槇原敬之の歌詞一覧

1秒前の君にはもう2度と会えない(ALBUM VERSION)

本当はね さっきまで あの信号の陰 ...

24hr Supermarket

僕が休みの日に君の仕事の日が続く 君が ...

5 minutes

あと5分もすれば 電車がホームに入って ...

A HAPPY NEW YEAR

A Happy New Year! 大 ...

AFTER GLOW

どんなに遠くの街でも 会えるかもし ...

Alone

彼はたった一人 遠い国に降り立った ...

ANSWER

あの日地下鉄の改札で 急に咳が出て ...

Anywhere

光るタワーの上の方が 低気圧の空に飲み ...

Appreciation

仕事場へ僕を毎日 運んでくれる電車を ...

Are You OK?

雨は降り止むことなく たった今この場所 ...

Birds Stop Twittering Tonight

繋がってないと不安で 短いメール繰り返 ...

BLIND

どうしてだろう 言葉が 何も君に届かな ...

Boy, I'm gonna try so hard

君の見えない場所で ほとんどを過ご ...

Boy,I'm gonna try so hard

君の見えない場所で ほとんどを過ごして ...

Boys & Girls!

長ければ長くなるほど 思い描く理想の人 ...

CALLIN

君を抱きしめた強さ 確かめさせる証 ...

Chocolats et Sweets

あなたが口の周りと指を べたべたにしな ...

Cicada

まっくらな土の中 何年も過ごしながら ...

Circle of Rainbow

流れ落ちるビクトリアの滝 舞い上がる水 ...

CLASS OF 89

どうして君は 僕のことを 追い越して行 ...

Cleaning Man

トラックから降りて 今日も始めよう ...

CLOSE TO YOU

もしも 隣の車両に 君がいるのに気付い ...

Curtain Call

君のために最高の キャスティングが用意 ...

Dance with me.

こんな曲じゃ 昔は うまく踊れなかった ...

DARLING

ちょっと遅れただけじゃないかよと 言い ...

David

果てしなく広がる街から ひとりはなれ ...

DAY AND NIGHT

Every time you're ...

EACH OTHER

ラッシュアワーの 向こうのホームで 彼 ...

Elderflower Cordial

ありがとうという言葉には 本当は不思議 ...

Fall

何時でも決まった事を 一人で淡々とこな ...

Fan Club Song

君はとっても可愛いよ 僕も割と大丈 ...

Firefly~僕は生きていく

暗い夜の中に見つけた ちいさな蛍の淡い ...

FISH

別れた後で短くしたの 君は前髪を少し手 ...

Flying Angels

ブランケットをけちらし 方々に転がって ...

Forget-me-not

小さな朝の光は 疲れて眠る愛にこぼれて ...

GET BACK IN LOVE

誰もいない風の道を 見つめていた朝の事 ...

Going Home

通りの庭に植えられた 低い梅の木が ...

Good Morning!

誰の心の中にも必ず天使と悪魔がいるんだ ...

GREEN DAYS

ほどけた靴ひもを直そうと 君がしゃがん ...

Happy Birthday Song

嬉しいことがあれば きっとその前に ...

HAPPY DANCE

君の答えは もうちゃんとわかってたよ ...

Happy Ending

太陽の塔から ほんのすぐ上のところまで ...

Hello, my friend

Hello, my friend 君に恋 ...

Hey...

死んでしまうことなんて 君が旅立った日 ...

Home Sweet Home

Home Sweet Home 愛 ...

HOME WORK

今電話を切ったばかりの 君がまたかけて ...

Hungry Spider

(Hungry Spider…) ...

I ask.

僕は今日何気なく口にした 一行足らずの ...

I got a friend.

まだシャッターの降りている パン屋から ...

I need you.

雪をすくいとった 赤い君の指先を 僕 ...

I Will Be Here For You

When you feel the su ...

In love again?

相談に乗ったり飲みに行ったり 苦手なカ ...

Jewel In Our Hearts(Japanese Ver.)

駄目な自分を隠すための 流行の服や髪も ...

Life Goes On~like nonstop music~

お気に入りだった服が 前のように似合わ ...

LONESOME COWBOY

原付きの鍵を探しながら バイト仲間に ...

lose no time

書き間違えたノートの ページを丸めて捨 ...

LOTUS IN THE DIRT

飛び込んでくるニュースに 僕はもう慣れ ...

LOVE LETTER

線路沿いのフェンスに 夕焼けが止まって ...

LOVE RAIN ~恋の雨~

止まらない雨が 恋が降らせた雨が ふた ...

Love was sleeping.

濡れても平気だと思う僕に 傘を差し出し ...

LUNCH TIME WARS

組んだその腕の中に 財布を守っているの ...

MAGIC TOUCH

もしも ざわめく街の中で ふいに心がお ...

Merry-go-round

突然にもらった 休みをもてあます 僕 ...

MILK

こんなに遅くたずねてごめん なんとか一人 ...

Missing

言葉にできるなら 少しはましさ 互いの ...

MONKEY MAGIC

Born from an egg o ...

Naked

大きな口を開けて笑った 人目も気にせず ...

Name Of Love

悲しい訳でもないのに 君のあの笑顔を ...

Necessary

早く僕を忘れろと 何故か僕はそう言った ...

NG

ボタンが取れているだけで 着れないシャ ...

No.1

お互いのことをもう さぐるのはやめよう ...

OCTAVERS

(Will never change f ...

Once Upon A Long Ago

Picking up scales an ...

Orange Colored Sky

遠く夕日に赤く燃える雲を 僕は立ち止ま ...

Ordinary Days

ちょうど蝉が鳴き始めた 日差しの強い午 ...

PAIN

とにかく車に乗って ちょっとでも遠くへ ...

PENGUIN

製鉄所のコンビナートは 赤と白の市松模 ...

PLEASURE

僕は運が悪かった 体中が刃物みたいに ...

pool

プールの監視員が よそ見をしている ...

Rain

言葉にできず凍えたままで 人前では ...

RAIN DANCE MUSIC

君は誰かの胸のなかで そんなに早く泣き ...

RedNoseReindeer

入場券を買ってくるから そこでじっとし ...

Remember My Name

さっき君に告げたのは 僕の名前だけど ...

revenge

手の込んだ服は 友達がもってった よ ...

RIDE ON TIME

青い水平線を いま駆け抜けてく とぎす ...

Season's Greeting

ドアを開け外に出ると よく君の鼻や頬を ...

SELF PORTRAIT

山のような洗濯物を 腕を組みながら見て ...

SIMPLIFY

彼は歩き続ける ぶつかった拍子に 転 ...

Smile

Smile though your he ...

Souvenir ~思い出~

そう確かに日本人はちょっと 働き過ぎと ...

SPY

おあずけになったデートに がっかりして ...

Star Ferry

今頃ちょうど君は あの部屋にもどって ...

STRIPE!

いつもは気にしない 遠くの町の天気予報 ...

Such a Lovely Place

ないしょで出て行った君を 誰も裏切 ...

Tag Team

喧嘩して飛び出して 夕暮れの街を 歩い ...

Taking The Central Course

正しいことをしようとしてるか いつも確 ...

The Average Man Keeps Walking.

信号待ちウィンドウに映る 平凡な自分を ...

THE END OF THE WORLD

「行いが悪かったかな」 ごめん冗談で言 ...

The Fog

立ち込めだした霧は君を 捜す僕の感を鈍 ...

The Future Attraction

見届けた恋がすべて TVの中のことなら ...

The Future Attraction (LIVE Ver.)

見届けた恋がすべて TVの中のことなら ...

Theme Song

消防車がサイレンを鳴らし 真昼の街を駆 ...

TIME AFTER TIME

Lyin' in my bed I he ...

traveling

仕事にも精が出る 金曜の午後 タクシ ...

Turtle Walk

うしろから君が見たときに 僕の背中だと ...

TWO MOONS

君の家の前で車をとめた 何かを待つ二人 ...

WE LOVE YOU.

今ここにある何一つでも 欠けていたなら ...

WHAT A WONDERFUL WORLD

I see trees of green ...

White Lie

停電中のろうそくの 炎を見つめながら ...

WILD RABBITS

まっ白い雪野原に つきたてた Ice- ...

WITCHHAZEL

恋と呼ぶにはさよならを聞くことを覚悟して ...

Wow

まだなんにも話せないまま 君が生まれて ...

You are so beautiful

心に嘘をつくことはなく 頑ななまで ...

You are what you eat.

好きな事をやっている だからといって ...

YOU GOTTA BE

Listen as... List ...

Your Song

It's a little bit fu ...

ハトマメ ~Say Hello To The World~

いろんな国から来た人で 浅草寺は今 ...

バイトが君を待っている

前より輝く 自分がいるから 見慣れた ...

ミス・ブランニュー・デイ (MISS BRAND‐NEW DAY)

夢に見る姿の良さと美形のBlue j ...

島育ち~人の歩く道~

ずっと心沿わしながら 緑の低い垣根のあ ...

愛を止めないで

「やさしくしないで」君はあれから 新し ...

蒼い月の夜~Lady In Blue~

君の寝顔が横を向いて 遠慮がちに咳をす ...

赤いマフラー

銀座四丁目交差点に 今年初めての雪が ...

秋の気配

あれがあなたの好きな場所 港が見下 ...

明けない夜が来ることはない

窓に映るのは一つ 頬杖を付きながら 明 ...

足音

きこえるよ きこえるよ 君の足音が ...

新しいドア

何かもし見つかったら 怖いからと僕は ...

尼崎の夜空を見上げて

※少し口が悪くても 誰かの事を思う人の ...

雨ニモ負ケズ

最近の僕ときたら 人のために何かしたい ...

一歩一会

いつもただ車に乗って 通り過ぎていただ ...

五つの文字

繰り返すだけの毎日と 勝手に思い込んで ...

いつでも帰っておいで

「生きていたのかよ」 そう言われたばあ ...

犬はアイスが大好きだ

気づけばもう もらえると信じて 足下 ...

祈りの歌が聞こえてくる

歌は誰の唇にも止まる 鳥がどんな枝にも ...

言わせて下さい

マイクの前で高いところから 大変失礼致 ...

印度式

(スイカ ワキ・スネ ワキ・スネ ...

うたたね

海からあがる潮風 絵葉書で見た晴れ ...

海と少年

夕日は暮る海に 溶けだして 熱い ...

うん

お互いに形みたいなモノが なければダメ ...

ゥンチャカ

恋しいなぁとか 辛いなぁとか 収まらな ...

運命の人

残念な事に君は 僕の友人に恋してて ...

こうして歩いていると 楽な道ばかりじゃ ...

オオカミ少年

踊る狼の群れの中で 僕は月に向かって叫 ...

お元気で!

君と出会ってはじめて 心から気付いたん ...

おさらばだ

致命的な状況へ 向かおうとする気持ちの ...

男はつらいっすねぇ

髪型もぱっきりときめて 流行の服を着た ...

朧月夜

菜の花畠に 入日薄れ 見わたす山の ...

親指を隠さずに

長いクラクションは 世界中に向けた ...

お嫁においで

もしもこの舟で 君の幸せ見つけたら ...

カイト

キャップの上からフードかぶり ポケット ...

風は名前を名乗らずに

「君を思う気持ちを どうして分かってく ...

彼女の恋人

僕の車にそんな風に かんたんに乗れるんだ ...

髪を切る日

はさみが通るたびに 想い出が落ちて行く ...

雷が鳴る前に

突然雨が降り出して 僕のリュックと肩が ...

可愛い人

隣に座って ほんの一言だけ 挨拶か何 ...

北風 (ORIGINAL VERSION)

小さなストーブじゃ窓も 曇らないような ...

北風 ~君にとどきますように~

今 君がこの雪に気付いてないなら 誰よ ...

君が教えてくれるもの

何も言葉を話さない君が 帰りの遅く ...

きみと生きたい

悲しまないで きみを責めないで 真面目 ...

君に会いに行く

遠足の前の日が 確かこんな感じで 待ち ...

君に、胸キュン。

君に胸キュン 浮気な夏が ぼくの肩に手 ...

キミノイイトコロ

自転車は坂をすり抜け 人で溢れるスーパ ...

君の後ろ姿

それじゃあまたねと別れた後 君にはすこ ...

君の書く僕の名前

僕にとって 何て事ない簡単な事が 君 ...

君の声を待つ夜

やっと熱も下がって 寝返りの数も減って ...

君の自転車

昨日の夜大喧嘩して 君はそのまま飛び出 ...

キミノテノヒラ

久しぶりに訪ねた 友達は少し やせて ...

君の名前を呼んだ後に

寂れた駅の看板は 初めて見る名前が書い ...

君への愛の唄

誰かのことをこんなにも 思える今の自分 ...

君は僕の宝物

君が僕を好きだとわかった その日の帰り ...

君を抱いたら

夜の背中を流れる ヘッドライトの河 ...

今日の終わりにありがとうを数えよう

今日ものぼって来てくれた 太陽にありが ...

キラキラ

ゆらゆらゆら 心は揺れる キラキラキラ  ...

銀の龍の背に乗って

あの蒼ざめた海の彼方で 今まさに誰かが傷 ...

くもりガラスの夏

思い出 焼き付けた 日光写真のように ...

恋する心達のために

今まで会った誰とも まるで違う君に ...

恋はめんどくさい?

ねむれない夜が あったのは覚えてる ...

超えろ。

どこからか諦めの 言葉が聞こえてきても ...

ココロノコンパス

喜ばせようとしたことが 裏目に出てしま ...

今年の冬

電気ストーブの低いノイズと 君の寝息が ...

言葉にできない

終わる筈のない愛が途絶えた いのち尽き ...

この傘をたためば

悲しい出来事が この雨だとしたら 傘 ...

困っちゃうんだよなぁ。

僕がコンパに出席このこと事態が革命的なん ...

これはただの例え話じゃない

ただ彼は何となくイライラしていて ガラ ...

ごはんができたよ

ごはんができたよって かあさんの叫ぶ声 ...

桜坂

この坂道が花吹雪になる前 君はこの ...

さみしいきもち

自転車でなら十分と少しの 君の家なのに ...

さよなら小さな街

おまえはだめだと言われてばかりで 誰に ...

三月の雪

卒業式の20日後に 仲間たちは 肩を並 ...

三人

びっくりする程 ちっぽけな カバン1つ ...

幸せの鍵を胸に

紙とインクの甘い匂いと 日差しに光る少 ...

幸せはタイヤを穿いてやってくる

ディーラーの後ろ横向きに 停まってるそ ...

勝利の笑顔

カバンを右手に持ったまま 高いフェンス ...

信じようが信じまいが

自分が思うより言葉は 誰かを傷付けてし ...

時代

今はこんなに悲しくて 涙も枯れ果てて ...

12月の魔法

今朝から僕は車を三度も磨いた 街路樹に ...

情熱 ~Album Version~

君は雨に打たれたまま もう少しこのまま ...

彗星

あの桟橋から首を突き出して 訳もなく2 ...

素直

話を切り出す順番 ゆずってくれたから ...

スポンジ

そうさ僕らは何でも きれいに洗うスポン ...

鋭く尖った細い月

なんでも必死にやってきた かたっぱしか ...

ズル休み

帰り道のコンビニには なんでもそろって ...

青春

エアコンの効かない部屋で 君を抱きしめ ...

世界に一つだけの花

花屋の店先に並んだ いろんな花を見 ...

ゼイタク

君が旅行の間留守番 久しぶり一人の贅沢 ...

卒業写真

悲しいことがあると開く皮の表紙 卒業写 ...

空と君のあいだに

君が涙のときには 僕はポプラの枝にな ...

太陽

僕らにかかった雨雲は すべてを隠し試し ...

月の石

あまりにも綺麗な 今夜の月を眺めながら ...

月の舟

もしも涙 あふれたら この胸に押し ...

つま先立ちで(笑)

すべて知ってる気になっても 少し高い場 ...

てっぺんまでもうすぐ

日曜日の遊園地は 上手に夕暮れをつれて ...

テレビでも見ようよ

居心地の良さもずっと 一緒だと忘れてし ...

手をつないで帰ろ

君はナポレオンフィッシュの 水槽に ...

天国と地獄へのエレベーター

どんな理由をつけたとしても どんな ...

東京DAYS

星空に口笛よひびけ すばらしき毎日 ...

遠く遠く

遠く遠く離れていても 僕のことがわかる ...

とりあえず何か食べよう

※ねぇ さっきからずいぶん 荒れてるみ ...

どうしようもない僕に天使が降りてきた

勢い良くしまったドアで 舞いあがった枕の ...

どんなときも。

僕の背中は自分が思うより正直かい? 誰 ...

長生きしよう

真夜中に目が覚めた 月あかりは横向 ...

夏のスピード

夕立の後の空を 逃げるように流れる雲 ...

夏の日

君が僕の名前を はじめて呼んだ 夏の日 ...

夏は憶えている

夏の草をかき分けながら 川の石をどかし ...

涙のクリスマス

信号待ちの向こう側 白いマフラー君の横 ...

濡れひよこ

バス停から家まで雨に降られて 傘を忘れ ...

猫がふんじゃった

僕が帰ってきたのに 気付いた猫が 眠る ...

軒下のモンスター

突然田んぼの真ん中に 現れたUFOのよ ...

野に咲く花のように

野に咲く花のように 風に吹かれて 野に ...

80km/hの気持ち

彼のこと話すときの君は 全てが微妙に違う ...

ハトマメ~Say Hello To The World~

いろんな国から来た人で 浅草寺は今日も ...

花火の夜

夕立止んだ夜空はまるで 体育館の黒いビ ...

花水木

最後のデートも 同じ場所で待ち合わせよ ...

春よ、来い

淡き光立つ 俄雨 いとし面影の沈丁 ...

光~あなたを忘れない~

使い方もわからずに 僕らが持っていた ...

ひまわり

冬の夜 僕は 卵を抱える 鳥のよう ...

ビオラは歌う

ビオラが居なくてもきっとなにも変わらない ...

ファイト!

あたし中卒やからね 仕事をもらわれへんの ...

ファミレス

何かを食べることで僕らは 確かに生 ...

不安の中に手を突っ込んで

不安は何も書かれずにただ 上に穴だけ開 ...

2つの願い

今朝からずっと雨音のすきまに耳をすまして ...

二つのハート

ばらばらになっていた ピースを一つずつ ...

冬がはじまるよ

8月の君の誕生日 半袖と長袖のシャツを ...

冬のコインランドリー

洗濯物をかかえて君と 冬の真夜中散歩に ...

フルサト

とがった先の鉛筆じゃ だめな気がして ...

不器用な青春時代

買ったばかりのTシャツで また手を拭い ...

武士は食わねど高楊枝

ある日突然仕事をなくし ある朝妻が出て ...

ホームにて

ふるさとへ 向かう最終に 乗れる人は  ...

星の光

どうかどうか覚えていてください 今日見 ...

本日ハ晴天ナリ

だれかと戦えと言われても 僕は絶対に戦 ...

僕が一番欲しかったもの

さっきとても素敵なものを 拾って僕は喜 ...

僕の今いる夜は

真夜中に目が覚めたら この夜の中自分だ ...

僕の彼女はウエイトレス

留守番電話のメッセージ バイトの途中耳 ...

僕のものになればいいのに

恋に落ちてしまったのは あの時振り ...

僕は大丈夫

そういえば「好きよ」って 言ったこ ...

まだ生きてるよ

僕はまだ生きてるよ まだ生きてるよ ...

まだ見ぬ君へ

かあさんは余計な事して 見合い話 持ち ...

まったくどうにもまいっちゃうぜ

アゴをあげて前を向いて 例えどんなひど ...

真夏の夜の夢

骨まで溶けるような テキーラみたいなキ ...

まばたきの間の永遠

まばたきができなかった 君みたいな人を ...

迷わない羊

少し涙ぐむような声は まるで迷える子羊 ...

満月の夜

順番違いの恋を抱いたのは 君が電話 ...

見上げてごらん夜の星を

見上げてごらん夜の星を 小さな星の 小 ...

ミス・ブランニュー・デイ

夢に見る姿の良さと美形のBlue jea ...

店じまい

撃ち合う兵士の流れ弾に 息子と同じくら ...

ミタテ

風で花びらが散って 掃除が大変だよ ...

ムゲンノカナタヘ~To infinity and beyond

望みが叶うその日が 必ず来るとは限らな ...

もう恋なんてしない

君がいないと 何も できないわけじゃない ...

モグラの詩

君はどこにいるの? 僕は何を見てたの? ...

もしも

もしも突然音楽が 聞こえない日が来ても ...

抱きしめたいと言う言葉の 意味とは裏腹 ...

モンタージュ

あの坂を登れば あのコが働いてる店 ...

優しい歌が歌えない

抱えた苦しみは誰のせいと 人をひどく責 ...

雪に願いを

大事な人を数えたら けっこうたくさんいて ...

ヨイトマケの唄

“父ちゃんのためなら エンヤコラ 母ち ...

夜空にピース

突然の歯痛に苦しむ僕を 心配そうに見て ...

四つ葉のクローバー

あげるよと言って 差し出した君の 指先 ...

流星のサドル

夜を越えてゆくのさ 流星のサドルで ゴ ...

理由

誰かの幸せが自分の 幸せなんだと思って ...

林檎の花

五月の空の青と萌える緑の間に 薄紅色の ...