岩崎宏美の歌詞一覧

10年目のLove Letter

コーヒーを入れましょう 午前5時50分 ...

40周年記念スペシャル・メドレー(Radio Edit)

【二重唱 デュエット】 あなたがいて ...

And I Love You So

And I love you so T ...

ARIGATO ~未来を信じて -with Mori-

ありがとう 朝日が昇ってゆくこの瞬間( ...

ARIGATO~未来を信じて‐with Mori‐

ありがとう 朝日が昇ってゆくこの瞬間( ...

BABY MINE

BABY MINE 愛が くれた生命( ...

BELIEVIN'

もう舗道には絡み付く北風が吹く 初冬の ...

Birthday

幸せをありがとう ぬくもり届きました ...

BOO BOO

ジュークボックス のぞいて選ぶ 今の私 ...

Both Of Us

We've been through s ...

Call Me

Call me 好きです あなたの事が ...

chapter Ⅱ

誕生日にあげた時計したまま わたしを抱 ...

China reef

不思議な夜 China reef 異国 ...

Come Softly

Ah 二人だけ 世界に 生きてるようね ...

Could You Be The One

グレイの人ごみで あなたと会ったの 待 ...

Dance with a loneliness

静かに傾くmoonnight 昨日を追 ...

Disney Girls

雨があがった心に しみるあなたの ほほ ...

Do That To Me One More Time

Do That To Me One Mo ...

Every Now And Then

Staring out the wind ...

Half Moon

ささやかな けんかと あの時は思ってた ...

Happiness

水色の空に 微笑だけ写し 嫋(たお)や ...

Hello! Hello!

まばゆい陽射し からだに浴びて とびき ...

Here We Are

Here we are 初めて恋した頃 ...

I Do

恋を失くすたび 臆病になった私 いつ ...

I DREAMED A DREAM~夢やぶれて~

昔は男も 甘い言葉ささやいたわ 恋に酔 ...

I LIKE SEIJO

I Like seijo element ...

I miss you so long

日差しが雫れだす雨上り 水溜りの光 ふ ...

I Won't Break Your Heart

ねえ 寒そうな瞳が まるで冬の海よ ...

IF EVER I WOULD LEAVE YOU~あなたと別れるなら~

もしも二人に 別れが来ても 夏には 別 ...

Interval

暖かいのね 腕の中は このまま強く抱い ...

It Must Be Him

わかっているのよ 二人はおしまい 馬鹿 ...

It's Too Late

Stayed in bed all mo ...

Kiss Again

帰したくない いつもそばに いたいから ...

L

Lではじまる言葉は LOVEだけじゃな ...

Let It Be Me

I bless the day I fo ...

Love

ため息 つきながら 今日も密かに あな ...

LOVE LOVE LOVE with 塩谷哲

ねぇ どうして すっごくすごく好きなこと ...

Morning Breeze

このまま あなたの腕で眠りたいの やさ ...

Mr.Melody

ヘイ Mr.メロディー あなたは なん ...

My darling

星の輝く静かな夜は どうしても逢いたくな ...

Niagara

一途に燃えても いつかは色あせる恋 ...

Now And Then

今だから 言えることもある 夕立のよう ...

Passion Is

髪の先まで感じるの 私を燃やす不思議な ...

PRIDE

私は今 南の一つ星を 見上げて誓った ...

Rose

むらさき色のバラの花は さよならに贈る ...

Secret Eyes

見慣れたあなたのシャツが 夕闇にまぎれ ...

SEE YOU AGAIN

今夜 彼は飛びたつの もっと広い 大空 ...

Single man

笑いあった日々も あなたは嘘だと言うの ...

Someone To Watch Over Me

生きてる日の よろこび哀しみ 二人で ...

Southern wind

Breeze 潮風が頬を撫でていく 踊 ...

Sticky Situation

あなたとカフェ・ランデヴー 秘密の関係 ...

Street Dancer

サングラスかけたまま 時の流れを見つめ ...

Sympathy

弟みたいな人だわ だまって見ていられな ...

Thank You!

出逢いはいつでも突然の事 時間を越えて ...

THANKS

あなたに会えた事 心からありがとう あ ...

THANKS

あなたに会えた事 心からありがとう あ ...

Until the Boat Sails Away

お願い 抱いて 私を 燃えた頃の 強さ ...

Wishes

Wishes・・・・・・ 翼よ どうか ...

With Pen In Hand

あなた宛 手紙を残し ひとりで 旅立つ ...

You Are Too Beautiful

You are too beautifu ...

愛を ワン

ねえ どうして どうして 教えて 右と ...

愛がいっぱい

今 眠そうな街には 静かな陽光が昇る ...

愛燦燦

雨 潸潸と この身に落ちて わずかばか ...

愛しても愛しても

枯葉が街に舞い踊り 悲しい調べが似合う ...

会いたい

ビルが見える教室で ふたりは机、並べて ...

愛の生命

両手で愛を 抱きしめたら あなたは そ ...

愛の讃歌 with 大江千里

あなたの燃える手で あたしを抱きしめて ...

愛よ、おやすみ

「風と共に去りぬ」なんか 読みかけてま ...

愛をこめて

赤い花に 愛をこめて 白い雲に 愛をこ ...

愛をどうぞ

詩人であれば 私の心を あなたにきかせ ...

赤い糸

もちろん逢った事など 一度もないわ だ ...

何もかもが 悲しくて あてもなく 一人 ...

あかぺら

おはなしは あかぺらにして 調子がはず ...

朝が来るまで

蒼い 空でさえ 消え行く場所に ま ...

あざやかな場面

目を閉じていれば いくつも あざやかな ...

明日

ずっとそばにいると あんなに言ったのに ...

明日、笑顔で

優しい風が肩を叩いて いつもより早い春 ...

アデュー・アデュー

アデュー・アデュー さよなら 恋人達 ...

あとかたもなく

いま絡めあった 指と指が確かなら もう ...

あなた

もしも 私が家を建てたなら 小さな家を ...

あなた with 小坂明子

もしも私が家を建てたなら 小さな家を建 ...

あなたにだから Duet with 渡辺真知子

家族にだって言わない事を あなたにだから ...

あなたのいらだちと私の理由

土曜はブランチ軽い話 会社のユニフォー ...

あなたの心に

※あなたの心に 風があるなら そしてそ ...

あなたへ~いつまでも いつでも~

愛しいあなたが今まで どんな風に傷つい ...

あの鐘を鳴らすのはあなた

あなたに逢えてよかった あなたには希望 ...

甘い生活

あなたと揃いのモーニングカップは この ...

甘いせかい

お願いやめて!ハンドル握った わたしにさ ...

雨だれ

ひとり雨だれは淋しすぎて あなた呼びだ ...

雨がやんだら

雨がやんだら お別れなのね 二人の思い ...

家路

ワイン・カラーのたそがれは ひとを子供 ...

行かないで

行かないで こんなにもあなただけを愛して ...

生きがい

ドアが開くたびに グラスかかえたまま ...

いちご讃歌

胸につけた 赤いいちごのしみは 何かと ...

なぜ めぐり逢うのかを 私たちは なに ...

いのちの理由

私が生まれてきた訳は 父と母とに出会う ...

イブの物語

あれははじめての イブの夜でしたか ...

今はふたり

おいで坊や ママの膝にのりなさいよ こ ...

今様つづり

手鏡をひらけば ほほを染めた私が写る ...

ウェルカム・ホテル

ワインレッドの夕やけを見て あなたは何 ...

上を向いて歩こう

上を向いて歩こう 涙がこぼれないように ...

歌になりたい

ずっと君の傍で ずっと生きていきたい ...

美しいあなた

私に出来ることは いつでもひとつだけよ ...

海のバラード

朝の光 木々の恵み 川のせせらぎが 夏を ...

麗しのカトリーヌ

あの日と同じに緑 色の服着て 椅子にか ...

笑顔をみせて

気づかぬ間に 咲いた花 風に吹かれて ...

笑顔をみせて~for tomorrow~

気づかぬ間に 咲いた花 風に吹かれて ...

駅 with 大江千里

見覚えのある レインコート 黄昏の駅で ...

絵空事

ジョギングの靴の軽さと 首に巻くタオル ...

エトランゼ

南回りで ここに降りたわ ヒロインめい ...

お元気ですか

お元気ですか 幸福(しあわせ)ですか ...

おしゃれな感情

たとえばあなたと ギンガム・チェック ...

男と女

髪の長さが違うといっても それは大した ...

おとな~交響組曲「シェヘラザード」より~

あなたの 寝顔には やすらぎと幸せが  ...

乙女座宮

私 ついてゆくわ とうに 決めているの ...

同じ空の下で

遠く離れた二つの街を結び 橋になる空の ...

思い出さないで

もう思い出さないで あれは遠い夏の日 ...

想い出の樹の下で

私は忘れない 私は忘れない 晴れた日の ...

想い出の扉

夕暮れの街を 急ぐあなたを見た 変わ ...

想い出は9月ゆき

記憶の渦を辿れば確かに あなたが居た9月 ...

自鳴琴

私のこころは 自鳴琴 とどかぬ恋歌 く ...

折れた口紅

学生のコーラスが 流れる道を 秋風に誘 ...

海岸通

あなたが船を選んだのは 私への思いやり ...

案山子

元気でいるか 街には慣れたか 友達出来 ...

糸遊(かげろう)

風に漂う蜘蛛の糸 木漏れ日に光る 春の ...

カサノバ L

夜風のパーティーへ 誘われたあなた ...

飾りじゃないのよ涙は

私は泣いたことがない 灯の消えた街角で ...

風関係

帰らない一日を のびてゆく国道 チャコ ...

風の休日

光の粒子(つぶ) 踊る水を キミは両手 ...

風の童話集(ジュヴナイル)

心の中そっと開く 風の童話集(ジュヴナイ ...

風の童話集

心の中そっと開く 風の童話集 生まれた ...

片恋

こんなに恋しくても 届かない心がある ...

哀しみの環状線

大人になる程 忘れちゃいけない 瞬間が ...

悲しみのほとり

わかりますか わかりますか どんなに遠 ...

哀しみは火のように

ドアの前で別れた男の女 それは どこに ...

カナリア

二度とは逢えない あなただと知った夜 ...

感傷的

たそがれのピアノの音 なぜかさみしくて ...

カンバセーション

心と・・・ah.・・・ 心が・・・ah・ ...

学生街の四季

学生街に 雪どけ春が来て また新たな顔 ...

聞こえてくるラプソディー

誰よりももっとそばにいて 信じさせてず ...

親戚や他人の家を転々と 暮らす事を余儀 ...

奇跡~大きな愛のように~

どんなにせつなくても 必ず明日は来る ...

季節のかほり

ああ 季節のかほりにも 言葉があるのね ...

北の宿から

あなた 変わりはないですか 日毎寒さが ...

君と歩いた青春

君がどうしても帰ると言うのなら もう止 ...

キャンパス・ガール

芝生で寝そべるあなたに 私はメロディ ...

霧のめぐり逢い

あなたね やはりあなたなの 逢えたのね ...

禁じられた遊び

こんなにまで愛し合える 二人なのに許され ...

偽終止

ひとつの夜に 眠ってるのに あなたは ...

銀河伝説

結ばれた心の糸は見えない この目で結び ...

吟遊詩人の唄 (One Man Band)

今日も枯葉の街 肩を落として 軽やかに ...

クエッション・マーク

あなたはきらい あなたはきらいです ...

唇未遂

ピロートークのあとに わざとたおした ...

黒いオルフェ

あなたの心が つかめないままに 迷いな ...

黒のクレール with 塩谷哲

白い光の海を 眩しく船が 幻を連れてく ...

クローズアップ

フランス語で Kissは何て言うの? ...

グッド・ナイト

グッド・ナイト 好きなあなた グッド・ ...

ケセラ~愛のためのいくつかの法則~

ケセラ ケセラ 忘れないで 悲しみだ ...

決心

パーティーを逃げ出して 渚へ走る セダン ...

月下美人草

(セリフ) 「月下美人草・・・・・・そ ...

元気を出して

涙など見せない 強気なあなたを そんな ...

恋孔雀

まどろむ夜明けの 衣ずれの音 髪の香り ...

恋しくて

恋しくて 泣き出した 日々などもう 忘 ...

恋におちて

もしも願いが叶うなら 吐息を白いバラに ...

恋のフーガ with 岩崎良美、アロージャズオーケストラ

追いかけて 追いかけて すがりつきたい ...

恋は戦争

あなたのKissを奪うために もしも彼 ...

恋人以上

恋を失くすたび あなたと肩を並べて グ ...

恋人たち

どんな忙しい仕事の合間にも コーヒー一 ...

恋文

探るような眼で恋したりしない あなたの味 ...

恋待草

もしも私が 紫の 春行く風に なれるな ...

心に咲く花

家路へと続く 長い長い並木通り 淡く色 ...

個人指導

水割りグラス 片手に持って あなたはピ ...

秋桜

淡紅の秋桜が秋の日の 何気ない陽溜りに ...

今年の冬

電気ストーブの低いノイズと 君の寝息がと ...

ことづけ

街角歩く時に 目につく窓辺があると 心 ...

言葉にできない

終わる筈のない愛が途絶えた いのち尽き ...

子供

誰が教えたのかしら 空へ てのひらかざ ...

この想いをあなただけに

初めて出逢ったあの日から 私の心は燃え ...

このこどこのこ

車に乗って出かけた パパとママお帰り ...

この広い空の下

ひとり窓辺で 空を見つめて 今あなたを ...

コバルトの季節の中で

髪形が かわりましたね 秋風に よく似 ...

コンサート

駄目なの あなたなしでは 駄目なの 生 ...

コントラスト

まぶた閉じる早さで 季節がかけ抜けてゆ ...

今夜だけは

だから Dance With Me もい ...

今夜のあなた

つぶらな瞳 うるませて "淋しいよ" ...

52階のオフ・ステージ

ガラスのエレベーター 夜を昇れば 都会 ...

五線紙の上

産まれたときにもらったこの声は母からの贈 ...

五線紙のカウボーイ

五線紙に描くあなたは Cowboy ひ ...

五番街のマリーへ

五番街へ行ったならば マリーの家へ行き ...

再会

逢えなくなって 初めて知った 海より深 ...

最後の旅

西海岸の空は 青さが違うと あなたがい ...

最初の恋人達

繰り返す波が 時をほどき 永遠の中に ...

最初広いBEDに座った

コロニアルの部屋から ひとり見ている ...

桜色-桜咲く日々に-

嫁ぐ日をむかえた あなた綺麗よ はなむ ...

ささやき

泣いています しくしくと なぜかしら  ...

誘惑雨

雨にぬれたブラウスを 肌にとかして い ...

寂しくないですか -ふみの日の歌-

優しくもない思い出に そっと振り向くこと ...

さ・よ・な・ら

花びらごしに 春は逝き わたしひとり ...

さよならをするために

過ぎた日の微笑みを みんな君にあげる ...

さよならそして自由へ

さよなら そして自由へ さよなら・・・ ...

さよなら夏のリサ

風に連れもどされてゆく ひとりきりの白い ...

さよならの挽歌

※Kill me love me いっ ...

さよならは2度ベルを鳴らす

まどろみ 二人きり 見つめたあの海を ...

さらば恋人

さよならと 書いた手紙 テーブルの上に ...

緋衣草

サルビアの 花の朱紅さに つきあげる ...

サルビアの花

いつもいつも思ってた サルビアの花をあ ...

ザ・マン

急に私の心に 穴がぽっかりあいたわ ...

シアワセ色

あなたに恋をして すこし照れたりして ...

幸福号出帆

乗り遅れてしまいました 幸福号が出てし ...

シアワセノカケラ

もう疲れたのですか? 嫌になったのですか ...

シェルブールの雨傘

いつの日にも あなただけ 待ち続けて ...

潮風の物語

夕暮れの砂浜 私をよびだして いきなり ...

おやすみ 心に栞を挿みましょう また明 ...

思秋期

足音もなく 行き過ぎた 季節を ひとり ...

シャイニング・スカイ

Everyday 少しずつだけど きっ ...

射麗女

青春の窓辺に ルビーの忘れもの つまら ...

少年時代

夏が過ぎ 風あざみ 誰のあこがれに さ ...

処女航海

今までは おだやかな港に抱かれて 舞い ...

影絵

あなたの好みにあわせて ブルーの服が多 ...

白い色は恋人の色

花びらの白い色は恋人の色 なつかしい白 ...

白い恋人たち

過ぎてゆくのね 愛の命も 白く輝く雪が ...

白いサンゴ礁

青い海原 群れとぶカモメ 心ひかれた ...

白いバラ

Oh Lady D'Arbanville ...

白いページの中に

いつの間にかに私は 愛の行方さえも 見 ...

真珠貝の歌

歌は私の夢 歌は私の舟 若い日を酔わせ ...

真珠のピリオド

(シャバダバダ シャバダバダ) (シャ ...

シンデレラ・ハネムーン

いつでも二人は シンデレラ・ハネムーン ...

シンデレラ・ラッシュアワー

地下鉄のベンチ 日曜日の朝帰り まつ ...

ジェラシーの鍵貸します

ゆびさきに似合うような グラスの誘い方 ...

時代

今はこんなに悲しくて 涙も枯れ果てて ...

時代おくれ

一日二杯の酒を飲み さかなは特にこだわ ...

12月の雨

雨音に気づいて 遅く起きた朝は まだベ ...

女性

雪どけのせせらぎが大好き そのやさしさ ...

ジョニイへの伝言

ジョニイが来たなら 伝えてよ 二時間待 ...

女優

明るすぎるわモンシェリ 少しライトを弱 ...

人生の贈り物 ~他に望むものはない~

季節の花がこれほど美しいことに 歳を取 ...

スィート・スポット

ねらいうち 胸に響いたのよ さりげない ...

水曜の朝、海辺で・・・

いつも星を数えて 涙ぐんでた少女が 今 ...

透きとおった時間

"肩の力をぬいて 愛されてなさいね" ...

好きにならずにいられない

※好きにならずにいられない 高なる胸 ...

少しは私に愛を下さい

少しは私に愛を下さい すべてをあなたに ...

素敵な気持ち

赤いかかとのサンダルで 降りたベランダ ...

砂に消えた涙

青い月の光を浴びながら 私は砂の中に ...

砂の伝説

風と砂にさえぎられて もう何処へも 進 ...

砂の慕情

ねえ やさしい 砂あらし吹いてよ ねえ ...

すみれ色の涙

すみれって すみれって ブルーな恋人ど ...

スリー・カラット・ダイヤモンド

疑うことが嫌なの お願いよ (ほんとに ...

スローな愛がいいわ

おとぎ話 いつでも夢見て すれ違って来 ...

ずっとずっと

ねぇもっと自然に 手を繋いだり 何気な ...

青春の影

君の心へ続く長い一本道は いつも僕を勇 ...

せつなさのバランス

タクシー去って行く音に ふと潮騒聞こえた ...

小夜曲

テラスに吹きこむ冷たい風が 季節の変り ...

センチメンタル

夢のようね 今の私 しあわせ あの日め ...

センチメンタル・ブルー

アー 窓硝子の向うはベイ・シティー ブル ...

千の風になって

私のお墓の前で 泣かないでください そ ...

早春の港

ふるさと持たないあの人に 海辺の青さ教 ...

走馬燈

遠い日の 忘れがたみの 絵馬ひとつ た ...

そして哀愁

また もの想う秋が来て 遠い人のことを ...

卒業写真

悲しいことがあると 開く革の表紙 卒業 ...

卒業写真 with 岩崎良美

悲しいことがあると 開く皮の表紙 卒業 ...

その瞬間から…

ねぇ 悲しみは 木枯らしに揺れながら ...

そのとき彼女はジーンセバーグ

彼女は泣く ラストシーンのように 青い ...

そばに置いて

あなたの心の かた隅でもいいの そばに ...

空に星があるように

空に星があるように 浜辺に砂があるよう ...

空を駈ける恋

あかねいろした大空 白い翼を光らせ ...

それぞれの朝

小さなくい違い ささいなすれ違いから ...

大切な人

不安なとき 思い出して どんなに離れて ...

タカラモノ!

近すぎて 照れくさくて 言えないことが ...

黄昏ジェラシー

お願い云わないで やさしさ憎むから 嘘 ...

黄昏のビギン with 大江千里

雨に濡れてた たそがれの街 あなたと逢 ...

ただ・愛のためにだけ

涙なしでは語れぬ日々も あなたの名を呟 ...

立ちどまるなふりむくな

立ちどまるなふりむくなあなた ちぎれた ...

煙草の匂いがする

ホテル・カリフォルニアがきこえている ...

タペストリー

歌うように語る君が好きだと あなたが言 ...

抱きしめてよ、ミラクル Duet with 斎藤誠

誰かと誰かが出逢って シアワセについて ...

誰もいない海

今はもう秋 誰もいない海 知らん顔して ...

小さな旅

日暮れまでの ひとり旅 さみしい自由 ...

チェイス

チェイス あなたはどこに チェイス あ ...

月光

その昔 一人寝に いけない夢を みた頃 ...

月とシャボン

三日月の光で 仕込んだシェリー 臆病な ...

月のしずくで

私があの時泣いたのは 悲しみじゃ あり ...

月見草

月見草の丘で ふたりだけの式をあげ そ ...

伝わりますか

淡い紅を かるくのせて 想い出追えば  ...

つばさ

私つばさがあるの 太陽にきらめいて は ...

つぶやけば愛

あなたと過ごした数々の想い出が 文字と ...

つめたい抱擁

シャワーをあびたばかりの うなじに あ ...

つめたい火傷

ねぇ 今 愛してると 伝えようと ...

手紙

たとえばね、あなたとわたし 出会ってな ...

天気雨

泣かないで あしたは晴れるよ もう泣か ...

テンペスト

ホテルの窓のむこうに 黒い嵐が近づく ...

テーブルの下

テーブルの下には長い脚が見える 好きだ ...

二重唱

※あなたがいて 私がいて ほかに 何も ...

吐息ばかり

読みかけの本を閉じ ランプ消しても 眠 ...

東京-パリ

あなたと二人して訪れた街 今一人 雲の ...

東京ららばい

午前三時の東京湾(とうきょうベイ)は ...

唐突

退屈だと 部屋を出て行った 呼び止める ...

逃亡者

悲しみに 追われる男 隠れなさい 私の ...

時の過ぎゆくままに

あなたはすっかり つかれてしまい 生き ...

時の過ぎゆくままに with 国府弘子

あなたはすっかり つかれてしまい 生き ...

時の針

覚えてますか 生まれた街を 駆け出す貴 ...

時の女神

知ってたの あなたの心を支配する 誰 ...

ときめき

皮張りのシートに 身体をうずめ あなた ...

飛ばして、TAXI

飛ばして TAXI! すぐに彼の部屋 ...

止まった時計

どんな思いで さよなら告げたのか 忘れ ...

ともしび

いつか僕の胸に ともった愛の灯り 君が ...

道化師のソネット

笑ってよ 君のために 笑ってよ 僕のた ...

どうぞこのまま

この確かな 時間だけが 今の二人に 与 ...

ドリーム

あなたにとどけ あなたにとどけ 私のこ ...

泣きながら目覚めて

あの人の言う通り どこまでもゆくわ う ...

夏に抱かれて

ラララ… ラララ… みんな外国へ行 ...

夏のたまり場

夏の終りの雨 ひとり窓辺で見てます ...

夏の手紙は書かないで

8月の古いホテル デッキチェアーに眠る ...

夏物語

古いヴォーグを 抱いて 駈けあがる 坂 ...

何かが起こりそうな朝

朝の光りが カーテンを むらさき色に染 ...

名前のない花

このまま何もかも 振り捨てて 君をつれ ...

涙のペア・ルック

街角には似合いの ペア・ルックの恋人 ...

南南西の風の中で

秋の気配もなく 渚はきらめいて この胸 ...

にがい涙

見てたはずよ あたしの気持ちが 少しず ...

憎みきれないろくでなし

昨日は昨日で どこかで浮かれて 過ごし ...

虹~Singer~

こんなにも長い間 何故歌って来たのだろう ...

二時に泣かせて

二時に泣かせて 三時はもうティー・タイ ...

25時の愛の歌

あたたかい胸に 抱かれると 闇が 白い ...

虹をわたりましょう

哀しみに 笑ってみましょう 夕暮れと花 ...

ニッカ・ポッカ

あんまり空が青いので ニッカ・ボッカを ...

人魚

アカシアの雨にうたれて 泣いてた 春風 ...

願い

嫌いになりたい 愛されすぎて 離れられ ...

熱帯魚

※ああ 今夜はもう帰りません私 叱られ ...

眠りの船

夢ならば 醒めないで 違うたびに 心が ...

残したい花について

何を残そうかな 今日生きた記念に 下手 ...

人の心って河の水ですね 幸せにとどまれ ...

始まりの詩、あなたへ

あなたにありがとう 心からそう告 ...

はじまりはいつも雨

君に逢う日は 不思議なくらい 雨が多く ...

20の恋

街で偶然に ねえ 出会った時に 青いオ ...

20歳のめぐり逢い

風に震える オレンジ色の 枯葉の舞いち ...

二十才前

ごきげん如何と あのひとに書いたわ 迷 ...

はだしの散歩

さわやかな朝は あのひとのもとへ急ぐ ...

もしもあなたが 雨に濡れ 言い訳さえも ...

花散里

声ひそめながら 語りつづけてる 夕暮れ ...

花のことづけ

誰もみていはいないのに 赤い花が咲いて ...

花のように

雨上がり 春風がおどる庭先 気が付けば ...

春乙女

春の眠りに 誘われて 黄金色に輝く 都 ...

春おぼろ

桜の花は もう六分咲き 見上げることな ...

春の岸辺で逢いましょう

元気でいますか あれからもう 何度目の ...

ハートブレイク・トワイライト

凍りついた愛を抱いて ふたりは走る ...

パパにそむいて

まだお前は若い 夢中になり過ぎて 愛 ...

パピヨン

Love you Love you あな ...

パンドラの小箱

一人で行くはずのない映画 手ぶり身ぶり ...

光の軌跡

ありのままに 自分の道を 歩くことは ...

日暮れのマティーニ

辛口のマティーニ 並べてあなたと 話の ...

陽射しの中で

今私の中に 忘れかけてた 新しい夜明け ...

ひとつまえの夏

海鳥の声がする この街に来て ひとつま ...

ひととき

意識しないほど あなたとひとつ 口にし ...

一夜の恋

ワインに落ちた薔薇が 心のようにとけて ...

ひとりぼっちの部屋

誰も いない部屋は 光もとどかぬ 海の ...

ひまわり

ひまわりが咲いているだけの 小さな駅から ...

ひまわり娘 with 国府弘子

誰のために咲いたの それはあなたのため ...

姫ごころ

一夜に千の わがままをならべ あなたの ...

悲恋白書

昨日が消えて 明日が消えて 今日につめ ...

白夜

眠りにつく天使のほほえみは 雲間に揺れ ...

媚薬

罪の意識に脅えて 私は顔を背ける 窓の ...

ピアノ弾きが泣かせた

ふらりと入った小さなバーの ピアノ弾き ...

ピラミッド

あなたが雲の絨毯に乗り シルク・ロード ...

ファンタジー

ギターの弦 人さし指はじいてひいて あ ...

深川 その1

わたしの生れて育った深川に なじみの駄 ...

深川 その2

わたしの生れて育った深川に なじみの縁 ...

二人の午後に

水しぶき立てずに ゆらりと泳げば 悩ま ...

二人をすべて

今日は どこまで行きましょう 私の部屋 ...

冬景色

さ霧消ゆる湊江(みなとえ)の 舟に白し ...

ブーツをぬいで朝食を

帰らなきゃいけないと それがあなたの口ぐ ...

ブルー

あなたは優しい目 だけど とてもブルー ...

ブルー・エンジェル

私は一人で夢を見ていたの 甘い薔薇の秘 ...

プロポーズのとき

鏡に映る自分の 瞳から目を反らしてた ...

平行線

何で踊らないの こんな甘いワルツ そう ...

べリー

いつもかまってほしい レーダーお耳で ...

ベリー

いつもかまってほしい レーダーお耳で ...

星遊劇

肩でむすんだ夏服 風がくすぐる 船のデ ...

星に願いを

チェストの隅にかくれた はじめて買った ...

微笑の翳り

後悔はいつでもあとからやってくるものなの ...

ぼくのプルー

プルー あれからぼくは いろんな街で ...

ぼくのベストフレンドへ ~TV・アニメ「ポケットモンスター」~

あかいほっぺ きいろのシャツ ギザギザ ...

慕情

慕いを盗んだのは はじめにあなた 知 ...

マイ・ラブ

あなたのこと 今でも好きだから ダメな ...

また恋に落ちましたね

春は娘にしか 輝く時をくれない 娘から ...

マチネへの招待

マチネは意外につまらないばかりで あな ...

街の灯り

そばに誰かいないと 沈みそうなこの胸 ...

街はバラード

白い鳩が飛んだ 青い空の果てへ つばさ ...

WAITING

ここはいつも 黄昏 あなたが 去ってか ...

摩天楼

港から見上げる都会を 包むのは罪つくり ...

窓辺のサフラン

冬に暖かい部屋で あなたとくちづけ 夏 ...

聖母たちのララバイ

さあ 眠りなさい 疲れきった 体を投げ ...

真夏のサクラ

好きな歌さえも どこかに忘れたよう 人 ...

真夏の出来事

彼の車にのって 真夏の夜を走りつづけた ...

真昼のSILVER MOON

Day dream of you 真昼 ...

真夜中のギター

街のどこかに、淋しがり屋がひとり いま ...

真夜中はひとり

坂下の教会の屋根に 星が 止まってる ...

万華鏡

夢だと言って 嘘だと言って 幻だよと ...

見上げてごらん夜の星を

見上げてごらん夜の星を 小さな星の 小 ...

未完の肖像

誰でも一つだけは 物語が書けますね 自 ...

ミスター・パズル

ゆけないの あなたとは ゆけないの 心 ...

みずいろの手紙

“お元気ですか そして 今でも 愛し ...

未成年

名前が変わると あなたに知らせた 手紙 ...

道がめざめる時

道がめざめるかけてる 眠そうに車体ゆす ...

満潮

南風 髪をゆるやかになでて 首すじに絡 ...

南の島の忘れもの

潮風に吹かれると想い出す 南の島のあの人 ...

未来

あゝ 私の未来はあなたと同じ あゝ あ ...

無口なヴィーナス

ゆらゆら 波の上 ゆらゆら 波の上 ...

胸さわぎ

抱いて欲しい それを私に言えとゆうの ...

めぐり逢い伝説

会話を今はどんな風につないだら いいか ...

メラニーに

もうブルースは 唄わないのかい ギタリ ...

メランコリー・ジュース

私はいつも うしろ姿を 見て来たような ...

メランコリー日記

私もこれで 大人になった 少し不幸を ...

もいちどデュエット

憂鬱な朝 泣いてる空 思い出したら 今 ...

もういちど…

あなたが立ってたの 落ちついたスーツを ...

もしもピアノが弾けたなら

もしもピアノが弾けたなら 思いのすべて ...

やさしい妹へ

ねえ 眠いのならいいの 灯りがまぶしいな ...

やさしく叱って

銀色のペンで書き出した手紙 窓打つ雨の ...

夕暮れメヌエット

今度はいつの約束もせず あなたは「じゃ ...

夕凪海岸

ああ そうよ彼なら ちょうど今 町の教 ...

雪の華

のびた人陰(かげ)を 舗道にならべ 夕 ...

雪の降る町を

雪の降るまちを 雪の降るまちを 想い ...

あなたの腕の中が 狭くなった訳ではなく ...

夢狩人

※愛されても 愛されても 夢狩人 ひと ...

夢で逢えたら

夢でもし逢えたら 素敵なことね あなた ...

夢のかけら

あなたの吐息が違って聞こえる ほほえみ方 ...

夢の線路

悲しみが続くだけの 線路なんてない ...

夢見るように愛したい

夢見る頃を過ぎても 変わらぬものが ...

許さない

止まらないくらい熱い夜を抱いたの 忘れ ...

夜明けの天使たち

Rainy 窓を打つ 雨の音に 目覚め ...

夜明けのない朝

泥だらけのヒール 乱れたルージュのままで ...

夜明けのMEW

夜明けの MEW 君が泣いた 夜明け ...

横浜嬢

ませた Darlin' と 中国茶 港 ...

予約席

かなしいね やさしいね 生きているって ...

夜のてのひら

小さなほくろを 星を数えるように さが ...

ラスト・クルーズ

ゆるい速度で 沖へ船が出てゆく わたし ...

ラスト・シーン

何年でも待つよといったら あなたは さ ...

ラブ・アラベスク

御褒美を ご褒美を 何かくれますか 泣 ...

ラブレター

手紙が来ないから 毎日淋しくて あなた ...

ラ・ボエーム

話しましょう ぼくの遠い昔の恋を あの ...

ランボルギーニが消えて

ランボルギーニが消えて 一つの恋が終り ...

檸檬

わざと違う名の イニシャルをほり込んだ ...

恋夏期

それは白い光の夏でした 私の心を灼いて ...

レンガ通りの恋人達

接吻するように 風が話しはじめ レンガ ...

れんげ草の恋

わかってました そうよ私は 忘れられた ...

ロマンス

あなたお願いよ 席を立たないで 息がか ...

別れの予感

泣き出してしまいそう 痛いほど好きだから ...

忘れないで-イッチマ-

ハナド チョクムド イッチマラヨ ネガ ...

私たち

名も知らぬ 花が咲いています あなたを ...

わたしに戻るとき

気取り過ぎた 服をぬぎすてて 素肌に麻 ...

わたしの1095日

髪型はどうするの ウエーブをかけるのか ...

私らしく

テーブルに乗せたグラスを 横切った 飛 ...

ワン・碗

ガンバロン ミルミル 二人は仲よし 夫 ...

ヴェニスの花嫁

きらめき渡る 光の中 ゴンドラに揺られ ...

幸せになろう

長い長い 道を歩き あなたのもと たどり ...