夏川りみの歌詞一覧

いのちの音

花は咲くだけ 風に揺れて 愛されたいと ...

夜来香

※あわれ春風に 嘆くうぐいすよ 月に切 ...

月ぬ美しゃ(八重山民謡)

月ぬ美しゃ十日三日 女童美しゃ十七つぅ ...

鷲ぬ鳥節(八重山民謡)

綾羽(あやばに)ば生(ま)らしょうり ...

あなたの笑顔は 私の宝物 あなたの涙は ...

会いたくて

「もう少し、あと少しだけ」わがままな恋心 ...

愛のチカラ

移り行く時代(とき)の流れ 変わり行く ...

赤田首里殿内

シーヤープー シーヤープー ミーミンメー ...

赤とんぼ

夕焼けこやけの赤とんぼ おわれてみたの ...

あがろーざ節

あがろうざぬんなかに 登野城ぬんなかに ...

安里屋ユンタ

サー君は野中の いばらの花か 暮れて帰 ...

明日の君へ

触れる心 無邪気なまでに 明るさに包ま ...

あしたの子守唄

野良犬でさえ頭(こうべ)を垂れて 今宵の ...

あすという日が

大空を 見上げて ごらん あの 枝を ...

あなたとともに

あなたとともに 今日の瞬間(とき)を 生 ...

あなたの風

あなたのいないふるさとは少し広く見えます ...

あの花のように

ねえ、もしも ふと、あなたが 何かに ...

雨降樹の下で

アメフリノキの下で 育つ若葉のように ...

雨夜花

雨夜花 雨夜花 受風雨 吹落地 無人 ...

一瞬

空が私の 頬を撫でるように 風が吹いて ...

いつの日君帰る

忘れられない あの面影よ 灯し火ゆれる ...

愛しい子~シングルVer.~

(可愛い子 愛しい子 元気な子) 頬に ...

いとしい人へ

旅立つ朝には 笑顔を下さい はじめての ...

イラヨイ月夜浜

唄(うた)しゃ達(たぁ)ぬ夜(ゆる)が更 ...

ウナイ島

あの顔この顔と (ユイヤサ ユイヤサ) ...

海の手招き

約束のように 夜(よる)が明ける ま ...

ウンジュの原点

お帰りなさい 疲れたでしょう 南の風 ...

永遠の月

見上げた空には 月の明かり 清らかなこ ...

エイサーの夜

夕焼けが島を染めて 涼風(すずかぜ)が吹 ...

鉛筆画の瞳

硬い芯の鉛筆でやわらかく あなたの素顔 ...

おぼろ月夜

菜の花畠に 入日薄れ 見わたす山の端 ...

愛よ愛よ(かなよ かなよ)

遠く遠く登る坂道 足を止めれば追い越さ ...

枯葉のステップ

その言葉を抱いて眠る 離れてもふたりはひ ...

キセキノハナ

白い雪の じゅうたんから 凛と伸びる  ...

切手のないおくりもの

私からあなたへ この歌を届けよう 広い ...

玉露のあしび

玉露(たまちゆ)ぬあしび んぞや 花かみ ...

景色

泉に 湧いてくる 清らかな 水のよう ...

月桃花

甘い風に誘われて 辿りついた あの日の森 ...

恋唄

くちびるこぼれた 淡い恋唄 はなびらを ...

黄金の花

黄金の花が咲くという 噂で夢を描いたの ...

ココロツタエ

月は西の空に 星達は目醒める おだやか ...

心の地図

口笛吹きながら 気のむくままゆこう ど ...

心の瞳

心の瞳で 君をみつめれば 愛することそ ...

秋桜

淡紅の秋桜が秋の日の 何気ない陽溜りに ...

この星を感じて

感じていますか? 土のぬくもりを 感 ...

この道

この道は いつかきた道 あゝ そうだよ ...

五穀豊穣

五穀豊穣 サー天(てぃん)ぬ恵み ハリ今 ...

五四~いつの世の世まで~

黄昏が 染めてく 碧き海へと 願い込め ...

五四~いつ世の世まで~

黄昏が 染めてく 碧き海へと 願い込め ...

サガリバナ

黄昏が包むように 思い出も染めてゆくから ...

さくら(独唱)

僕らはきっと待ってる 君とまた会える日々 ...

さようならありがとう

泣いたりしないでね 今日は 大切な日だか ...

サヨナラを抱きしめて

砂漠のような都会で みつけた 大切な出 ...

サ・ラ・ラ

サララ サララ サララ 遠い日々 遠い夢 ...

サンクチュアリ

涙を流しなさい 揺りかごの波に抱かれ ...

夏河~シアホー

光 満ちる 黄色い大地を 祈る心は 歩 ...

四季の歌

春を愛する人は 心清き人 すみれの花の ...

しのぶ花

夢は叶えるためにある いつもあなたはそう ...

島唄

でいごの花が咲き 風を呼び 嵐が来た ...

島々清しゃ

島々清しゃや 「清しゃぬ」 城に御願所 ...

シマダチ

朝焼けの海に 船が滑り出す まっすぐな ...

島原の子守歌

※おどみゃ島原の おどみゃ島原の 梨 ...

島人ぬ宝

僕が生まれたこの島の空を 僕はどれくらい ...

少年時代

夏が過ぎ 風あざみ 誰のあこがれにさま ...

時代

今はこんなに悲しくて 涙もかれ果てて ...

じゃあね、またね。

夕暮れ 影がのびて 「じゃあね、またね ...

ジャスミンの花

麗しいジャスミンの花 芳しいジャスミン ...

ずっと、憶えてる

つぼみが朽ちたよ 突然の雨に 少し咲き ...

千里を越え

迷路みたいな にぎわう街を抜けて 風は ...

蘇州夜曲

君がみ胸に 抱かれて聞くは 夢の船唄  ...

空のように 海のように

なにもない道が 続く風の丘 明日はどこ ...

旅のどこかで

それは春の 雪解けの頃の 冷たい水の  ...

大丈夫

どんなに遠くても どんなにけんかしても ...

だいじょぶ、だいじょうぶ

静かな朝焼けに あなたの声がきこえる ...

誰にも言えないけど

誰にも見えないけど 私の青空 大きな夢 ...

小さな恋のうた

広い宇宙の数ある一つ 青い地球の広い世界 ...

千春坂

上(ぬぶ)いの道は 夏太陽(てぃだ)うた ...

チャーヂャンガ

よい子よ もうねむれ そばにいるから ...

中国地方の子守歌

ねんねこしゃっしゃりませ 寝た子のかわ ...

月ぬ美しゃ

月ぬ美しゃ十日三日 女童美しゃ十七つぅ ...

月の虹

月の虹 願う夜に 独り 浜に降りれば ...

月の蛍

生まれ島にいた頃は 蛍の灯(ともしび) ...

伝わりますか

淡い紅を かるくのせて 思い出追えば  ...

てぃんさぐぬ花

てぃんさぐぬの花や 爪先(ちみさち)に染 ...

掌の海

サヨナラと言われた朝に この世界 色褪せ ...

天の子守歌

翼を風に乗せて 一羽の鳥が行く その ...

デンサー節

上原ぬでんさ昔からぬでんさ 我心い ...

デンサー節(八重山民謡)

上原(うぃばる)ぬでんさ昔(むかすぃ)か ...

あの日 あなたが見た夢を 私に聞かせて ...

時の河

闇が着崩れて 月が滲む 夜露 光り浴び ...

とことわのうた

何気ない日々の中に ささやかな夢を重ねて ...

鳥よ

翼があれば 今すぐに 遥か南へ 逢いに ...

長い間

長い間 待たせてごめん また急に仕事が ...

なごり雪

汽車を待つ君の横で僕は 時計を気にして ...

涙そうそう

古いアルバムめくり ありがとうってつぶ ...

ナツノキオク

ふたり 白い道 どこまでも続く 夏の雲 ...

夏花の唄

公園にあつまる声で 梅雨が明けたと気づく ...

虹のかけら

毎日続いている 哀しい話題の ニュースば ...

ニライ・カナイの子守唄

果てしない海と 空結ぶ美ら糸(Choo ...

ニライの風

夏の陽がやさしく 昼間の月を照らした ...

ハグしちゃお

ふくれっ面 しかめっ面 時々はするけど ...

川は流れて どこどこ行くの 人も流れて ...

花霞

淡く薫る風に ひとり揺られながら 想い ...

花咲く旅路

鈴なりの花を摘み 吹く風に夏を知る ...

花になる

強い風にふるえても 冷たい雨に打たれて ...

遥か…

遥か遠い日々の 想い出を胸に いくつ数 ...

鷲ぬ鳥節

綾羽ば生らしようり ぶぃる羽ば産だしよ ...

鷲ぬ鳥節~三線弾き語りヴァージョン~

綾羽ば生らしようり ぶぃる羽ば産だしよ ...

芭蕉布

海の青さに 空の青 南の風に 緑葉の ...

バンナ岳にて

バンナ岳は 若葉の頃で 季節はぐれたセ ...

百万の星

遠く色のない空 ひとりきり見上げながら ...

ファムレウタ(子守唄)

前ぬ浜下りてぃ 遊ぶ童達が 笑い声ぬ清 ...

子守唄(ファムレウタ)

前ぬ浜下りてぃ 遊ぶ童達が 笑い声ぬ清 ...

フルサト

とがった先の鉛筆じゃ だめな気がして ...

微笑みにして

眠れ、眠れ 嬉しいことも哀しいことも ...

僕の胸でおやすみ

君の笑顔の むこうにある悲しみは 僕の ...

マーマーホー

世界でママがいちばん大好きよ お手手つ ...

祭りのあと風

太陽(てぃだ)ぬ上がりまでぃ ティン・ト ...

ママ大好き

世界でママが いちばん大好きよ お手手 ...

満天の星

あてぃねらん願いや 夜に渡海 星ないさ ...

満天の星の夜

なぜ こんなにも広い星の海で出逢えたの ...

見上げてごらん夜の星を

見上げてごらん夜の星を 小さな星の小さ ...

道しるべ

さりげなく ゆれてる ブーゲンビリア ...

未来

見上げたら 迷子の浮雲 ひとりぽっち ...

木蘭の涙

逢いたくて 逢いたくて この胸のささや ...

約束~忘れないよ~

忘れないよ あの夏の日を ふたり歩いた ...

椰子の実

名も知らぬ 遠き島より 流れ寄る 椰子 ...

ゆいま~る

口笛を吹きながら 白い小道を歩いてみよ ...

夕映えにゆれて

夕映えが染めてゆく あなたの白いシャツ ...

夢にさそわれて

めぐりめぐり 春はまた 新しく生まれ ...

夢に誘われて

めぐりめぐり 春はまた 新しく生まれ ...

ゆりかごのうた

ゆりかごのうたを かなりやがうたうよ ...

ヨーアンシ

東里の島の朝 潮風にゆり起きて 今日 ...

別れの予感 Duet with テレサ・テン

泣き出してしまいそう 痛いほど好きだから ...

忘れてはいけないもの

あなたは教えてくれました 大切な人ほどい ...

童神~天の子守唄~

天からの恵み 受けてこの地球(ほし)に ...