スピッツの歌詞一覧

1987→

なんかありそうな気がしてさ 浮かれた祭り ...

353号線のうた

月まで続いてそうな 坂を登りつめたあと ...

8823

さよならできるか 隣り近所の心 思い出 ...

Holiday

もしも君に会わなければ もう少しまともだ ...

Na・de・Na・de ボーイ

彼女は野生の手で 僕をなでてくれたんで ...

P

全部それでいいよ 君はおてんとうさま ...

SJ

夢のかけらは もう拾わない 君と見よう  ...

SUGINAMI MELODY

眠る野良猫 人は旅人 鮮やかによみがえ ...

TRABANT

草木もない灰色の 固い大地の上に立つ ...

Y

小さな声で僕を呼ぶ闇へと手を伸ばす 静 ...

会いに行くよ

届くはずない想いばかりが でかくなって陽 ...

愛のことば

限りある未来を搾り取る日々から 脱け出 ...

愛のしるし

ヤワなハートがしびれる ここちよい針のシ ...

青い車

冷えた僕の手が君の首すじに 咬みついて ...

アカネ

悲しい日には 新しい歌 ひとつ 遠く ...

あじさい通り

雨 降り続くよあじさい通りを カサささ ...

アパート

君のアパートは今はもうない だけど僕は夢 ...

甘い手

遠くから君を見ていた いつもより明るい ...

甘ったれクリーチャー

壊れたんじゃないよ 待ちに待ってたこと ...

ありふれた人生

ありふれた人生を探していた 傷つきたくな ...

歩き出せ、クローバー

未知のページ 塗りかえられるストーリー ...

あわ

こっそりみんな聞いちゃったよ 本当はさ ...

田舎の生活

なめらかに澄んだ沢の水を ためらうことも ...

稲穂

美しく実る稲穂に 愛を知る 夢も終わる頃 ...

ありがとう なぜか夏の花 渚の気まぐれ ...

いろは

波打ち際に 書いた言葉は 永遠に輝く ...

インディゴ地平線

君と地平線まで 遠い記憶の場所へ 溜め ...

ウィリー

サルが行くサルの中を無茶してもタフなモー ...

ウサギのバイク

ウサギのバイクで逃げ出そう 枯れ葉を舞 ...

歌ウサギ

こんな気持ちを抱えたまんまでも何故か僕た ...

海を見に行こう

明日 海を見に行こう 眠らないで二人で ...

海とピンク

ほらピンクのまんまる 空いっぱい広がる ...

海ねこ

はじめからこうなるとわかってたのに 宝 ...

うめぼし

※うめぼしたべたい うめぼしたべたい僕 ...

運命の人

バスの揺れ方で人生の意味が 解かった日曜 ...

エスカルゴ

だめだな ゴミだな さりげない言葉で溶け ...

エスペランサ

カモメにだって 悩みはあって 無 ...

エトランゼ

目を閉じてすぐ 浮かび上がる人 ウミガ ...

えにし

錆びた街角で 日だまり探して しかめ面 ...

エンドロールには早すぎる

映画でいうなら 最後の場面 終わりたく ...

大宮サンセット

この街で俺以外 君のかわいさを知らない ...

オケラ

もっと自由になって蛾になってオケラになっ ...

おっぱい

やっとひとつわかりあえた そんな気がし ...

オパビニア

巡りあいはただ あくびもらったあとの ...

俺の赤い星

一度だけ現われる 誰にでも時が来れば ...

俺のすべて

燃えるようなアバンチュール うすい胸を焦 ...

オーバードライブ

こっちへおいでよ かかっておいでよ 美 ...

忘れはしないよ 時が流れても いたずら ...

ガーベラ

ガーベラ 汚れたホシの隅 まだ何かを待っ ...

ガラクタ

あいつは何だ でっかい方のマンタ しば ...

聞かせてよ

偶然の世界 どう動いたらいいんだろう? ...

君が思い出になる前に

あの日もここで はみ出しそうな 君の笑顔 ...

君だけを

街は夜に包まれ行きかう人魂の中 大人に ...

君と暮らせたら

緑のトンネル抜けて 朝の光に洗われるよう ...

君は太陽

「あきらめた」 つぶやいてみるけど あ ...

クリスピー

※笑われたっていいからと クライベイビー ...

黒い翼

※黒い翼で もっと気高く 無限の空へ ...

グラスホッパー

柔らかな魂で混ぜあわせた秘密 裏通りを駆 ...

グリーン

どん底から見上げた 青い空とか 砂漠で ...

群青

語れるほどの夢とか 小さくなった誇りさえ ...

けもの道

東京の日の出 すごいキレイだなあ きの ...

恋する凡人

恋する凡人 試されてる 狂った星の上 ...

恋する凡人 (Live from SPITZ JAMBOREE TOUR 2010)

恋する凡人 試されてる 狂った星の上 ...

恋のうた

おさえきれぬ 僕の気持ち おかしな夢ば ...

恋のはじまり

思い出せないのは君だけ 君の声 目の感じ ...

恋は夕暮れ

恋は昨日よりも 美しい夕暮れ 恋は届か ...

子グマ!子グマ!

はぐれたら 二度と会えない覚悟は つら ...

心の底から

いつもより無邪気に 腕ふり 風を切り ...

コスモス

鮮やかなさよなら 永遠のさよなら 追い ...

コメット

誰でもいいよと生き餌を探して 迷路の街 ...

こんにちは

また会えるとは思いもしなかった 元気か ...

五千光年の夢

五千光年の夢が見たいな うしろ向きのまま ...

飾らずに 君のすべてと 混ざり合えそうさ ...

毎度くり返しては すぐ忘れて 砂利蹴飛 ...

さすらい

さすらおう この世界中を ころがり続けて ...

砂漠の花

砂漠の花の 思い出は今も 僕の背中をな ...

醒めない

覚えていてくれたのかい? 嬉しくて上ばっ ...

さよなら大好きな人

さよなら 大好きな人 さよなら 大好き ...

さらさら

素直になりたくて言葉を探す 何かあるよ ...

さらばユニヴァース

半端な言葉でも 暗いまなざしでも 何だ ...

さわって、変わって

天神駅の改札口で 君のよれた笑顔 行き ...

サンシャイン

困らせたのは 君のこと なぜかまぶしく ...

謝々!

終わることなど無いのだと 強く思い込んで ...

潮騒ちゃん

偶然会ったよツンツンは ときどき見せる笑 ...

死神の岬へ

愛と希望に満たされて 誰もかもすごく疲れ ...

死にもの狂いのカゲロウを見ていた

流れる水をすべって 夕暮れの冷たい風を ...

シャララ

いつも正しくあいさつ 裏表無い笑顔で ...

シュラフ

疲れ果てた 何もかも滅びて ダークブル ...

白い炎

悲しみあふれても 怒りがはじけても こ ...

シロクマ

あわただしい毎日 ここはどこだ? すごく ...

新月

正気の世界が来る 月も消えた夜 目を ...

自転車

望まないことばかり 起こるこの頃 ペダ ...

14番目の月

あなたの気持が読みきれないもどかしさ ...

ジュテーム?

うれしいぬくもりに包まれるため いくつ ...

12月の雨の日

水の匂いが眩しい通りに 雨に憑れたひと ...

スカーレット

離さない このまま 時が流れても ひと ...

鈴虫を飼う

天使から10個預かって 小さなハネちょ ...

スターゲイザー

遠く遠くあの光まで 届いてほしい ...

スパイダー

可愛い君が好きなもの ちょっと老いぼれて ...

スピカ

この坂道もそろそろピークで バカらしい ...

スワン

星空を 見るたびに思い出す さよならも ...

スーパーノヴァ

破り捨てた祈り縫い合わせて破って 弾け ...

青春生き残りゲーム

本当の淋しがり屋は 金棒で壊しまくってる ...

センチメンタル

切ない気持ち 抱えて笑い出したのは お ...

空も飛べるはず

幼い微熱を下げられないまま 神様の影を恐 ...

孫悟空

グラスにあふれてる 水を飲みほしたら ...

タイムトラベラー

うす暗い屋根裏で 見つけたその扉 ほほ ...

タイム・トラベル

街の外れの旧い館が君の家 日の暮れる頃 ...

ただ春を待つ

遠い明日につながってる心 こらえ切れず ...

旅の途中

君はやって来た あの坂道を かけのぼっ ...

旅人

旅人になるなら今なんだ 冷たい夕陽に照 ...

多摩川

蒼白き多摩川に 思い浮かべて すべるよ ...

たまご

からめた小指で 誰も知らない約束 たま ...

探検隊

名前すら無いような 濁った小川に 浮か ...

タンポポ

僕らが隣り合うこの世界は今も けむたく ...

小さな生き物

負けないよ 僕は生き物で 守りたい生き物 ...

チェリー

君を忘れない 曲がりくねった道を行く ...

月に帰る

真赤な月が呼ぶ 僕が生まれたところさ ...

つぐみ

「愛してる」 それだけじゃ 足りないけど ...

冷たい頬

「あなたのことを 深く愛せるかしら」 ...

テイタム・オニール

感情持って行くんだ もう絶対邪魔させない ...

テクテク

当たりまえと思ってたら 壊れてく 風を ...

テレビ

君のベロの上に寝そべって 世界で最後の ...

点と点

胸高鳴る点と点 にわか雨冗談でしょ 待 ...

遠吠えシャッフル

正義は信じないよずっと 鳴らす遠吠えの ...

トゲトゲの木

トゲトゲの木の上で ほらプーリラピー ...

トビウオ

霧隠れのあいまいな 背中追いかけ 指の ...

鳥になって

今 鳥になって 鳥になって 君は鳥にな ...

トンガリ'95

プラスチックのカバーを はずしたその後で ...

トンビ飛べなかった

独りぼっちになった 寂しい夜 大安売り ...

ドルフィン・ラヴ

※イルカの君は 僕に冷たい イルカの君 ...

どんどどん

待ちに待ってた 眠らないトゥナイト 天 ...

ナイフ

君は小さくて 悲しいほど無防備で 無知 ...

仲良し

いつも仲良しでいいよねって言われて で ...

流れ星

僕にしか見えない地図を拡げて独りで見てた ...

ささやく冗談でいつも つながりを信じてい ...

ナサケモノ

憧れたり コケにしたり 愛おしい二文字 ...

夏が終わる

遠くまで うろこ雲 続く 彼はもう 涼 ...

夏の魔物

古いアパートのベランダに立ち 僕を見お ...

ナナへの気持ち

誰からも好かれて片方じゃ避けられて 前 ...

名前をつけてやる

名もない小さな街の 名もないぬかるんだ通 ...

君のまつ毛で揺れてる水晶の粒 本当は一 ...

涙がキラリ☆

目覚めてすぐのコウモリが 飛びはじめる夕 ...

波のり

僕のペニスケースは人のとはちょっと違うけ ...

ナンプラー日和

愛しいあの娘の笑顔で 楽しい時間になりそ ...

虹を越えて

モノクロすすけた工場で こっそり強く抱 ...

日曜日

晴れた空だ日曜日 戦車は二人をのせて ...

ニノウデの世界

冷たくって柔らかな 二人でカギかけた小 ...

猫になりたい

灯りを消したまま話を続けたら ガラスの ...

ネズミの進化

始めの気持ちをふりしぼり 予選で負けて ...

ハイファイ・ローファイ

Fly high! 甘い 囁きにも フラ ...

裸のままで

ひとりの夜くちびる噛んで 氷の部屋を飛び ...

ハチの針

耳塞ぐ手を離して聞いた 魔女の予言 怖 ...

ハチミツ

一人空しくビスケットの しけってる日々を ...

初恋クレイジー

見慣れたはずの街並も ド派手に映す愚か者 ...

初恋に捧ぐ

君の涙が忘れられない 初恋に捧げるナンバ ...

花泥棒

どうせ一度なら 心が向かうまま 花泥棒 ...

花の写真

小さなカメラがつないでる 切れそうで切れ ...

ハニーハニー

ハニーハニー 抜けがらの街で会おうよ ...

ハネモノ

さよなら幻 踊りだす指先 宿題残したまま ...

ハヤテ

気まぐれ君はキュートなハヤテ 倒れそう ...

遥か

夏の色に憧れてた フツウの毎日 流され ...

春夏ロケット

春 すっぱい思いが空に溶けてた 夏 赤 ...

春の歌

重い足でぬかるむ道を来た トゲのある藪を ...

ハートが帰らない

君の微笑み 取り戻せたらもう何もいらない ...

爆弾じかけ

導火線に火を点けて 気が済むまでやりなよ ...

バニーガール

寒そうなバニーガール 風が吹いた 意地 ...

ババロア

輝くためのニセモノさ だから俺は飛べる ...

日なたの窓に憧れて

君が世界だと気づいた日から 胸の大地は回 ...

ヒバリのこころ

僕が君に出会ったのは 冬も終わりのこと ...

ヒビスクス

過ちだったのか あいつを裏切った 書き直 ...

ビギナー

未来からの 無邪気なメッセージ 少なくな ...

ビー玉

おまえの最期を見てやる 柔らかい毛布に ...

フェイクファー

柔かな心を持った はじめて君と出会った ...

不思議

目と目で通じあえる 食べたい物とか 今 ...

不死身のビーナス

雨降り朝までもう絶対泣かないで 知らな ...

船乗り

もうちょいな俺のままで 力まかせに漕ぎ出 ...

ブチ

心は言葉と逆に動くライダー 鏡を見なが ...

プール

君に会えた 夏蜘蛛になった ねっころが ...

ヘチマの花

二人の夢 ヘチマの花 見つめるだけで ...

ヘビーメロウ

花は咲いたぜ それでもなぜ 凍えそうな胸 ...

ベビーフェイス

※Bye bye ベビーフェイス 涙を ...

ほうき星

錆びついた扉が はじめて開くよ 僕らは ...

放浪カモメはどこまでも

悲しいジョークでついに5万年 オチは涙 ...

惑星のかけら

知らないふりをしていたんだ 君の夢を覗い ...

ホタル

時を止めて 君の笑顔が 胸の砂地に 浸 ...

ほのほ

みぞれに打たれて 命とがらせて 煤けた ...

僕のギター

霧雨にぬれてたら 汚れた心も 洗い流さ ...

僕の天使マリ

今だって君のことだけしか映らないんだマリ ...

僕はきっと旅に出る

笑えない日々のはじっこで 普通の世界が怖 ...

僕はジェット

ボロボロになる前に死にたい 朝が来て ...

迷子の兵隊

迷子の兵隊 黒い旗振る いばらの中で ...

正夢

ハネた髪のままとび出した 今朝の夢の残 ...

魔女旅に出る

ほら苺の味に似てるよ もう迷うこともな ...

待ちあわせ

だけど君は来ない待ちあわせの星へ 約束し ...

マフラーマン

赤いマフラーが 風を受けて 燃えるほど ...

魔法

消えてしまいそうな老いぼれの星も 最後 ...

魔法のコトバ

あふれそうな気持ち 無理やりかくして ...

幻のドラゴン

破壊することだけ壁の向こうは考えず 眠 ...

まもるさん

また聞き情報には乱されて いけないこと ...

マーメイド

どうもありがとう ミス・マーメイド 甘い ...

三日月ロックその3

不細工な人生を踏みしめてる ヒラメキで ...

ミカンズのテーマ

はじめましての御挨拶 余計なことも紹介し ...

水色の街

川を渡る 君が住む街へ 会いたくて 今 ...

みそか

輝け 不思議なプライド胸に 凍てつく ...

みなと

船に乗るわけじゃなく だけど僕は港にいる ...

未来コオロギ

描いてた パラレルな国へ 白い河を 飛 ...

ミーコとギター

ミーコの声は誰よりも強い だけどはかない ...

ムーンライト

ああ なぜ出会ったのか ああ 小さな世 ...

胸に咲いた黄色い花

月の光 差し込む部屋 きのうまでの砂漠 ...

メモリーズ

肝心な時に役にも立たない ヒマつぶしのス ...

メモリーズ・カスタム

肝心な時に役にも立たない ヒマつぶしのス ...

モニャモニャ

優しい眼で聞いている 僕には重要な言葉 ...

切れた電球を今 取り替えれば明るく 桃 ...

優しくなりたいな

君のことを知りたい どんな小さなことも ...

野生のチューリップ

夜空にいつもの星が見えない ポケットに ...

野生のポルカ

エサに耐えられずに 逃げ出してきたので ...

夕陽が笑う、君も笑う

ここにいる 抱き合いたい ここにいる ...

夕焼け

言葉でハッキリ言えない感じ 具体的に ...

雪風

まばゆい白い世界は続いてた また今日も巻 ...

夢追い虫

笑ったり 泣いたり あたり前の生活を ...

夢じゃない

暖かい場所を探し泳いでた 最後の離島で ...

夜を駆ける

研がない強がり 嘘で塗りかためた部屋 ...

ラクガキ王国

紙で作った冠 誇らしげ 太陽色のマンダ ...

ラズベリー

泥まみれの 汗まみれの 短いスカートが ...

ランプ

ただ信じてたんだ無邪気に ランプの下で ...

りありてぃ

まるで見えないダークサイド それも含めて ...

リコリス

おもしろく哀しい 旅人の話 めくる頁の先 ...

ルキンフォー

それじゃダマされない ノロマなこの俺も ...

ルナルナ

忘れられない小さな痛み 孤独の力で泳ぎき ...

ローテク・ロマンティカ

ねぐらで昼過ぎて 外は薄曇り 足で触り ...

ローランダー空へ

果てしなく どこまでも続く くねくねと続 ...

ロビンソン

新しい季節は なぜかせつない日々で 河 ...

若葉

優しい光に 照らされながら あたり前のよ ...

ワタリ

誰のせいでもねえ すべて俺のせい 可笑 ...