 通り ...

慈愛への旅路

しぼみかけた夢 カバンの奥に押し込んだ ...

時刻表

町を染めてく あざやかな夕焼け雲が一つ ...

ジャニス

後先考えない言葉や行動に いつも振り回 ...

人生芸無

そんなに簡単に創り出したルールを 一体 ...

水平線

水平線をぼんやり あの日の言葉捜してた ...

素顔のままで

なぜか君が笑うと 僕の不安は消えてしまう ...

ストーリー

どうしたの? さえない顔して いつもの ...

スナフキン

悲しみに暮れそうな夜更けに 僕は今日も街 ...

スマイル

泪(なみだ)をふいて 空を見上げて 君 ...

スマイル音頭

世界が平和になるように みんなで仲良く手 ...

スミレ

旅の途中僕等 時にはつまづいて 進む道 ...

3カウント

期待通りの雨に打たれ 成す術もなく立ちす ...

する~

カッコつけた事は 言えないけど oh! ...

スーパーマン

スーパーマンにはなれないな 今だって君 ...

背中

庭先で水を撒く その背中は気付けば小さく ...

センチメンタル

打ち寄せる波の音に慌てて靴を脱ぎ捨て ...

ゼラニウム

六月の雨は少し寂しげで 花達も光を待って ...

ゼンマイ

退屈な朝 飛び込んだニュース 流れはと ...

ソウロウ

ボクハ今何ガシタイノ? 頭ガ痛クナッテキ ...

空模様

泪色の空を見上げながら二人 訳もなく笑い ...

存在の証明

時が流れてく 五つ数えて目を閉じた 町 ...

黄昏散歩

いつもの通りを歩き出す 何らいつもと変 ...

タッタ

完全無欠のヒーロー そんな奴いなくたって ...

世の中うざったい事ばっかで なんもかん ...

旅立ちのナンバー

向こうに遥か ぼんやりと見える どこま ...

た Ri ナ ぃ

あらあら ごめんねenjoy中? いや ...

代官山リフレイン

代官山の歩道橋の上から 眺めているのは ...

第九のベンさん

人は太古の昔から 音に乗せて歌を唄ってき ...

だけど一人じゃいられない

だけど一人じゃいられない だけど一人じ ...

ダスキング

祝福の花もやがて散りゆく定めなら そう ...

ダスティンホフマン

昨日の夜友達からの電話で 君が結婚するっ ...

ダーリン

小さな事ですぐ悩む僕を 「大丈夫」って ...

チェリートレイン

大切な友達がそれ以上になった日 君が初 ...

地下街

木漏れ陽が眩しい10月晴れた午後 今は ...

超特急

超特急 夢を見たあの日僕らは… 見 ...

チョコレート

あの時君は何故そんなにも優しかったの? ...

直径5mm

移りゆく季節の中であなたは何を待っている ...

使い捨て世代

時々つまんなくなっちゃった時 ドキドキ ...

月影

月影見つけたよ 君も見てるかな… 涙か ...

月の涙

目をそらした深い悲しみの空に 二つ数え ...

つぶやき

一体どれくらいの争いがあったんだろう ...

積み木ゲーム

純情可憐なそんな言葉も 朝が来ればすぐ ...

THEME~ひと夏のゆずマン~

空の下で一人ボッチ 波の音だけが聞こえる ...

手紙

真赤な空の日の下り電車 僕は君からの手紙 ...

手暗がりの下

手暗がりを味方につけて いつもこんなんだ ...

てっぺん

六大学出のインテリの坊ちゃんには 四回 ...

天国

天国なんて どこにあるの? それはただ ...

出口

何もなかったら本当に こんなに苦しまず ...

凸凹

不完全な僕らだから 傷付け傷付き合う ...

灯影

また一つ消えゆく 私の光を奪いゆく い ...

通りゃんせ

幸福は一瞬 増幅してく欲 なくなってい ...

所沢

どうしても言わなきゃ いけない事があって ...

ところで

時々僕はここへ来て 雨雲が抜けるのを待っ ...

飛べない鳥

ここにあるのは風 そして君と町の音 そ ...

友 ~旅立ちの時~

友 今君が見上げる空は どんな色に見えて ...

友達の唄

毎日毎日くだらない事をやっては いつで ...

何処

僕が生まれ落ちたこの国はすでにもう豊かな ...

流れ星キラリ(ゆずバージョン)

空に願いをかける それは叶わぬ思い 人 ...

夏色

駐車場のネコはアクビをしながら 今日も ...

夏祭り

金魚すくい わたがし買って りんご飴 ...

なにもない

失したものを探し歩いている 誰かにそっ ...

君の足に絡みつくのは何 劣等感? それ ...

日常

背中押されるように 君はまた街に溶ける ...

日曜日の午後

僕は相変わらず 時計を気にしてる あと ...

二人三脚

忘れない 僕らの確かな足跡 いつもそっ ...

人間狂詩曲

月が満ち欠けるように時は進んだ 言うの ...

ニンジン

ぶら下げられたニンジンを よだれをたらし ...

ねぇ

霧は晴れないまま遠のいてゆく 街のざわ ...

ねこじゃらし

半年ぶりに逢うあなたに どんな顔すればい ...

値札

こんな暇持て余してることってなかったよ ...

僕等はあてもなく 気分次第で 気ままな ...

灰皿の上から

灰皿の上にため息を吹きかけて 想像の風 ...

白鳥

きっとまた会えるよね 約束したものね ...

始まりの場所

この町に潜んでる 場違いな勘違い 「ど ...

始めの一歩

やって来た時間がいつも通り過ぎてく 僕 ...

葉月の雨

悲しい夢を見たのかい?震える瞳の奥に ...

はるか

夕焼け染まる 風に吹かれて立ち止まる ...

春風 meets 葉加瀬太郎

窓の外は冷たい雨が降り続いてる 僕は少 ...

春三

時には風に吹かれて 考える事もなく 廻 ...

「バイバイ」

「バイバイ」また逢えるのかな? そっと ...

ヒーロー見参

偽りとワリ合わず 進む世界の裏側へと ...

ヒカレ

どこかへ置き忘れた夢 遠い物語 「叶わ ...

飛行機雲

つまずき止まりそうな ちっぽけな影法子 ...

ひだまり

ほらいつもよりも素晴らしい朝だよ ...

日だまりにて

久しぶりだよこの町を歩いてる 風はまだ ...

向日葵が咲ク時

南風が君の髪をなびかせて 緩やかに夏が歩 ...

表裏一体

Woo-woo- 朝をむさぼり 夜 ...

陽はまた昇る

「信じる事」恐くて震えていたんだろう?眠 ...

ビジネス

敏腕なんだか 絶妙なバランスだ 受験ス ...

ビーチ

さっき泣いたせいで 僕らは目を赤くして ...

ふくろ

言ってる事とやってる事が こんなにも違う ...

二つの言葉

誰のせいでもない わかってたのに 何故 ...

踏切

昨日の夢 流行の唄 君の言葉 響く靴音 ...

フラリ

つかみどこの無い君は 今日もあの人に恋焦 ...

ブザービーター

ルーズボールを追いかけた 残り時間はあ ...

方程式2

君との長い電話の後で一人町へ繰り出した ...

歩行者優先

つなぎとめた心の 行く先を見つめて 突 ...

保土ヶ谷バイパス

流れ出る涙の意味を知りたくて いろんな ...

ほんの一時間前

ほんの一時間前まで自分のことをグレートだ ...

傍観者

横目でチラリ そこの傍観者 アンタに構 ...

ぼくの漫画の主人公

ぼくは小さい頃太っていて 勉強も運動も ...

ボサ箱根

フ・フロ フフ・フロ フ・フロ フフ・フ ...

ぼやき電車

電車はゴトゴトガタガタと 怒りと葛藤を乗 ...

ぼんやり光の城

工場の煙は今日も白く空へ昇り あれが雲 ...

ポケット

もう遮るものなど無いから ここにおいで ...

マイライフ

君が笑ったから笑顔になれたんだ 喜びの ...

マスカット

よりどりきみどり 好き嫌いはダメよ こ ...

またあえる日まで

青い空 白い雲 勇気をもって踏み出そう ...

また明日

夕暮れの帰り道 君はうつむいたまま ま ...

待ちぼうけ

予報通り晴れわたり雨は降らないという ...

眼差し

すれ違う人達の目に 憂鬱な空が映る 君 ...

真夏の太陽

又同じいつもの暗闇に 震えている心と身体 ...

守ってあげたい

いつかこんなに泣いた日々も 必ず想い出 ...

見上げてごらん夜の星を ~ぼくらのうた~

遠い遠い空の下で 一人ぽっちに思えたら ...

みそら

君と歩く 川添いの道を 橋を渡り 見上 ...

みぞれ雪

なんとなく空回り すれ違いは増えていく ...

みらい

子どもの頃見た海は光っていて ずっと遠 ...

未練歌

未練歌… 時に僕は君のその優しさに ...

ムラサキ色

一国沿いをひた走る まるでいつかの旅人だ ...

無力

どんなに誰かの前で虚勢を張ってみたって ...

ムーンライトパレード

チクタク目が覚め 夜更けにどこからともな ...

女神

大きなおなかを抱えながら 元町口で君は笑 ...

もうすぐ30才

近所のコンビニ行ったら 新しく入った店員 ...

物語

つまりはこんな事 駅までの帰り道 すっ ...

モンテ

小さな僕の小さな街 バスがいっぱい走って ...

約束の唄

緩んでもいなかった 靴ひもを直したように ...

遊園地

ここの所降り続く雨は 何故か悲しい風の匂 ...

夕暮れどき

並木道を歩けば黄昏の空に ささいな事も ...

夕立ち

夕立ちの他に何を理由にしろと言うのか ...

夕焼け雲

待ちこがれた季節 想いを彩る町並み い ...

夢の地図

あの日描いた夢の地図見つからなくても ...

ユートピア

ハイカラ宣言 お天道燦々 お通りなさい ...

ユーモラス

時々僕等はひどく落ちこんだりして 穴蔵 ...

夜霧の伊勢佐木町

夜霧の月明かり 照らすお前の横顔 港見 ...

四時五分

どうしよもなくくたびれる毎日でした 色ん ...

よろこびのうた

振り向かないでよ 振り返らないで そこ ...

リアル

通り雨が過ぎるまで ここにいるよ君と ...

ルルル

大好きなあの娘へ初めての電話 高鳴る胸 ...

レストラン

東京という町が あまり好きじゃなかった僕 ...

レトロフューチャー

何もかんもを ブっ壊してばっかじゃ い ...

連呼

久しぶりに会った友達が 何かヤな奴に変 ...

ろくでなし

そう 今まで聞いた事も 初めから見たこ ...

ロンリーカントリーボーイ

ロンリーボーイ 見上げた空が青くきれいで ...

わだち

色んな人が色んな事を言う 人それぞれ意見 ...

ワンダフルワールド

機関銃を抱きしめて眠る子供が 荒れ果て ...