瀬川瑛子の歌詞一覧

GO!GO!侍ニッポン~私も輝きます~

(ハイ) 愛しの土方様 あなたは強い人 ...

TWINKLE LOVE

煙草の青い煙り くゆらすBARのボックス ...

愛の川

あなたの為なら この命 捨てても惜しく ...

あっぱれ!みなさま

若様が 街道を ウォーキング(ウォーキン ...

あなたがいいの

こころ通わす 絆の糸は 切れたりしない ...

あなたが命

浮雲みたいに 流されながら 消えゆく運 ...

あなたのそばに

笑顔がいいねと あなたに言われ いつで ...

雨、降りやまず

あんた、疲れましたか 人生は 難儀です ...

雨降りやまず

あんた、疲れましたか 人生は 難儀です ...

居酒屋 『藤乃』

お客さん お一人なんですか 寒いわねぇ ...

いたわり坂

苦労くの字に 寄り添って 歩いて来まし ...

一念草

ひとりで生きていた おんなのこの胸に ...

命くれない

生まれる前から 結ばれていた そんな気 ...

命の絆

苦労が幾重も かさなることで 夫婦の絆 ...

命花

こんど咲かせる 花びらは 冷たい色か ...

憂き世川

昨日や今日の 夫婦じゃないわ どこの誰 ...

海の城下町

窓の外には 色とりどりの 片帆花咲く ...

おしどり酒

うき世しぐれに 吹きよせられて 似 ...

おしどり春秋

煤の付きようで 年季が判る 路地の酒場 ...

小樽化粧

いのち煌々 燃やしてみても 雪虫はかな ...

男嫌い

曇りガラスに 孤独という文字(じ) 書 ...

思い出みれん

ばかと言われる 幸せもある もっと 尽 ...

おんなの絆

いつでも一緒に いられたら この世で一 ...

おんなの忠臣蔵

離縁の理由も きかないで せめて一夜の ...

母さんの手

おまえはほんとに いい子だと 頭をなで ...

帰らぬ夢

お手紙は 女の名前で 下さいと 書かれ ...

かさね酒

徳利ならべて 呑んでみる 手もとに ひ ...

北の恋歌

ダンチョネの流れる港町で あなたと暮らし ...

北物語

瞼に雪が積もります あなたに愛が積もり ...

煌めきたいの

髪を切れば きっとすぐに 気づいてくれる ...

口紅水仙

人恋う涙が あることを あなたに出逢っ ...

恋問川(こいといがわ)

ぬくもり消えた 女の胸は 重ね着しても ...

小犬の神様

冷たい雨に 濡れながら 飢えた子犬が ...

小雪坂

離れて気がつく 優しさが この世にある ...

懲りない私

俺に惚れても泣くだけなんて 女心に効く ...

嵯峨野路ひとり

つれて逃げてと 言葉にだせず 涙かくし ...

桜雨~さくらあめ~

ひとひらふたひら 舞い降る桜花(はな)を ...

しあわせ暦

この胸の 根雪も溶けて こころにやさし ...

思案橋恋灯り

夜に咲く花 思案橋 あなたさがして 石 ...

潮騒の町

燃える不知火 お酒に浮かべ 一緒に飲め ...

私乃悲川

この川の ほとりに立てば 身を切るよう ...

昭和の女

燃えるこの肌 涙で冷まし 好きなあの人 ...

白い宿

一夜に二夜に 降り積もる 雪で小枝が ...

人生つづら坂

ひとつ越えても その先に 続く七坂 忍 ...

人生晴れたり曇ったり

惚れて 惚れて みんな程よく まとまっ ...

旅の駅

「おにいさん…どこまで行くの」 「次の ...

契り花

逢ったはじめに 女房にきめた あんたに ...

月夜舟

神さまが 逢わせてくれた この人と 我 ...

東京はぐれ鳥

ほんの束の間 あんたを忘れ 空を遊べる ...

とんぼり

ここは浪花の道頓堀です 蝶よ花よの酒場 ...

長崎の夜はむらさき

雨にしめった 賛美歌の うたが流れる ...

長崎夢情

恋は女の 命なの 抱かれた昔を 忘れら ...

泣きたい夜

故郷(ふるさと)からも 見えるでしょうか ...

涙色

涙の色は… 甘く切ない 恋の色 オリ ...

泪のワルツ

ボトルに一輪 むらさきの 花が別離の  ...

涙は女の化粧水

あれから二年の冬が過ぎます 女の倖せ置 ...

年々歳々

あんなに大酒 呑んでたひとが このごろ ...

のこり月

結ばれぬ命なら この川に捨てて 水に映 ...

函館の雨はリラ色

うれしいときも 涙がでると おしえて ...

八百八町

ちょいと 兄さん聞いておくれよ 私の話 ...

花散里

終わった恋の 捨て場所を 見付けるため ...

花と嵐

花と嵐の うき世の河を 越えてあなたと ...

春の海

鍋と茶碗を 揃えただけで それを所帯と ...

ひろしま、そして雨ン中

男ごころを冷たく濡らす 夜のひろしま ...

ふるさと景色

流れ雲 ちぎれ雲 あかね雲 みつめて ...

堀川運河

港まつりの 遠花火 誰に思いを 寄せて ...

まさかの女

北のはずれの 小さな街で 道にはずれた ...

また逢えそうなブルース

いやだ… やだ… やだ もう恋なんか ...

みんないい女

誰だって泣きながら 眠った夜がある 悲 ...

むすめ上州鴉

肩に重たい 振り分け荷物 風が冷たい ...

夫婦つづり

うらぎり浮気の ばかをやり すまなかっ ...

夫婦松

雪をかぶった 松の木は 惚れたあんたの ...

夢落葉

寒いお酒が 身に沁みる あなた忘れの ...

夢仕度

あなたがいたから つまずかないで つい ...

夢のように 日は過ぎて

風が吹いて 木漏れ日が この肩を あた ...

連理の枝

それが運命の 糸とは知らず 引いて惹か ...

わすれ宿

これでいいねと 宿帳に 妻とあなたは ...

笑いじわ

悲しい時にも 笑う癖 ついてる女は紺が ...