都はるみの歌詞一覧

BIRTHDAY

悔いのない人生を送りたいと 星を見て願 ...

DREAMING ON MY LIFE

Dream あの頃は 夢はまだ小さくて ...

ZUTTO

ほどけた靴ひも そのままでいたい夜 h ...

愛しちゃって馬鹿みたい

おねだりを三度も されたから その気に ...

愛は花、君はその種子

やさしさを 押し流す 愛 それは川 ...

紅い花

雨の降る日は 寄りそう傘が あれば寒さ ...

貴方の命

命重くて 闇に包まれ 生きてる意味を ...

あなたの隣りを歩きたい

瞳こらせば 金色の 小鳥の舞いが 友を ...

アホやなあ

握りしめてる 手の中は 別れの手紙と  ...

雨やどり

傘は あなたが さしかけて 私がさせば ...

アラ見てたのね

さあさ皆さま 恋した時は 身ぶりそぶり ...

ありがとう おかげさん

何度も喪失があったから 忘れることにし ...

アンコ椿は恋の花

三日おくれの 便りをのせて 船が行く行 ...

一番逢いたい人

悲しみが胸にあふれ たまらなく寂しい夜 ...

いつまでも

いつまでも いつまでも 今日の日を い ...

今ひとたびの~VAYA CON DIOS~

場末あたり 掛かりそうな 名画みたい ...

浮草ぐらし

明日のことさえ わかりはしない 他にい ...

裏町ごころ

あなただけよと すがって泣けば 苦労し ...

運否天賦

うんぷてんぷの 世の中だって 運を寝て ...

エリカの花の咲く頃に

青い空の 向こうには しあわせの花 咲 ...

大阪しぐれ

ひとりで 生きてくなんて できないと ...

大阪ふたり雨

肩が濡れるよ 車が通る そっとあなたが ...

大原絶唱

かがり行燈 衣越しに 匂いこぼれる 白 ...

小樽運河

精進おとしの 酒をのみ 別の生き方 あ ...

男は黙って勝負する

男じゃないか… 元気を出しなよ 酒でも ...

おんなの海峡

別れることは 死ぬよりも もっと淋しい ...

海峡の宿

さいはて本線 そこから先は 吹雪を抱く ...

金沢の夜

紅殻格子に 積もった雪を 噛めば涙の ...

枯木灘 残照

両手(もろて)にて君が冷えたる頤(おとが ...

北の宿から

あなた変わりはないですか 日ごと寒さが ...

草枕

人の世の 夢にはぐれて 行きくれて ...

心もよう

さみしさのつれづれに 手紙をしたためて ...

古都逍遥

春爛漫の 嵐山 落花の雪に 踏み迷う ...

桜時雨

負けないで 生きてゆこうねと おみくじ ...

さよなら海峡

死ぬなんて わたしバカですか 聞けば群 ...

散華

櫻 れんぎょう 藤の花 芙蓉 睡蓮 夾 ...

しあわせ岬

しあわせになりたいなァ 愛する人の胸に ...

シクラメンのかほり

真綿(まわた)色したシクラメンほど 清 ...

深夜劇場

きりのない夢に そっと幕をおろし この ...

邪宗門(JA SHU MON)

残照(ざんしょう)の光の海を 二人行く ...

好きになった人

さよなら さよなら 元気でいてね 好き ...

千年の古都

約束もなく 日が暮れて 衣笠山に 一番 ...

総司絶唱

「死んじゃいやです」 「バカを言うなよ ...

たそがれの橋

勢いだけで 一緒になった しあわせあと ...

たった一つの愛の星

あなたは星 愛の星 あなた見つめて 旅 ...

旅の宿

浴衣のきみは尾花(すすき)の簪(かんざし ...

たんぽぽの花

風に吹かれて はじけてとんだ たんぽぽ ...

抱きしめて

心こんなに寒いわ あなたといても そう ...

小さな春

あなたが春なら わたしは桜 咲かせてく ...

つくしんぼ

破れ傘でも ふたりでさして 肩をすぼめ ...

東京セレナーデ

夜霧が流れる 狸穴あたり 咲く夢 散る ...

道頓堀川

小雨がそぼ降る 道頓堀に 涙でともる ...

長崎の恋は悲しい

逢ったときから わかっていたの いつか ...

涙の連絡船

いつも群れ飛ぶ かもめさえ とうに忘れ ...

N.Y.すとーりー

3年ぶりだねハドソンリバーの 風を感じ ...

花の乱

咲き誇る夢 散り急ぐ花 この世で儚いも ...

花はあなたの肩に咲く

雨が降ったら 傘さしかけて 風が吹いた ...

晩秋の駅

「俺が選んだ 女(ひと)だよ母さん」 ...

氷雪原野

時代おくれの 男の匂い 暗いその眸が ...

ビューティフル・サンデー

さわやかな日曜 降りそそぐ太陽 ヘイヘ ...

風雪夫婦花

「ここで逢ったが 百年目」 「千年目だ ...

ふたりの夫婦星

小石につまずき 足を挫けば 黙って背中 ...

冬の海峡

今日も来ました あなたに会いたくて 風 ...

ふるさとよ

遥かなる 山よ河よ この瞳 閉じれば ...

螢の宿

溜息つくたび光るよな 迷い蛍のふたりで ...

聖母たちのララバイ

さあ 眠りなさい 疲れきった体を投げだ ...

みちのく風の宿

風がガラス戸 揺するたび 心細げに 俺 ...

港町

こんな悲しい こんな悲しい 恋ならば ...

ムカシ

ムカシ ムカシ そのムカシ いいことば ...

夫婦坂

この坂を 越えたなら しあわせが 待っ ...

もういちど

いつの日か 忘れかけていた 思い出たち ...

夕陽坂

歩いて歩いて ここまで来たわ 「あなた ...

夢が本当になる舟

六月六日 私は六歳 バレエと日本舞踊のお ...

夢でもいいから

「君は日に日に綺麗になるね」と突然 テ ...

幻夢のえれじい

好きだから 櫻の下で あなた道行 笑顔 ...

夢の途中

さよならは別れの言葉じゃなくて 再び逢 ...

夜の博多は恋の町

だますつもりは あゝなかったと 別れた ...

私の心の赤い馬車

もう逢うまいと 誓ったくせに 今日もま ...

渡り鳥仁義

夜の酒場の 赤い灯が 俺にゃ似合いの ...