藤あや子の歌詞一覧

AGAIN

涙と歓びの 振り子のように 恋はいつだ ...

Angel

I'm alone Yeah I do ...

for you・・・

涙をふいて あなたの指で 気付いたの ...

Never forget

Sweet and simple dre ...

TRUE LOVE

振り返ると いつも君が笑ってくれた 風 ...

WOMAN

つわものどもが 夢のあとだね 静かな波 ...

哀愁の町・小樽

雪が淋しく 運河に溶(と)けて ともる ...

哀冬海岸

さよならの後ろから 追いかけてくる み ...

紅い糸

死にたいなんて 男のあんたに 言って  ...

あじさい化粧

離したくない 手と手を離し 明日は別れ ...

艶姿…恋絵巻

宵に揺れてる 屋形船 あなた待つ身の恥 ...

雨やどり

傘をあなたに 差しかけられて 胸が震え ...

雨夜酒

あなたが消えた 雨の中 ひとりぽっちに ...

あや子のお国自慢だよ

ハァー 秋田おばこの自慢なら 聞いて損 ...

あや子の幸せ小唄

富士と言ったら日本一 高いお山の事だけ ...

一輪ざし

淋しい目ざめの その朝に 一輪ざしの ...

命の花よ

心の奥に 咲いている 花は紅(くれない ...

異邦人

子供たちが空に向かい 両手をひろげ 鳥 ...

浮草の花

真菰がくれに葦切が 啼けば水棹がおもく ...

うきぐも

雨が月に35日 涙のように降る屋久島へ ...

浮雲

雨が月に35日 涙のように降る屋久島へ ...

浮雲ふたつ

意地で惚れぬく恋もありゃ 情け絡みで泣 ...

浮き世ばなし

ただ人は情けあれ しょせん浮き世は花と ...

うたかたの恋

蛇の目の傘で 人目をさける ふたりの肩 ...

見覚えのある レインコート 黄昏の駅で ...

女泣川

しあわせですと 嘘をつく わかってくだ ...

おばこ巡礼歌

北の岬に 夕陽が散って ひとり旅には ...

おんな

朝の湯舟で 涙を洗う 私を見ている 窓 ...

女のまごころ

あなたがいないと 生きて行けない 強い ...

海峡しぐれ

今度この世に 生まれたら きっとお前と ...

忘れはしないよ 時が流れても いたずら ...

かくれ花

好きとはじめに 云い出した すべては私 ...

かげろう

夜もすがら 泣き明かし 髪までも 痩せ ...

片想い

あの人のことなど もう忘れたいよ だっ ...

紙の舟

ひと夜の恋に 身を焦がし 女は夢で 旅 ...

鴎の女

雨が港に降る夜は 胸が濡れます恋しくて ...

からたちの小径

なつかしいうたを 誰かがうたってる 遠 ...

きずな

夢をあなたと お酒についで 呑めば情け ...

木曽の恋唄

木曽のナー御岳さん 夕陽の帯を つけて ...

北へ…ひとり旅

あなたの面影 抱きしめて ひとり来まし ...

夾竹桃

ひと枝折れて ほのかに香る想い出よ ...

銀の雨

貴方と暮らした わずかな時間 通り過ぎ ...

くちづけ

外は 遣らずの 小糠雨 窓に ため息 ...

月光の夜

他人が羨む 生きかたをしたいと 心から ...

恋しくて

恋しくて 泣き出した 日々などもう 忘れ ...

恋しそうろう

髪結いに せっかく行って来たのにさ 目 ...

恋におちて-Fall in Love-

もしも願いが 叶うなら 吐息を白い バ ...

恋の予感

なぜ なぜ あなたは きれいに なりた ...

恋人

想いを いま届けたい この先ずっと あ ...

恋人よ

枯葉散る夕暮れは 来る日の寒さをものが ...

恋夢語

恋の架け橋 お江戸の春は 咲いて嬉しや ...

こころ酒

泣いて甘える あなたがいたら 耐えてゆ ...

この空を飛べたら

空を飛ぼうなんて 悲しい話を いつまで ...

恋酔酒(こよいざけ)

駄目ね お酒で忘れるはずもない 想い出 ...

さしむかい

酒はいいから 相談(はなし)があると ...

さだめ波

こころに激しく 寄せる波 それをこの世 ...

さよなら恋人岬

過ぎた昨日は 振り向かないと 涙まじり ...

さよなら岬

涙も凍る さいはては みぞれが頬を つ ...

しあわせ春秋

男の値打ちは 姿じゃないわ まして上辺 ...

静かな夢

いつの頃からか 夢が変わってた 神話を ...

始発駅

化粧落とした 素顔のままで 飛んできま ...

謝肉祭

愛して 愛して 祭りが始まる 愛して ...

小心者

あなたの おさえめな話し方や いつも ...

新月

ゆっくりと話も できないまま 過ぎてゆく ...

ジェラシー

ジェラシー 愛の言葉は 愛の裏側 ジェ ...

冗談じゃない

いつもと違う その香り 近頃ちょっと ...

素顔

変わり果てた鬼でも 見るみたいな眼が ...

素肌

こんな深くに 迷い込むなんて いつもの ...

そんなあんたに惚れたのさ

男前より 気前だよ そんなあんたに 惚 ...

高瀬舟

生木を引き裂く 情恋(こい)だから 運 ...

たしかなこと

雨上がりの空を見ていた 通り過ぎてゆく人 ...

黄昏

あなたを愛して いればこそ 生きてゆけ ...

たそがれ綺麗

ときめく女です いくつになっても 艶 ...

たのみ酒

暖簾をくぐる 足もとに 迷い仔猫が ま ...

抱いて・・・

何度も別れを 心に決めても あなたの顔 ...

ダンスはうまく踊れない

ダンスはうまく踊れない あまり夢中に ...

月の雫

月の光で 読む恋文は 貴方に逢える と ...

どこ吹く風か

わずかな風にも 揺れる花のように あな ...

放浪歌

さいはて 港酒場 海に漁火 泣いている ...

泣き鏡

哀しい日は哀しくなれ そう自分に言い聴 ...

涙と一緒

夢で逢いたい あなたの胸に 別れた私が ...

涙の夜汽車

死ぬほどあなたが 好きだから 逃げてゆ ...

難破船

たかが恋なんて 忘れればいい 泣きたい ...

薄幸花

捨てて 逃れた 故郷でも 離れてみれば ...

花くれないに命燃えて…

男と女の 出逢いがあれば いつかは別離 ...

華の宴

春は桜に 夏菖蒲 秋に紅葉に 冬の梅 ...

花のワルツ

夢で逢いたい抱かれたい あなたの愛の ...

花びら慕情

花の命の 儚なさと 同じさだめか 私の ...

母恋酒

母の背中で 聞いてた唄は 夢を育てた ...

母子草

(セリフ)ああ また冬が来るのね ...

はまなす

別れることが 運命なら 人の出逢いは ...

ふたつの心

見つめ合うだけの暮らし 心の鼓動が 寂 ...

ふたりの絆

夢じゃないのね このままずっと あなた ...

ふたり花

あなたのために 生れて来たの かくれて ...

冬桜

昨日と違う 景色だけれど いつも変わら ...

(セリフ)紅をひきました。似合いますか… ...

紅ごころ

別れてよかった はずなのに 別れるまえ ...

ほろほろ

あんな女なんか まさか本気じゃない 陰 ...

忘却の雨

ゆるやかな 坂道を登っていくと 降るは ...

牡丹雪

もしも浮世が 夢路(ゆめ)だとしたら ...

まごころの花

あなた体を 大事にしてね いつも元気で ...

真夏の果実

涙があふれる 悲しい季節は 誰かに抱か ...

まぼろしの恋と偽って

満開の桜の樹に 抱きしめられて 心の中 ...

満月一夜

口に出す程 まだ この恋は 想い出にな ...

曼珠沙華

涙にならない悲しみのある事を知ったのは ...

岬宿

頬を濡らして みぞれの雪が 落ちる泪を ...

港子守歌

はよ寝ろ泣かんで おろろんばい おろろ ...

み・れ・ん

死ねというなら 死ぬかくご できていま ...

みれんの酒場

忘れたいから お酒にすがり 飲めばグラ ...

無情の酒

酒よお前は 罪な水 なんで私を いじめ ...

無情の酒 ギター演歌バージョン

酒よお前は 罪な水 なんで私を いじめ ...

むらさき雨情

いのちを惜しむ 私なら あなたについて ...

夕霧岬

啼(な)くな海鳥よ 別れたひとの 想い ...

夕凪挽歌

甲斐の破片で 切った指 口に含んで く ...

雪荒野

卍(まんじ)ともえに 降る雪が 身八口 ...

雪 深深

誰かが生きようと 言ってもだめです あ ...

夢月夜

三日逢わねば 千粒の 涙が心に 溢れま ...

宵待草

長い黒髪 優しく触れて ひと夜の夢を ...

寄りそい橋

一途なおんなのため息を 優しい胸で温め ...

ラヴ・イズ・オーヴァー

Love is over 悲しいけれど ...

りばいばる

忘れられない歌を 突然 聞く 誰も 知 ...

リフレイン

夜露に濡れたくちなしが ひそかに咲いてる ...

流氷恋唄

最果ての色褪せた空も凍る街 ここは網走 ...

麗人草

こころの暦を またひとつ 涙で今日も ...

路地あかり

あ…… 傘をかたむけ 急ぐ身の 裾(す ...

わすれない

心の中に 描いてた 未来への夢を ひと ...

勿忘草

幸せやれずごめんと 寂しく微笑って そ ...

笑う月

指をからめて あなたのそばで 親に言え ...

歌謡浪曲「港子守歌」 ~蝶々夫人に寄せて~

はよ寝ろ 泣かんで おろろんばい おろ ...