由紀さおりの歌詞一覧

愛したもうことなかれ

愛したもうことなかれ君 7つほども歳下 ...

愛人

あなたが好きだから それでいいのよ た ...

逢いたくて逢いたくて

愛したひとは あなただけ わかっている ...

愛だとか

ひとつのパンを分けあえれば それだけで幸 ...

愛のさざなみ

この世に神様が 本当にいるなら あなた ...

愛のシンフォニー

背広を肩に 幸せだけを 私の胸に 運ぶ ...

愛は傷つきやすく

自由にあなたを 愛して愛して 私はこん ...

愛を切り札にして

バスを降りたら そこは 海辺の町だった ...

赤い星・青い星~天文カラットの星から~

星が綺麗な夜は 涙こぼれてきそう 誰か ...

赤坂の夜は更けて

いまごろ どうして いるのかしら せつ ...

あきらめるのが好き

夜が明けていくの 朝がきたみたい 今 ...

あさきゆめみし

春の眠りから さめてもつのる思い 吾妻 ...

渥美地方の子守唄

あめがふりだしゃ たきものぬれるよ ...

アデュー

アデュー アデュー 気を回さないで ...

あなたと共に生きてゆく duet with テレサ・テン

陽だまりの中で 手をつないで歩いた い ...

あの日にかえりたい

泣きながら ちぎった写真を 手のひらに ...

雨に濡れた慕情

雨の降る夜は 何故か逢いたくて 濡れた ...

雨の夜あなたは帰る

雨の夜に あなたは帰る そんな気がして ...

雨降りお月~雲の陰

雨降りお月さん 雲のかげ お嫁に行くと ...

いいじゃないの幸せならば

あのときあなたと くちづけをして あの ...

生きがい

今あなたは目ざめ 煙草をくわえてる 早 ...

イズ・ザット・オール・ゼア・イズ?

こどものときだった 家が焼けちゃったの ...

いそしぎ

小雨にけぶる 湖 つがい離れた 水鳥 ...

「いちご白書」をもう一度

いつか君と行った 映画がまた来る 授業 ...

ウィークエンド

金曜の午後 花屋に入り 赤い薔薇つつむ ...

ウィークエンド(映画『第三の男』より)

金曜の午後 花屋に入り 赤い薔薇つつむ ...

歌うたいのバラッド

嗚呼 唄うことは難しいことじゃない た ...

ウナ・セラ・ディ東京

哀しいこともないのに なぜか涙がにじむ ...

う・ふ・ふ

涙って 塩っぱいものだと 思い出さずに ...

ヴァリーエ

ヴァリーエ 変る変る ヴァリーエ 変る ...

お先にどうぞ

お先にどうぞ 心配しないで あなたのほ ...

オ・シャンゼリゼ

街を歩く 心軽く 誰かに会えるこの道で ...

男ともだち

ラララ…… たとえ24時間あとに 全 ...

男のこころ

男の人は誰でもみな 同じなのね 愛の世 ...

女に生れて悲しくて

女にうまれて かなしい私よ 女でなけり ...

回転木馬

始まりは囁くようでした 産声は街中に響い ...

かくれんぼ

小さかった頃を覚えてる? いつも一緒だ ...

かたちばかりの幸福

これがわたしの幸福と 歌いつづけて来ま ...

悲しい悪魔

背中から 抱きしめる 手のひらを この ...

悲しき天使

こがらしの町を行く 一人ぼっちの私 想 ...

哀しみのソレアード

もうすぐ終わるのね ふたりの砂時計 ...

金糸雀

一方通行の路地を抜けてあなたの部屋へゆく ...

かもめの水兵さん

かもめの 水兵さん 並んだ 水兵さん ...

枯葉の街

あの日からあてもなく さまようことが ...

カンパリソーダとフライドポテト

両手には 小さな愛と こぼれない程の  ...

ガラスの日々

ふるえる指先 背中に向けて 声をのんで ...

帰省

遠い国の客には笑われるけれど 押し合わ ...

季節の足音

柔らかな陽が差して コートを脱ぐように ...

季節の中で

うつむきかけた貴方の前を 静かに時は流 ...

季節風

扉をノックして 季節の風が吹く 表の ...

木遣り育ち

好きは口先 惚れたはこころ くれと言う ...

空港

何も知らずに あなたは言ったわ たまに ...

暗い港のブルース

いとしい人 あなたは今 名前さえ 告げ ...

クレオパトラの涙

ナイルよ――――― ナイルよ――――― ...

恋のバカンス

ためいきの出るような あなたのくちづけ ...

恋人たちの神話

子供たちがベッドで 夢の箱舟に乗るころ ...

恋文

アズナヴール 流しながら この手紙を ...

恋祭

目をつむると 浮かんでくるわ ぼんやり ...

心の家路

沈む夕陽を追いかける子供たち 夏の終り ...

こころもち 気まぐれ

こころもち 眉細く こころもち 紅赤く ...

この愛を永遠に

広いこの世の中で めぐり逢えたの あな ...

このままがいいの

いつかふたり きっと同じ屋根の下 とう ...

この世の果てまでそばにいて

どこかで花の 香りがすると あなたは私 ...

再会

逢えなくなって 初めて知った 海より深 ...

再会ラブソング

元気そうね ばったり逢うなんて不思議ね ...

サバの女王

あなたゆえ くるおしく 乱れた 私の心 ...

さよならの走り書き

一枚の便箋に さよならの走り書き 悲 ...

さよならはダンスの後に

何も言わないで ちょうだい 黙ってただ ...

さらば夏の日

C'est bon de vivre ...

しあわせ

ある日 ふたり 出会い ふいに 恋に  ...

しあわせのカノン~第2章~

ルルルル… ルルルル… よろこび悲し ...

シングル・ナイト

Single Night 恋を追いかける ...

ジョニィへの伝言

ジョニィが来たなら伝えてよ 二時間待っ ...

人生が二度あれば

父は今年二月で六十五 顔のしわはふえて ...

人生という旅

海の向こうに 沈む夕陽が あまりに美しい ...

スイートワルツの流れる川に

時は過ぎて はるかに 夢は 消えて 遠 ...

スキャンダル

あなたの背広の移り香は きっとどこかの ...

好きよ

好きよ …………… 外は雨なの みんな ...

ストレート

出会った人の数 別れた人の数引いて 後 ...

すべて思い出せる

すべて思い出せる あの頃のあなたを… ...

スマイル

スマイル 悲しくても スマイル 泣きた ...

セプテンバー・イン・ザ・レイン

あら、またまたお悩み中? 表通りを歩く ...

そして‥生きなさい

人は夢から 生まれた生き物 青空がこん ...

たそがれタペストリー

こんな街のたそがれ めぐり逢いたい さ ...

黄昏のビギン

雨に濡れてた たそがれの街 あなたと逢 ...

タ・ヤ・タン

タ・ヤ・タン…… 私のときめきよ タ・ ...

チューリップのアップリケ

うちがなんぼはよ おきても お父ちゃん ...

つかの間の雨

あなたがそっと 右手を出して 雨に濡れ ...

つぐない

窓に西陽が あたる部屋は いつもあなた ...

土に還るまで

誰もいなくなった この地球の上で ただ ...

手紙

死んでもあなたと 暮らしていたいと 今 ...

天使のスキャット

ルルル………… ルルル………… ララ ...

TOKYOワルツ

脱いだヒールを両手にさげて 裸足で街を ...

時の流れに身をまかせ

もしも あなたと逢えずにいたら わたし ...

トーキョー・バビロン

星までとどく ガラスのエレベーター 今 ...

どうぞこのまま

この確かな 時間だけが 今の二人に 与 ...

ナオミの夢

ひとり見る夢は 素晴らしい君の踊るその ...

涙くんさよなら

涙くんさよなら さよなら涙くん また逢 ...

博多人形に寄せて

博多人形の やさしさを 飾る窓 中州 ...

初恋の丘

まぶしく輝く 青い大きな空も ときどき ...

春の嵐

雨が来そうよ 傘をもってね 港に着いた ...

挽歌

やはり あの人は 私を送りに来なかった ...

パフ

パフ魔法の竜が くらしてた 海に秋の ...

ひみつの恋

あなたがまた見ている 私にはわかるの ...

ビリーヴ

たとえば君が 傷ついて くじけそうに  ...

ビールの海

ジョッキグラス 見つめると 金の海 ...

ふらりふられて

昔の彼ときたら 朝のコーヒー・タイムか ...

故郷

二度と会えないあなた いつかは私をなつ ...

ふるさとはどこですか

ふるさとはどこですかと あなたはきいた ...

ブルー・ライト・ヨコハマ

街の灯りが とてもきれいね ヨコハマ ...

僕らの太陽は沈まない

突然すべてが消えた 話したいこと 沢山 ...

慕情

小菊模様の服を着て 飛騨の朝市歩きます ...

マシュ・ケ・ナダ

オー アリア アイオ オバオバオバ オ ...

街の灯り

そばに誰かいないと 沈みそうなこの胸 ...

真夜中のギター

街のどこかに 淋しがり屋がひとり いま ...

真夜中のボサ・ノバ

真夜中に 女ひとりで 聞くうたは お酒 ...

真綿のように

一途に生きた幼い日々は もう戻らないけど ...

みち潮

海の青さに あなたがいます うつろな私 ...

みんな夢の中

恋はみじかい 夢のようなものだけど ...

無縁坂

母がまだ若い頃 僕の手をひいて この坂 ...

ムーンライト・セレナーデ

目を閉じて ばらの香りかぐとき 月より ...

矢車草 ~夢二のおんな~

うしろ姿の女の背中に 細い径(みち)があ ...

やりなおしたいの

足音をひきずりながら ビルの谷間を い ...

夕月

おしえてほしいの 涙のわけを 見るもの ...

夢もうすこし

かおり ふわり あめあがり あなたのか ...

ゆらゆら

うれしくってゆらゆら せつなくってゆらゆ ...

ユー・アー・マイ・サンシャイン

あなただけ ひとりだけ 泣くことがあるの ...

夜明けのスキャット

ルルル・・・ ラララ・・・ パパパ・ ...

夜霧よ今夜も有難う

しのび会う恋を つつむ夜霧よ 知って ...

四つのお願い

たとえば私が 恋を 恋をするなら 四つ ...

酔って膝まくら

ほれたあんたと わたしの仲を 麻地に手 ...

寄り道

ちょいと そこ行くお兄さん そんなに急 ...

夜の果てまで

抱きよせられて 身体が熟くなる あなた ...

夜のフェリーボート

明日の朝は 遠い南の街へ 私乗せた船は ...

ラストタンゴ

ありふれた恋 つづけてきた ありふれた ...

ラストダンスは私に duet with 坂本冬美

あなたの好きな人と 踊ってらしていいわ ...

両国橋

他人から聞いた話だけれど 小雨にぬれて ...

りんどう小唄

こころは泣いて いたけれど 笑ってそっ ...

りんどうの花

むらさき淡い りんどうは あなたと摘ん ...

ルーム・ライト

あなたが運転手に 道を教えはじめたから ...

別れの朝

別れの朝 ふたりは さめた紅茶 のみほ ...

別れの予感

泣き出してしまいそう 痛いほど好きだから ...

わすれたいのに

わすれたいのに あなたのことは思い出し ...

わたしのうた

季節めぐるごとに 生まれ変わる花 同 ...

私もあなたと泣いていい?

悩んでる あなたのことが なぜか 私に ...