小林幸子の歌詞一覧

for you…

涙をふいて あなたの指で 気付いたの  ...

J('ー')し カーチャン

J('ー`)し「タカシ、今日もパソコンの ...

RIBBON

青空の 匂いをつけた あの人は 名うて ...

Y字路

どうしているかしら 気にかかるわ 急に ...

哀鳥

ひとりで飛んでも寂しいかもめ ふたりに ...

紅一葉

風に揺らいで ひらり舞い散る 君の肩ご ...

雨の屋台酒

知らぬ同士が 肩よせて 心の木枯らし ...

嵐嵐嵐がきても

ほーやれほー×4 なにひとつ願い叶 ...

あれから一年たちました

秋に別れの木枯し吹いて 燃えた紅色消し ...

いそしぎ

泣かせて 少しだけ あとはお酒にまかせ ...

一夜かぎり

一夜と千夜を くらべてみて どちらを選 ...

命しらずの渡り鳥

斬った張ったに 命を賭ける やくざ渡世 ...

天命燃ゆ

風よ 生命が 欲しいと泣いた 北の空 ...

茨の木

耐えて 耐えて 耐えて 生きて 生きて ...

色々あるけど会いたいよ

すれ違った香りのなかに 懐かしいひとが ...

うしろかげ

あんなに憎い 人なのに 酔えば未練が ...

越後情話

数え七歳で 唄って泣いた 親にはぐれた ...

越後絶唱

冬の越後は 涙も凍る まして子を持つ ...

越後に眠る

人にうしろ指を さされ追いつめられて ...

越冬つばめ

娘盛りを 無駄にするなと 時雨の宿で ...

大江戸喧嘩花

月はおぼろに 川風夜風 浮かれ柳が 袖 ...

おかあさんへ

このごろとても お母さんのことを 懐 ...

男と女のタンゴ

あなた 覚えて いますか 初めて 逢っ ...

お久しぶりね

お久しぶりね あなたに会うなんて あ ...

おもいで酒

無理して飲んじゃいけないと 肩をやさし ...

おんなの酒場

肩に小雨が 沁みる夜は 暦も昔に 舞い ...

女の円舞曲

好かれた男は ひとりだけ 好いた女が ...

母ちゃんのひとり言

冬の山形 雪深い 日田(にった) ...

ポケットモンスター~風といっしょに~

歩きつづけて どこまで ゆくの? 風に ...

風といっしょに

歩きつづけて どこまで ゆくの? 風に ...

悲しみの帳

ずっとそばにあると信じてた 夕影に微笑 ...

希望の歌

去りゆく人の うしろ姿を 見送りながら  ...

孔雀

ひとりぼっちで歌ってた 郷里を離れた ...

恋桜

春 乱れる 夜の桜坂 あなたが好き や ...

恋のかけひき

男と女のかけひきの つもりが愛情からま ...

恋の曼珠沙華

恋はくれない 曼珠沙華(まんじゅしゃげ) ...

恋蛍

煌めくライト 拍手の渦が 私の身体を ...

恋螢

煌めくライト 拍手の渦が 私の身体を ...

サチコサンサチコサン

ゆれる街灯 篠(しの)突(つ)く雨 振 ...

さちさちにしてあげる♪

科学の限界を超えて私は来たんだよ ネギ ...

さよならありがとう

何度も泣きじゃくって 膝小僧すりむいて ...

散歌

ワイングラスにあんたが映る そうよあた ...

幸せ

夢なら醒める ああいつかは醒める 見な ...

白いゆげの歌

わたしが子供の頃に かあさんも唄ってた ...

雪泣夜

藍染めの 暖簾を出せば 港町 やん衆が ...

千本桜

大胆不敵にハイカラ革命 磊々落々反戦国 ...

存在証明

いたずらに 溢れ出す言葉が 胸を締め付け ...

雨月伝説

惚れた女の なみだの糸か 未練しとしと ...

とまり木

そぼふる雨なら 防げるけれど 冷たい心 ...

泣かせ雨

あなたの心に 誰かいる 気づいた時には ...

泣かせやがってこのやろう

いまもあいつが 好きだから おれは独り ...

二都物語

(女)恵比寿から青山へ 渋谷もいなかった ...

ねむり歌

ねんねんころり お眠りなさい ねんねん ...

ハイヒール

坂道を下るには 高すぎる かかと そ ...

川は流れて どこどこ行くの 人も流れて ...

母ひとり

苦労した 母の手のひら 我が子らの 為 ...

春蝉

人の心は 変るというが いいえ逢うたび ...

ひと晩泊めてね

ひと晩泊めてね 明日になれば このまま ...

ひとり雨

あんたのこころの 片すみに いつもわた ...

百花繚乱!アッパレ!ジパング!

酒代ははずむから 車屋さんよ ひとっ走 ...

福寿草

やさしさに 負けてはだめよ 花のある ...

ふたたびの

ネオンの溶け合う 裏道で 偶然にあなた ...

ふたりはひとり

俺と一緒に 生きるかと いわれて かす ...

不断草

叱られながら 日暮坂 まつわりついた ...

冬化粧

箸の袋に恋文を 書けば涙の 文字になる ...

故郷

夢破れ 生きることに疲れて 一人帰る ...

釜山港へ帰れ

つばき咲く 春なのに あなたは 帰 ...

星に抱かれて

あなたは私の上に 流れ星のように あ ...

蛍前線

桐の花が咲いて 閑(しず)かに季節が変 ...

迷い鳥

ほほ打つ風に 髪は乱れても 燃える想い ...

万葉恋歌ああ、君侍つと

ああ 君待つと わが恋ひおれば わがやど ...

万葉恋歌ああ、君待つと

ああ 君待つと わが恋ひおれば わがやど ...

道(はないちもんめ)

父の手に背伸びして歩いた道 叱られて泣 ...

みれんというのじゃないのです

シャツの置き場所わかりますか 靴下の引 ...

夫婦しぐれ

風邪をひくよと 傘さしかけて かばう声 ...

もう一度だけ

七つ転んで 八つ目が 勝負なんだよ 男 ...

もういちどだけ

七つ転んで 八つ目が 勝負なんだよ 男 ...

もしかして

もしかして…もしかして 笑わないで く ...

矢切の渡し

「つれて逃げてよ」 「ついておいでよ」 ...

約束

母の手にすがり乍ら 歩いたあの道を い ...

矢車日記

うしろ姿の女の背中に 細い径がある 径 ...

破れた恋の繕し方教えます

悲しきミッドナイト 庭を浸すよムーンラ ...

やんちゃ酒

お酒 飲まなきゃ いい人だけど 飲んだ ...

雪椿

やさしさと かいしょのなさが 裏と表に ...

夢芝居

恋のからくり 夢芝居 台詞ひとつ 忘れ ...

夢の涯て~子午線の夢~

熱き心の 命ずるままに 大地を踏みしめ ...

夜汽車にて

あなたが部屋に残していった シャツやコ ...

吉原ラメント

江戸の街は今日も深く夜の帳カケテいく ...

流氷哀歌

流氷みたいに 流されて いつしか居着い ...

楼蘭

逢いたくて せつなくて ただ 逢いたく ...

ロミオとシンデレラ

私の恋を悲劇のジュリエットにしないで ...

別離(わかれ)

恋が終わって 鴎が泣いた 夕陽 沈んで ...

別れて…そして

(女)たそがれの街で 愛にはぐれても ...