森進一の歌詞一覧

I LOVE YOU

I love you 今だけは悲しい歌聞 ...

あゝ人恋し

夜は誰でも みなし子で みかんむく手が ...

哀歌

人を愛しては 傷ついてきたけど こんど ...

哀愁行路

窓をたたき 泪ぐんでたおまえ こんな別 ...

愛人

あなたが好きだから それでいいのよ た ...

哀(あい)の河

女が死ぬほど つらいのは 愛しながらも ...

哀の河

女が死ぬほど つらいのは 愛しながらも ...

愛のままで…

小鳥たちは 何を騒ぐの 甘い果実が 欲 ...

秋のホテル

夏過ぎたホテルには ピアノがよく似合う ...

朝日のブルース

あなたのようなやさしいひとと 出会える ...

あっという間

瞼(まぶた) 閉じれば 遥か 故郷(ふ ...

熱き心に

北国の旅の空 流れる雲はるか 時に人 ...

あなたがいたから

もう少し生きられる 最後のひとときまで ...

天城越え

隠しきれない 移り香が いつしかあなた ...

甘ったれ

心が寒い からだが寒い 恋の行方(ゆく ...

雨のふる日は 傘をさす 心の中がぬれる ...

雨の空港

ドアに挟んだ 別れのメモを 読んでいる ...

雨のくちびる

雨に濡れてる くちびるに ふれたら別れ ...

雨の桟橋

おまえは新しい夢に生きてくれ おれなん ...

雨の棧橋

おまえは新しい 夢に生きてくれ おれな ...

雨の夜

あなたひとりに かけた恋 惚れておぼれ ...

あるがままに生きる

理不尽なことも呑み込み 曲がった嘘も許 ...

いきなやつ

艶(あだ)は深川 勇みは神田 粋を売る ...

十六夜舟

乗せて下さい 十六夜舟に 月の岸辺に ...

愛しい人よ

なぜ君は 哀しくなるのか なぜいつも ...

命あたえて

はなれていました 長いこと おんなひと ...

命かれても

惚れて振られた 女の心 あんたなんかに ...

今想えば

もう君と 会わなくなって どれくらいた ...

妹よ

しらじらと明ける頃 びしょぬれで帰って ...

ウイスキー色の街で

西の空がウイスキー色に 染まってゆくこ ...

うさぎ

あの日はほんとに暑かった 村へと続く白 ...

薄雪草

鏡のなかで 何年ぶりに 忘れたわたしの ...

うそつき

私でよければ傍をはなれずに 尽くし捧げ ...

内灘愁歌

はるばると続く アカシアの丘に 海鳴り ...

移り香

別れの理由は 言わないで それより 聞 ...

裏切り

強く強く抱いて その気にさせてくやしい ...

運河

あなたほんとに いいのねこれで 別れは ...

襟裳岬

北の街ではもう 悲しみを暖炉で 燃やし ...

狼たちの遠吠え

ささやかな うぬぼれに酔いしれ しあわ ...

男と女

こころの海から船がでる いのちの港へ着 ...

男の真情

この命 この命 すててもいいと 泣きな ...

男ばなし

俺らひとりが 抜けたって 月は昇るし ...

おふくろさん

おふくろさんよ おふくろさん 空を見上 ...

おんな

男のこわさと やさしさを 教えたあなた ...

女がひとり

旅人に似合いの 終着の駅からは 一人 ...

女恋港

波止場を出て行く 別れの出船 捨てちゃ ...

女心

たった一度の わたしの恋を あなたは冷 ...

女坂

身丈の着物の私をつれて 母は黙って背負 ...

女の愛

男は夢を追う 女はあなたが 夢なのよ ...

女の恋

あなたの匂いが 素肌にしみて 離れない ...

女の四季

逢えばおわりと わかっていても 逢えぬ ...

女のためいき

死んでも お前を 離しはしない そんな ...

女の波止場

別れはしない はなれない 死ぬほど好き ...

女の岬

恋のつらさに泣くよりも にげて にげて ...

女のワルツ

胸にきざんだ まことの愛を さがしつづ ...

女もよう

かわいい女じゃ 生きてはゆけぬ 片意地 ...

帰ってきて

浮かれて騒いだ そのあとで はしゃぎ町 ...

風の噂

一度つまずきゃ 男でさえも 浮世苦労は ...

風のエレジー

※ヒュルル ヒュールル ヒュルル ヒュ ...

語りかけ

そこにいる人どうしたの 今にも涙がこぼ ...

悲しい歌が流行ります

どうしたことでしょう この頃さびしい ...

悲しいけれど

悲しいけれど ふたりの暮し 終わりのみ ...

悲しみの器

あふれるほどの 悲しみだから こぼして ...

悲哀のワルツ

愛しておぼれて 捨てられて 酒と男を ...

汽車は八時に出る

冬の日は落ちて 細い月が昇る 暗いあな ...

北上川

愁いを胸に 秘めた男が さすらいの旅に ...

北航路

冬に旅する女の哀れを あなたはきっと ...

北の酒場で

北の町は 鉛色の空におおわれ 人は肩を ...

北のふるさと

桜だよりが北へ向けば 白い大地が静かに ...

北の螢

山が泣く風が泣く 少し遅れて雪が泣く ...

北港

北の港に 汽笛がひびく 出船未練の 別 ...

きみよ荒野へ

男の淋しさ 埋めるものは たとえば女 ...

京都去りがたし

比叡おろしの吹く夕暮れは 仕方ないほど ...

金木犀よ

そばにいたかったけど 迷惑かかるから ...

銀座の女

夢をなくして また拾い 明日は咲こ ...

くちべに怨歌

あんな男は 誰でも逃げる あんな男に ...

劇場の前

うちだしの 太鼓が響く 初秋の 街の甍 ...

恋月夜

あんたの匂いが 恋しいよ 飾りもなんに ...

恋はぐれ

身もだえするほど 好きだった 男の背中 ...

恋ひとすじ

一度こうだと 決めたなら 決めたとうり ...

神戸の夜

あなたとわたしを 逢わせてくれた 元町 ...

故郷

毛布にくるんだ からだを寄せて 何(な ...

ここにいるから

またねと小さく手を振る君に 元気を出せ ...

こころの雫

風の吹く日も 雨の日も がんばれ がん ...

この世に人と生まれたからは

海のいろ 青く こころを染める 赤いデ ...

今度生まれる時には

暴れる吹雪の北の空港 最終便で愛を忘れ ...

酒場舟

苦労かけたね 身勝手だよね おまえばか ...

盛り場ブルース

咲いて流れて 散って行く 今じゃ私も ...

桜坂

※君よずっと幸せに 風にそっと歌うよ ...

酒無情

恋が心の 花ならば 酒は心の 涙やら ...

さざんか

春に咲く 花よりも 北風に咲く花が好き ...

放浪船

別れ歌きく棧橋は 縁を切るひと すがる ...

さらば青春の影よ

こらえきれない空よ 降り出す雪に 過 ...

さらば友よ

このつぎの汽車に乗り 遠くへ行くと あ ...

しあわせ挽歌

追えば逃げてく しあわせが 背中向けれ ...

しのび逢い大阪

夜霧が降りて 道頓堀に あなたとわたし ...

しのび宿

一緒になれない ひとだけど ほれてしま ...

終列車

女の明日を 一枚の 切符に賭ける はず ...

昭和最後の秋のこと

貧しさも つらくない 四畳半にも 夢が ...

昭和流れうた

昭和流れうた 心にしみる 酒に酔う時 ...

新宿・みなと町

新宿はみなと町 はぐれ者たちが 生きる ...

時代の河よ

人の涙の ひとつぶが やがて集まり 河 ...

情炎

好きならば奪ってと 泣いて叫びたい強く ...

人生の並木路

泣くな妹よ 妹よ泣くな 泣けばおさない ...

人生ひたすら

ぽつんと夜空に 浮かんでる 月の蒼さよ ...

切なくて

こころに木枯らし 吹くような さびしい ...

瀬戸の花嫁

瀬戸は日暮れて 夕波小波 あなたの島へ ...

セピアの雨

セピア色にそまりゆく 二人が笑う 愛し ...

千年純情

※愛し合って 傷つけ合って純情 ひたむ ...

それは恋

朝露の 深い道から 訪れて 私をとらえ ...

たずねて小樽

泣くなと言えば 尚更泣いて 夜の坂道 ...

旅路の果てに

人の妻だと 噂にきいて 風の行方を た ...

月のエレジー

眠れない夜は 窓辺に椅子を寄せて 遙 ...

つくり花

命がけなら 命がけなら 惚れてもいいじ ...

涙 こぼしても 汗にまみれた笑顔の中じゃ ...

露の恋

あなたに逢えない 淋しさに こぼれる吐 ...

東京みなと

夜の東京 海ならば 男は誰でも さすら ...

東京物語

今日からは赤い爪 あなたに見せない す ...

遠い子守唄

最終の汽車が出て行く あなただけを連れ ...

年上の女

だから分って ほしいのと そっとからん ...

止まり木のブルース

だますつもりがだまされて 本気になった ...

土俵の鬼

男の器 は 背中の広さ もう後には引け ...

泣かせ雨

あなたに夢で 逢えたらいいと 今夜も想 ...

流れのブルース

川の流れの きまぐれに 逃げて行きます ...

泣きむし東京

泣きむし東京 棄てられた夜に 口をつい ...

涙そうそう

古いアルバムめくり ありがとうってつぶ ...

夏子ひとり

夏子が手をふる 北の駅 未練がつないだ ...

涙きらり

そんな女に逢いたい夜は きざと嘘とを置 ...

紐育物語〈ニューヨーク・ストーリー〉

スーツケースに腰をおろして マイアミゆ ...

ネオンごころ

ほれちゃいけない 人だけど ほれておぼ ...

眠らないラブソング

ねぇ あなたの今 ラブソングには 遠 ...

八甲田

恥じないだけの 生き方したつもり 黙し ...

波止場

女心を 引き裂いて 汽笛ひと声 泣く波 ...

波止場女のブルース

あなたの生命(いのち)の 半分に なっ ...

波止場町

肩で泣くよな 別れなど したくない ...

はな

名も無い花に生まれ ひそかに生きている ...

花と蝶

花が女か 男が蝶か 蝶のくちづけ うけ ...

花と涙

愛のしとねに 身を横たえて 女は花にな ...

花のブルース

夜に咲いても 花は花 朝に咲いても 花 ...

花火

風に吹かれて隅田川 夏の花火の淋しさは ...

挽歌の街から

返せない指輪を そっと抱き あなたの知 ...

引越し

またひとりになりました 何度目でしょう ...

人を恋うる唄

露地にこぼれた 酒場の灯り しみてせつ ...

ひとすじの白い道

わけもなく悲しみが 胸うつ夜は 思い出 ...

瞳をとじて

朝目覚める度に 君の抜け殻が横にいる ...

ひとりぐらし

頬のほくろに墨を入れ もっと不幸になれ ...

ひとり酒場で

ひろい東京に ただ一人 泣いているよな ...

火の女

あなたの涙は 作った涙 ゆるしてくれよ ...

悲恋

夜明けに小雨が 残る頃 港で汽笛が む ...

富士山

桜の花が 咲いている 旅立ちのとき 胸 ...

ふたり坂

つらい道でもあなたとならば かまわない ...

冬桜

咲いて淋しい一輪ざしを おまえのようだ ...

冬の桑港

あなたの心から 旅立つなら 想い出さえ ...

冬の旅

ある日何かで これを読んだら 恋人 あ ...

冬のリヴィエラ

彼女によろしく伝えてくれよ 今ならホテ ...

ふるさとのない秋

りんごのにおいの人恋しさが 風吹く町を ...

榾火

雪はふる 榾火はもえる わたしは一人焔 ...

望郷

女心の 故郷は 忘れたはずの 男の胸よ ...

慕情~天草の女~

送っちゃいやよと 強がって あなたと別 ...

待たせたね

いたずらに時は過ぎ 気がつけばなにもない ...

道標

振り向けば 咲く想い出 ばかな事もし ...

港町ブルース

背のびして見る海峡を 今日も汽笛が遠ざ ...

モロッコ

スコッチをダブルで 氷浮かべてくれ こ ...

約束

風が運んだ 噂ばなしに 笑みながら 涙 ...

夜行列車

ほんとにひと駅だけだぜ 夜行列車に君を ...

ゆうすげの恋

ゆうすげは 淡い黄色よ 夜に咲き 朝に ...

夕べの雨

好きだと言って欲しいと おまえが言う ...

雪の華

のびた人陰(かげ)を舗道にならべ 夕闇 ...

雪よおまえは

北風が泣き始めると 君のこと想い出す ...

湯けむりの町

若いくせして 山のふもとの 湯の町ひと ...

湯の町別れうた

潮風はあまく 黒髪をゆらす 霧雨は重く ...

指輪

指にくいこむ 想い出よりも 今夜はやさ ...

夢をかざって

困らせないでよもうこれ以上 痩せてしま ...

夢をつづけて

瞳とじれば みえてくる そっとほほえみ ...

夢・ステファニー(ロマンティック・トリップ)

いつも遠くを見つめている ステファニー ...

夢という名の女

秋が傾き冬になり 人が人恋う黄昏に ...

夢 ステファニー (ロマンティック・トリップ)

いつも遠くを見つめている ステファニー ...

ゆらぎ

さよならは あまりにも突然で そのく ...

夜明けの空

夜明けの空に 翔(と)びたつ鳩よ どこ ...

夜霧の第二国道

つらい恋なら ネオンの海へ 捨てて来た ...

夜の再会

「幸せです」と うそをつき あなたを安 ...

夜の無言

友人がある時 あなたを悪い女性と まる ...

夜の走り雨

屋根を濡らして 雨が降る 夜の新宿 駅 ...

ライラ ライ

高速の駐車帯に車をとめて ハンドルにし ...

林檎抄

ひとりの女が林檎をかじりながら 私の部 ...

ワインレッドの心

もっと勝手に恋したり もっとKissを ...

別れの接吻

霧が流れてる あなたは帰る 別れの朝 ...

わが故郷は心のふるさと

友よ達者か 無事でくらすのか 炭鉱をお ...

わたしの愛

憎らしい あなたの言葉に 傷ついた ふ ...

私の恋

初めて抱かれた あの日から 幸せ約束  ...

わるいひと

死ぬか生きるか 迷うよな 恋がしたくて ...

吾亦紅

マッチを擦れば おろしが吹いて 線香が ...