石川さゆりの歌詞一覧

MEMORY OF SMILE

都会(まち)の灯りが きらめきを増す頃に ...

Ra.n.se

諦めようとしました 忘れる…ためらいま ...

山査子

思い出の 故郷は 風に運ばれてく花びら ...

あぁ… あんた川

夢の続きが あるのなら 連れて逃げると ...

あいあい傘

壁に描いたいたずら書き あいあい傘の ...

合縁坂

赤い糸が 見えますか 女と男の 針仕事 ...

愛がいちばん ~忍たま乱太郎~

なんじゃもんじゃの 弱虫キノコ こころ ...

会いたい

ビルが見える教室で ふたりは机、並べて ...

愛告鳥

添い遂げようと 決めたのだから どんな ...

愛の言葉よりくちづけを

ブーゲンビリア 咲き乱れて その向こう ...

青い月夜の散歩道

青い月夜の 散歩道 二人の影が ゆれて ...

秋のメルヘン

白いシャツ 麦わら帽 海の轟き もう一 ...

朝花

夏は過ぎ 胸に残る唄ひとつ あのひとと ...

明日はかならず

明日はかならずやってくる 一晩寝ればや ...

紫陽花ばなし

港のはずれの“紫陽花”は 今夜かぎりで ...

あなたに帰りたい

汽車が出るまで わずか五分よ どうして ...

あなたのためなら

あなたが帰る その淋しさに 情けかけあ ...

あなたの私

あなたのことを いろいろ悪く 聞かせる ...

あふれる涙

空見上げ 歩いたら涙 頬をつたってる ...

天城越え

隠しきれない 移り香が いつしかあなた ...

天の川情話

出雲崎から 荒海見れば 遠くにかすむ ...

雨のち嵐晴天なり

あんた... 肩を落としたって しょう ...

雨のブルース

ぽつりぽつり ひとつの傘にふたり 並ん ...

漁火挽歌

波が鳴くのか 海が鳴る こころのなかも ...

居酒屋「花いちもんめ」

言いたいことがあるからと あんた一升か ...

十六夜円舞曲(いざよいワルツ)

季節を幾つ 重ねても 体を幾夜(いくよ ...

石狩挽歌

海猫(ごめ)が鳴くから ニシンが来ると ...

石巻復興節

若さあふれる元気者 仮設団地の見守り隊 ...

一葉恋歌

闇にさえ 桜は咲いて 散らして散らない ...

一茶でがんばれ!

痩(やせ)蛙 まけるな一茶 是に有り ...

糸里

浪士(おとこ)の人の 心の中は 遊女( ...

命燃やして

連れて逃げてよ 地の果てまでも ふたり ...

ウイスキーが、お好きでしょ

※ウイスキーが お好きでしょ もう少し ...

憂忌世(うきよ)ぶし

咲くも花なら 散るのも花よ 散った私が ...

うたかた

のれんしまって あなたのそばで お酒を ...

歌、この不思議なもの

幼い頃からふりむけば いつでもそばに歌 ...

歌麿 -UTAMARO-

火を抱いて 闇の中 月の出を 待ってい ...

生まれ変わるよりも

たどり着けば そこは いつか来た道 同 ...

日本海の詩

※帰りましょう 日本海を背負って 帰り ...

裏町夫婦草

雨の屋台の 三三九度が あなたとわたし ...

永久にFOREVER

霞掛かった靄の向こうの 霞掛かった靄の向 ...

見覚えのある レインコート 黄昏(たそ ...

越前竹舞い

白山おろしの 風にのり 雪ふり虫が き ...

大阪つばめ

雨の降る夜は人恋しくて 夢がぬれますネ ...

大阪のおんな

お酒飲まなきゃ いい人なのに 酒があん ...

おおつごもり(大晦日)

一、 おおつごもりの 年の瀬に 百と ...

お酒をダブルで

酔ったみたいと 揺れながら ガラスの街 ...

男の祭り酒

斜めに構えて 見得をきる 憂き世という ...

大人でしょう

秋の長雨に くさくさしますね 寒くはな ...

オリーブの島

海をわたって 乾いた風が オリーブの花 ...

かくれんぼ

想い出します かくれんぼ 日暮れ近づく ...

風の歌 波の歌

風は何を歌うのでしょう 生まれた山の悲 ...

風の島うた

月の出を待ちながら 君のことぼんやりと ...

風の盆恋歌

蚊帳の中から 花を見る 咲いてはかない ...

風ゆらら

風の歌聴こえる この街を歩いて 季節を ...

鴎という名の酒場

黒地に白く 染めぬいた つばさをひろげ ...

かもめの女房

白い牙むき出して 大波が砕け散る 哭( ...

飢餓海峡

ちり紙につつんだ 足の爪 後生大事に ...

傷だらけの恋

愛の歓び 花にして かぎりを知らぬ 夢 ...

北の女房

海が時化れば 眠りも浅い ましてオンボ ...

昨日にドドンパ

昔の歌謡曲が 身に沁みるのは わたしだ ...

京恋唄

夜風に流れる恋の唄 月夜の空にあなた想う ...

霧のわかれ

別れの しるしに あなたの 手のひらに ...

くちべに切手

昨夜(ゆうべ)は枯れ葉が たくさん落ちて ...

くのいちもんめ

闇に紛れて城下町 姿照らされ月明かり ...

恋しゅうて

男はいつも 嘘をつくのが下手だから や ...

恋路

どこへ行けばいいの 胸に雪が刺さる 恋 ...

恋のからまわり

色は匂えど 十人十色(じゅうにんといろ) ...

恋のためなら

雨が降るわ 窓をぬらし この私の胸を ...

恋は天下のまわりもの

内緒ばなしよ 占いさん 恋をしてます ...

こころの色

きみのこころは何色ですか 木々の緑とす ...

心の酒

楚々と飲む 心づくしの酒もあり ぐいと ...

こゝろ花

はらり ほろり 白雪纏い はらり ほろ ...

転がる石

十五は 胸を患って 咳きこむたびに 血 ...

最果てが見たい

あの山越えて まだ見ぬ向こう側へ 何 ...

さがり花

幾重(いくえ)にも着重(きかさ)ねて 色 ...

狭霧の宿

枕あかりに身を灼(や)いて どこへ飛び ...

桜夜

銀河を砕くように桜散る ひらひら盃に浮 ...

酒供養

ふったふられたのって ぐちゃぐちゃ言っ ...

貞奴 世界を翔る

ボート一つで 太平洋を 渡るつもりで  ...

さよならの翼

蒼く光る滑走路 星に向って飛び立つ ...

山査子(さんざし)

思い出の 故郷は 風に運ばれてく花びら ...

不忍恋歌

いくつか恋もしました 傷付いた日もあり ...

朱夏

美しい国の季節は 彩・彩 色深く 繰り ...

春夏秋冬

きらきらり 春 あぜ道 漕ぎ出した自転車 ...

春夏秋冬・酒ありて

春はあなたと 花見酒 夜桜の下 寝そべ ...

少女

糸のほつれた人形や 色とりどりのガラス ...

商売やめた

船が港に 着いた夜は 街に立つ女には ...

昭和名勝負~炎の村山実篇~

コロリあっさり ころころ負けて おでん ...

昭和夢つばめ

私たち 昭和から飛んできたつばめなのね ...

紫蘭(しらん)の花

一、 軒端(のきば)の鉢植え 紫蘭の花 ...

紫蘭の花

軒端(のきば)の鉢植え 紫蘭の花は む ...

ジェラシー

※ジェラシー 愛の言葉は 愛の裏側 ...

十九の純情

頬をそめたのは あなたのせいなの ゆう ...

十六夜円舞曲

季節を幾つ 重ねても 体を幾夜(いくよ ...

純・情歌

これが最後と知りながら 深くあなたと結 ...

人生情け舟

渡る世間の 冷たさつらさ こぼす涙の ...

沈丁花

降りしきる 雨の吐息に 濡れて傾く 沈 ...

好きだった

好きだった 好きだった 嘘じゃなかった ...

砂になりたい

心がこなごな こわれた私 体もさらさら ...

砂の椅子

寂れた町の 浜辺にたたずみ 砂遊びする ...

千年逃亡

娘儚く女一色 貴方はいつもの過去語り… ...

空を見上げる時

空を見上げる時 兵隊は遠い故郷を思う ...

続・夕焼けだんだん

谷中銀座のお店屋さんに 買物ついでに寄 ...

滝の白糸

心だけ下されば 倖せだから どうぞ ど ...

たんぽぽ

こんな哀しい 別れでも 恨みはしません ...

だいこんの花

賑やかに 笑って一生 泣くのも一生 ...

暖流

私これで帰りますと席を立った 急にたず ...

ちいさな秘密

あなたに逢った その日のうちに あげて ...

ちゃんと言わなきゃ愛さない

やめて やめないで ちょっと待って ち ...

ちょいと…

こんなところで逢うなんて嘘みたい 熱い ...

津軽海峡冬景色

上野発の夜行列車 おりた時から 青森駅 ...

津軽恋情話

あんたの 背中(せな)にすがりつき 「 ...

月の盃

ほろほろと 泣きあかし 空見上げれば ...

天の夕顔

夕顔の花影に あなたを見たその日か ...

東京かくれんぼ

強い化粧が くせになり 派手な衣装が ...

十日の菊

浮かぶも沈むも ふたりは一つ あなたの ...

飛んでイスタンブール

いつか忘れていった こんなジタンの空箱 ...

名うての泥棒猫

泥棒猫呼ばわりか 人聞きの悪い事を ...

長崎ぶらぶら節

長崎名物 はた揚げ 盆まつり 秋はお諏 ...

長良の萬サ

出がけ半升 上がって二升 長良の萬サの ...

夏、うれしいね

夏は あまくすっぱい 林檎飴 赤い鼻緒 ...

夏娘

あなたの隣に くっついて ひまわり色の ...

涙つづり

だまされましたと 私が言えば 似た者ど ...

なみだの宿

小雨にけむる 山あいの ほのかにゆれる ...

涙岬

髪に飾った あやめの花の 青が似合うと ...

ニヒルに愛して

ぎゅっと腕を絡めていても 別々の景色を ...

女人荒野

だって なにが哀しいかって 言ってもさ ...

人間模様

上手に口説いて くれたなら 今すぐ返事 ...

寝ても覚めてもブギウギ

迷路みたいな裏道 スルリスルリすり抜け ...

能登半島

夜明け間近 北の海は波も荒く 心細い旅 ...

波止場しぐれ

波止場しぐれが 降る夜は 雨のむこうに ...

花が咲いている

花が咲いている 風にゆれながら ほほえ ...

花供養

花のいのちが 一日のびれば 恋のいのち ...

花は咲く

真っ白な 雪道に 春風香る わたしは ...

花火

夏の終わりの花火 遠い昔を思い出す ...

浜唄

朝だ船出だ 錨を上げろ 沖じゃ秋刀魚( ...

浜唄~ギターバージョン~

朝だ船出だ 錨を上げろ 沖じゃ秋刀魚( ...

春一輪

南の風に 誘われて 旅立つ私を 許して ...

春夏秋秋

※ああ 私 もう 冬に生きたくありませ ...

春の雪

愛してなくて よかったと たたく背中の ...

肥後の盆唄

襦袢(じゅばん)の裾(すそ)に 蛍が止ま ...

陽だまりの詩

頼りないのと しっかり女房 水と油で ...

火の国へ

あなたなしでも生きられる そんな女にな ...

百年の抱擁

人の言葉は当てにならない 流す涙も仮面 ...

夫婦三昧

勝った敗けたと 世間はいうが 生きてり ...

夫婦人情

通天閣まで 泣き出すような 浪花の町に ...

冬しらず

ふわりふわり 雪道に 小さく咲いた 冬 ...

フラワー&グリーン~花の輪音頭~

花は見るもの薫るもの パット 踊りは踊 ...

ペッパー警部

ペッパー警部 邪魔をしないで ペッパー ...

星の旅びと

やさしさを求めて この町まできたの ほ ...

ほたる

言葉に出したら 心が逃げる 逢って下さ ...

ホテル港や

三日三晩の 祭ばやしが ふと止んで ...

ほととぎす

街を一緒に 行くときは 三歩さがって ...

頬よせて

頬よせて あなたと 沈む夕日を 見つめ ...

ほめられたり

ほめられた うれしいな こころが 笑っ ...

惚れたが悪いか

唐紅(からくれない)の 彼岸花 簪(か ...

惚れて候-北のどこかへ-

咲いていいですか 北の街で 咲いていい ...

ほんとうのこと

あの人は強い人だと ぼくらは言う 涙も ...

待っていてください

待っていてください 今しばらく おい ...

魅せられて

南に向いてる窓を明け 一人で見ている  ...

みちゆき博多発

右に街の灯左に玄海 夜をひき裂く汽車が ...

緑のふるさと

我は海の子 大地の子 嵐に耐えて 凛と ...

港唄

貼り紙 ひとつで港の酒場に 荷物をほど ...

夫婦善哉

浮草ぐらしと あなたが笑う 肩に舞うよ ...

メランコリックラブ

メランコリックラブ 今夜はひとり ホ ...

もういいかい

もういいかい……まぁだだよ 夏と秋と  ...

やねせん小唄

谷中銀座の 石段に 点る灯りの あたた ...

暗夜の心中立て

好きと云はれりや誰にでも からだをひら ...

夕焼けだんだん

いちばんお好きな 場所は何処です? わ ...

湯の花KOUTA

ひとつコタツに 情けのふとん ふたつ違 ...

夢の浮橋

契らぬ恋でも 罪ですか 比叡おろしの ...

夢の海峡

水と空が 夕陽に溶け合う 赤い海原 舟 ...

酔って候

笑っちゃいますか 浮気されて 笑っちゃ ...

ラブ・スコール

Love squall It's my ...

流星雨

陸奥(むつ)の海風 横なぐり 馬のたて ...

流氷

一年 そして 二年 三年越しの 恋は重 ...

竜馬の石鹸玉

あんたのポッケの 懐中時計 針を江戸ま ...

ワインを選んで

ワインを飲みましょう おしゃべりな今宵 ...

私でよければ

私にいけない ところがあれば 直してみ ...

侘助

侘助は白い花 雪よりも かなしみよりも ...